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忙しい人のための古事記RTA④への応援コメント
>>よくわからない勾玉
高天原の木にぶら下げられていたオーナメントの玉
でしたっけ?
天の岩戸のバカ騒ぎのときに木の飾り付けに作られたとか?
追記:返信へ返信
もっぱら勾玉は生命の象徴と言われてますが、それを信じるなら、
天岩戸でどういう使われ方をしたかの描写を思い返すと・・
特別に用意した神気に満ちた真榊の上の枝に生命の象徴たる勾玉を配置し、
中の枝には鏡を設置してアマテラスの姿を映して写し身として、、、
ってアレ?
こいつら割とガチ目にアマテラスセカンドを作ろうとしてないかい?
新しい代わりの神ってそういう?www
とか、古事記って妄想が捗りますなぁ
作者からの返信
鏡と一緒に用意されたけど何に使ったのか記載がなくて、でも後で三種の神器として地上に持ってきた印象ですね
勾玉そのものが何を暗示するのかが当時の常識すぎて説明が省略されてる可能性はあるかなと思ってます
古事記編5/5 ~ありがとう、またね~への応援コメント
完結おめでとうございます!そして連載お疲れさまでした。
最後まで読んでみて、「古事記を解説する作品」ではなく、「古事記を漫才という形で再解釈した作品」だったんだなと改めて感じました。
最初はテンポの良いボケとツッコミを楽しんでいたのですが、読み進めるほどに、「失敗して成長する」「立場が違えば正義も違う」「笑いが人を前へ進ませる」という一本のテーマがずっと通っていたことに気付かされました。
特に最終話で語られた、
「笑いは世界を救う」
という締め方は、この作品全体を象徴する一言だったと思います。
天岩戸のエピソードで、絶望した天照が笑いによって外へ出てくる流れを読んだあとだからこそ、この言葉が単なるギャグではなく、作品全体のメッセージとして自然に受け止められました。
また、「未熟だからこそ成長できる」「失敗談も人生の財産になる」という考え方も印象的でした。
神様を完全無欠の存在ではなく、悩み、失敗し、ぶつかり合いながら少しずつ成長する存在として描いているからこそ、神話なのに妙に人間味があって親近感が湧きます。
個人的には、最初から最後まで漫才のリズムを崩さず、それでいて歴史・思想・宗教・現代社会の話題まで織り交ぜていく構成力に感心しました。
ギャグで笑わせながら知識も入ってきて、最後にはちゃんと一つの物語として着地させるのは簡単なことではないと思います。
最後まで楽しく読ませていただきました。
連載、本当にお疲れさまでした!次回作も応援しています。
作者からの返信
完結までお付き合い頂き、かつ各話ごとの情報に対する貴重な感想をお残し下さったことに心より感謝を申し上げます。
救いを感じにくい現代で、救いになるものを探し求めて歴史・思想・宗教・経営いろいろ触れてきましたが
古事記と笑いが一番の救いになるかなって思っています。
笑って生み出した活力で、最終的には自分で自分を救えと。
他人の非を責めたり、誰かのせいにし続けてても本質的には救われないんじゃないかなと思うのですよね。
ここまでの本編ほど気合を入れた(推敲回数10回は超えている)次回作はいつになるやら、という感じですが構想は2~3あります。
これ以降のエピソードは天照ちゃんの中の人として振る舞いながら成長を図るエッセイ的な内容ですので、どうぞ気が向いた時にでもお付き合いくださいませ。
あと本編の全話に熱い感想を残してくれた作者の作品として、Xの天照ちゃんアカウントで紹介させて頂きますね。
古事記編4/5 ~天岩戸~への応援コメント
拝読しました!
