第4話 追いやられた先の出会いへの応援コメント
ラットにチーズ……お似合いな組み合わせね。🤣
作者からの返信
感想ありがとうございます!
分かりやすいように、キャラの好物はモチーフに関連したものにしております!!
第10話 旅立ちの朝への応援コメント
一見役に立ちそうにない武器でない道具を武器にする、というコンセプトがなかなか面白いですね。
知略勝負になりそうですが、新グッズを考えるのがなかなか大変そうでもあります。
何だかんだで最後はミルちゃんが感情を手に入れられたらいいなと思っております。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
武器ではない道具を工夫して戦うというコンセプトを面白いと言っていただけて嬉しいです。
アイテムを考えるのは大変でしたが、その分とても楽しかったです!
実は手元にはすでに200種類を超えるアイテムなどの一覧があって、今でも思いつくたびに少しずつ増えておりますw
すでにラストまで含めて、彼女の結末は決めてあるので、
ミルがどうなっていくのかは、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
第3話 ガラクタ置き場の少女への応援コメント
企画から来ました。
GAPがいいですね!
主人公の「僕みたいなものが…」みたいな自己評価の低さと、実際の実力とのGAP。
オタク気質だったり、謙虚だったり主人公の人柄が良くって、読んでいて楽しいです。
どんなアイテムがこれから出てくるのか楽しみです。
ありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ラットのいろんな側面を見ていただいて、うれしいです。
これからもかなりたくさんのアイテムが登場しますので、ぜひ楽しみください!
第1話 勇者パーティのアイテム係への応援コメント
自主企画から来ました!
擬音や記号が効果的に使われていて、まるで漫画を読んでいるみたいに戦闘シーンが思い浮かびました。仲間をサポートする主人公を描き、多人数の動きを描写しながらここまで分かりやすいのは凄いと思います!
また、勇者パーティの影の7人目という設定に胸がときめきました。そういうの大好きです
作者からの返信
感想ありがとうございます!
アイテムが多く登場して説明が多くなりがちな都合上、擬音や記号の使い方を考えて利用していたので、シーンをイメージしやすかったようでよかったです。
多人数戦についてもこの作品の鍵になるところなので、ここを見ていただけてうれしいです!
設定も気に入っていただけて何よりです。
長い作品になるので、自分も大好きな設定をたくさん盛り込んでまして。
今後も一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです!
第3話 ガラクタ置き場の少女への応援コメント
拝読させていただきました。
レビューを残しておきますね😊
作者からの返信
レビュー、ありがとうございました!
正体不明の支援が少しずつ積み重なっていく流れやアイテム係だからこその活躍を楽しんでいただけてよかったです!
地味なアイテム、つまり誰しもが戦況をひっくり返すことができる可能性を秘めているのが、この作品で特に描きたかった部分なので、ここ注視していただけて嬉しいです。
ラットや魔機屋との旅もこれから少しずつ広がっていきますので、ぜひ引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!!!
第15話 仕組まれた国家転覆への応援コメント
敵側からすると、ラットの存在を「ただの荷物持ち」と軽視したのは、本当に大きな誤算でしたね。
派手な戦闘力はなくても、状況を分析して最適解を組み立てる思考力がラットの最大の武器。その価値に気付いていたロックと、最後まで気付かなかった王国側の対比も印象的でした。
ロック、忠告したのに王様ぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
たしかにロックの言葉を聞かなかったのは軽率だったんですが、わりとしょうがない背景もあります。
勇者は支援してくれた一般の人たちも、彼らは彼らなりにやれることをやり、戦ってくれた立派な僕たちの仲間です。
といってしまうような人なので、ラットもそういう側と思われてます。
見た目も屈強な冒険者ならまだ信用されていたかもしれないですが。
あと、魔王討伐時は勇者が結構無理をいって報奨金も与えているので、もう王たちはうんざり気味です。
第9話 潜影静射の空気銃への応援コメント
炎水=ガソリンで確定ですね(笑)。
予言師とのバトルでは、手札を開示しない立ち回りが良かったです。相手に情報を与えないこと自体が攻略法になっているのが面白かったです。
ラットの一番の武器は、やっぱり「思考力」なんだなと感じました。強化水や滑水は、あくまでその思考力を活かすための手札。カードゲームでいう切り札というより、状況に応じて最適なカードを切っていくプレイングが魅力的でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
炎水はガソリンであってます。
これからも名前を変えて、登場するので、ぜひ考察してみてください!
ラットは肉体的な強さでは敵わないと勇者パーティ時代に痛感してるので、こういうスタイルを確立していった感じです。
どう立ち回っていくのか、今後もお楽しみください!!
