2026年5月9日 20:25
箱庭にてへの応援コメント
はじめまして!人外はありそうでしたが、神までいきましたか。でも恋愛も含めた、根源的な愛がしっかり描かれていたような気がします。世界観含めて良い作品でした✨
2026年5月8日 05:09
箱庭という舞台でめぐりあった演者と監督……とでもいいましょうか。他に類を見ない特殊な関係の二人なのに、会話はさらりとして。そのギャップがまた印象的でした。恋愛でも、友情でも、親子の情でもない、本当に不思議なつながりが二人にあるのでしょうね。少なくとも、彼女のためだけに、隣の神様に頭を下げて海を作るくらいの「つながり」が。きっと、その海は美しいのだろうな……と想像してしまいました。素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。少なくとも、命を預かるだけの情はありますね。それでいて、価値観を変えるくらいの影響も受けています。
2026年5月6日 21:55
企画からきました。おお、これはものすごく斬新な設定ですね。なんと表現すればいいんでしょうか。ポストアポカリプスでもないし、SFでもないし。手塚治虫の火の鳥のような神様の話なんですね。しかも妙に人間くさい神様です。とても面白かったです。
人格のない神様ではなく、世界に対して管理者権限を持ってる知性体ですね。たぶんちょっと弄ればSFにもなります。
箱庭にてへの応援コメント
はじめまして!
人外はありそうでしたが、神までいきましたか。
でも恋愛も含めた、根源的な愛がしっかり描かれていたような気がします。
世界観含めて良い作品でした✨