第71話 マダガスカルに珍獣ありへの応援コメント
史実でもアメリカ本土に対する潜水艦による砲撃や風船爆弾等の攻撃が行われた。
その際も被害は小規模だったが上陸に対する恐怖等からアメリカ政府や民間に少なからぬ混乱が起こった。
今回はこれに加えてロサンゼルスやニューヨークへの空爆も行われたからアメリカ国民の恐怖や混乱はいかほどのものかな。
作者からの返信
日米停戦やむなしの声が聞かれそうですね~
第71話 マダガスカルに珍獣ありへの応援コメント
どうやら、精鋭の切り札潜水艦部隊がアメリカ🇺🇸東海岸で自由の女神🗽を破壊したり大暴れ、アメリカ🇺🇸大統領の支持率は大丈夫か?市民達がデモ&パニックか!?
Σ(・∀・;)
作者からの返信
戒厳令が敷かれてそうですね~
第59話 マダガスカルの救援要請への応援コメント
早く、マダガスカルを、基地かしたいです
第69話 ラバウル魔改造への応援コメント
簡易空母を座礁させて滑走路の代わりにするとは一見愚策に見えるが、何が何でもラバウルを死守しようとする執念が見えるな。
作者からの返信
今から建設しても間に合わない。ならばという苦肉の策ですね〜
第69話 ラバウル魔改造への応援コメント
アメリカの反抗を警戒して、ラバウルをなりふり構わぬ要塞化!!
(・_・;)
豪州を無力化に、山火事を大量放火作戦を日本が、やりそう…。
(ーー;)
作者からの返信
温暖化が進みそうですね~
第68話 場違いな調整役への応援コメント
線だけ抑えれば敵は入って来ないというのは、航空機が発明される前の陸戦の発想ですよね。実際の海は潜水艦も航空機も間を抜いて来る。
第1話 最上型に着手するへの応援コメント
4連装は悪手だぞ…ぶっちゃけフランスのアレは、ただ連装砲をくっつけただけの欠陥品だぞ…それに巨艦巨砲主義が蔓延ってる時代に巡洋艦の主砲を対空砲にするとか上が許さないと思うぞ
作者からの返信
そういうコメントは不要です。応援の意味をわかってますか。注意書きも読んでますか。非常に残念で堪りません。どうぞお引き取りください。
第68話 場違いな調整役への応援コメント
長谷川大将の言う通り補給の問題もあるが、ギルバート諸島もマーシャル諸島も本土から遠く孤立しているからアメリカが本格的に反攻に転ずれば持ちこたえるのは難しいだろう。
それならばトラックを中心に戦力を集結させた方が、兵を無駄に損なわずに済みかつ補給も容易くなる。それに、警戒範囲が狭まることで敵の来襲を察知しやすくなりどこから敵が来ても迅速に対応できるしな。
作者からの返信
あえて縮小してシン漸減邀撃作戦といきたいですね〜
第67話 ヒ船団護衛作戦への応援コメント
今更ながら火薬はどうなったんだろう?下関火薬から更新したんかな?
第65話 マダガスカルに上陸させるものかへの応援コメント
や
第51話 降伏の是非への応援コメント
ドブカスの気配が…
第67話 ヒ船団護衛作戦への応援コメント
アメリカ🇺🇸も、足掻いて通商破壊戦に動くが日本🇯🇵側も、対潜水艦部隊を用意して輸送船&タンカーを護衛する。
Σ(´∀`;)
しかも、対潜水艦の新兵器も登場して凄い!!
(・・;)
作者からの返信
米軍の二手三手先を行ってますね〜
第66話 マルタの落日への応援コメント
ドイツ🇩🇪とイタリア🇮🇹が、地中海を我が物にする為にマルタ島攻略に動き、制空権の奪取と降下猟兵の降下突入し始めた。
Σ(・∀・;)
イギリス🇬🇧は、泣いていい!
本土防衛に、他のアフリカ&地中海の戦線を維持しないとイケナイが崩壊寸前!
