第54話 思い出す職人様への応援コメント
職人さんというのは、独特な方が多いのですよ。うん。
人付き合いが苦手だったりね(´ω` )
作者からの返信
本当、職人さんというのは独特な方が多いですよね。私も家族が職人な仕事なので理解しながらも、それと最初の驚きは別だと思っております。
キジトラタマ様も、もしや、しょ、職人さんなのでは……!?芸術的な方の……!?
第53話 空飛ぶ飛行物体への応援コメント
何だったんでしょうねえ。
鳥の軍団? ということにしておきましょうか。
作者からの返信
太陽光を浴びて、ギラギラ光っていたのですよね、その集まり。
本当に何だったのか分からないまま、
「あれが世に聞く未確認飛行物体か!?」
と思いましたが、あれだけ数があったら、いったいどれだけの地球外生命体が中に入っているんだろうなというお話ですよ。あ、遠隔操作?
第52話 六甲颪への応援コメント
私の以前の職場は京セラドームの真横にあったので、残業と野球の試合の終了時が重なると電車が地獄でしたね。
でも言われてみれば、騒音というような騒音はあまりなかった気がします。
ちなみに前話の「東ゲート、西ゲート」というのは、ドローンショーの終了後に客がスムーズに出口へ向かえるよう、上空でドローンが文字と矢印を描いていたのですよ(´ω` )
作者からの返信
京セラドームは確かに凄いでしょうね。私も電車バス全てが地獄のなか、突っ切って帰宅しておりました。警備と警察の皆さんと、鉄道員の皆様の頑張りを感じておりましたね。
ドローンショーのゲート案内!期間パスを購入した上司の人が確かそんなことを話されてましたね!やだ、恥ずかしい勘違い私!
でも練習?だったからか、あとは場所のせいで、それは見たことないのですよね。
ホントに、あれはなんだったのでしょう……コメントいつもありがとうございます!
第51話ミャクミャク様への応援コメント
ああ~、じゃああの「東ゲート、西ゲート」も見えたんですね~。
ミャクミャク・・・え、何、どゆこと?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやぁ、ゲートも大屋根リングも見えないのですが、その上空を彩る花火とドローンショーは高さがあるので、我が家から見ることができたのですよね。でも観客とは違う場所から見ているために、ドローンショーのミャクミャクが平たく見えるという話でした。
すみません、分かりにくくて…。
編集済
第49話 なんやて?への応援コメント
そう言えば、ヌートリアを甲子園の辺りで見たことあります。
無駄に可愛いですよね。
害獣ですけど・・・😳
作者からの返信
甲子園にヌートリアですと?!まだイタチしかお会いしたことないですね……川は……かなり行ったところに、あるけどヌートリア……凄いなぁ野生って。
害獣だけども姿形は可愛らしいから、色々困りますよねぇ。
第48話 可愛い来訪者その4への応援コメント
逆に幼児の声がした時に、あ、猫ちゃん?と反応してしまう私。
幼児だとガッカリ( ̄ε ̄)
作者からの返信
私もたまに乳幼児の「ふにゃー」を聞いて「え?保護対象?」とか思い、窓から顔を出しております。それでその子のお母様と目があって、微妙な笑顔で退散しております……
コメントありがとうございます!
第34話 演奏者たちその1への応援コメント
大きい公園で練習してる人多いですよね(*´ω`*)
友人がアフリカンドラム練習してる隣で
ずっと本読んで寝転がっていた思い出。
作者からの返信
アフリカンドラムって物凄くお音が大きいですよね?
なんて剛毅なご友人なのでしょうか…。
その時読んでいた本も気になります!
第47話 太陽の力を受けてみよ その1への応援コメント
砂糖はそりゃあ溶けるでしょうよ。
そのまま熱を加えてべっこう飴とかにするといいかも(o^-')b
作者からの返信
溶けるよなぁこの熱さならば、と分かりながらも、実際に目の前で溶けているのをみた時の衝撃は、かなり強かったのを覚えています。結局あの砂糖、どうしたのだったかなぁ……。
記憶力は悪い方ではないと思うのですが、完全に記憶から抜け落ちているので余程つらかったのでしょうね……。
コメントありがとうございます!
第46話 ハンニンダーへの応援コメント
さっすがもっさん、頼りになるう~ヽ(≧▽≦)/
悪ガキにはびしっと言わないとね!
軽く不法侵入じゃないですか。
親もちゃんと怒ったんだか・・・。
作者からの返信
さっすがって、褒められました!