今回もテンポの良い掛け合いに何度も笑わせていただきました。ボケとツッコミの勢いだけで進むのではなく、古事記の知識や歴史・思想まで自然に織り込まれているので、「笑っていたらいつの間にか知識が増えている」という構成が本当に面白いです。
特に天岩戸のエピソードを、単なる神話の紹介ではなく「メンタルケア」や「自己否定からの立ち直り」という現代人にも共感できるテーマへ落とし込んでいるのが印象的でした。
天照が「私なんて生まれてこなければよかった」と追い詰められていく流れから、周囲の神々がどう接すればいいか試行錯誤する場面は、神話というより一つの人間ドラマを読んでいる感覚でした。
その一方で、
「鏡に映ったのは私よ」
というオチは完全に漫才(笑)。
シリアスから一気に笑いへ切り替えるテンポが絶妙で、「なるほど、天岩戸ってこんな解釈もできるのか」と感心しました。
また、田んぼをデータセンター、祭殿を皇居、高層ビルへの飛行機という現代的な例えに置き換えたことで、神話で起きた出来事の重大さが一気に実感できました。古典はどうしても距離を感じがちですが、この作品は「今ならこういうこと」という翻訳が非常に上手ですね。
毎回思いますが、ギャグ作品でありながらテーマはかなり真面目です。
「失敗して成長する」「責任を背負う」「立場によって正義が変わる」といった話を、説教臭くせず漫才形式で読ませる技術はすごいと思いました。
最終回も楽しみにしています。応援しています!
作者からの返信
天岩戸は『なぜか引きこもった』『怒って隠れた』ではとても納得できない大災害だよなぁと
腑に落ちない感じがあるので、自分自身が納得するための話の筋がこんな感じ、って内容です。
これも感想返答で前述したのと同じ先生から
『アメノオシホミミを奪って自分の子にした負い目がある』
という視点を貰ったのが契機なんですよね。
ここまで暴走させてると知られたら、その先生に怒られるかもしれませんけどw
古事記編3/5 ~アマテラスとスサノオ~への応援コメント
拝読しました!
今回はシリーズの中でも特に「解釈の面白さ」が際立っていた回でした。
古事記の出来事をそのまま説明するのではなく、「立場が違えば正義も変わる」という視点で天照とスサノオを描いているので、どちらか一方を単純な善悪で見られなくなる構成が印象的でした。
特に天照側の、
「責任ある立場だからこそ最悪を想定して動く」
という論理は現代の管理職や組織論にも通じるものがあり、「なるほど」と思わされました。一方でスサノオ側は、悪意がないからこそ周囲を振り回してしまうタイプとして描かれていて、どちらの言い分にも共感できる絶妙なバランスだったと思います。
さらに、「田んぼ」「祭殿」「機織り小屋」を現代社会に置き換える演出も分かりやすかったです。
神話のままだと距離を感じる場面でも、
「データセンターへの攻撃」
「皇居への汚物散布」
「高層ビルへの飛行機」
といった比喩になることで、一気にスケール感や深刻さが伝わってきました。
単なるギャグ作品ではなく、「神話を現代の感覚へ翻訳する作品」なんだということを改めて感じました。
一方で、重い内容が続く中でも、漫才としてテンポを崩さないのもすごいですね。
「ぼくちゃん大勝利やったね!」の命名ネタや、「倍返しだ!」からの流れは思わず笑ってしまいました(笑)。
笑わせた直後に空気を一変させて大惨事へ持っていく構成は、読者の感情をかなり揺さぶってきます。
そして何より、今回は「天照にも黒歴史がある」としっかり描いているのが良かったです。
主人公側を美化せず、失敗や未熟さもきちんと描くからこそ、「神も成長する存在なんだ」というシリーズ全体のテーマが伝わってきました。
いよいよ次回は天岩戸編とのことですが、ここまで積み重ねてきたテーマがどう決着するのか、とても楽しみにしています。応援しています!
作者からの返信
感想を頂いて思い出したんですが初稿段階では『神々の黒歴史を大暴露!』的な副タイトルだったし、前説から全体を通じて黒歴史を連呼していたのでした。
人間同士の争いは片側が一方的に悪いことも無く、悪を滅ぼせば解決する話でもない、社会の複雑さを考えられるのも古事記の魅力だと思います。
古事記編2/5 ~イザナキの禊~への応援コメント
拝読しました!