第8話 僕がきみを支えますへの応援コメント
ラットの戦い方、アイテム同士の組み合わせ方が本当に面白いですね。
読んでいて思ったんですが、ラットって危険物乙四くらいは持ってそうですよね(笑)。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
勇者パーティに入る前は商人の息子という過去もあるので、そういうツテも使って、危険物も多く取り扱ってます。
第7話 人間でいたいへの応援コメント
普段の無口でおっとりした少女が、高速格闘戦を繰り広げるギャップがいいですね。
「わたしは、人間でいたい」という一言は、ギアノイドである彼女のアイデンティティでしょう。
最後はたぶんラット。
「僕が来た」
作者からの返信
感想ありがとうございます!
彼女はかなり博士の言葉に影響を受けています。
それを受けたの返事がこれだったということですね。
今後、彼女が何を思い、どう決断するのか、描写は少なめですが感じとっていただけたらうれしいです。
第6話 静かなる凶刃への応援コメント
魔導機械人形(ギアノイド)の魔機屋ん登場。
ヒロインの見せ場という感じの引きですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさに見せ場です。
魔導機械人形のポテンシャルをぜひ拝見ください!!
第5話 豊満無感の魔導機械人形への応援コメント
【速報】
ヒロインかと思っていた彼女、まさかの魔導機械人形(ギアノイド)。
博士、想像以上に凄い人だったんですね……過去形なのが切ないですが。
店を一人で守っている事情もわかって、応援したくなるキャラでした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
博士は凄い人ですね!
ただ分かる人にしか分からないというのが、時代が追いついていない感じになってます。
彼女や博士についてはいずれ深堀されるのでお楽しみに!!
第4話 追いやられた先の出会いへの応援コメント
町で浮いた存在だった二人が、偶然出会って意気投合する流れが良かったです。
周囲にはガラクタ扱いされていた魔導機械を、ラットだけが「宝の山」と本気で喜んでくれる。
少女にとっては、初めてちゃんと価値を見てくれた相手なんだろうなと感じました。
名前まだ出てないけどたぶんヒロインですよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですね。
彼女の心理としてはまさにその通りです。
そして、ヒロインであってます!
これからどのように距離を縮めていくのか、ぜひ見届けてください。
第3話 ガラクタ置き場の少女への応援コメント
「勇者パーティの七人目」として噂が広がり、ついに魔族側からも危険視される展開に。アイテム係なのに、着実にヘイトを集めていく感じがいいですね。ここからどう切り抜けるのか気になります。
……それはそれとして、テンタクルヘイターの「グネグネ」がうるさすぎて、途中ちょっと話が入ってきませんでした(笑)。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
肩書きだけが一人歩きしてる感じですね。
どうなっていくか、ぜひご確認ください!!
グネグネは以前きた人達が逃げ出したときのような圧迫感を出そうとしてましたw
すんなり流せなければ、目的達成です!!
第2話 重度のアイテムおたくへの応援コメント
ラットの「加護がなくても工夫で戦況を変える」というスタンスが、作品の軸として伝わってきました。派手な能力ではなく、知識や準備で格上に挑むのが面白いですね。
あと細かいところですが、
「トトトトトトトトンッ」
ちゃんと「ト」が八個あって、八種類の薬品を並べる描写になっているところ好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
強い能力があれば強いのは当たり前。
格上へ挑んでいくそういう面白さを追求していきたいと思ってます。
リズミカルに並べる感じはラットが意気揚々と説明しようとしている描写ですね。
気づいていただけて嬉しいです。
第1話 勇者パーティのアイテム係への応援コメント
Xからきました。
擬音語の使い方が良いですね。
バリエーション豊かで、戦闘の迫力や状況がわかりやすかったです。
アイテム係の戦い方は、昔のゲームですがFF5の薬師を思い出しました。
一見地味だけど、使い方次第で格上撃破もできるし、低レベルクリアでは必須級のジョブ、みたいな印象で面白かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
アイテムが多く登場するため説明が多くなる都合上、音の描写などはシンプルになるように意識しております。
薬師についてはわからないのですが、格上を倒すという役割ならまさにそういうキャラです!
ぜひ以降の戦闘もお楽しみください。
第2話 重度のアイテムおたくへの応援コメント
うわぁ……突然早口で喋りまくるオタクだぁ……(うわぁ)
ま、幻のセブンスマン……!?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ラットはオタクですw
オタクムーブをぜひお楽しみください。
主力外の存在感がないキャラとなると、その作品もあるかとは思いますが、ラットの設定のモチーフは別にあります。
非公式ですが、あるゲームのある役割。
もし気が向いたら考えてみてください!!