でも周りの大人も子供も「こいつ突然出てきてなんなの……?!」みたいな顔してましたが、とりあえず怪我が無くて良かったです。
親御さんは謝られたみたいですが、お子さんはどうだったのかなぁ?
結局入口となってしまった木は切られておりません。
コメントありがとうございます。
第45話 当番制黒い悪魔への応援コメント
ひぃぃぃぃーーーーーー!!
とくに今の出やすい時期は、当番になりたくないですねΣ(゚д゚lll)
作者からの返信
そうなんです……冬場はまだ心穏やかに出せたのですが、今のこの時期は、毎度ガクガクしながら出して、回収しておりました。なんでやつらはそんなところに毎度潜みたがるのか……謎。
第44話 水場に降り立つ悪魔への応援コメント
虫来ないぞ~的なスプレーは便利ですね。
感動ものです(o^^o)
作者からの返信
本当にあのスプレーが出たときは「魔法?」と思いましたが……効きすぎて、効果があるのかないのかも既に分かりません。まさに魔法……!
第43話 TMごっこへの応援コメント
涼しそうではあるけど、海風って塩分もふくまれているのでしょうか。
洗濯モノが室内でもよく乾きそうですww
作者からの返信
含まれている時もありますが、そうでないときもあります。なんにせよ、カーテンは汚れる……網戸洗えという話ですね。
ありがとうございます、洗濯物は何故か室内では乾きません。
第41話 ぶんぶんぶんへの応援コメント
単身赴任さんも、あ、誰か除去してくれたんだ、助かった、くらいに思ってますよきっと( ´艸`)
作者からの返信
え、え、そ、そうかなぁ……!
そうだと嬉しいなぁと思いながらも、彼は結局一度も挨拶を交わさぬままに去っていきました。
コメントありがとうございます、救われましたー。
第39話 銘々が命名への応援コメント
決して猫ちゃんワンちゃんに渡らせてはなりません😳
作者からの返信
だれも何も言わないままに、この名前で言ってますね。ペット禁止地区なので、今のところ大手を振って歩いているワンニャンに出会っていないのが救いです……。
第2話 トイレで疲れるへの応援コメント
それはコワイですね。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです、とてもとても怖いのですが、避けることの出来る場所ではないので、毎日疲れておりました……!
第38話 罠への応援コメント
いやいや、自治会はマンションじゃなくてもありますよ!
うちの兄、仕事の関係で移り住んでまだ1年にも満たない今住んでいるところで、まさに「若い人材が」「新しい人ほど地域を知るために」と頼み込まれて、現在地区リーダー、2年後に地域の会長職が決まっているそうですww
めっちゃビビッてます(*≧艸≦)
作者からの返信
お兄さん、お疲れさまです。会長職……本当、お疲れさまですぅ……。
うちのマンション、通常ならば管理組合だけで終わるところなのに、色々やりたい人達が更に自治会まで立ち上げてしまってややこしくなっているのですよね。管理組合で終わるだけの話を、同じマンションに住んでいるのに自治会にまた話を通して……と二重にややこしくなっているのです。住民の誰かが倒れたとか、漏水したとかあっても漏れなく管理組合役員に連絡がくるので、結構大変でした。
第32話 可愛い来訪者 その3への応援コメント
猫ちゃん、安らかに眠れますように。
わたしも葬ってあげてよかったと思います。
第36話 身近にいるファンと被害者への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
目線で、ガッチリ握手ですね(笑)
自分の勝手な印象ですが、ガンダムって、他のロボットアニメよりも男性と女性で反応がくっきり分れている気がしますよー。
こちらでお伝えするのは申し訳ないのですが……昨日は近況ノートにお越しくださり、ありがとうございました。頂いたお言葉に、とても励まされました!
作者からの返信
こんばんは、お越しくださりありがとうございます。
目線でがっちり握手(笑)です。
敢えて言葉にしないのが、互いの苦しみをより理解していたという感じでしたね……。私も思うのですが、何でガンダムってあんなにハッキリと他のロボットアニメとファンの感想が異なるのでしょうか?
でもそれを聞くと延々と全シリーズで語り始めて正直面倒なので、聞いておりません。
こちらこそ、近況ノートのお言葉ありがとうございました。
モヤモヤしていたので、本当「すっっっきり!」と言いますか、本当「……ホッ」とさせていただきました。こちらこそ励ましていただいてます!