前回の黄泉の国編がかなり重めだったので、「今回は口直し回」と言われていましたが、相変わらずネタの密度がすごかったです(笑)。
個人的には、古事記を「ただ解説する」のではなく、イザナキの心理を現代的な言葉に置き換えて漫才にしているところが面白いですね。
「自分だけでも神生みできちゃうじゃん!」や「レベルアップしてるー!?」といった軽妙なやり取りは笑ってしまいましたが、その一方で「失敗を経て成長する神々」というテーマをきちんと軸に据えているので、単なるギャグで終わらないのが印象的でした。
また、「しらす」と「うしはく」の違いのような歴史・神話の知識も、説明だけだと難しくなりがちな部分を会話劇のテンポで自然に読ませているのが上手いですね。勉強している感覚より、「漫才を読んでいたら知識が入ってきた」という感覚でした。
前回はイザナミ側の解釈で神話をひっくり返されましたが、今回はイザナキの立ち直りや成長を描くことで、「失敗があるからこそ次へ進める」という流れになっていて、シリーズ全体のテーマも少し見えてきた気がします。
そして最後の次回予告(笑)。
「やられたらやり返す!」と言われると爽快展開を想像するのに、「スカッとできるといいわねぇ」という天照ちゃんの一言で、「絶対一筋縄じゃいかないんだろうな」と身構えてしまいました。
漫才、神話、ネットネタ、哲学的なテーマをここまで混ぜても成立させている構成力はすごいと思います。
次回のスサノオ編(?)でどんな騒動になるのか楽しみにしています。続きを応援しています!
作者からの返信
いやほんと各話ごと凄い感想を頂いて嬉しいです。冥利に尽きますね。
ある古事記好きの先生が
『古事記は重要な役割を持つ神ほど登場時はろくでもない。失敗を経て成長するところが唯一無二なんだ』
的なことを言っていて
『ほほぉなるほど?』と思ったのが古事記へ強い関心を抱いた原点なのです。
なので、そこを汲んで頂いているのは何より嬉しい感想ですね。
次回、一味違った復讐劇をお楽しみくださいませ。
古事記編1/5 ~黄泉の国~への応援コメント
拝読しました!
前説もかなり濃かったですが、本編はさらに密度が上がっていて驚きました(笑)。古事記をそのまま解説するのではなく、「漫才」という形で神話を現代の感覚へ翻訳しているのが面白いですね。
特に印象に残ったのは、イザナミ視点を挟んで物語の見え方をひっくり返したところです。
普通に古事記を知っていると「イザナキが逃げて、イザナミが怒った」という認識で終わりますが、「帰れないと言っている相手を必死に説得したのはイザナキ」「待っていてと言われたのに待ち切れず約束を破った」「事情も聞かず逃げた」という流れを会話劇で見せられると、「あれ、この夫婦どっちが悪いんだ?」と考えさせられました。
「恋愛のすれ違いコント」として再構成している発想がとても巧みで、笑いながら読んでいたのに途中から普通にドラマとして引き込まれていました。
また、テンポも良かったです。ボケ→ツッコミだけではなく、急に講談調になったり、RPG風のコマンドが出てきたり、ネットミームを混ぜたりと、次々に演出が変わるので長文なのに飽きませんでした。
個人的には、
「ここからが本当の地獄」
のRPG画面と、その後のイザナミ視点への切り替えが一番好きでした。笑った直後に「そんな解釈も成立するのか」と唸らされる構成は見事だと思います。
最後の「思いやり」の話も、単なる説教ではなく、この回の内容そのものが伏線になっているので素直に腑に落ちました。エンタメとして笑わせながらテーマまで回収しているのはかなり上手いですね。
続きではイザナキの禊や天照ちゃん本人の活躍がどう描かれるのか、とても楽しみにしています。応援しています!
作者からの返信
前説に続いて素敵な感想をありがとうございます!
このイザナミ視点を持つと古事記の原典を読んでも「いや本当にそうだよな......」となるんですが、
そんな解釈をした上で『古事記めっちゃ面白いやん』と言える仲間もいなければ、
飲み会とかでいきなり古事記トークを長々と披露する訳にもいかんのですw
自分は古事記を日本精神のバイブルと思っているので、
生き方や人間関係に迷った時に、ふと思い出せる程度に脳裏に残しといて貰えればいいなぁ、と考えております。
前説への応援コメント
拝読しました。
前説の時点で「これ本当に前説なのか!?」と思うくらい情報量が濃くて、一気に引き込まれました(笑)。
天照ちゃんのボケがとにかく自由奔放で、それに振り回されるツッコミとのテンポが絶妙ですね。関西弁のツッコミもリズムがよく、漫才としてちゃんと成立しているので、文字だけなのに頭の中で声が再生されました。
特に、神話・古事記・漫画・ネットミーム・X・ニコ動文化まで全部ごちゃ混ぜにしながら、一応一本の会話として成立させている構成力には驚きました。ネタの密度が高いのに、ちゃんと「次は何が飛び出すんだろう」と読み進めたくなる勢いがあります。
「古事記って難しそう」という先入観を、漫才という形で壊そうとしている発想も面白いですね。ただ笑わせるだけでなく、「神話をもっと気軽に楽しんでほしい」という作者さんの狙いも伝わってきました。
個人的には、「高天原に上がれば未完作品を全部読める」というネタで吹きました(笑)。漫画好き・ラノベ好きなら刺さる話題が次々飛んでくるので、元ネタが分かるたびにニヤリとしてしまいます。
本編で古事記がどう料理されるのか楽しみにしています。続きを応援しています!
