応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグ ふうてんへの応援コメント

    タイトルを見た時には下町とか不良の矯正とかするのだろうかと思っておりましたが旅めぐりみたいな感じでしたね。
    実際にも松陰、あちこち行っていたので「ここでは昔〇×と密談したものだ」みたいなことを語ったりするのでしょうか。

    海外デビューも遠くなさそうですね。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!

    本家寅さん映画は1本しか見たことがなく詳しくないです。下町情緒とは全く関係ありませんでした。
    高校生の時は松陰先生のファンでしたが、知識があるわけではなく、司馬遼太郎先生の小説の中のイメージで考えていました。
    最近、書簡などの資料の入った吉田松陰全集を買ったので、色々イメージの補完ができるかもしれません。どこまで把握できるかわかりませんが(汗)
    海外デビューですか…糸にパスポートの偽造をさせなくては(笑)

  • 第26話 便利な男への応援コメント

    そういえば意外な力持ちで思い出しましたが、江戸時代の人はナンバ走り(歩くも走るも同じ側の手足が出る)していて、だから結構疲れずに速く走れるとかいう説があった話を思い出しました(^^;)
    寅さんもそういう歩き方なのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ナンバ走りは江戸時代の人っぽい面白い設定ですね。思いつきませんでした。
    上高地編はたくさん歩くだけでは面白味が足りないのでどこかにナンバ走りを入れると面白くなるかもしれません。
    いつもそういう歩き方をしていたら寅さん、面白すぎるのでたまに入れられたらと思います。


  • 編集済

    完結お疲れさまです。
    終わり方をちょっと想像してましたが、こんな感じなんですね。
    余韻で終わるのは作者様らしいですね。

    前作のラストはちょっと含みのある感じでしたよね、たしか。
    でも、糸は行きすぎても、結局先生を救いたいだけだったという感じで。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!

    私は松陰先生に「生きていて本当に良かった」というセリフを言って欲しいと思いながら書いていました。

    そして糸は先生が生きていて欲しい一心で救ったのですから、松陰先生の言葉に救われたと思います。

  • >「危ないの分かってても来る」

    間違いではないですが初対面でここまで砕けた表現も少なそうで「危ないのが分かっていても」か「危ないと分かっていても」の方が的確な気はします。
    地元の方言とかなら申し訳ないです(^^;)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます! 丁寧な方へ直しました。

    方言というより、実在の人物を思い浮かべていました。上高地で会った、ゴミの係で山岳救助をしていた方は、話し方がすごくぶっきらぼうで素朴な人だったので違和感を感じませんでした。

  • プロローグへの応援コメント

    確かに松陰、寅さんでした(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなのです。寅次郎→寅さんの連想で変な方向へ行ってしまいました(^^;)



  • 編集済

    第28話 世界の人間への応援コメント

    寅さんが英語までしっかり覚えたら、フロントまでがっつりやらされそうなので、覚えなくていいかもしれませんね(笑)

    ニセコの従業員不足って、英語喋れる人が足りてないからじゃないかな?
    って思いました。わかりませんけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    寅さんにフロントやらせるのも面白そうだと思いました(笑)

    日本人は英会話が苦手な人が多いですよね。私も片言から抜け出せませんでした。でも最近の若い人は大丈夫なのでは?と思うけどリゾバは好きではなさそうですね。

  • 第27話 温泉への応援コメント

    仕事の後の温泉わかります。
    だいたい、ただで入れますからね(笑)

    寅さんが「当時は身体を休めることすら後ろめたかった」
    と振り返るシーンが印象的でした。

    大自然の中で温泉に浸かるだけで、
    不思議と疲れが飛んでいくんですよね。
    都会で疲れるのって、自然がないせいなのかな、
    なんて思ったりもしました。

    外国人客が騒いでるのが微笑ましいですね。
    寅さんは余計に、思うところがあるかもしれませんね🐱。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わかります。ただで入れる温泉いいですよね!
    Lemonade Cat 🍹✿様のリゾバの体験談をゆっくり伺いたいですね。エッセイの予定はありませんか?