(・_・;)
作者からの返信
大英帝国は本土を残すばかり…
第65話 マダガスカルに上陸させるものかへの応援コメント
イギリスの没落は止まらずもはやアメリカを頼みにしなければ戦争を継続できない。
イギリス国内にも枢軸国との講和ないし停戦を主張する人間も出てきそうだし、チャーチルは果たしていつまで首相の椅子に座っていられるかな。
作者からの返信
本土を守るために停戦がありえますね〜
第65話 マダガスカルに上陸させるものかへの応援コメント
マダガスカルの、防衛に成功す。
Σ(・∀・;)
イギリス🇬🇧は、戦艦&空母不足のようで、作戦での足枷になってる
作者からの返信
色々と失いすぎましたね〜
第64話 太平洋のまやかし戦線への応援コメント
ミッドウェー島がまやかし戦線なんて、現場の将兵が聞いたら双方とも怒るだろう。さて、やはり起きる大事件にどう対処するか。
作者からの返信
いつの世もマスコミは…
第64話 太平洋のまやかし戦線への応援コメント
日米の、作戦の読み合いは、どちらが勝者になるのか?
Σ(・∀・;)
日本🇯🇵の魔改造な、こんな事があろうかと!が登場するのか?
(・・;)
作者からの返信
ブラフなのか本気の作戦なのか…
第63話 鹵獲品だからへの応援コメント
地中海で勝ったから結果オーライと言われますけど、キングジョージⅤ世級って条約明け戦艦なのに条約級みたいな性能ですよね・・・。
作者からの返信
設計時に紅茶を飲み過ぎたのでしょう()
第63話 鹵獲品だからへの応援コメント
うん、まあこのころのイギリスはロイヤルネイビー拗らせ(と条約制限)で当たらなければどうということはないやっちゃったからなぁ…… > 使いにくい
作者からの返信
もう少し…手心が欲しいですね〜
編集済
第62話 ホルムズ海峡突破作戦への応援コメント
ここまで読んできたけどほんとに独特な文体してるな…
悪いって言ってないですからね???
個性だねって言っただけですからね???
作者からの返信
無理に読まなくても全然OKなので遠慮なく離れてくださいね〜
第62話 ホルムズ海峡突破作戦への応援コメント
やっぱり太平洋でアメリカと艦隊決戦とか言うのは一定数いるんだ・・・。油がないと訓練すら出来なくなるのに。
作者からの返信
日本海海戦の大勝利の悪いところが出ちゃってますね〜
第62話 ホルムズ海峡突破作戦への応援コメント
最近流行りのホルムズ海峡……
海峡というだけあって大型艦より小型艇が暴れ散らかすのは古今変わらず……
チャーチルくん体毛残ってるぅ!?
作者からの返信
チャーチルが辞任するまで体毛は残っているのか…
第62話 ホルムズ海峡突破作戦への応援コメント
イラン解放作戦!は順調だ。
Σ(´∀`;)
日本🇯🇵は、宗教の遺恨が無いし、現地の宗教・習慣に敬意をはらえば、イランとの関係も大丈夫!!
( ̄ー ̄)bグッ!
作者からの返信
上手く懐柔したいですね〜
第61話 セイロンティーを飲みに行こうへの応援コメント
セイロン島の攻略がなり、ドイツ🇩🇪の技術力が欲しい日本🇯🇵は、マダガスカル攻略に動く。
(^^ゞ
ドイツ🇩🇪のUボートが技術情報を持って来たようだが?
Σ(・∀・;)
Uボートの新型魚雷と今の魚雷のデータを渡し、日本製のUボート魚雷の補給を考えてるのか!?
(・_・;)
作者からの返信
日本の潜水艦が一層も強化されますね〜
第61話 セイロンティーを飲みに行こうへの応援コメント
ドイツの潜水艦はこの為だけに来たのか?
いや違うはず…
もちろんこの島へはこの資料を渡しに来たのだろうけど。
太平洋に出る潜水艦かな?