作者からの返信
熱い感想ありがとうございます!
仮にも八百万の神々の最高神が笑いを愛する神芸人を名乗るんだぞ
という激烈な圧力を有する自業自得な設定で、色々と啓示が降ってきた感じですね。
漫才の部分は初稿の段階では存在しなかったネタばっかりですw
ぜひ気が向くところまでお楽しみくださいませ。
天照ちゃんの推し活 ろんへの応援コメント
推し活ありがとうございますw
招待葉書は怖くて送れませんが、楽しく読ませていただいています!
作者からの返信
コメント強制イベントを仕掛けました。万が一スルーされたらどうしようかとwww
なろうの方で「ちゃんとコメント来た」を加筆修正しますね♪
ネタに詰まったときには、またお邪魔させて頂きます~
10倍面白くなる鍵 2本目への応援コメント
でも実際、独自の文化を育んできた島国に、外から流れ込んできた資本主義が影響しまくって、変に歪められちゃったことで、一部がおかしなことになってしまっている現代に、儒教の思想は、染みると思うのですがねねぇ……
と、マジレスしてみる👀
作者からの返信
基本的人権とか、成熟した民主主義だとか、西洋もアメリカも、ごく一部の文化人は儒学的な思想に辿り着きはするんですよね~。
大陸で地続きという強者の支配が強すぎて、中国でも儒学は儒教に変容したし…
なんて感じにソクラテスの街散歩みたいな論議をその辺のおっさんが匿名で行えるインターネットまじごっど
この作品が10倍面白くなる鍵 ― 強くてニューゲーム?への応援コメント
途中まで脳が追い付きませんでしたが、これは第1話のアプデバージョンでしたか
おそらくイラストなどがネタとして挿し込まれているのでしょうが、カクヨムだと表示されていないのが、惜しいですね💦
作者からの返信
☀☀☀の区切りまで既読スキップする機能を脳内実装してね☆
という無言のメッセージですね。振り落とされる読者が続出です!
カクヨム版は『ここに挿絵するなら何だろうクイズ』として、あえてそのまんまコピペしております。
猫神の命名式 ~第一部:完~への応援コメント
この流れなら、ネコモドキの名前は、スープーシャンに決ま……いや、あっちはカバだったか……残念!🤣
作者からの返信
ある流れを経てアルテミスに決定したわけですが、決定前に意見が届いていたら名前が四不象になって、カバっぽい外見に寄せられていった可能性は十分にありますw
作者(和えもん) あとがきへの応援コメント
作者にとって作品は、永遠に完結しない定期
いつまでもこねくり回してくれて、ええんやで?(^^)
作者からの返信
公開から2か月の現時点はver2.0ですね
この後に用意している解説は一部がまだver1.4のままですけれどw
古事記編5/5 ~ありがとう、またね~への応援コメント
さりげなく、本性滲ませてきましたねぇ……
感覚型ではなく、計算型で笑いを取りに来る人は、基本的に「頭がいい人」だと思っています
本当にアウトなラインが見えているからこそ、ギリギリのグレーゾーンを、ゴリゴリに攻められるんだよね
笑顔が世界を救う、真理だと思います(^^)v
作者からの返信
さりげないのか
あからさまなのか
滲ませているのか
大っぴらにしているのか
今となっては作者にも謎です
たぶん憎悪を煽る行為はラインの外側
笑ってられればだいたい大丈夫ですね
古事記編4/5 ~天岩戸~への応援コメント
今回はやけに、筆がノリノリに感じられましたねぇ
そしてアマテラスの大岩戸は誰しもが知っている鉄板ネタなのですが、こうした視点でみると、可愛いよバリキャリポンコツアマテラスちゃんずっと泣かせて心を折ったりしてその表情を曇らせ続けたいよハアハア……(*´Д`)
ですなそれをやってしまうと、日本がバッドエンドルートなので、ちゃんとアメノウズメ様に感謝を捧げておきます🙇♂️
作者からの返信
本人の自認としては常時ノリノリですよ~
マインドダウンの過程と構造を最小限に表現しようとした部分のことでしょうか?