    寅さんは幕末の頃は命をかけて活動していましたが、今は心から温泉を楽しめるようになりました。

  • 第26話 便利な男への応援コメント

    寅さん色々やらされて大変そうです🐱。
    実際、昔の人が今の時代に来たら、どうなるんでしょうね。
    案外宿泊施設の仕事は、すぐに馴染みそうな感じしますね。
    早速、上高地の経験が生きてて笑いました。 

    場所によるのかもしれませんが、客室清掃は本当に大変でしたね。
    腰が痛くなりました。
    ビュッフェは忙しいけど気楽でしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    客室清掃は腰を痛めるとよく言われていますよね。私が上高地で客室清掃をしていた時は若くて体力があったので大丈夫でした。アメニティとか備品の補充は楽しかったですね。
    ビュッフェはどんな料理が出るか楽しみでした。


  • 編集済

    第25話 パウダースノーへの応援コメント

    パウダースノーってそんなに魅力あるんですね。
    前見たニセコの動画で、スーパーでウニが3万円で言葉を失いました。

    それでも、スイスやアスペンのリゾートに比べたらまだ安いんだとか。
    時給高いのに、ニセコは人手不足らしいですね。 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スーパーでウニが3万円ですか! それでもアルペンリゾートより、安くすむのですか。
    私ももっと若ければニセコでリゾバもいいかもと興味を持ちました。

  • 第24話 世界の宿への応援コメント

    日本の温泉ってだいぶ前からあったとは思うんですが、
    調べたら5世紀くらいにはあったんですね。

    テルマエよりちょっと後ですか。

    外人が恐ろしいものだと思ってたってのも、
    リアルですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    寅さんも幕末には、旅をしながら湯治とかで温泉に入った記録があるみたいですね。温泉回では、そのことを振り返るかもしれません。

    ニセコの温泉は外人さんも大勢入るらしいですが、一緒に温泉に入ってほっこりすれば怖くないですね。


  • 編集済

    第23話 北へへの応援コメント

    始まりましたね、ニセコ編。
    最近は物価が異次元ってよく聞きますが、
    コンビニは外人にとってオアシスかもしれませんね。  

    半袖の男がいるってのが妙にリアルですね🐱。 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。ニセコ編開幕です。チャッピーはちゃんと物価高のことわかっているのか不安なので教えておきます。日本のコンビニは品揃え的にも価格的にも優秀ですよね。雪の北海道に半袖は外国人あるあるみたいですね。


  • 編集済

    第21話 夏が過ぎるへの応援コメント

    かつては外を恐れていた国に、今は世界中から旅人が集まってくる。
    その時代の対比が、どこか染みますね。

    あと「SUSHI!」で地味に笑っちゃいましたw でもこのノリ、凄くわかります。
    案外、みそ汁ではしゃぐんですよね外人さん🐱ハハッ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鎖国とか攘夷とか言っていた時代から来たので、寅さんの好奇心が刺激されています。

    日本人も外国へ行けばその国の名物にはしゃぎますからね。ニセコ編でみそ汁にはしゃぐ外人さんを出すのも良さそうですね!

  • ニセコは行ったことないんですが、
    羊蹄山や洞爺湖に行く時に通りましたね。今はニセコに限らず、外国人だらけですよねー北海道は。ニセコ編、気になります! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私は日本で日光より北へ行ったことがないので北海道へ行ったことがありません。それなのにChatGPTが強くニセコ推しなのでニセコに決まりました。責任を取ってもらってChatGPTをこき使うつもりです(笑)
    チャッピーは外国人との交流を書きたいみたいです。


  • 編集済

    第15話 南へへの応援コメント

    八重山諸島、どこに向かうかなと思ったら竹富島なんですね~。
    3月だと夏ほどではないかもしれませんが、観光シーズンでそれなりに賑わいそうですね。リゾバ大変そうです(笑)
    沖縄のリゾバって、若い人が多いイメージありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    行ったのは石垣島の川平湾の近くです。竹富島は近いので休みに行ったりします。今回の仕事は朝食ビュッフェとディナービュッフェの担当なので、昼間は空いていてダイビング講習を受けたり、海や島を回れる美味しい設定です。
    少しは昼寝の時間もとらないと疲れそうですが、寅さんは体力あるので(笑)