編集済
第83話 燻製干そうぜ へいへへいへの応援コメント
燻製よくやっております w
土地柄冬はあまり乾かない地域に住んでいるのもあって、
フードドライヤーを併用しています。
ビーフジャーキー等のしっかり乾かさないとな食材も作れて
おススメですよ~。
作者からの返信
そうでした! Ash様は自家製ベーコンを作られる猛者!
フードドライヤーとは、また素敵なものを……!
考えたことはあったのですが、作る頻度と値段を天秤にかけると
「まだ私には使いきれないかな」と断念しております。
ビーフジャーキーですか……新たな目標ができました!
第83話 燻製干そうぜ へいへへいへの応援コメント
ハム君のランニングホイールに着けて走ってもらえば、早く乾燥するかも知れません。
あ、小さ過ぎか・・・。
作者からの返信
確かに、あのスピードならば結構乾燥するかも……と思いましたが、サイズは勿論やっぱりほら、衛生的なのが。
なんか興奮して、ジョビジョバしながらまわしている時もあるみたいなので……!
第83話 燻製干そうぜ へいへへいへの応援コメント
以前、マカデミアナッツの燻製を頂いた事があって
めっちゃ美味しかったのを思い出しました!
🧀に蒲鉾にナッツ…更には梅干を燻製にすると
烏梅になりますね!!いいな、羨ましい…ッ!
作者からの返信
マカダミアナッツの燻製も美味しいですよね!
意外と簡単にできますので、是非!
後片付けはちょっと面倒ですが、それも鍋の種類でかなり変わりそうですよ。烏梅、作って教えてくださいませ!
第82話 梅干し干そうぜヘイヘヘイへの応援コメント
梅干!あの、干している間の良い匂いが…もうッ!
それだけでも干す意義がありそうなぐらいですよ!
ウチは居間のベランダの室外機の上に大きな平籠を
置いて干していました。ヒトにあげたりもしたけど
殆ど二、三キロはペロッと食べてしまいますw
梅醤とか色んな料理にも使えるし、本当に
梅干作り、ヤる価値はありますよねッ!!
作者からの返信
干している間、西側の相方の部屋が常に酸っぱい香りになっておりました。まあ相方は鼻が悪いのであまり気にしていないようでしたが。
我が家の場合、風がとても強いので、室外機の上だとバランスを崩すことがあるのですよ。吊り下げ式の干し網に入れると、クルクル風に回されて均等に風が当たるので、実に良い塩梅でした、梅だけに!
コメントありがとうございます。
第82話 梅干し干そうぜヘイヘヘイへの応援コメント
私元々梅干しはあまり食べないので、海外にいても恋しくはなりませんが、今はどこの国に行っても、日本のものは結構買えますよ。
ちょっとお高めですけどね〜😊
作者からの返信
私もそこまで毎日梅干しを食べる程では無いのですが
「買うより作る方が色々といいんじゃない?」
と作り始めました。梅干し、あんまり酸っぱいのとか、逆に甘すぎるはちみつ漬けとかが多くて、なかなか好みの味わいに出会えないのですよね。自分で作るとなるとそこが自由に出来るのでいいのですが、やはり梅の実の値段がなぁ……。
コメントありがとうございます。
第80話 お家をさがそう その③その4への応援コメント
そんな事って…あるんですね。びっくりしましたが
矢張り家はかなり大きな買い物ですからね…。
落ち着いて検討したいですよね。(;´д`)
作者からの返信
そんな事がございました。危うく、巻き込まれるところでございました。落ち着いて検討した結果購入はしませんでしたが、なんというか、そんな物件ばかり見せてくれた彼は、我々をどのように見ていたのか、今は気になるところですね。
第80話 お家をさがそう その③その4への応援コメント
お疲れさまでした。
私も何度か経験しましたが、家探しは大変ですね。
アラキさんはいい人っぽいですが、結構悪どい不動産業者もいますので。
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございます。
途中、奇六人様登場疑惑?がありましたが(笑)、家探しでそういったこともございましたね。
アラキ君、今も頑張っているようです。彼がそのままいい人であり続けてくれていることを願います。
第80話 お家をさがそう その③その4への応援コメント
ごちゃごちゃ揉めている物件は触らない方がいいですね。
仮に購入しても、向こうが期限内に出て行ってくれなそうですし。
裁判沙汰のリスクがありますよ。
作者からの返信
仰る通りです。
不動産会社の人々でも、知らぬところだったようですが、そこに巻き込まれることなくてよかったなと思っています。
実際そうした話、裁判の話もよく聞きますものね。
あのご家族がどうなったのかは気になりますが……。
第79話 お家をさがそう その③その3への応援コメント
つまりその厳ついセカンドバッグの男が、売り主と。
うわ~、そんな売り主からは買いたくね~。
作者からの返信
おそらくそうだと思いながら、なんかもう、どうなっているのか分からないし、不動産君はその人の顔知らないし、何が真実か分からないままにカオスっ!でした。
第78話 お家をさがそう その③その2への応援コメント
あ、それ私かも知れません(嘘ですwww)。
作者からの返信
ほんとに!?