作者からの返信
Uボートの活動域を広げているみたいですね~
第60話 深海の運び屋への応援コメント
日本🇯🇵は、潜水艦の史実戦後のさまざまな可能性を、戦前に実用化して連合軍を殴りつけているのか…。
Σ(・∀・;)
特攻野郎Aチームのような、破天荒なスペシャリスト達の愚連隊も、結果を出せばOK!👍でこの日本🇯🇵は編成して作ってそう…、アメリカ🇺🇸に勝つなら常識サヨナラだ!と考えつそうで…。
(ー_ー;)
作者からの返信
究極的な非常識が勝りますね~
第59話 マダガスカルの救援要請への応援コメント
インドが健在でもインド洋の制海権を日本に取られてはインドからの物資や人が届かなくなる。
イギリスとしては頭が痛いだろうがそれでも今の時点では日本海軍に対抗できないからな。
作者からの返信
本土の守りでさえアメリカに頼っている始末…
第59話 マダガスカルの救援要請への応援コメント
チャーチル達は、インド洋でも敗北して胃が痛そう?
(・・;)
日本🇯🇵は、マダガスカルに手を伸ばし、イギリス🇬🇧を更に苦しめる計画のようだ…。
作者からの返信
日独挟み撃ちを強化して先にイギリスを落としたいですね〜
第58話 セイロン島空襲への応援コメント
ハリケーンはまだギリギリ戦えるとしても、フルマーはねえ・・・。植民地部隊の悲哀。
第54話 敵前哨基地を発見への応援コメント
それを職業軍人がやったらアカンでしょ…w
編集済
第58話 セイロン島空襲への応援コメント
ブリティッシュ・ロイヤルティがまた沈む……
PoWといい、そんな名前つけるから面子ズタボロになるんやで?
作者からの返信
ロイヤルネイビーの誉れと言えば誉れですが傲慢かもですね〜
第58話 セイロン島空襲への応援コメント
既にイギリスに残ったまともな兵力はB部隊のみだが、彼等は空母を一隻も連れておらず戦艦主体の艦隊だからな。機動艦隊の空襲を受ければ壊滅するのが目に見えている。
もはやイギリスは少しでも被害を抑えるためにセイロン島とアッドゥ環礁を放棄してアフリカ方面に撤退するしかないだろう。
作者からの返信
逃避行ですね〜
第57話 戦闘空母見参すへの応援コメント
空母に砲撃で撃破されたとか、チャーチル昏倒しそう。
第57話 戦闘空母見参すへの応援コメント
戦闘空母(航空戦艦)という、漢ン趣味とロマン全乗せの素敵兵器!!
現実の小賢しいロジックが、どんだけ非効率・無駄と言を重ねようと「それがどうした!(CV:ロム兄さん)」である。これだけは譲れんのだよ……!
そして、戦果も挙げた以上、(大なり小なり)評価せずにはいかんのだ
作者からの返信
非効率を突き詰めると、それは効率に勝るんですね〜
第57話 戦闘空母見参すへの応援コメント
この時代の海戦、戦訓ぐちゃぐちゃになるの目に見えてて草
こんなアホな連環船突っ込んでくるとか評価できるわけないやろ!ww
作者からの返信
評論家も何も言えなさそうですね〜
編集済
第55話 二つの主力部隊への応援コメント
この当時のイギリスの艦爆使えそうなのって、それこそブラックバーン スクアとかやろ…? ちょっとかわいそ過ぎる……
作者からの返信
艦載機の差から消極的になるのもやむなしかですね~
第55話 二つの主力部隊への応援コメント
消極的なイギリス🇬🇧と、積極的な日本🇯🇵の二つの海軍は、真逆の方針で勝利の女神様🗽は、日本🇯🇵に笑みを向けそう…。
(・_・;)
作者からの返信
いかに防御と雖も積極性は欲しいですね〜
第54話 敵前哨基地を発見への応援コメント
ただでさえ独ソ戦が始まっていないことで史実以上のドイツからの圧力を受け続けているのに、この上日本との戦いのためにインド方面にも戦力を割かねばならないからイギリスは苦しい立場に追いやられているな。
チャーチルの葉巻の量が増えそうだな。
作者からの返信
戦力の分散を強いてますね~
第54話 敵前哨基地を発見への応援コメント
闘将角田が、イギリス海軍🇬🇧のインド洋部隊の撃破に通商破壊部隊で動く!!
