第8話 への応援コメント
昨日、あなたのあの戦闘を見て……あなたの、ただ黙々と竹刀を振る姿を見た瞬間、なんか全部どうでもよくなっちゃったの。
↑
昨日は素振りしてる一刀に帰れって言われて顔真っ赤にして唇噛んでただけだよね?
第14話 への応援コメント
>五年前、ダンジョンが出現した当初。
>「私立蒼陵(そうりょう)高校三年、剣崎一刀。
……ただのガキが、調子に乗りやがって」
第1話で高校2年の全国大会3連覇→3ヶ月後にダンジョン発生してたんじゃ?
主人公キャラに魅力を感じる反面、鬼頭さんの回想シーン含めて時系列に色々違和感を感じてきたので書き込みしときます。
第6話 への応援コメント
15年間毎日1000本素振りしてるってなんで掲示板の連中が知ってるんだ…?また誰かからリークされたのか…?主人公が会う人間、モラルがないな
編集済
第4話 への応援コメント
検査機関の職員さん、守秘義務はどうしたよ
第3話 への応援コメント
迷惑はかけません。お願いします』
もう迷惑かかってんだよなぁ
第20話への応援コメント
すまぬ。
本当にわからないんだが、「わしの刀」=初代名刀水鏡の原型となった刀」?
違うなら、この刀はこれで最後かも云々言ったが使ってない?
腰に一振りの刀ではなく一対だった?
実は3本目が背中にあってそれが50年使っている刀だったりする?
第9話 への応援コメント
異世界って公然のものだったのか?
機密云々はどうなったよギルド…
第14話 への応援コメント
>最後は俺の竹刀が折れて終わった。
>俺は水鏡を手に取った。昨夜の立ち合いで刃こぼれひとつしていない。
前半の部分で少し違和感がありました。昨夜、剣聖とは竹刀で立ち合ったのでしょうか?
それとも水鏡で立ち合ったのでしょうか?
第8話 への応援コメント
ちなみに彼一般人なんですよ。
しかも公的機関?の人、彼の母親に一つも説明してないんですよ。
闇バイトも真っ青な世界よ。
編集済
第4話 への応援コメント
とりあえず、職員免職な。
スカウトマンも、いきなり「死地に行くけどどう?」はどうなんだろうなぁ。
まずは親御さんも交えて話す機会をとアポ取るところからだよなぁ。未成年だし
第10話への応援コメント
歴史が動いたーーーーーーーーー‼️
これは次回も楽しみすぎてワクワクする~‼️‼️(о´∀`о)
第7話 への応援コメント
ダンジョン発生から3ヶ月という設定(1話より)なのだから大学2年生のキャラが高校2年の時にダンジョン配信を見ているはずが無いね
…ところどころ『ダンジョンが出来てから3年経過』の設定が残ってる?
編集済
第5話 への応援コメント
高校3年生だから18歳だよね、んで1話から剣道やって15年、と言及してるから「俺が初めて竹刀を握ったのは、五歳の秋」てのと矛盾しとるで
あと"姉"から「お兄ちゃん」と呼ばれてる描写があるけど多分妹設定からの改変漏れっぽい?
第2話への応援コメント
前話でダンジョン内でスマホ通じないと言ってるけど配信は出来るん?
第1話への応援コメント
>ダンジョンにはランクがある。初級、中級、上級、そして最深部。
コレどゆこと?他は等級なのに『最深部』だけ深度を指してるけど
第7話 への応援コメント
主人公が高校3年で三連覇したあとでダンジョンが発生してまだ主人公が高校生なら、大学2年生が高校生の頃にはまだダンジョンもダンジョン配信も無かったと思う。大学2年になってからダンジョンが発生しているはずだから、大学入ったけど自主休校を繰り返していたとかなら矛盾なくなる。ただその場合、不登校とは言わないと思う。
第5話 への応援コメント
姉の登場シーンのセリフに違和感。設定ブレか何かでしょうか。
第6話 への応援コメント
ワンコ系カノジョさんでしたか‼️‼️(о´∀`о)
しかしスキル無効空間……、スキル頼りの人にはキツイね…。
第5話 への応援コメント
2~3歳のころから見取稽古をしていて5歳の時に初めて竹刀を握ったってことかな?