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  • 紫陽花への応援コメント

    拝読しました
    雨の朝から夜まで、主人公の淡々とした相槌が周囲の愚痴や期待を静かに受け止めていて、じわじわ切なさが残りました
    窓辺のアマガエルや公園の青い紫陽花が、言葉にできない孤独や疲れをそっと映しているようで印象的でした
    翌朝スーツにすんなり腕が通る小さな変化まで含めて、静かな雨音の中に救いがにじむ余韻のある作品でした
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    読んで下さいましてありがとうございます。
    まさか自分の作品に救いが滲んでいるとは思わなかったです。
    新しい発見ができました。
    ⭐︎3ありがとうございます。宜しければ僕の他の作品も読んでやってください。

  • 紫陽花への応援コメント

    主人公さんは聞き上手な方なんですね。
    聞き上手な人って意外とこれくらいの素っ気ない相槌しかしないのかもしれません。話の腰を折らない、も大事ですよね。いつも怒られます。

    聞き上手さんにも、心の内を聞いてあげる人が必要で。

    それが、カエルだったのかも……。

    朝から会社で人知れず片付けしたりしていること、誰か気づいてますよ、と応援したくなりました。

    作者からの返信

    読んで頂いてありがとうございます。
    聞き上手のつもりで書いたのではありませんが、案外そうかもしれないなあと思いました。
    カエルにも目を向けてくださってありがとうございました。
    片付けは僕のリアルな体験なのですが、誰も気づきませんでした。(笑)

  • 紫陽花への応援コメント

    マイテ:カエルしゃんが
      気になるにょ〜❗️❓️🙀💦

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    僕も気になります。
    でもたまにいません?お前どっから入ったんだっていう奴。