最終話 続いて行く場所への応援コメント
拝読させていただきました。
介護・ケアといった現場の知識が無いのですが、「現場責任者」のリアル感がたまりませんでした。
誠実だけど器用ではない、主人公の相沢が折れそうになるけれど、踏ん張って少し明るい未来に向かう結びが良かったです。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
自身の体験も交えて、この小説を作ってみました!
最後の結びを評価して頂き、大変嬉しいです☺️
この業界は離職率も高いのですが、その中でとりあえず今を頑張ろうと決心した主人公を描きたかったので、嬉しいです☺️
第2話 仕事と数字に追われる朝への応援コメント
“今日は何を削るか”
それで削られるのって、物わかりのいい人からなんですよね。
そんなことを思い出しました。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます😊
そうなんですよね!仕事を削らなければいけない時、自分を削らないといけない時とありますよね!
物分かりのいい人が損をすることってあるかもしれませんね💦