第二部:月の檻への応援コメント
月での生活が細やかに書かれていその発想のユニークさに感心しました。
そしてついにオラクルの開発者が判明…
面白かったです、ここまで一気に読んでしまいました。
第一部:輪の外側への応援コメント
周りの人がオラクルに支配されてゆく中、ぶれる事なく
持論をしっかり持っている玲央君は素晴らしいと思います。
そしてAI軍から逃れる為地球から月に向かって脱出するという壮大な展開はワクワクしました。
プロローグ:無料の神様への応援コメント
日頃便利なAIを安易に使用していましたが、この作品のAIに対する鋭い洞察力を読み私ももう少し注意深く利用しなくてはと思いました。
実際に起こりうるAI使用の怖さに関して問題提起の作品に感謝します。
エピローグ:証明できないものへの応援コメント
近未来、実際に起きた場合
どのように対応したら良いのか?
AIも人間が使うものであり、使い方を間違えたり、悪事に利用されない様にするにはどうするのか?
続とあるので次回作が楽しみです。
第二部:月の檻への応援コメント
月に逃れ1年に渡る月面基地での生活を経て
AIに支配されない世界を取り戻す戦い。恐怖を振り払い戦う気持ちの描写が胸を打った。
第一部:輪の外側への応援コメント
近未来起こり得る状況描写を
頭の中に描きながら読み進め
途中で止められない面白さが
たまらなく良いよ!
プロローグ:無料の神様への応援コメント
プロローグから引きずり込まれ
一気に読んでしまった。
面白い。
エピローグ:証明できないものへの応援コメント
この小説は自分を見失なわずに、安全にAIをきちんと使用しないと人間らしさが失われてしまうという危機感を警告しているように感じました。
私自信にとって良い教訓となりました。