第36話 身近にいるファンと被害者への応援コメント
男というのはなぜこうも、ガンダムが好きなんでしょうね~。
私は見たことないですけど、魅了されるものがあるんでしょうね。
作者からの返信
あのガンダムへの愛は、同じガンダム好きな女性ファンとは何か異なる物を感じるのですが、私だけでしょうか……。
魅了されるものがあるのでしょうが、少しでもその話題になるとこちらの様子を気にせず延々と一人で語り続けるのが面倒で、今のところ聞いておりませんし、触れておりません。
第35話 演奏者達その2への応援コメント
下手な楽器演奏ほど、迷惑な騒音はないですよね。
子供のバイオリン練習を、他人に聞かせたがる親とかもいますけどね~・・・。
作者からの返信
ヘタな楽器演奏は、迷惑ですよね。ご自身としてはそこまで響いている自覚が無いために、余計つらい。
子供のバイオリン練習ですか……それはとんでもなくキツソウ。
第34話 演奏者たちその1への応援コメント
トロンボーン奏者君、がんばれ!
一応、応援しておきます😸
作者からの返信
トロンボーン奏者さんはですね!
なんというか、いまいちっ!
その一言に尽きますとか、失礼な事を言ってみます!
第32話 可愛い来訪者 その3への応援コメント
子猫ちゃんは、母猫と逸れたら生きて行けないですよね😢
葬ってあげてよかったと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
葬ってあげてよかった……。
母猫とはぐれたらというのは本当そうですよね。
そんなこともあって、前に描いた子猫二匹はどうにか保護せねばと思いましたが、そちらはちゃんと母猫がお迎えに来たから良かったです。
第31話 可愛い来訪者 その2への応援コメント
最近の猫さんは、ねこまんま的なものは食べないですよね🐈⬛
何してくれとん💢
作者からの返信
食べないとは思ったのに食べたのでよっぽどお腹減ってたのでしょうね。
ひいっ、怒られたっ!
第30話 小さいものは何でもかわいいという人間の愚かしさへの応援コメント
自治体も襲われたとかいちいち大袈裟ですね。
本気出されたら、たしかにやばいですけど😂
でもその人は自業自得。
作者からの返信
どうしても、声の大きな人の意見はすぐさま「反映しました!」としない事には、働いていないと延々文句を言われ続けるので仕方ないのかもしれませんね。でも、本当その人は自業自得でした。駐車場に行くたびに、一族郎党から狙われているのを私、見てましたよ……
第29話 最近の心のテーマソングの話。歌の方はいいんだけどねぇ。への応援コメント
カラスは厄介ですね〜。
微妙にかわいいから、ついエサをあげたくなっちゃう。
もちろん、あげませんけど😅
作者からの返信
烏はやっぱり厄介ですね。
体の大きさと声の大きさが、イメージ以上に迷惑に感じることがあります。が、近くで見ると可愛いのはそう。
餌はあげませんけどもね、私も!
第28話 事故物件(鳥専用)への応援コメント
切ない😭
自然は残酷です。
作者からの返信
切ないでしょう?なぜこの子は鳴かなくなったのか?と首を傾げる親鳥が、毎回可哀想なのですが、それでも同じ場所に毎年巣が作られるのですよね。なんででしょうか?中に多分残骸があるはずなのに……
第27話 新聞配達員さん その3への応援コメント
そりゃクレーム来ますよね。
私もやめて欲しいって思います😮💨
作者からの返信
とっても静かになった新聞配達員さんでした。
でもその時間になると、もう目が冴えちゃいましたね……
第26話 多分キジムナーのせいへの応援コメント
ハイビスカス🌺のジャム、美味しいんですよね〜💕
なかなか買えないけど・・・。
作者からの返信
ハイビスカスのジャム、私も興味あるのですよね。でも観賞用では作れないと聞いて、ではいったいどこに行けば観賞用ではないハイビスカスが売っているのか!? と探したことがありました。見つかりませんでしたけど……。今年は山ほどハイビスカスから既に種が取れております。来年これが全部咲いたら、そりゃぁえらいことになりますね……!
第25話 そこはかとなく漂うものへの応援コメント
座敷わらしの類なら、大成功の予兆やもですよ〜👍🥳
作者からの返信
それならいいなぁ、と思いますが、今のところ劇的大成功の兆しはなく……でもひどい病気にもかかつてないから、きっと運はよいのだと思います!
第24話 台風前の準備への応援コメント
いやーーーーっ!!😨
芋虫一家ですかい?
