2026年5月15日 09:13
箱庭にてへの応援コメント
やさしい神様ですね。最後の一人の人生を静かに見送って、世界の幕を閉じる。幸福ではなく平穏を贈るという決断がすばらしいです。いや、平穏こそが幸福ということなのでしょうか。春香の意思を尊重し続けるのも素敵ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。最後に穏やかであるのが一番かな、と思いましたので。
2026年5月14日 17:14
不思議な読み味の世界観でした。たったひとりのために造られた世界。春香は幸せだったんだろうな…
ありがとうございます。間違いなく幸せであったと思います。
2026年5月9日 20:25
はじめまして!人外はありそうでしたが、神までいきましたか。でも恋愛も含めた、根源的な愛がしっかり描かれていたような気がします。世界観含めて良い作品でした✨
ありがとうございます。相手を愛おしむ感情は間違いなくありました。
2026年5月8日 05:09
箱庭という舞台でめぐりあった演者と監督……とでもいいましょうか。他に類を見ない特殊な関係の二人なのに、会話はさらりとして。そのギャップがまた印象的でした。恋愛でも、友情でも、親子の情でもない、本当に不思議なつながりが二人にあるのでしょうね。少なくとも、彼女のためだけに、隣の神様に頭を下げて海を作るくらいの「つながり」が。きっと、その海は美しいのだろうな……と想像してしまいました。素敵な物語をありがとうございました!
ありがとうございます。少なくとも、命を預かるだけの情はありますね。それでいて、価値観を変えるくらいの影響も受けています。
2026年5月6日 21:55
企画からきました。おお、これはものすごく斬新な設定ですね。なんと表現すればいいんでしょうか。ポストアポカリプスでもないし、SFでもないし。手塚治虫の火の鳥のような神様の話なんですね。しかも妙に人間くさい神様です。とても面白かったです。
人格のない神様ではなく、世界に対して管理者権限を持ってる知性体ですね。たぶんちょっと弄ればSFにもなります。
箱庭にてへの応援コメント
やさしい神様ですね。最後の一人の人生を静かに見送って、世界の幕を閉じる。
幸福ではなく平穏を贈るという決断がすばらしいです。いや、平穏こそが幸福ということなのでしょうか。春香の意思を尊重し続けるのも素敵ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
最後に穏やかであるのが一番かな、と思いましたので。