その2 ものうくあやしい栗本薫の蜃気楼の都への応援コメント
花陽炎、懐かしい。再販したら買うかどうかを簡単なアンケートをしていたような記憶が。当時初版は手に入らなかったから、再販は嬉しかった。短歌はよくわかってなかったけど。
秋の巻はないんだけど、今岡さんが投稿してる遺影の側に似たような装丁の本があったので尋ねたら、お弟子さんの寄贈本?だった。
作者からの返信
山田さん、コメントありがとうございます。
ええっ誰か「秋の巻」をリスペクトした方がいたのでしょうか?
素晴らしいことですね、中島先生(栗本薫先生)の小説だけでなく
短歌の世界も歌い継がれていったら、本当に素敵だなあ。
その2 ものうくあやしい栗本薫の蜃気楼の都への応援コメント
>うるはしき花立ち枯れの美青年
額に銃をあてゝほゝ笑む
絵が脳内に浮かんで、ゾワッとして飲んでたコーヒーでむせそうになりました
あと、最初の5首は「あいうえお」で始まるんですね
作者からの返信
これはサンセットさんのアイディアいただきで
ランダムにこの35倍くらいあると思います。
中島師匠なんで、キーワードは拡大再生産!
秋の巻も書くかなーとwktkさせておいて、
ブームは春にて終了したようです😭
編集済
その2 ものうくあやしい栗本薫の蜃気楼の都への応援コメント
私は栗本薫先生のファンでしたが、短歌は知りませんでした。ファンの風上にもおけないですね。ほとんどグインしか読んでいなかったからかもしれません(それでファンって自称しちゃいけない気が……)。
私は歌のセンスが全くないので、うまく表現できないのですが、栗本先生の短歌は美を感じさせますね。
PS.私は栗本先生の作品の中でもグインサーガとトワイライト・サーガが1番好きです。トワイライト・サーガが私のバッドエンド話の源になったのかもしれません。グインサーガの続編プロジェクトで宵野先生のグインサーガも読んでいました。なので、宵野先生をカクヨムで見つけた時、大興奮で速攻フォローさせていただきました。カクヨムのおかげで宵野先生と交流できて嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
栗本先生の執筆活動の中短歌はレアです、ものすごく。
本当にこれだけです。銀河抄の2首も私の狂運を持ってして奇跡的に入手できました。
あの時コミケに(年末も休めない勤務形態だったのに雇用保険期間だったの)行かなかったら永遠に巡り会わなかったかもしれません。
グインを読んでいていただきありがとうございます。
(お弟子の中にもあれはちょっと長いのでと回避する方もいるので、江森先生とか・・それ言っちゃうから備さんに嫌われるんだけど😎)
田鶴さま、PS.もありがとうございます。
トワイライト・サーガ素晴らしい作品世界。まさに薫先生の黄昏のサーガが幻出されている。(私も小説教室でめざしていたつもり・・・・)だったんですが、「宵野、お前のは悪魔大祭だ」そ、その通りです大魔道の師匠・・でも自分まだやれますから😇