いや、でも、なかなかの強面な感じが、奇六人様のお話されていた自画像と似ているかもしれません……まあ、その人は中身も怖そうでしたけれども(笑)。
第77話 お家を探そう その③その1への応援コメント
うわ~、間違いなく「込み入った系」物件ですね。
家族の誰かが、勝手に売り出していたのでしょうか。
相続とか、そういうのが絡んでいる可能性も?
作者からの返信
間違いなくこみいっておりましたね……。何故そこはそのままで売りに出せるのかと不思議でした。
怖かったのです……。
第77話 お家を探そう その③その1への応援コメント
最近の不動産事情もかなりヒートアップして
いますからね…。だけど、大体が不動産屋の
丸儲けみたいな感じ。大阪も東京も、タワマン
上の方は外国の方ばっかりだとか。
作者からの返信
なんだか誤解を招く書き方となりましたが、決してタワマンではございません。通常マンションの中では高層階だという話でした。が、不動産事情関係ない、なんというかご家庭の複雑な問題に巻き込まれてしまったのですよ……
コメントありがとうございます。
第76話 小屋破壊の話への応援コメント
えええッ?!!ソレはマジ怖ですよッ!!!
兎…無事で良かった!((((;゚Д゚)))))))
(兎の方を心配するのかよ?!というツッコミ)
ポルターガイスト、何故に兎を逃したのか…。
深まる…謎!!
作者からの返信
本当に怖かったです。
ウサギ、無事でよかったですよ。後で話し合ったのですが、多分力加減の出来ない子供の霊だったのではないかとなりました。触りたかったのだと思います、ウサギに。真相は分からないままなのですけれどもね。
どちらにせよ、もうああいうのは二度とごめんでございまする。
第75話 実家での通り道の話への応援コメント
お化けって、どんな見た目なんでしょうかね?
見た事が無くて…とか思ってるけど、実は
いっぱい見てたりして…!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
私が見るのはいつも顔がない人ばかりです。顔がある人で、とても感じがいい人がいたのですが、霊を専門にしたお仕事をされている方が「そこ辺りを守る神様の使い」だったと教えてくれたことがありました。徳の高い存在はしっかり優しい表情をされているみたいですねぇ。
でも多分、気付いていないだけで結構すれ違っていると思います。人の多い所は特に当たり前にすれ違う事があるのに、周りは気付かれていないので。
第73話 お家を探そう その②の一。への応援コメント
www実物を見たいですw!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、その場から逃げ出したくなるようなオーラを放っておられましたよ。ああいう人生もあるのか……と少し切なくなりました。
第76話 小屋破壊の話への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
みなかみ様ご家族、そして、小屋にいたウサギさんがご無事でよかったです。なんと恐ろしい体験をされたのか……ウサギさんの目には何か見えてたのかもですね。
作者からの返信
こんばんは、お越しくださりありがとうございます。
大分前の話ではありますが、本当に無事でよかったと思えることでしたので、良かったと言ってもらえて嬉しく思います。
何が見えていたのでしょうね……。気の優しい子だったので、余計に可哀そうに思えましたが、その後同じようなことは無かったので、本当に通りすがりの何かだったのだと思います。子供だったのかもしれませんね。
何にしても、ああいう体験はもうしたくありませんね……。
第76話 小屋破壊の話への応援コメント
幽霊さんは、ケージに入れられたウサギさんが不憫だったんでしょうかね~。
ウサギちゃん、怖い思いをしてかわいそうに(´;ω;`)
作者からの返信
かわいいから触りたかったのではないかと、家族では話しておりました。でも本当に怯えていて可哀そうでした。
何が起こったのか知りたいけども、詳しく知りたくない状況でした。
第75話 実家での通り道の話への応援コメント
霊の通り道になっている場所って、あるみたいですね。
中川〇子も、なんかそんな話してました。
どうせなら、幸運を呼ぶ座敷童にいて欲しいですね。
作者からの返信
座敷童っぽいのにもあったことはあるんですよね。
おかげで、まだ兄は元気に過ごせておりまする。
コメントありがとうございます!
第59話 手を出せないへの応援コメント
梅の時期には心が騒ぎますよね!!
梅干し…存外に雑に作れますよ!梅酒もずっと
前に作ったヤツがまだあるw 飲まないと…でも
アレ甘いんだよな…。(何故作ったのかw)
作者からの返信
そうなんです。今の家に移ってからは干す場所があるので梅干しを作っておりますが、梅干しに比べて梅酒ってなんだか飲むタイミングが無くて。
だって……甘いんですよね、あれ……(何故作ったのか)。
第55話 可愛い来訪者その5への応援コメント
猫というのは……往々にして 妖怪 ですから!
