第5話 田舎のモンスター食堂、仮開店への応援コメント
ろくでもない意味でのリアル田舎者だ(@_@;)
一度離れると、故郷であっても田舎は暮らしにくいんだよな…(田舎者が一人もいないなら話は別だが…)
第2話 田舎の空き家と傷だらけの白猫への応援コメント
まずい?やかましいわ、病院連れて行ったるから覚悟しとけ!!看護師と俺と二人がかりで押さえつけて注射うってもろたるからな!!!(≧▽≦)
第21話 掲示板回:村を見に行くなへの応援コメント
後半部分、主観が誰だか分からないんですが……
女性にはさんを付け、男性は呼び捨て、猫も呼び捨て。
客観視点なら全員呼び捨てにしなきゃおかしいし、村長なら猫を呼び捨てにはしないだろうし……
誰なんだ?
第39話 偽物の神猫監修への応援コメント
塩藻とは? 文脈を見るに藻塩のことでいいのかな?
第58話 帰る場所の朝飯への応援コメント
おかえり なんかホッとするな
第57話 神獣ではなく、席のある猫への応援コメント
全てが丸く治まることを願う
第55話 潮が澄む朝への応援コメント
当然でしょう! しかしこれで「田舎の・・・・」営業は大丈夫?なんか来てから5日位やってなかった?
第52話 神猫、潮守の社に立つへの応援コメント
ミコト様は地主神とを繋ぐ重要な役割を持ってるのかな?
第50話 倒すな、濾せへの応援コメント
これは街の問題でもあるわけだから町全体で対処するのが正解なのかもしれない、今回は神代君の言うことが正解な気がする。討伐隊の攻撃はありかも知れないが正解ではないだろうな、ダンジョンが絡むとは言え元々は地域に根付いた地主神だから土地が死ぬ可能性もあるからね
第49話 赤い潮が町へ来るへの応援コメント
危険だから排除する、は一見すれば正しく思えるが過去の伝承から決して悪ではないことは分かるはず。討伐すれば自分達にも相応の被害を被る、人的被害くらいしかないのかもしれないね
第46話 映らない返却口への応援コメント
塩は地域、海域で塩分濃度も成分組成も違うと以前海洋大学に通う学生バイトさんから聞いた事がある。実際に各地で生産されている地の塩は味も硬さ?も違うので試してみると面白いよ
第45話 避難所の白湯と治癒師への応援コメント
ちゃんと貢献してる
第44話 最初の失敗鍋への応援コメント
緊急事態発生⁉どうなる?
第42話 潮守の社は道路の下への応援コメント
このままいけばこの町はいずれにせよ滅ぶでしょ。原因は分かっているのに解決しようとせず町興しをしても追いつかないよ
第41話 潮穴ダンジョンと泣く大蛤への応援コメント
昔からここは海で生計を立てる人達の信仰の場だった、だけど近年生活の質が向上し漁業のやり方が変わったあたりから形骸化して軽んじられてしまったわけだ。こんな守り神が居なければ人が生活できる環境ではなかった、昔の漁村の民たちはその恩恵に与り畏怖しながらも感謝していた。現在の漁村民はそれを忘れ観光地化しようと躍起になったことが原因だね
第40話 掲示板回:神猫監修って誰が許可したへの応援コメント
状況悪化中じゃないか
第39話 偽物の神猫監修への応援コメント
責任転嫁がひどいな‼
第38話 神獣は検体ではないへの応援コメント
事件です! 勝手に先走って事故を起したら取り返しつかないってことを理解してないね。いい迷惑だ!しかしこちらにはダンジョン庁が同席してる、けどネットでは悪い情報ばかりが増殖して誹謗中傷の嵐が巻き起こるんだろうな(恕)
第35話 店は閉めない、鍋は持っていくへの応援コメント
うおぉぉ~い⁉勝手に【神猫監修】つけとるじゃないか~恕!
第34話 海から来た依頼人への応援コメント
小さな祠であってもちゃんと意味があるんだね、山の集落や海辺の小さな漁港には必ずと言っていいほど小規模な神社、お社、祠であったりお地蔵さんが祀られてる。古くから此処を守っていると思えば感謝してお祀りしないと機嫌を損ねてしまうんだな。雑に扱わない様に気を付けよう
第32話 料理人で登録しますへの応援コメント
守備範囲が広がるのか?海の恵みが不味くなるのは食堂として不味いよね。今後こういった救援依頼が増えそうな気配がする。この辺は国家として対策が急務だと思うが安易に神代君に頼るのは違うと思う。
第20話 廃坑浅層、黒水の匂いへの応援コメント
何時の頃からかそこへ続く坑道の崩落で供物の奉納が止まっていたが再崩落の危険から近ずくことが出来ず忘れられてしまったことが原因になってしまったんだな。要するにひもじい上に淋しい⁉かまってちゃん?ではないか、神ネコと一緒で敬えということか
第15話 掲示板回:雑用って何だったんだへの応援コメント
自信あり⁉
第13話 白鳥玲奈は味を思い出すへの応援コメント
間違いは正すのが正解
第12話 監査官は味見を最後にするへの応援コメント
事実隠蔽の可能性あり
第11話 暴露動画より熱い鍋への応援コメント
村の人達は猫がしゃべっていても何とも思わないんだね、もう当たり前の認識なのか!
