第3話 ブタへの応援コメント
マシロン先生へ。
いよいよ、話が、過激になって来ましたね。
これは、「面白い」を通りこして、「恐怖の拡大」が進んでいきます。
これは、もしかしたら、『狂人の喜助』を超えるかもですね。
作者からの返信
マジすか!
代表作が更新される日が来たか?!
こういう作品を書くとき、大体私は「ニンゲンミンナキライ」って状態なんですよねw
星が40超えたら小説講座に提出しようと思います。
『桃次郎』も見てもらい、評価が良く、連作にしてはどうかという話になり考えてはいるのですが、せっかくの設定を盛り込む技量が足りなくて、足踏みをしていました。。。
その練習として、今回「設定の説明が必要な小説」を書いてみました。
やっぱり難しいですねー。
気になるところがありましたら、ぜひぜひ教えてください!
第3話 ブタへの応援コメント
ここまで拝読いたしました。ああ面白い。
これ、ぶっちゃけ本人の遺体でなくても可能ですよね。それはもちろん、
警察の鑑識が本気になってDNA鑑定とかしたら、本人の遺体かは確認できるんでしょうけれども。それこそ怯えさせるだけならブタの目玉でも内臓でも十分恐怖なわけです。
本人は実は生存していて、道ですれ違うだけでもブタ…電童くんは失禁するかもですね。とにかく発想が面白いです。どんな結末になるのか、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、本人じゃなきゃダメです!
偽物では本気が伝わりませんから!(狂気)
とはいえ、100件の中には模倣犯が動物でやってるのもあり。
それも狙いの一つで、模倣犯含め件数が多くなる→警察はてんてこ舞い→捜査が荒くなる→告発会は野放し……という理屈です。
警察側は、「当事者が嫌がらせしあってるだけだから捜査しなくてもよくない?」と思ってるくらいの世界線のイメージでしたw
期待に沿うクオリティで終われるかわかりませんが、一生懸命書いたのでよろしくお願いします!
最終話 日常への応援コメント
マシロン先生へ。
今度の作品は、ホラーから出発して、ミステリーで、終わると言う、特異なスタイルを取っています。
ですが、そこが、良いのです。
また、特に、「告発する会」の理念と言うか、動機付けも、しっかり書き込まれています。
傑作です。
作者からの返信
ありがとうございます!
正気で飛び降りる設定は、三島先生を意識しました。
上原は若々しいし、狂気前提の世界ですが。
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
また感想やアドバイス、よろしくお願いします!