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  • 後日談への応援コメント

    小田急、JR……ふむ、行動範囲が被っている予感がします笑

    冥婚という風習、恥ずかしながら存じ上げませんでしたが、全方向に救いがある、とても優しく、美しい物語だと思いました。
    私は親戚が西の方にいるので、遙の方言も心地よくて、なんというか、ツボでした。
    夭逝という悲しい背景を、悲しみで終わらせない暖かさが染み渡るような心地でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    嬉しいお言葉がたくさん、すごく励みになります。
    これを機に冥婚に興味をお持ちいただけたりしたら、マニアとしてはさらに嬉しいです (笑)。

    行動範囲、被ってますね。
    びっくりしましたが、ああ町田が舞台の人が他にもってちょっと感動もしました (笑)。

    ★もありがとうございました。

  • 後日談への応援コメント

    冥婚と言う、倫理的に危ぶまれるテーマながらこんなに可愛らしいお話しだったとは。
    哀しくも前向きになれる、素敵な物語でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私、冥婚好きなんですよ。やれっていわれたら、多分断りますけど (笑)。

    ですので、お言葉すごく嬉しいです。

    ★もありがとうございました。

  • 後日談への応援コメント

    おおおーっ!仲直り!
    良かったですね!(*´ェ`*)
    爽やかで甘酸っぱい冥婚のお話!
    とっても素敵で、あったかい気持ちになりました✨
    占い師の占いのとおり、彼女を妻に迎えてあの世とこっちと二人の妻を持つ未来もそう遠くないのかも?しれないですね(*´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うっかりすると悲しい話になってしまいそうなので、絶対ハピエンにしたかったんですよ。

    ですから、そのようにおっしゃっていただけてすごく嬉しいです。

    ★もありがとうございました。

  • 前日譚への応援コメント

    パイナップルケーキということは、もしや旅行先は台湾だったりして…?🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    パイナップルケーキといったら台湾ですよね。

    この前日譚を書いたあと、台湾へ行った子がお土産にパイナップルケーキを買ってきたので、やっぱりって思いました (笑)。

  • 前日譚への応援コメント

    実は私の家にも、冥婚(めいこん)にまつわる話があります。幼くして亡くなった小叔母が、二番目の叔母の夫と結婚したんです。

    昔から二番目の叔母はとても気が強く、厳しい人だったので、そんな話はとても信じられませんでした。でも、実際に供えられている位牌を見て、ようやく本当のことなのだと実感しました。実の妹を想う気持ちがあったからこそ、あの厳格な叔母もそれを受け入れたのかもしれません。

    民間伝承では、冥婚には「幫夫運(ほうふうん)(夫の運勢を助ける)」や「財運をもたらす」といった不思議な力があると言われているんですよ。

    作者からの返信

    既然你用日文傳了留言,那我也用日文回覆你。

    コメントありがとうございます。

    台湾の冥婚を扱ったテレビ番組から着想を得たので、現地の方のお話を伺うことが出来てすごく嬉しいです。

    そのテレビ番組では、鬼月の風習のことなどいろいろ紹介していたのですが、台湾の人たちの死者への接し方はとてもいいものだなと、観ていて感じました。

    赤い封筒を拾うと無理矢理結婚させられる、断ると不幸になるといった怖い話ばかり伝わってきているので、民間伝承にある良い側面の話を伺えて良かったです。

  • 後日談への応援コメント

    >守護霊みたく、お婿さんを幸せにしてくれはるん
    現実世界の恋人の遥、冥婚に肯定的な女の子でホッとしました( *´艸`)
    なるほど、オカルト情報に明るい娘だから、台湾旅行で占いにも行くわけですね。冒頭の旅行話にも納得☆
    守護霊ができたと思えば、お嫁さん二人な状況もアリかも♪
    とか言いつつも……

    >今すぐわたしと来てもいいのよ
    このセリフには少し恐ろしさも感じたりw
    扱いには気を付けたほうが良さそう。。。

    あとあと、近況ノートも読んだのですが、ムサカリ絵馬の話がとても面白かったです。日本にも、冥婚の風習があるんですね!( ゚Д゚)
    面白い!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まずは、おわびから。
    ムサカリではなくムカサリでした!
    うっかり書き間違えたみたいで、すみません。近況ノート見て、びっくりしました ( ̄□||||!!
    コメントしていただかなかったら、気付かなかったかもしれません。本当に助かりました。

    ムカサリは確か婚姻を意味する方言で、架空の結婚式の絵を書いた絵馬を寺院に奉納して、未婚のまま亡くなった人を弔うみたいな形の冥婚ですね。山形県の一部に見られる風習ですが、ホラー作品のネタによく使われ、怖い話も多いです。

    旅先を台湾とはあえて書かなかったのですが、台湾旅行だとわかっていただけて良かったです。

    春香は“鬼嫁”ですからね、やっぱり怖いんですよ( *´艸`)

    お読みいただき、★もありがとうございました。

  • 後日談への応援コメント

    ああ、とても面白かったです。これはいい現ドラですね。ちゃんとお題にも沿ってます。
    遥が方言っ子なのが一視さんらしいなあと思いました。関西弁っぽいけど京都っぽくないですね。また土佐弁だったり。
    いずれにしてもとても良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お題に沿えてるか気になっていたので、一安心しました。

    方言は適当です。
    本当は金沢出身にしたかったんですがあのへんの方言はよくわからないので、『名探偵コナン』の和葉ちゃんみたいな感じにしようと関西風にしました。

    ただ、私自身に広島風と愛知風の訛りが少しあるらしいので、いろいろ混ざっているかもしれません (笑)。

    お読みいただき、★もありがとうございました。

  • 後日談への応援コメント

    コメント失礼します。
    拝読させていただきました。冥婚と風習がうまく交わり、流麗な文章で読み易く、世界観に圧倒されてしまいました。それぞれ二人の関係もレモネードのように美味しかったです。
    一視信乃 さん、とても素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レギュレーションに沿えているか、冥婚をうまくストーリーにいかせているか、いろいろ自信がなかったので、お言葉すごく嬉しいです。

    こちらこそ、お読みいただき、★もありがとうございました。

    編集済