作者からの返信
ええ、そうなんです。
イモムシ一家だったのです。
しかも茶色と緑とがそれぞれ、何匹も。
いつから居たんだよ、気付けよ、という話でした……。
第23話 球の行く先への応援コメント
ビー玉、不動産業者に使うと嫌がられるやつですね😂
何事も慣れ。
うんうん・・・😵💫
作者からの返信
慣れてしまえば住めるものでした。
しかも結構長く住めました。
そんなになっているのに、実際何事もなく現在も建っているあの家は、きっとしっかり造られているのだろうなとか思っております。傾いてるけど……。
第22話 トコトコ歩いている人(多分)その1への応援コメント
今お世話になっているドイツのお宅の階段の所にもセンサーライトが付いていて、夜中にトイレへ行く際に点灯するんですけど、一定時間が経つと消えちゃうんで、トイレ後にトイレからセンサーまでが真っ暗で何も見えないんですよね😵💫
壁を伝いながら向かっています😅
作者からの返信
センサーライトは、そういう点が不便ですよね。
我が家も、トイレからセンサーまでが真っ暗なので、なんのためのライトだよ!? と思いながら歩いています。
でもそんな風に考えていると、トイレを出た瞬間に向こうのライトが付いてくれたりしたので、もう心を無にして過ごしておりますね。
ドイツのお宅にお世話になっているのですね! 時差もあるのに、いつもありがとうございます!
第21話 蟷螂拳の使い手 その2への応援コメント
カマキリってそんな遭遇しますか?🤣
私多分、子供の頃以外、見たことない気がしますよ。
見つけたら、興奮するかも😂
作者からの返信
……そんなに遭遇しませんよね?私もなんでこんなに虫やら動物やらに遭遇するのか、訳が分かりません。カマキリは大興奮すると思ったのに、年齢を重ねると興奮の質もかなり変わるみたいで「ひえっ」が先にきてしまいました。
第20話 蟷螂拳の使い手 その1への応援コメント
ええっ!
あの黒い悪魔とカマキリが!?
うわ、知りたくなかった・・・。
作者からの返信
知りたくなかったでしょう……?
私も知りたくありませんでしたが、実際ひっくり返すとその脚の付き方が本当にそっくりで……。
もう、カマキリだ蟷螂だと笑って話せなくなりました。
第19話 多分気にし過ぎへの応援コメント
13段・・・何とな〜く嫌な数字ですね😱
自宅の階段は絶対に数えないでおきます。
作者からの返信
何とな~く嫌な数字ですよね。
だから何だというわけなのですが、一度数えると「わぁ」と嫌な気分にさせてくれるから不思議です。
ご自宅の階段は、数えないでください。でもきっと何も問題なく違う数字だと思いますよ、ええ。
第18話 もう食えないへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
前話の鳩さんの話も怖かったですが、個人的にはこちらのお話の方が「ヒッ」ってなりました。ベイビーたちは、何処からやって来たのでしょうねぇ……。
作者からの返信
こんばんは、お越しいただきありがとうございます。
前の鳩らしき鳥の存在は、未だに何だったのかわからないままなのですが、こちらの方が確かに私も「ヒエッ!」となりました。
本当、何処から彼らのお母上はやって来て、いつの間に産みつけていったのか……。実はこのお話もこれだけじゃないのですよ。虫の楽園だったようです、我が家の出窓……。
第18話 もう食えないへの応援コメント
芽キャベツは、さぞかし青虫さんにとって美味しいでしょうね。
私は今ドイツにいるのですが、1ヶ月ほど前から放ったらかしにしているバラが今どうなっているのか気になります😳
もちろん、帰った時に無事とは思っていませんけどね😅
作者からの返信
美味しかったのでしょうねぇ。もうみんなプリプリ元気そうでしたからねぇ。
ドイツに滞在されているのですね!バラ……うん、バラ……きっと大丈夫ですよぅ、と本気ではありますが、無責任に呟いております。もしかしたら、逞しく育って野生的な造形になっているかもしれませんね。
第17話 いまだに分からぬ彼らへの応援コメント
え、鳩が共喰い?
聞いたことないですね〜😱
作者からの返信
私も見た瞬間「共食い? 鳩が?」となりましたが、いまだにその正体が掴めないままです。怖い怖い。鳩でないにしても、同じ体の大きさの物を掴んで、鳥って飛べるものなのでしょうか。私、本当にあの時何を見たのでしょう?