それが特にノリノリと感じられるのは恐らく読み手の感性なので、責任を転嫁しないで欲しいですねw
性癖のために世界を曇らせるスタイルも嫌いじゃないです!
古事記編3/5 ~アマテラスとスサノオ~への応援コメント
AI普及により「読みやすいが目が滑りやすい文体」が氾濫している昨今、ここまで「読みやすいわけでもなく目が追い付かない上に小ネタ多すぎで脳が疲れる文体」を叩きつけてくるその精神、天晴れなり
でもこういうのが、本来は「自由な創作」の、醍醐味だと思うわけです
善悪ではなく、とにかく「作者の好き」が詰め込まれた作風、すこ😇
作者からの返信
【商品を書くんじゃない。作品を書いてるんだ】精神ですねw
商業作家に「それはずるい」と思わせるくらい好き放題にやる意気込みです。
「俺の服は俺の客には売れる、それを判断するのはアンタの仕事だ」は
『ランウェイで笑って』でしたかねぇ
古事記編2/5 ~イザナキの禊~への応援コメント
ポル○グラフィティまでぶち込んできたかぁ……
でも「狼なんて」を知っているあたり、これはガチ
私たち信者はいつまでも、新刊をお待ちしております🙇♂️
作者からの返信
ラジオ概念の導入により、ぶち込みの範囲はさらに拡大。作者にも止められなくなりました。
緊急事態です!「狼なんて」に初めての反応がありました!
海に投げた手紙瓶に返信が届いたレベルの歓喜が観測されています!
古事記編1/5 ~黄泉の国~への応援コメント
おいおい、DRAG○N BALLからも、ネタを引っ張ってきちゃいましたか……ジャン○辞典が万能過ぎる🤣
そして作風の合間に見える、作者さんの知性が、何とも🤤
作者からの返信
ふははー、前説の時点で「かめはめ波」がスネークしてますw
知性なんて遊び心でコーティングしないと苦くて食えたもんじゃありませんよね(暴論)
編集済
古事記編2/5 ~イザナキの禊~への応援コメント
古事記で人間関係を書いてるのって初めてかも?
いいですよね。
そこが読み解きたくて、これまで必死に読んでた気がします。
作者からの返信
自分は『重要な神様ほど未熟な失敗と成長が描かれる』のが古事記の凄い所なんだぜ、と教わる機会に恵まれたんですよねぇ。15年くらい前だったと思います。
【古事記は日本を強くする】という本もおススメです。
猫神の命名式 ~第一部:完~への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
ここまで好き放題にボケ倒す作品は、久しぶりに見ました。怒涛のボケとツッコミ。テンポの良さ。本当に漫才を読んでるようでした。パロディも私が拾いきれてないものをたくさんあるのでしょう。悔しい……
かと思いきや、古事記の内容は本物。気になって調べてみたら、言ってることはギャグですが、全部が本当のこと、正直、それが一番びっくりしました。
普通に古事記って、こんな話なら読んでみたいなと思ってしまいました。
いえ、天照ちゃんの解説があるからこそ、そんな意欲が出たのでしょうね。あの話し方が癖になっちゃいました。
作者からの返信
こちらこそ、ここまで読んで頂きありがとうございます。
第一部完までの感想を頂いたのが初めてなので、想像以上に喜んでいます(笑
とりあえず「久しぶりに見た」という作品を是非とも教えてください。読みたいです!