作者からの返信
妖怪猫のかわいらしさに、かなりの数の住民が心奪われ、更に勝手に皆名前を付けて呼んでいたところを見ると……やはり、妖怪だったのでしょうねぇ。いつの間にかいなくなっていたのが、また。
第74話 お家を探そう その②の二への応援コメント
まあ部屋の使い方は自由なのでいいとして、売りに出す事情は気になりますね。
お父さんの背中、寂しそうでしたか?( ´艸`)
作者からの返信
お部屋の使い方は自由なので色々言うのもいけないなとは思うのですが、本当になんだか色々あり過ぎたのでは?と思える室内でしたので、もう言葉が出ませんでした。
お父さんの背中は寂しいというよりも、「もうどうなったっていいや」という投げやりな感じが凄まじくて、それもまた……。
第49話 なんやて?への応援コメント
🦡って…危ないんですか?!うちの近所の鵺の
出る森には、狢がお蕎麦の屋台牽いて出ますよ。
(お蕎麦のクダリは嘘ですw)
作者からの返信
アナグマ……とても可愛く見えるのですが、野生動物なので感染症の原因になったり、鋭い爪があるので怪我をさせられたりと、実は結構危険なようです。
お蕎麦の屋台を!?
そんなアナグマならばいいのですけどぅ……。
編集済
第73話 お家を探そう その②の一。への応援コメント
ペット禁止のマンションでも、猫飼っているお宅って結構ありますよね( ´艸`)
聞いたところによると、退去の際に消毒費用とか取られるみたいですよ。
柱のキズは、たぶんそのままでしょうね。
作者からの返信
そうなんですよね。ワンちゃんと違って外に散歩させなくていいのと、完全な室内飼いだから問題ないだろうと考えて飼っている方、結構おられるみたいです。分譲住宅の場合は、どうなるのか分かりかねるのですが、マンション管理公約としてのペナルティーが無いようなので、気にしない人が多いのかもしれません。
柱の傷はきっとそのままですよね。どうしたんだろう、あのお家……。
コメントありがとうございます。
第72話 お家を探そう その①への応援コメント
そう言えば『ビフォーアフター』で、孫が描いた絵をステンドグラスにして窓枠に嵌め込むというのがありましたけど、ああいうのは絶対嫌だと私は思いましたね。
売る時どうすんのっていうのもありますけど、素敵ともまったく思いませんでした。
作者からの返信
そこまで考えられていないのが、あの番組ですよね……ビフォーアフターの、アフター番組が以前放送されていましたが、なかなかショッキングに変更されているお家が多数あって驚いたのを思い出しました……!
第71話 閉まれ!ワープホール!への応援コメント
家事のプロ!尊敬します(´ω` )
洗濯物をバンバン叩く際に、誤ってカメムシを叩いてしまわないよう、ご注意を。
えらいことになります(*°∀°`)
作者からの返信
プロでは無いですが、継続していたことなので継続しておりますのに、あの虫たちは本当にどこからやってくるのでしょうね……。カメムシはすわっと捕まえて、すわっと外に出しました。未だに私、カメムシの臭いを知らないのです。かなり接触はあるにもかかわらず。
これは稀有な存在なのでしょうか?
第30話 小さいものは何でもかわいいという人間の愚かしさへの応援コメント
日比谷公園を歩いていたら…前を行くリーマン
二人の一人がカラス🐦⬛にヅラを取られたのを
目撃した事があります!!∑(゚Д゚)
作者からの返信
それは……なんて凄い体験をされたのでしょうか……。
烏は頭を攻撃しがちですが、不幸ですね……!
コメントありがとうございます!
第29話 最近の心のテーマソングの話。歌の方はいいんだけどねぇ。への応援コメント
www矢張り、ホラーエッセイですね✨ッ!
作者からの返信
ホラーエッセイ(笑)!
お褒めいただいている!
ありがとうございます!
第28話 事故物件(鳥専用)への応援コメント
Σ(゚д゚lll)自然界の…厳しさ!!
作者からの返信
厳しいですよね……そして毎年続く悲劇。誰か教えてやってほしいと思いながら、今年もまた悲劇が……。
コメントありがとうございます!
第25話 そこはかとなく漂うものへの応援コメント
コレ絶対に…ホラーですよ!しかも心霊、物理、
ヒトコワ、モキュメンタリーで尚且つ日常的!
ホラーと名付く何もかもがぶっ込まれている…。
恐るべし!!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
何でしょうか、物凄く褒められている気分になっております。
心霊、物理、ヒトコワ、モキュメンタリーなんて、私の書く作品には登場しないものばかりだ!と、頭が良くなった気分でウフウフしております(……え?)。
それ以降も色々続いておりますが、あまり書きすぎると「うそくせぇ」と思われると考えて、小出しにしております。
よろしければ、今後ともどうぞお付き合いくださいませ。
ありがとうございます!