第16話 私はここで産みたいのへの応援コメント
ぎえ〜、カメムシ〜😱
一回服についたカメムシを叩いて潰してしまったことがあるんですけど、そのまま車に乗ったら、もう臭いのなんの。
しかもアイツの匂い、洗剤でゴシゴシ洗ってもなかなかとれないし!
厄介者ですね😩
作者からの返信
そう、カメムシの卵でした。
でも、こんな状況になって、更にはとんでもない場所にカメムシに潜まれていたのに、私、まだ一度もカメムシのあの臭いを嗅いだことがないのですよね。そこは強運っ!
洗剤でゴシゴシ洗ってもとれない、という経験談に本当に今更ながら強運だったなぁと思っておりますぅぅぅ……
第5話 集まれ! 動物の森!(リアル)への応援コメント
うちの近所に数年前まで雀の巣窟になっている空き家がありました。
多分数百羽の雀が二階の窓から出入りして、うるさいのなんの。
周囲の糞害も凄かったですねえ。
それよりも数は少ないとはいえ、自宅の前は嫌ですよねえ。
お察しします。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
雀の声は、一羽だと可愛いのに、数が増えると本当に騒音に早変わりしますよね。糞害も凄そう……。
幸い、我が家は何故か糞害はなく、時間だけの集まりだったので極端にうるさく感じることも無かったのですが(扉を開けたら散っていくし)、何故あの場所が選ばれたのかが未だに分かりません。不思議なものですよね……。
第15話 壁を這う者 その2への応援コメント
新聞紙!?
パンってやるの!?
すげ〜😳
でも潰しちゃうと、その匂いに他のヤツらが寄ってくるって言うから、洗剤でゴシゴシ拭いた方がいいですよ。
作者からの返信
その時の「使用後捨てられる武器」がそれしかなかったのです。
その後は盛大に仕留めた場所を消毒、洗剤でゴシゴシしました。当時はもう必死過ぎて、気持ちと気迫は追い詰められて人をあやめてしまったような、そんな感じでしたね……。最後のゴシゴシするところまで、証拠隠滅はかっているようでした。
第14話 可愛い来訪者その1への応援コメント
ママ猫さん、戻って来てよかった😊✨
猫好き上司さんの気概も素敵です💕
作者からの返信
そう、もし戻ってこなかったらどうしようかとずっとハラハラしておりました。
あ、猫好き上司さんはですね。
実はとっても変わった人でして、こちらの予定関係なく「つかまえて」と本気の連絡をよこしてこられました。結構彼女には振り回されることが多かったのですが、もし子猫二匹が路頭に迷うくらいならばと実行に移したものの、逃げられてしまいましたね。でも結果的に丸く収まったからよかったです。
悲しい話も、実はあったので……。
第13話 新聞配達員さん その2への応援コメント
読み方以前に、人の名前を朝っぱらか叫ばれるのにまずモヤモヤしますね(*°∀°`)
作者からの返信
そうなんですよね。
人の名前を朝っぱらから何故大声で叫ぶのか。
喜びの声ではありますが、そういうルーティンは是非やめていただきたく思います。
もう、毎日目が覚めちゃうので……!
第12話 新聞配達員さん その1への応援コメント
最近は配達員なんかも、外国人が多くなりましたよね。
コンビニもドラッグストアも。
やはり人材は不足しているんですね。
作者からの返信
そうなんです、ほぼベトナム人さん。中国の人よりも、今はベトナムの人の方が多くなりました。そして新聞取る人がとても少なくて、毎度継続手続きの度に物凄くありがたがられてます……
第11話 壁を這う者その1への応援コメント
壁を這うって聞いただけでうわって感じですけど、今度はナメクジですかい😱
そう言えば子供ころナメクジは塩を掛けたら消えるって聞いて、やってみたけど、1袋ぶっかけても消えませんでした😂
作者からの返信
よく這う家だったのです。ほんとゾワッとくることが多くて、よくあそこで暮らしていたなぁと今更ながら思います……
ナメクジに塩、私もやりました。消えませんでしたね。あれはなんでそんな風に言われているのか、今も不思議です。
第3話 横のお隣さんへの応援コメント
入居の際に年収、職業、勤務年数、さらには親の年収と職業まで
確認されるパターンもありますし、お顔チェックもあるかもしれませんね!