パロディ元ネタは、この続きで6回に渡って紹介しております。どれも好きな作品でおススメです。
気になって調べてみたら......は本当に嬉しいです。そのために書いたと言って過言ではないので。
おかげさまで別の古事記ネタに挑戦する意欲も高まりました。
重ね重ね御礼を申し上げます。ありがとうございました。
古事記編4/5 ~天岩戸~への応援コメント
れりごーだけじゃ、すまない (笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
作者からの返信
感想だけじゃ、すまない
紹介文の『実際に届いたレビュー』欄に採用させて頂きました(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
前説への応援コメント
コメント失礼します。
前説からすでに情報量がすごくて笑いました。笑
天照ちゃんの距離感の詰め方が強いのに、根っこに神話や古事記への愛があるのが伝わってきて、とても楽しかったです。
「恐れ多い存在」をあえて親しみやすく見せる発想も面白いですね。
古事記って、神々の行動を感情や事情で読んでいくと急に熱くなるなぁと改めて思いました。
続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
久しぶりに自分で前説をちゃんと読みましたが
何なんでしょうね、これ?
よくこんなん書いたなぁ...
感情と事情で読む熱い古事記、次回の黄泉の国編から既に最高潮です。
楽しめるところまで御随意にお楽しみくださいませ。
古事記編1/5 ~黄泉の国~への応援コメント
古事記って断片的にしか聞いたことがないので、「なんかそんな話だったような」などと思いながら楽しく読ませてもらいました。
こうやってコメディ調に翻訳した作品って遊び心があっていいですね😊
作者からの返信
おぉっ!根本的な構想部分を汲み取っておられる!嬉しいです〜。
翻訳がメインで、遊び心はサイドのはずでしたが
添え物が大暴走しております笑
古事記編2/5 ~イザナキの禊~への応援コメント
初っ端のラジオネーム「恋するうさぎちゃん」に世代すぎて全部もっていかれました🤣
作者からの返信
世代を持って行く威力を知っていて遊ぶ天照ちゃん。
さらに『架空のP.Nと架空のお悩み相談』という武器をGETだぜ!
その行動は作者にも読み切れませんでした。
古事記編1/5 ~黄泉の国~への応援コメント
神話にありがちなひでえ話がうまくギャグに落とし込まれてて良かったです。
何気によく考えて作られてそう。古事記は意外に内容知られてないと感じているのでこの作品で広まったら嬉しいですね。応援してます。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
古事記の話です→興味湧かないな
とにかく笑える話です→読んでみよっかな
これを目指してる部分を汲み取って頂けて嬉しいです~
古事記編1/5 ~黄泉の国~への応援コメント
一見ふざけててめちゃくちゃに見えて、実はちゃんと古事記の流れを正確に汲んでたりして楽しく勉強してる気分になれてめちゃくちゃ面白いです!
作者からの返信
AI「そこが1番の強みなのに前説が暴走しすぎ」
和えもん「うるせぇ!」
この流れに気付くとは、流石パパえもん様です!
前説への応援コメント
拙作に応援コメントをいただき、誠にありがとうございました!
〇☆おにいさんのような、神様をメインキャラに据えた掛け合い漫才、非常にテンポが良くて楽しく読ませていただきました。
実は私自身も日本神話が好きで、過去の作品でキャラクターとして登場させたこともあるのですが、まさか天照大御神がネットスラングを使いこなすボケ役になるとは思いませんでした(笑)
このぶっ飛んだノリで、古事記をどう料理していくのか楽しみにしております。
私も連載を開始したばかりですので、お互い楽しみながら執筆頑張りましょう!
応援しております!
作者からの返信
濃密な応援コメントありがとうございます!
武力で最強は武御雷で、天照大御神はその上の統治者
それはきっと難問にも笑って向き合える存在
→漫才だな
この発想自体がぶっ飛んでるという自覚はありますw
古事記編3/5 ~アマテラスとスサノオ~への応援コメント
日本の神話は様々な形でメディア展開されていますが、まさかの漫談形式というのは衝撃的でした!
古事記と日本書紀は少しずつ内容が異なっていて、一見すると日本書紀寄りの解釈に感じられるところもありますが、二つを混ぜてタイトルをコジキとするなら確かにこうかも!!っというパワーと説得力はちゃんと感じられます
多様性がうたわれて、自国の神話がないがしろにされつつある昨今…(そこまで?)世の中に必要なのはこのシン・コジキなのかもしれません!✨