第70話 キミの強さに幸あれ②への応援コメント
くっつき虫と聞くと卵型のウニみたいなやつを想像しましたけど、三角形が連なってるやつの方ね。
たしかにあれは鬱陶しい(゜.゜)Σ
作者からの返信
そうです、あの三角形が連なっているようなやつです。
気付けば足元にくっついていて、その都度も―!ってなっております。
第18話 もう食えないへの応援コメント
。゚(゚´Д`゚)゚。ぎゃあああ読んぢゃった!
作者からの返信
ふふふぅ、読んでいただけちゃった……!
こんな話ばかりでごめんなさいです。
コメントありがとうございます!
第17話 いまだに分からぬ彼らへの応援コメント
🐦⬛カラスが🕊️ハトを食べているのを見た事が
ありますが…((((;゚Д゚)))))))
きっと異常事態だったのかも。
作者からの返信
本当にいつまで経ってもアレが何か分からないのですよね。
誰か解明してくれないかと思いながら、書いておりました。
コメントありがとうございます!
第16話 私はここで産みたいのへの応援コメント
。゚(゚´Д`゚)゚。 怖い!!
これ、ホラーぢゃないかな、と…。
作者からの返信
なんで目の前で……!?
という事が多々あるお家でした。ふっしぎぃ。
ええ、ホラーです、新手の。
コメントありがとうございます!
第69話 キミの強さに幸あれ①への応援コメント
いろんな草の名前ご存じですね~。
そこに感心しちゃいました。
猫じゃらしってエノコログサって言うんですね(ΦωΦ)
作者からの返信
わーお、感心されて嬉しいです!
色々な草の名前は、なんとな~く覚えているものばかりなので、詳しくはありません。
猫じゃらしの正式名エノコログサですが「犬の尻尾」という意味があるそうです。犬の尻尾に猫さんがじゃれちゃう……きっと現実ではありえないですよね。
編集済
第68話 名前に偽りはございませんへの応援コメント
あれの正式名称、トイレラバーカップって言うんですね!
私海外で髪の毛をシャワールームに詰まらせちゃったことがあって、近くのホームセンターにそいつを買いに行ったんですけど、名前がわからなくてジェスチャーしながら「トイレット カッポン」とお店の人に説明したら、何となく通じましたww
あ、これ、海外ボソッとネタにできたな・・・。
作者からの返信
そうなんですよ、ラバーカップというらしいのです。
私もトイレのカッポンだと思っていたのですが……そしてまさかの海外ボソッとネタをこちらで披露していただけるとは!やったね!
……でも海外でも「カッポン」で通じるのですね。そうですよね、カッポンですよねぇ。
第65話 運動会日和への応援コメント
朝4時からの弁当作りも大変ですね。
朝っぱらから唐揚げ揚げるのか~。
ジュワジュワ~と、いい音がしそう( ´艸`)
作者からの返信
朝四時からの弁当作り、結局私は途中で眠ってしまいましたが、その時間から開始して、しっかり冷まして、それから何時まで運動会に参加するのだろうかと、後で少し心配になりました。
あちらも窓を開けていたからでしょうね。
音も香りもばっちり!朝四時だったけど!
第1話 先住者への応援コメント
古いマンションの和室で不動産会社の背後にふと現れた顔のない先住者、その淡々とした語り口の裏から忍び寄る得体の知れない恐怖が凄まじいです。もし借りていたらと思うだけで背筋が凍るような臨場感に一気に引き込まれました。
作者からの返信
読んでくださり、コメントまでありがとうございます。
古いマンションの最上階だったのですが、いや、もう本当にドキッとしました。
事故物件か、単にいわくつきなのか今となっては分かりませんが、笑顔で断ったこちらを見る不動産屋さんも、引き攣った笑顔でしたので絶対に分かっていて内覧させたのでしょうね。
一気に引き込まれる、と言っていただけて嬉しいです。ありがとうございます。
第64話 音のでどころへの応援コメント
住んでます!
間違いない(ΦωΦ)
厄介だったら、管理会社へ連絡してみては・・・。
作者からの返信
住んでますよね、間違いなく。
これがそこまで厄介と感じていないのが、なんというか怖い所でして「窓閉めたら良いじゃないか」とか「逆に超、風流」とか無駄に肯定し始めているから、良くないのだと思います……。
第62話 スパイダーへの応援コメント
うちの母は大概の虫を素手で掴めるくせに、蜘蛛だけは見つけると若い娘のような悲鳴を上げるんですよね。父も唖然。
10cm・・・デカいて∑(OωO; )
作者からの返信
今日は職場でこの話をしたのですが、同僚の中には結構な猛者がいるものの「蜘蛛はだめです」「益虫ですが、あれはだめです」と言われて、ああそうだよねぇと思いました。お母様、若い娘さんのような悲鳴をあげられるのですね。私よりも絶対に女子力が高い方とお見受けした……!