Σ(・∀・;)
この人は、史実でもインド洋や東南アジアで、寡兵でも積極的に攻めるから、今回も予想の斜め上にいきそう…。
作者からの返信
見敵必殺の権化ですね~
第53話 ドリル!への応援コメント
なぁに百発百中の砲が百門ありゃあ良いってわけよ()
編集済
第39話 ニイタカヤマノボレへの応援コメント
紀伊の大きさは戦艦として作られようとした時とおなじくらいかな?
さすがに大きすぎか
普通の潜水艦の2倍は
第29話 いざ空母改造への応援コメント
宇宙で戦うのかな?
第26話 密使の派遣への応援コメント
ヒトラーをメンタルコントロール出来たら最強ではあるがな…
第18話 A-140から第一号艦へへの応援コメント
国家予算大丈夫かな?
ギリギリなんじゃ?
編集済
第12話 利根型航空巡洋艦への応援コメント
九〇式二号飛行艇かな?
いや九◯式一号飛行艇か
編集済
第11話 鷹野型対潜輸送艦への応援コメント
安価で大量の兵器はいいですね
下のコメントを見てオハ油田について考えてみたんですが、日ソ中立条約を結ばずに独ソ戦に紛れて奪い取るしか無さそうですね?
陸軍の北進論をある程度取り入れて海軍の南進論を展開すればいい感じになりそう。
これができないのであれば、あとは1935年なので人工石油技術に第二次世界大戦に間に合わせるには国家予算並に投資しなければならないかな?
ドイツのIG・ファルベン社がプラントを本格稼働させ、量産ノウハウを完全に確立した時期なので、技術の特許だけでなく、プラントの設計図、制御機械、そしてドイツ人技術者100人を丸ごとパッケージで買い取り、日本へ拉致同然に連れて来なければなりませんが。この過程でほぼ物語の進行上不可能である戦艦大和とその同型艦への大量の最高級鋼鉄と熟練工、国家予算の投入を阻止しなければならないのですが…そこで浮いた数万トンの特殊鋼と予算を、人造石油プラントの超高圧反応塔の建設にすべてぶち込む。人造石油プラントの設置場所は満州や南樺太がいいかな?ちょうどそこには水分が多くて燃焼効率が悪い若い石炭(褐炭や亜炭)がとれる撫順炭鉱や内幌炭鉱がありますから!
日中戦争を絶対に引き起こさないか、局地戦で即座に講和する必要がありますね。これは満洲の撫順炭鉱や南樺太の内幌炭鉱のマンパワーを100%石油生産に投入するために必要ですね。
これが出来たら1940年には年間100万トン〜200万トン規模の人造石油を自給できるようになる。海軍が1年間に消費する石油が約200万〜300万トンなのでこれだけあればアメリカに石油を止めるぞと脅されても、屈する必要も、パニックになって真珠湾を奇襲する必要もなくなる。
これ、そうゆう物語じゃないからって感じですがね。
勝つのにもう一つの案が思いつきました。戦艦大和とその同型艦の予算を白紙にしてドイツのV2ロケット計画への極秘出資する。当時ドイツでひそかにロケットを開発していたヴェルナー・フォン・ブラウン博士のチームに共同研究として巨額の資金と、日本の優秀な若手技術者を送り込む。まだドイツ政府もロケットの価値に気づいていない1935年だからこそ大金を出せば技術を丸ごと買い取れる。
ここでもやはり、日中戦争を回避しなければならない。V2ロケットの燃料は石油ではなく、エタノール(高純度アルコール)と液体酸素である。アルコールは日本本土や満洲、南樺太で大量に採れるイモ類や砂糖の搾りかすを発酵させるだけでいい。液体酸素は空気冷却マシン(当時の呼称では空気液化装置や空気分離装置)があるのでそこからとれる。