第10話 迷子救出と神猫の本気への応援コメント
本丸〔ダンジョン庁、監査部〕動く!
第9話 掲示板回:追放者、実は有能説への応援コメント
緊急事態発生⁉ 人命第一だから文句は受け付けない!
第6話 無資格者は料理だけしますへの応援コメント
追放されたのに探索者資格停止中なのに?追放前より忙しい⁉
第27話 処分通知の日、鍋は静かに煮えるへの応援コメント
ざまぁ過激派、多いね。
心配しなくても、支部長は今後の栄転全滅、人脈の鈍化消滅に副業的なあれこれ(間違いなくしてる)の大損で立場が悪くなるしかないでしょうよ。
第26話 食堂準備と神猫記録への応援コメント
制度の中で潰されかけたんじゃない、縛りを厭いて外側に居ようとして、制度にまともな証明ができなくて悪意を防げなかっただけだろう。やっぱりまだ認識がズレてるなあ。
第24話 深層の主は、倒すだけでは終わらないへの応援コメント
山椒魚というか、甲羅付きウーパールーパー?
サラマンドラじゃないかな?
第22話 黒水中層と神猫の鈴への応援コメント
亀?玄武なら蛇とセットではあるか。
(蛇説諦めてない)
第21話 掲示板回:村を見に行くなへの応援コメント
どれだけやるなと書いてもやるやつはやる。
リアルタイムでコメ削除するモデレーターさんはえらい。
第20話 廃坑浅層、黒水の匂いへの応援コメント
とりあえずメシが持ち込めてたら、供物代わりに捧げられた?
第18話 黒い沢と汁粥の夜への応援コメント
鉱毒由来の汚染って感じか?カドミウム、砒素、クロムあたり?
坑道のどん詰まりを澱みの柱とするなら、毒蛇?
第16話 村の入口で境界線を引くへの応援コメント
要するに、隠れて縁の下の柱やられてたのが気持ち悪く、追い詰めてやれば同じ階級に降りてきて戦えると、憎まれたいと思ってた真正かまってちゃんだった、と。他所でやれ。
第12話 監査官は味見を最後にするへの応援コメント
ここで拒否は、もう自白も同じなんだが……
第11話 暴露動画より熱い鍋への応援コメント
怖いも辛いも口にしろ、心配させまいと抱え込むな、叫んで伝えないと取り返しがつかなくなる。『氷菓』論は良く通じるね。
真実(笑)の暴露の材料が切り抜き動画って、今時のアンチだってもうちょいマシなでっちあげするやろ、何やってんだ……
第10話 迷子救出と神猫の本気への応援コメント
・別に描写外で村人との交流があってもおかしくないから、知らない相手との面識は重箱つつきにもならない。
・主人公視点がメインだから、異世界帰還者関連のあれこれを知らずに隠していてもおかしくはない。後から知れる。
特に叩く材料にはならないかなって感じ。
AI寄りのガバ感と平坦な『設定開示私小説』感は否めないけど。
第8話 カフェ店主は配信に詳しいへの応援コメント
危ういって言うか、ネットリテラシーゼロすぎる。そら普通に説教されるわ。自分と周囲で完結してるから無頓着、最悪は自力で黙らせればいいって驕りはあるんだろうな。
第3話 神猫ミコトとモンスター肉の味噌焼きへの応援コメント
料理番、英傑になれる武力リソースを支援に割り振った感じか?
第6話 無資格者は料理だけしますへの応援コメント
>『炊いてます』
この台詞、悠真のでしたら、『』ではなく、「」ではないでしょうか。
第8話 カフェ店主は配信に詳しいへの応援コメント
雑すぎる。。。
飲食業やってるけど、人の店の営業に口出しする何て怖くてできんは。。。このカフェオーナー100店舗位やってて覇権取ってる凄い人なん??
第36話 潮守町の朝市は、少し苦いへの応援コメント
更新ありがとうございます
青柳帆乃さんは第34話で顔合わせしていますが、この話で初顔合わせのような表現になっていたのが気になりました
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
続きがみたいです!
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
完結お疲れさまです!