作者からの返信
そうですよねー。年収とかよりも顔で見て判断、大事だと思います。ついでに相方、その時「前科八犯」くらいの悪い顔していたので、実質私の顔で受かったと思ってます!(何様からのドヤァ!と言ってみました。すみません……)
第9話 アイタタ転んでゴッツンコへの応援コメント
以前キッチンのゴミ箱の中にちっちゃい子ネズミが入って出られなくなっていたんですけど、大人だとヒエってなるけど、あんまり可愛いんでナデナデしちゃいました😸
蟻とかはやですね〜😨
作者からの返信
子ねずみの可愛さには、きっと私も敵わないと思います。見事策にはまりそうです、可愛さから殺傷させないという、あの策に……!
でも蟻はいやですね。蟻だけじゃなかったのですけどね、この家……。
第8話 見晴らしのよい家への応援コメント
海外でよくある、トイレの扉と枠の隙間が広すぎて気になって仕方ないやつを思い出しましたww
慣れれば気にならなくなるから不思議です😅
作者からの返信
そう、気になって仕方ないやつなのに………家なのに………慣れれば大丈夫……気持大丈夫じゃなかったのですが、不思議ですね。暮らせてましたねー。
第6話 ここ最近のお家の話への応援コメント
うわー、怖い怖ーい😨
アンパ◯マンのマーチww
お子様がいる家庭には、アン◯ンマンの何かしらが絶対にありますね🤭
作者からの返信
怖い怖ーいでしたが、正直そういったことが我が家は多すぎまして「またかっ!」くらいに思えた自分が、ちょっと強くなったなと思いました。
そうなんですよね、アン〇ンマン。
たとえ卒業した後でも、まだ部屋を占拠するアンコのヒーローに、どうしてくれようかと思う毎日です。
第5話 集まれ! 動物の森!(リアル)への応援コメント
猫の集会🤣
うちの近所でもやってますね〜。
たまにうちのオカンが参加してますww
作者からの返信
お母様はもしや、町内猫会のボスでいらっしゃる……?
猫さんたちに参加を許されるなんて、やはりボス……。
そのボスの子、キジトラタマ様……おお。
コメントありがとうございます。驚かされながら励まされております。
第4話 気遣うご近所さんへの応援コメント
町内会ね〜。
ニューカマー的には、ちょっと緊張しますよね🤭
でもみなかみもとさんなら、その内町内会長とか任されていそう😂
作者からの返信
町内会と言われましたが、実際何に会費が使われているのかはまったく説明がなかったという悲しい事実を思い出しました。ちょっとドキッとしましたね。
断ることが出来ずに町内会長……うわぁ……ありそう……いや、ないない。
コメントありがとうございます。励みになります。
第3話 横のお隣さんへの応援コメント
個人所有の物件だと、入居者を選ばれることありますね。
うちも以前空き家を貸していましたが、大家だった祖母が面接してましたよ。
というのも、その前に貸していた人がとんでもなくて、裁判までして退去してもらったという痛い経験があるので。
都市部だと不動産屋が所有する物件が多いから、不動産屋が判断する感じでしょうけどね。
作者からの返信
実際、もし自分が所有しているとなると誰を住まわせるかは凄く選びたいだろうな、と私も思いました。不動産屋さんが間に入っていたので、てっきりそちらの方から色々ご連絡がいくと思い、それぞれの顔写真を送れと言われて、えーそうなのかー!?と驚いたのを覚えています。
おばあ様、大変でしたね……。一度住まわれると退去させるのが本当に大変だろうなと思います。ひとまず許可してもらえて、当時はホッとしました。
第2話 トイレで疲れるへの応援コメント
六甲おろしですかい?
私は山のトイレで、用を足している最中に、上からボトッとデカいクモが目の前に落ちて来たことがありますよΣ(゚д゚lll)
周辺に誰もいなくて、1人で悲鳴上げてました。
作者からの返信
仰る通り六甲おろしです!
えーわー、すごい、よくお気づきで……。
山のトイレはそうですね。落ちてきますよね。山のトイレ、壁派手だなーと思っていたら掌サイズのどデカい蛾がいっぱい張り付いているのを思い出しました。
第55話 可愛い来訪者その5への応援コメント
出来の悪い子ほどかわいいって言いますからね。
きっと母猫は、溺愛していることでしょう(´ω` )
ノラとしては、ちょっと心配ですけど・・・。
作者からの返信
出来の悪い子ほどかわいいですよねぇ。
でも溺愛しながらも、しっかりと独り立ちさせようとした動きを見せる母猫に対して、子猫の動きがどこまでも阿呆でしてねぇ……。
もう、周りが心配して見過ごせないレベルでした。