第9話 共闘への応援コメント
恐らく惚れ始めてるのでしょうか。
耳が感情に合わせて動きやすいのなら、絶対研究対象だけではない思いがありそうですよね。
二人のバディも相性最高ですし、習熟すれば凄いタッグになりそうです。
第8話 市場の騒動への応援コメント
フィーネさんの登場でだいぶ雰囲気が変わり始めましたね。
良い意味でも悪い意味でもズバッと言い切るその性格で、故郷でも問題を起こし続けたのでしょう。
いつか彼女の故郷の方々も登場するのでしょうか。
第7話 エルフとの食事への応援コメント
フィーネもカイも普通の人達と違うはぐれもの扱いだったわけですか。
はぐれもの同士の偶然とは思えない出会いですね、これからも二人のような方々が現れるのでしょうか。
第20話 鑑定の結果への応援コメント
隊長も根本的なところは良い人そう。主人公も隊長も、それぞれの理念に従っているのが良かったです。
作者からの返信
源平氏さん
ありがとうございます!
それぞれの正義がある、ということをわかってもらえて嬉しいです!
第13話 沈黙の回廊への応援コメント
超かっこいい世界観ですね
読み合い企画から来たよ
第4話 一人旅の夜、昼の剣への応援コメント
夜の者だとしても受け入れてくれたものの、この後で違う人種に対する排他的態度を見せた女将が悲しかったですね。
僅かな期待を裏切る所に、やはり血の通った者は一面だけ判断出来ないなと感じました。
そして淡々としながらも、動きが良く見えるアクションシーンでしたね。昼間に起こる制約から来る緊迫感もあった気がします。
作者からの返信
ありがとうございます!
泣く泣く女将には悪役となってもらうしかありませんでし…
第6話 猪突猛進のエルフへの応援コメント
楽しみに読ませていただいてます。
夜神の騎士という二つ名とてもかっこいいですね!
作者からの返信
乃東 かるるさん
ご拝読ありがとうございます。
まだまだ夜の騎士といえるほどかっこいい主人公ではありませんが成長を楽しんでいただけると嬉しいです!
第1話 闇持ちの少年への応援コメント
影の扱い方がとても丁寧で、「ただの落ちこぼれ」ではなく“最初から異物として配置された存在”として主人公が成立しているのが強い導入でした。
光の加護体系や学院の空気も説明に寄りすぎず、会話や視線の温度差で自然に理解させてくるので、世界観にすっと沈み込めます。
そして何より、黒紫の「護りの光」の描写が象徴的で、ここで既に“能力は同じなのに世界から拒まれる”というテーマが一発で立ち上がっているのが良いですね。
(企画から参りました)
作者からの返信
水色蛍さん
ご拝読ありがとうございます。
どんどん影の使い方にも幅が出てきますので引き続き読んでいただけると嬉しいです!
第1話 闇持ちの少年への応援コメント
排他的な描写がリアリスティックですね。直接的なものもありますが、かなり抑えた感じなのが逆に心に来ますね。
そして成績もちゃんと評価されて、突出しているのも逆に悲しいですね。もしかしたら危険視されてるかもしれませんし。
作者からの返信
Yujin23Duoさん
拝読ありがとうございます。
そうですね闇という異分子に対する防衛反応ということを組み取っていただけたならうれしいです。
第1話 闇持ちの少年への応援コメント
企画から来ました
闇属性は嫌われてるのですかね?
これからどう展開していくか楽しみです
作者からの返信
拝読ありがとうございます。
光の神々を頂点としている世界観ですの暗闇や死を司る神々が多い闇属性は忌避されやすい世界観となっています。
内枠一番車さんの作品もレビューさせていただきましたのでご確認ください。
第10話 祈りの時間への応援コメント
異なる価値観が溶けて混ざり合う感じがありますね。
カイの信仰が試される展開がいつかあるかもしれません。