蜘蛛はデカいですねぇ。でも前に見たのは団扇と同じ大きさでした。何年生きているのか、謎です。もうこれで終わりにしてほしいです。
第60話 自転車に乗ってへの応援コメント
自慢じゃないですけど、私3歳の時に一発で自転車乗れたんですよね。
兄が練習していた自転車に、兄より先にww
がんばっているところに水を差すなんて、最低ですね。
彼女が自転車に乗れるようになっているといいですけど・・・。
作者からの返信
それは十分自慢できることですね!
バランス感覚が良いのでしょうか。きっと、一輪車もすぐに乗れたのではないかと予測しております。
頑張るところに水を差す、しかも一人ではなく複数人で水を差すところが最低でした。彼女が乗れるようになってくれて、それでも日本が嫌いになっていなかったらいいなと願っています。
第60話 自転車に乗ってへの応援コメント
落ちがwww
高校生にはそれが一番堪えるでしょうねwww
作者からの返信
その時一番願った事がそれだったので、きっと私は真正の人でなしなのだと思います。一番堪えるでしょうが、それでも足りないとか、まだ思ってるので……ええ。
コメントありがとうございます!
第59話 手を出せないへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
是非、味見のお手伝いをさせてください……!
作者からの返信
こんばんは、コメントをありがとうございます。
味見のお手伝い、してくださいますか?!
全部で1.8リットルが三本ございますので!
遠部様に飲んでいただいたら、梅酒にとって良い供養(供養?)になることだと存じます。宜しくお願いします!
第59話 手を出せないへの応援コメント
うちは青梅と氷砂糖だけで梅ジュースを作りますね。
そこから焼酎や炭酸なんかで割って飲みます。
作者からの返信
あ、そうか!出来上がった梅ジュースをアルコールで割ったらいいのか!と、今になって気付きました。お知恵をありがとうございます!
第58話 お風呂ばんざいへの応援コメント
追い炊きができないの意味がよくわかりませんが、保温ができないってこと?
今はボタン1つですもんねえ。
うちは浴室暖房がないので、冬が寒くて困ります。
作者からの返信
追い炊きとは、浴槽のお湯の温度が低くなった時に再加熱してお湯を温めなおすお風呂の機能……つまり、当時の我が家のお風呂は、バスタブに、単に、お湯を注ぐだけの、給湯器でしかなかったという悲しいお話です。冬場にお湯が冷たくなってくると、最高値まで温度設定を変えて継ぎ足さないと凍えるというのに、相方はお湯が冷える迄風呂につかってから「あいたよ」と出てくるので、当時の私の冬場の風呂は、風呂でなくぬるま湯でした。
若いから我慢できた。今は無理。そしてキレる自信がある。
第57話 誰か教えてくださいなへの応援コメント
さすがに発進する時は前の人の体にしがみついたんじゃないですか?ww
そこ絶対チェックなのに、見逃すなんて!
私他人のバイクの後ろだけは絶対に乗れません。
乗ったことあるのですが、怖すぎます∑(OωO; )
作者からの返信
ねえ?あの時はとにかく急いでいたので、泣く泣く(?)その場を後にしたのですが、発進まで見ておけばよかった……!
でもあれで本当に法的な基準を満たしているのか未だに謎なのですよね。
私も、人の後ろに乗ったのは一度だけです。とても怖かったのを覚えております。
コメントありがとうございます!
第55話 可愛い来訪者その5への応援コメント
出来の悪い子ほどかわいいって言いますからね。
きっと母猫は、溺愛していることでしょう(´ω` )
ノラとしては、ちょっと心配ですけど・・・。
作者からの返信
出来の悪い子ほどかわいいですよねぇ。
でも溺愛しながらも、しっかりと独り立ちさせようとした動きを見せる母猫に対して、子猫の動きがどこまでも阿呆でしてねぇ……。
もう、周りが心配して見過ごせないレベルでした。
第54話 思い出す職人様への応援コメント
職人さんというのは、独特な方が多いのですよ。うん。
人付き合いが苦手だったりね(´ω` )
作者からの返信
本当、職人さんというのは独特な方が多いですよね。私も家族が職人な仕事なので理解しながらも、それと最初の驚きは別だと思っております。
キジトラタマ様も、もしや、しょ、職人さんなのでは……!?芸術的な方の……!?
第53話 空飛ぶ飛行物体への応援コメント
何だったんでしょうねえ。
鳥の軍団? ということにしておきましょうか。
作者からの返信
太陽光を浴びて、ギラギラ光っていたのですよね、その集まり。
本当に何だったのか分からないまま、
「あれが世に聞く未確認飛行物体か!?」
と思いましたが、あれだけ数があったら、いったいどれだけの地球外生命体が中に入っているんだろうなというお話ですよ。あ、遠隔操作?