マグネトロンや受信機、アンテナなどは既に日本国内の大学や研究所で開発されているのでこれを利用する。マグネトロンの技術を海軍の軍事機密にしたい。この際に使用する予算は、戦艦大和とその同型艦を白紙にした予算から補う。アンテナは小型化し、ミサイルの丸い先端(ノーズコーン)に収まるように配置させたい。そう、新規に開発するのは小型化と連動システムの設計だけだ。これを理研に依頼する。当時の理研は、物理・化学・機械すべての分野の一流科学者が集まっており、独自の精密工作機械を持っていた。普通の軍の工場では不可能な電波兵器の極小化や精密な基板の製造を、理研のトップに巨額の予算を投入しなければならない。わずか1〜2年の突貫工事をしなければならないため妥当である。これも戦艦大和とその同型艦を白紙にさせた予算からであるが。これに追加してミサイルへの電波妨害(ジャミング)対策として、ミサイルが自動で電波の周波数を切り替える機能(周波数ホッピングの原型)を研究させておけばアメリカ軍がジャミングを思いついた頃には手遅れになる。ちなみに、赤外線式じゃなくて電波式にしたのには悪天候や夜間でも100%の性能を発揮させるためである。
東京の理研の直営工場で極秘裏にラインを組んで開発しなければ技術的な問題と防諜面でもいい。
当時の理研は軍事研究だけでなく、民間向けのビタミン剤(理研ビタミン)やピストンリング、カメラなどを大量に作って大儲けしている巨大企業コンツェルンであった。東京の巨大な理研工場のなかに、ひとつだけ新型カメラのレンズ部品工場や民間の無線機工場という嘘の看板を掲げた極秘ラインを作れば、誰もそこが世界初の弾道ミサイルの頭脳を作っているなど夢にも思わないだろう。最後の組み立てだけを南樺太で行うことで樺太で働く一般の労働者にもミサイルの全体像やハイテク技術の仕組みは一切バレない。(なぜ急に南樺太なのかは言及しないでいただきたい)
これらにより1941年12月の開戦の瞬間まで、アメリカの諜報機関(FBIやOSI)は日本のミサイル計画をただの1ミリも察知できないであろう。アメリカ軍は、日本海軍を大砲とゼロ戦しか持たない格下の旧式軍隊だと完全に舐めきった状態で太平洋を渡ってくるだろう。そして1942年、彼らが南方の石油ルートを断とうと近づいたその時、歴史上どこにもデータがない宇宙からマッハ4で垂直落下してくる自動誘導ミサイルの豪雨を浴びて、アメリカの誇る最新鋭の空母艦隊が一瞬で全滅することになる。
ここまで書いててあれ?おかしいな?と思わないでもないですが、それはともかく我が軍の勝利である。
どうにかして戦艦大和とその同型艦の予算を削らずにできないものかなって思ったんですが…講和を有利に進めるだけになる。つまり我が軍の負けである。時間が足りないぜ…
これ、この先の展開予測にもならないわ。戦艦大和とその同型艦があまりにも致命的過ぎて…
情報技術について省いたが、これは大前提として必要である。理由としてはこの頃日本では情報が軽視されていたからである。
(オハ油田の話からどんどん逸れている)
後者の方が現実的ですね。
作者からの返信
申レN
第52話 アンダマン占領への応援コメント
日本🇯🇵は、陸軍&海軍を協力させて、インド方面を攻める!
Σ(´∀`;)
チャーチルを始めとした、イギリス🇬🇧上層部はヤケ酒&煙草かな?
(・_・;)
作者からの返信
日独挟み撃ちですね〜
第51話 降伏の是非への応援コメント
海はともかく要塞には何を仕込んだのだろうか。
第51話 降伏の是非への応援コメント
オーストリア艦隊?オーストラリア艦隊ではないのですか?
第72話 孤高であれへの応援コメント
ミッドウェー大勝利か。正規空母が生き残ったなら、しばらく日本側が主導権握れますね。
作者からの返信
主導権を握ったまま進めたいですね~