やっぱりお猫さまは最高ですね。推せます。
最後まで気になったのが、莉子さんの古民家カフェの営業、どうなってるのか、、という点でした(笑)。
自分で店やってたら、生活かかってるし、でもほぼ主人公のサポートしてるし…で、勝手に心配してしまったー。モヤったんで、補足があると嬉しいです。
第56話 勝手に曇る神猫商法への応援コメント
佐伯さんの三人称が“彼”になってますよ~
編集済
第50話 倒すな、濾せへの応援コメント
楽しく拝読してます!
一点、気になりまして、ここまでの話で、おそらく二階堂を指す地の文で何度か“彼女”という表現がありますが、二階堂って男性ですよね?
佐伯を指すには違和感がある前後文だし、すごく気になりまして、この話でも気になる部分があったので、コメントさせていただきました(^^;
第8話 カフェ店主は配信に詳しいへの応援コメント
んー、冤罪で追い出されたっていつでました?
第20話 廃坑浅層、黒水の匂いへの応援コメント
そのとき、ミコトが肩から飛び降りた。
「こちら」
坑道の隅。
古い木札が、泥に半分埋もれていた。
ミコトが言うなら「そこだ」もしくは「見よ」の方がいいかと思います。
第10話 迷子救出と神猫の本気への応援コメント
コメントしようと思ったら、言いたいことだいたい、皆様が言ってくださっていた。
設定というか世界観が面白いのに、小説としての文章力がなく、筋の通った道筋もない。
何度も言うけど、世界観が面白いのにもったいない。AI使うのはいいけど、一つの小説作品として整えることを作者さまにやってもらいたいなと強く思います。
第1話 冤罪で追放された日への応援コメント
戦いたくないのになんでダンジョン潜る仕事選んだんだろ
第8話 カフェ店主は配信に詳しいへの応援コメント
出たよ追い出した本人な糞虫
第38話 神獣は検体ではないへの応援コメント
先に抑えるべき事はこちらだったと思うのだが…
第8話 カフェ店主は配信に詳しいへの応援コメント
なんか矛盾点多すぎて困惑中(;´∀`)
なんだぁあのカフェ店主?
他者の記憶読み取れるんか???
第7話 廃坑ダンジョンと氷結トラウトへの応援コメント
ギルドブチギレ案件やん(゜o゜;
メールで警告ですませたのに、わざわざ煽り配信されたんだから、何がなんでも潰しに来るぞこれ
第4話 同接三人のモンスター料理配信への応援コメント
え?この女まさか主人公追いコンドルしといて掌返しするん???(゜o゜;
第10話 迷子救出と神猫の本気への応援コメント
いくらなんでもひどすぎる確認すらしないの?
第2話 田舎の空き家と傷だらけの白猫への応援コメント
見た目可愛げなネコかと思いきや あら 辛口だわー
第1話 冤罪で追放された日への応援コメント
面白そうな小説 楽しみ
第30話 田舎のモンスター食堂、本日開店への応援コメント
お話自体は面白い。
ほんとに面白いです。
ただいろいろツッコミ所は満載ですが、
〉俺は、ふと一話目の日を思い出した。
これはない。
これ以外は何とかスルーしても、本当にこれはない。
『事の発端の日を』とか何とか言い様はあるだろうにと。
編集済
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
犯罪者ですらない能力ある善意の協力者に、制度を盾に個人の自由を奪い強制的に利用しようとする姿勢。
それほどまでの強権を行使できる組織なら以前から対策なりなんなり出来てないと。
そのくせここぞとばかりに「善意の協力者」へ詰める姿勢、エリート振った能力の無さが露呈してるように見えちゃうよね。
第18話 黒い沢と汁粥の夜への応援コメント
廃鉱山は厄介でいつまでも重金属等の鉱毒を流し続ける
村の飲料水として使っていたなら浄化処理は出来ていたのかな
黒瀬用事が終わったなら早く帰れw
手伝う気のない部外者がチョロチョロされても邪魔になるだけ
第10話 迷子救出と神猫の本気への応援コメント
面白いんだがこれがAIの弊害かガバすぎんか…?
第8話 カフェ店主は配信に詳しいへの応援コメント
あれ?帰還者バレしてるの?
第5話 田舎のモンスター食堂、仮開店への応援コメント
米いつ買ったん?
第2話 田舎の空き家と傷だらけの白猫への応援コメント
最近はこういう田舎のほぼ放置の空き家を根こそぎ空き巣されるらしいです…治安どうなってる…
第27話 処分通知の日、鍋は静かに煮えるへの応援コメント
納屋に竈があるなら床は土間?
「床を磨く」は土を磨くことに?
第4話 同接三人のモンスター料理配信への応援コメント
猫は耳が赤くなったとしても毛で隠れてて見えないよ!