編集済
編集済
第3話 ガラクタ置き場の少女への応援コメント
まさか、あの魔獣を倒せたのはただのアイテム屋(?)のおかげだとは思うまい……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
肩書はすごくても、見た目はモブなのでそうなりますね。
第2話 重度のアイテムおたくへの応援コメント
力はなくても、勇気と知恵で意外となんとかなるものです……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですね。
覆せない力に対して、どう挑むのかは大事だと思います。
第1話 勇者パーティのアイテム係への応援コメント
単なる力押しではない、精神面までコントロールするサポートが熱いです
作者からの返信
感想ありがとうございます!
精神的主柱を失って、まずは士気を上げようってことですね。
ぜひ様々な場面でのサポートを楽しんでいただけたら嬉しいです。
第2話 重度のアイテムおたくへの応援コメント
工夫で攻略、いいですね。
こういうの大好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
工夫で攻略していく展開、いいですよね!
自分もそういう作品が大好きなので、楽しんでいただけて嬉しいです。
第1話 勇者パーティのアイテム係への応援コメント
戦闘シーン、書くの上手ですね! 羨ましいです。
続きが気になって気になって……
……お星様とレビュー、ありがとうございます!
Xから、来てくださったのですね!
X……行雲日千羽様のおすすめから、でしょうか……?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
戦闘シーンを褒めていただけて嬉しいです。
まだまだ試行錯誤中ですが、そう言っていただけると励みになります!
続きが気になると言っていただけたのも本当に嬉しいです。
すみません。
Xは間違いです。正しくは企画から伺いました。
一応修正しておきますね。
第3話 ガラクタ置き場の少女への応援コメント
Xからです。
ここまで読ませて頂きました。
主人公が様々なアイテムを駆使して強敵に立ち向かうというのは、王道でとても良いですね。
力を持っているよりも、創意工夫で解決していくという方向性が気に入りました。
また性格もかなり癖がありそうというか。
要はオタク気質なのかな?
何だか不穏な引きで、続きも気になります。
あらすじに書かれた相方?の登場も、楽しみです。
文章はこれぞライトノベルって感じで、空間を上手く使い読み易かったです。
頑張って下さい。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
アイテムや工夫で強敵に立ち向かうところ。
ここは物語の核となる部分なので気に入っていただけて嬉しいです。
ラットはご想像の通り、かなりのオタク気質という設定になってます。
アイテムの話になるとつい熱が入ってしまいます。
相方ももう少ししたら登場しますので、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います!
文章についても嬉しいお言葉をありがとうございます。
引き続き頑張ります!
第4話 追いやられた先の出会いへの応援コメント
自主企画から来ました。
魅力的な主人公で、楽しく読ませてもらっています!
文がとてもきれいに整えられていて、読みやすいですね!!言葉もオシャレで素晴らしいですね👍
作者からの返信
自主企画から来ていただき、ありがとうございました!
主人公を魅力的と言っていただけて、とても嬉しいです。
楽しく読んでいただけているとの言葉も励みになりました!
まさか言葉選びまで褒めていただけるとは。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第3話 ガラクタ置き場の少女への応援コメント
勇者パーティーって恨まれてるんでしょうか💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
三人組の話でしょうか?
もちろん立場によっては恨んでいるものはいます。
三人組が何者かがわかれば当然の理由にはなりますね。
第2話 重度のアイテムおたくへの応援コメント
改稿前を知っていると、
ラットのキャラがあまりにも濃ゆすぎて😂
作者からの返信
改訂版は描写が減ったキャラがいる分、主要キャラはより深掘りしてるので、描写が増えていると思います。
実はこういうキャラだったというのがあるかもしれませんので、楽しんでいただけたら嬉しいです😊
第1話 勇者パーティのアイテム係への応援コメント
陰の立役者登場って感じでいいですね!
どんな風に役に立っていたのかもわかりやすくてよかったです!
星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさに「陰の立役者」という立ち位置を意識していたので、そう感じていただけて嬉しいです。
派手に前へ出るタイプではない分、「実際に何をして支えていたのか」が伝わるように描写していたので、わかりやすかったと言っていただけて安心しました!
これからも少しずつ活躍や役割が見えてくると思いますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第10話 旅立ちの朝への応援コメント
知恵と工夫で戦力差を覆す主人公がいいですね!
数々のアイテムも、次は何が飛び出すのだろうとワクワクします。
続きも読ませていただきます。
それと、無口なメカ少女は大好きです。