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第31話 生きていて本当に良かったへの応援コメント
完結お疲れさまです。
終わり方をちょっと想像してましたが、こんな感じなんですね。
余韻で終わるのは作者様らしいですね。
前作のラストはちょっと含みのある感じでしたよね、たしか。
でも、糸は行きすぎても、結局先生を救いたいだけだったという感じで。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました!
私は松陰先生に「生きていて本当に良かった」というセリフを言って欲しいと思いながら書いていました。
そして糸は先生が生きていて欲しい一心で救ったのですから、松陰先生の言葉に救われたと思います。
第2話 ゴミは山に還らないへの応援コメント
>「危ないの分かってても来る」
間違いではないですが初対面でここまで砕けた表現も少なそうで「危ないのが分かっていても」か「危ないと分かっていても」の方が的確な気はします。
地元の方言とかなら申し訳ないです(^^;)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! 丁寧な方へ直しました。
方言というより、実在の人物を思い浮かべていました。上高地で会った、ゴミの係で山岳救助をしていた方は、話し方がすごくぶっきらぼうで素朴な人だったので違和感を感じませんでした。
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第28話 世界の人間への応援コメント
寅さんが英語までしっかり覚えたら、フロントまでがっつりやらされそうなので、覚えなくていいかもしれませんね(笑)
ニセコの従業員不足って、英語喋れる人が足りてないからじゃないかな?
って思いました。わかりませんけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寅さんにフロントやらせるのも面白そうだと思いました(笑)
日本人は英会話が苦手な人が多いですよね。私も片言から抜け出せませんでした。でも最近の若い人は大丈夫なのでは?と思うけどリゾバは好きではなさそうですね。
第27話 温泉への応援コメント
仕事の後の温泉わかります。
だいたい、ただで入れますからね(笑)
寅さんが「当時は身体を休めることすら後ろめたかった」
と振り返るシーンが印象的でした。
大自然の中で温泉に浸かるだけで、
不思議と疲れが飛んでいくんですよね。
都会で疲れるのって、自然がないせいなのかな、
なんて思ったりもしました。
外国人客が騒いでるのが微笑ましいですね。
寅さんは余計に、思うところがあるかもしれませんね🐱。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わかります。ただで入れる温泉いいですよね!
Lemonade Cat 🍹✿様のリゾバの体験談をゆっくり伺いたいですね。エッセイの予定はありませんか?
寅さんは幕末の頃は命をかけて活動していましたが、今は心から温泉を楽しめるようになりました。
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第25話 パウダースノーへの応援コメント
パウダースノーってそんなに魅力あるんですね。
前見たニセコの動画で、スーパーでウニが3万円で言葉を失いました。
それでも、スイスやアスペンのリゾートに比べたらまだ安いんだとか。
時給高いのに、ニセコは人手不足らしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スーパーでウニが3万円ですか! それでもアルペンリゾートより、安くすむのですか。
私ももっと若ければニセコでリゾバもいいかもと興味を持ちました。
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第21話 夏が過ぎるへの応援コメント
かつては外を恐れていた国に、今は世界中から旅人が集まってくる。
その時代の対比が、どこか染みますね。
あと「SUSHI!」で地味に笑っちゃいましたw でもこのノリ、凄くわかります。
案外、みそ汁ではしゃぐんですよね外人さん🐱ハハッ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鎖国とか攘夷とか言っていた時代から来たので、寅さんの好奇心が刺激されています。
日本人も外国へ行けばその国の名物にはしゃぎますからね。ニセコ編でみそ汁にはしゃぐ外人さんを出すのも良さそうですね!
第22話 南からの絵葉書と星砂への応援コメント
ニセコは行ったことないんですが、
羊蹄山や洞爺湖に行く時に通りましたね。今はニセコに限らず、外国人だらけですよねー北海道は。ニセコ編、気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は日本で日光より北へ行ったことがないので北海道へ行ったことがありません。それなのにChatGPTが強くニセコ推しなのでニセコに決まりました。責任を取ってもらってChatGPTをこき使うつもりです(笑)
チャッピーは外国人との交流を書きたいみたいです。
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エピローグ ふうてんへの応援コメント
タイトルを見た時には下町とか不良の矯正とかするのだろうかと思っておりましたが旅めぐりみたいな感じでしたね。
実際にも松陰、あちこち行っていたので「ここでは昔〇×と密談したものだ」みたいなことを語ったりするのでしょうか。
海外デビューも遠くなさそうですね。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました!
本家寅さん映画は1本しか見たことがなく詳しくないです。下町情緒とは全く関係ありませんでした。
高校生の時は松陰先生のファンでしたが、知識があるわけではなく、司馬遼太郎先生の小説の中のイメージで考えていました。
最近、書簡などの資料の入った吉田松陰全集を買ったので、色々イメージの補完ができるかもしれません。どこまで把握できるかわかりませんが(汗)
海外デビューですか…糸にパスポートの偽造をさせなくては(笑)