第52話 六甲颪への応援コメント
私の以前の職場は京セラドームの真横にあったので、残業と野球の試合の終了時が重なると電車が地獄でしたね。
でも言われてみれば、騒音というような騒音はあまりなかった気がします。
ちなみに前話の「東ゲート、西ゲート」というのは、ドローンショーの終了後に客がスムーズに出口へ向かえるよう、上空でドローンが文字と矢印を描いていたのですよ(´ω` )
作者からの返信
京セラドームは確かに凄いでしょうね。私も電車バス全てが地獄のなか、突っ切って帰宅しておりました。警備と警察の皆さんと、鉄道員の皆様の頑張りを感じておりましたね。
ドローンショーのゲート案内!期間パスを購入した上司の人が確かそんなことを話されてましたね!やだ、恥ずかしい勘違い私!
でも練習?だったからか、あとは場所のせいで、それは見たことないのですよね。
ホントに、あれはなんだったのでしょう……コメントいつもありがとうございます!
第51話ミャクミャク様への応援コメント
ああ~、じゃああの「東ゲート、西ゲート」も見えたんですね~。
ミャクミャク・・・え、何、どゆこと?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやぁ、ゲートも大屋根リングも見えないのですが、その上空を彩る花火とドローンショーは高さがあるので、我が家から見ることができたのですよね。でも観客とは違う場所から見ているために、ドローンショーのミャクミャクが平たく見えるという話でした。
すみません、分かりにくくて…。
編集済
第49話 なんやて?への応援コメント
そう言えば、ヌートリアを甲子園の辺りで見たことあります。
無駄に可愛いですよね。
害獣ですけど・・・😳
作者からの返信
甲子園にヌートリアですと?!まだイタチしかお会いしたことないですね……川は……かなり行ったところに、あるけどヌートリア……凄いなぁ野生って。
害獣だけども姿形は可愛らしいから、色々困りますよねぇ。
第48話 可愛い来訪者その4への応援コメント
逆に幼児の声がした時に、あ、猫ちゃん?と反応してしまう私。
幼児だとガッカリ( ̄ε ̄)
作者からの返信
私もたまに乳幼児の「ふにゃー」を聞いて「え?保護対象?」とか思い、窓から顔を出しております。それでその子のお母様と目があって、微妙な笑顔で退散しております……
コメントありがとうございます!
第34話 演奏者たちその1への応援コメント
大きい公園で練習してる人多いですよね(*´ω`*)
友人がアフリカンドラム練習してる隣で
ずっと本読んで寝転がっていた思い出。
作者からの返信
アフリカンドラムって物凄くお音が大きいですよね?
なんて剛毅なご友人なのでしょうか…。
その時読んでいた本も気になります!
第47話 太陽の力を受けてみよ その1への応援コメント
砂糖はそりゃあ溶けるでしょうよ。
そのまま熱を加えてべっこう飴とかにするといいかも(o^-')b
作者からの返信
溶けるよなぁこの熱さならば、と分かりながらも、実際に目の前で溶けているのをみた時の衝撃は、かなり強かったのを覚えています。結局あの砂糖、どうしたのだったかなぁ……。
記憶力は悪い方ではないと思うのですが、完全に記憶から抜け落ちているので余程つらかったのでしょうね……。
コメントありがとうございます!
第46話 ハンニンダーへの応援コメント
さっすがもっさん、頼りになるう~ヽ(≧▽≦)/
悪ガキにはびしっと言わないとね!
軽く不法侵入じゃないですか。
親もちゃんと怒ったんだか・・・。
作者からの返信
さっすがって、褒められました!
でも周りの大人も子供も「こいつ突然出てきてなんなの……?!」みたいな顔してましたが、とりあえず怪我が無くて良かったです。
親御さんは謝られたみたいですが、お子さんはどうだったのかなぁ?
結局入口となってしまった木は切られておりません。
コメントありがとうございます。
第45話 当番制黒い悪魔への応援コメント
ひぃぃぃぃーーーーーー!!
とくに今の出やすい時期は、当番になりたくないですねΣ(゚д゚lll)
作者からの返信
そうなんです……冬場はまだ心穏やかに出せたのですが、今のこの時期は、毎度ガクガクしながら出して、回収しておりました。なんでやつらはそんなところに毎度潜みたがるのか……謎。
第44話 水場に降り立つ悪魔への応援コメント
虫来ないぞ~的なスプレーは便利ですね。
感動ものです(o^^o)
作者からの返信
本当にあのスプレーが出たときは「魔法?」と思いましたが……効きすぎて、効果があるのかないのかも既に分かりません。まさに魔法……!
