2026年5月6日 21:46
忘却の午前への応援コメント
場面の転換が秀逸で心奪われました。青の純粋な思い故に、その感情に応えてもらえなかった時のショックが大きい。事故なのか、それとも__。はっきりと語られない真相が不安を掻き立てますね。本当に嬉しいです。書いていただいたことに感謝しています。をはちさん、これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
読んでくれて、そして素敵なプロットをありがとう。もう、最初から物語の輪郭がしっかり立ち上がっていて、僕はその流れをなぞりながら文字を置いていっただけなんだと思いました。僕には書けない物語だな、と感じるくらい、えいるさんの発想が光っていました。それに、名前のセンスも本当に素晴らしいです。実は僕、名前を考えるのがすごく苦手で、1時間以上悩むこともあったりします^^;思いつかないときは、名前を一切出さずに書き終えることもあるくらいで^^;今回の物語には、あえて余白として残した部分があります。もし時間のあるときに、えいるさん自身の気持ちや考えをそこに重ねてもらえたら、きっと物語がもっと“えいるさんの色”で完成すると思います。こちらこそ、これからもよろしくお願いします^^
忘却の午前への応援コメント
場面の転換が秀逸で心奪われました。
青の純粋な思い故に、その感情に応えてもらえなかった時のショックが大きい。
事故なのか、それとも__。はっきりと語られない真相が不安を掻き立てますね。
本当に嬉しいです。書いていただいたことに感謝しています。
をはちさん、これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
読んでくれて、そして素敵なプロットをありがとう。
もう、最初から物語の輪郭がしっかり立ち上がっていて、僕はその流れをなぞりながら文字を置いていっただけなんだと思いました。
僕には書けない物語だな、と感じるくらい、えいるさんの発想が光っていました。
それに、名前のセンスも本当に素晴らしいです。実は僕、名前を考えるのがすごく苦手で、1時間以上悩むこともあったりします^^;
思いつかないときは、名前を一切出さずに書き終えることもあるくらいで^^;
今回の物語には、あえて余白として残した部分があります。
もし時間のあるときに、えいるさん自身の気持ちや考えをそこに重ねてもらえたら、きっと物語がもっと“えいるさんの色”で完成すると思います。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします^^