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
とても良かったです。お粥と味噌汁が食べたくなりました
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
完走ありがとうございます。
深夜に読んではいけない飯テロ作品、堪能しました。
第55話 潮が澄む朝への応援コメント
徹底的にやったれ!
第11話 暴露動画より熱い鍋への応援コメント
村の神社行かんの?話の飛び方が凄く凄いAIですw
第4話 同接三人のモンスター料理配信への応援コメント
どうだろうね、黒瀬は特に無能というより、頭が悪かった?いや目が節穴だったのかな
第41話 潮穴ダンジョンと泣く大蛤への応援コメント
やっぱ蜃か。ある意味大物じゃね
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
お疲れ様でした。ミコト様との行脚は続いていくんですね…。
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
第二章完結お疲れ様でした。
次は、せんべいかな?甘いやつ
第60話 田舎のモンスター食堂、本日も通常営業への応援コメント
完結お疲れさまでした……!
第50話 倒すな、濾せへの応援コメント
ミコト様止めれぬじゃなくて止めぬって言ってるのが格と信頼を感じられて良い
第49話 赤い潮が町へ来るへの応援コメント
討伐すれば良いものじゃないことすら分かってないとか終わってるなぁ
第48話 本庁は神猫を移したいへの応援コメント
そもそも前提としてミコト様と神代の二人がいないと駄目って所が抜け落ちてるからどうあってもうまくいかないだろうな
第47話 潮守の塩蔵への応援コメント
少しは見直してたのに優先順位を測れないバカタレだったか…
第45話 避難所の白湯と治癒師への応援コメント
二人ともちゃんと前を向いてるのが良い
第43話 塩を粗末にすると飯がまずいへの応援コメント
二階堂さん愚痴まで記録しようとしてて好きになっちゃったほんとに真面目な人なんだろうなw
第42話 潮守の社は道路の下への応援コメント
正直この街は滅んで欲しいが放置してると次は海そのものが汚染されるだろうからなぁ…
第39話 偽物の神猫監修への応援コメント
ふざけた理屈すぎて笑えてくる
それが通るわけないだろうに
第38話 神獣は検体ではないへの応援コメント
最悪だ仮に事件が片付いて事実無根なうえに名前を使われたと広まっても食堂の物を食べると倒れるって情報が出回りかねない
フェア開いた奴らの口にそのフェアの商品延々と詰め込んでやりたいわ
第37話 出張配信は手元だけへの応援コメント
そもそも管理下におけるっえ前提で喋ってるのが浅はかだわ
こういう手合いは実害が出るまで無視して実害が出たらへし折るに限る
第36話 潮守町の朝市は、少し苦いへの応援コメント
そっちから読んでおいて敵愾心剥き出しなの不愉快だわ〜料理食べたら手のひら返すんだろうけど
第35話 店は閉めない、鍋は持っていくへの応援コメント
ほう…徹頭徹尾やり合うつもりか
どうせ滅ぶだろうからこちらは関与してませんって事実を作りに行くくらいだな
第34話 海から来た依頼人への応援コメント
状況が悪化したら他の街にも被害が出るから助けないわけにはいかないけど
直接訪ねてきたこの人然り、お供え物を怠った人然り、ミコト様を利用しようとした奴らは論外として、街自体は潰れて欲しいと思うくらいには不快感があるしそんなところに主人公達が言って欲しくないと思うわ
絶対助けても同じ過ち繰り返すぞ
第59話 山の水と海の塩への応援コメント
やっぱり来たか。
作劇的には全国津々浦々回るお話しはやりやすいけど、ミコトに全部関わらせるんじゃなくて各地の土地神とかにやらせるのがより良い方向なんじゃないかな?
第59話 山の水と海の塩への応援コメント
これから全国を回るのでしょうか……!?
第8話 カフェ店主は配信に詳しいへの応援コメント
『冤罪で追放された』って認知なの?
世間的にはそうじゃないからややこしいのでは?
第5話 田舎のモンスター食堂、仮開店への応援コメント
柴田さんがさらっといるし、村人はいつ沸いた?
第58話 帰る場所の朝飯への応援コメント
塩むすびとかも良いですね……!
第32話 料理人で登録しますへの応援コメント
飯が減る制度は悪い。真理な気がする。さすが神猫。
第57話 神獣ではなく、席のある猫への応援コメント
出先で事件解決したから出張トラブルバスターみたいなこと振ってくるクソ役人が絶対出るだろうな。
「前もやったんだから出来るだろう?猫に頼んでないよ、君に頼んで(命令して)るんだよ」
断ったら資格の確認に不備があったとか難癖つけて。
第13話 白鳥玲奈は味を思い出すへの応援コメント
明日ね…
リアルの御役人様はもっと対応早いよ(• ▽ •;)
大体、時間をおけばおく程リークの恐れも増えるし、隠蔽も難しくなるんだから(≧▽≦)