第43話 TMごっこへの応援コメント
涼しそうではあるけど、海風って塩分もふくまれているのでしょうか。
洗濯モノが室内でもよく乾きそうですww
作者からの返信
含まれている時もありますが、そうでないときもあります。なんにせよ、カーテンは汚れる……網戸洗えという話ですね。
ありがとうございます、洗濯物は何故か室内では乾きません。
第41話 ぶんぶんぶんへの応援コメント
単身赴任さんも、あ、誰か除去してくれたんだ、助かった、くらいに思ってますよきっと( ´艸`)
作者からの返信
え、え、そ、そうかなぁ……!
そうだと嬉しいなぁと思いながらも、彼は結局一度も挨拶を交わさぬままに去っていきました。
コメントありがとうございます、救われましたー。
第39話 銘々が命名への応援コメント
決して猫ちゃんワンちゃんに渡らせてはなりません😳
作者からの返信
だれも何も言わないままに、この名前で言ってますね。ペット禁止地区なので、今のところ大手を振って歩いているワンニャンに出会っていないのが救いです……。
第2話 トイレで疲れるへの応援コメント
それはコワイですね。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです、とてもとても怖いのですが、避けることの出来る場所ではないので、毎日疲れておりました……!
第38話 罠への応援コメント
いやいや、自治会はマンションじゃなくてもありますよ!
うちの兄、仕事の関係で移り住んでまだ1年にも満たない今住んでいるところで、まさに「若い人材が」「新しい人ほど地域を知るために」と頼み込まれて、現在地区リーダー、2年後に地域の会長職が決まっているそうですww
めっちゃビビッてます(*≧艸≦)
作者からの返信
お兄さん、お疲れさまです。会長職……本当、お疲れさまですぅ……。
うちのマンション、通常ならば管理組合だけで終わるところなのに、色々やりたい人達が更に自治会まで立ち上げてしまってややこしくなっているのですよね。管理組合で終わるだけの話を、同じマンションに住んでいるのに自治会にまた話を通して……と二重にややこしくなっているのです。住民の誰かが倒れたとか、漏水したとかあっても漏れなく管理組合役員に連絡がくるので、結構大変でした。
第32話 可愛い来訪者 その3への応援コメント
猫ちゃん、安らかに眠れますように。
わたしも葬ってあげてよかったと思います。
第36話 身近にいるファンと被害者への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
目線で、ガッチリ握手ですね(笑)
自分の勝手な印象ですが、ガンダムって、他のロボットアニメよりも男性と女性で反応がくっきり分れている気がしますよー。
こちらでお伝えするのは申し訳ないのですが……昨日は近況ノートにお越しくださり、ありがとうございました。頂いたお言葉に、とても励まされました!
作者からの返信
こんばんは、お越しくださりありがとうございます。
目線でがっちり握手(笑)です。
敢えて言葉にしないのが、互いの苦しみをより理解していたという感じでしたね……。私も思うのですが、何でガンダムってあんなにハッキリと他のロボットアニメとファンの感想が異なるのでしょうか?
でもそれを聞くと延々と全シリーズで語り始めて正直面倒なので、聞いておりません。
こちらこそ、近況ノートのお言葉ありがとうございました。
モヤモヤしていたので、本当「すっっっきり!」と言いますか、本当「……ホッ」とさせていただきました。こちらこそ励ましていただいてます!
第36話 身近にいるファンと被害者への応援コメント
男というのはなぜこうも、ガンダムが好きなんでしょうね~。
私は見たことないですけど、魅了されるものがあるんでしょうね。
作者からの返信
あのガンダムへの愛は、同じガンダム好きな女性ファンとは何か異なる物を感じるのですが、私だけでしょうか……。
魅了されるものがあるのでしょうが、少しでもその話題になるとこちらの様子を気にせず延々と一人で語り続けるのが面倒で、今のところ聞いておりませんし、触れておりません。
第35話 演奏者達その2への応援コメント
下手な楽器演奏ほど、迷惑な騒音はないですよね。
子供のバイオリン練習を、他人に聞かせたがる親とかもいますけどね~・・・。
作者からの返信
ヘタな楽器演奏は、迷惑ですよね。ご自身としてはそこまで響いている自覚が無いために、余計つらい。
子供のバイオリン練習ですか……それはとんでもなくキツソウ。
第34話 演奏者たちその1への応援コメント
トロンボーン奏者君、がんばれ!
一応、応援しておきます😸
作者からの返信
トロンボーン奏者さんはですね!
なんというか、いまいちっ!
その一言に尽きますとか、失礼な事を言ってみます!
第32話 可愛い来訪者 その3への応援コメント
子猫ちゃんは、母猫と逸れたら生きて行けないですよね😢
葬ってあげてよかったと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
葬ってあげてよかった……。
母猫とはぐれたらというのは本当そうですよね。
そんなこともあって、前に描いた子猫二匹はどうにか保護せねばと思いましたが、そちらはちゃんと母猫がお迎えに来たから良かったです。
第31話 可愛い来訪者 その2への応援コメント
最近の猫さんは、ねこまんま的なものは食べないですよね🐈⬛
何してくれとん💢
作者からの返信
食べないとは思ったのに食べたのでよっぽどお腹減ってたのでしょうね。
ひいっ、怒られたっ!
第30話 小さいものは何でもかわいいという人間の愚かしさへの応援コメント
自治体も襲われたとかいちいち大袈裟ですね。
本気出されたら、たしかにやばいですけど😂
でもその人は自業自得。
作者からの返信
どうしても、声の大きな人の意見はすぐさま「反映しました!」としない事には、働いていないと延々文句を言われ続けるので仕方ないのかもしれませんね。でも、本当その人は自業自得でした。駐車場に行くたびに、一族郎党から狙われているのを私、見てましたよ……
第29話 最近の心のテーマソングの話。歌の方はいいんだけどねぇ。への応援コメント
カラスは厄介ですね〜。
微妙にかわいいから、ついエサをあげたくなっちゃう。
もちろん、あげませんけど😅
作者からの返信
烏はやっぱり厄介ですね。
体の大きさと声の大きさが、イメージ以上に迷惑に感じることがあります。が、近くで見ると可愛いのはそう。
餌はあげませんけどもね、私も!
第28話 事故物件(鳥専用)への応援コメント
切ない😭
自然は残酷です。
作者からの返信
切ないでしょう?なぜこの子は鳴かなくなったのか?と首を傾げる親鳥が、毎回可哀想なのですが、それでも同じ場所に毎年巣が作られるのですよね。なんででしょうか?中に多分残骸があるはずなのに……
第27話 新聞配達員さん その3への応援コメント
そりゃクレーム来ますよね。
私もやめて欲しいって思います😮💨
作者からの返信
とっても静かになった新聞配達員さんでした。
でもその時間になると、もう目が冴えちゃいましたね……
第26話 多分キジムナーのせいへの応援コメント
ハイビスカス🌺のジャム、美味しいんですよね〜💕
なかなか買えないけど・・・。
作者からの返信
ハイビスカスのジャム、私も興味あるのですよね。でも観賞用では作れないと聞いて、ではいったいどこに行けば観賞用ではないハイビスカスが売っているのか!? と探したことがありました。見つかりませんでしたけど……。今年は山ほどハイビスカスから既に種が取れております。来年これが全部咲いたら、そりゃぁえらいことになりますね……!
第25話 そこはかとなく漂うものへの応援コメント
座敷わらしの類なら、大成功の予兆やもですよ〜👍🥳
作者からの返信
それならいいなぁ、と思いますが、今のところ劇的大成功の兆しはなく……でもひどい病気にもかかつてないから、きっと運はよいのだと思います!
第24話 台風前の準備への応援コメント
いやーーーーっ!!😨
芋虫一家ですかい?
作者からの返信
ええ、そうなんです。
イモムシ一家だったのです。
しかも茶色と緑とがそれぞれ、何匹も。
いつから居たんだよ、気付けよ、という話でした……。
第23話 球の行く先への応援コメント
ビー玉、不動産業者に使うと嫌がられるやつですね😂
何事も慣れ。
うんうん・・・😵💫
作者からの返信
慣れてしまえば住めるものでした。
しかも結構長く住めました。
そんなになっているのに、実際何事もなく現在も建っているあの家は、きっとしっかり造られているのだろうなとか思っております。傾いてるけど……。
第22話 トコトコ歩いている人(多分)その1への応援コメント
今お世話になっているドイツのお宅の階段の所にもセンサーライトが付いていて、夜中にトイレへ行く際に点灯するんですけど、一定時間が経つと消えちゃうんで、トイレ後にトイレからセンサーまでが真っ暗で何も見えないんですよね😵💫
壁を伝いながら向かっています😅
作者からの返信
センサーライトは、そういう点が不便ですよね。
我が家も、トイレからセンサーまでが真っ暗なので、なんのためのライトだよ!? と思いながら歩いています。
でもそんな風に考えていると、トイレを出た瞬間に向こうのライトが付いてくれたりしたので、もう心を無にして過ごしておりますね。
ドイツのお宅にお世話になっているのですね! 時差もあるのに、いつもありがとうございます!
第84話 お家をさがそう その④への応援コメント
え、何?
出て来たご主人の頭がとかいうオチ?
まあ、家探しは大変ですよね。
購入希望ならなおさら。
作者からの返信
あ、すみません、今回そういうオチは無いんです。
でも家探しは本当に難しいですね。
他のと違って「嫌だからやめる」がすぐに出来ないので。
頻繁にお引越しされる方はおられますが、そう言う人の話を聞くと毎回凄いなぁと思わされます。
コメントありがとうございます!