序章 - 第3話「選択」への応援コメント
台詞も片言にすることでより不気味さも出てきて、この世界が現実とは全く異なるんだと絶望感を与えるのすごすぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なぜ彼が片言なのか、彼の意味深な言動や言葉の意味はなんなのか、かなり後になって判明するので、興味がありましたらお暇な時にでも続きを読んでいただけたら嬉しいです😊
序章 - 第0話「顔のないジョーカー」への応援コメント
ふしぎの国のアリスの小説版みたいな感じでとても面白そうですね。
また、別世界?に向かう感覚などの描写がとてもすごく、興味を引き付けました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
単なる可愛い童話ではなく、歪み、不条理がある世界なので、そこの不気味さも楽しんで頂けたら嬉しいです😊
第1章 案内人編 - 最終話「その先へ」への応援コメント
くぅ…っ
ここまで読んでなおここからどう話が展開するのか分からない!でも気になる!!
という読者感情でございますぅ
続きも拝読!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり色々濁したまま進めていますが、今執筆してるもうちょい先を書く頃には一気に動き出します笑
お暇な時にでもぜひ…!
幕間「境界の異変」への応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
この作品は率直な感覚としては分かりやすい面白さ、分かりやすいキャラクターの魅力、分かりやすく感情を揺さぶる描写、分かりやすい筋書きといったそうした要素を敢えて目指さず、どこか曖昧に伝えることを目指した作品のように思いました!
序盤は特に色々な描写が遠回しに言葉少なに、薄く霧のかかった様に見せている感じがあり、それが不思議の国というコンセプトを示している様な気はしつつ、やはり好みは分かれる作風だと思います!
読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、情報を載せすぎると説明書みたいになってしまいそうで、あえて削っています。
曖昧にしているのは、不思議の国の空と同じ…しかし、いつかはそれもぱぁっと晴れるかもしれません。
これから一気に伏線回収をしていく作品なので、またお暇な時にでもぜひよろしくお願いします☺
序章 - 第1話「出会い」への応援コメント
真っ暗闇なのにジョーカーのカードだけ
熱でもって存在を主張している……いいですね!
謎の輪郭(人物? 魔物?)の変な語調がシュール。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
重要キャラなので、登場人物の中ではシュールさがピカイチの彼です🤤
序章 - 第1話「出会い」への応援コメント
観測することにより世界が決定される。
シュレーディンガーの猫っぽい演出がニコニコです🥰✨
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
静谷さんの小説も読ませていただきましたが、語彙力の宝庫で恐れ多いです…!
かなりの小説を読み、作ってきた方なのだと感じました…。
序章 - 第0話「顔のないジョーカー」への応援コメント
不思議の国のアリス的スタート🥰
顔が塗りつぶされたジョーカー…不穏で物語的で大変いいですね…ニコニコ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
各世界のベースとして童話を使っていますが、通常の童話とはもちろん違います🤤
編集済
序章 - 第0話「顔のないジョーカー」への応援コメント
Xの企画から来ました(yohino_yume)
書き慣れた感じの文章がスムーズに物語に引き込みます。
不気味なカードの感触……そこから一気に不穏な世界に(あなに)吸い込まれてゆく……。
文頭を一字下げるともっと小説らしくなると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔から投稿するほどではありませんでしたが、ポツポツ短編小説などを書いておりました(。>﹏<。)
アドバイスもありがとうございます😊
序章 - 第3話「選択」への応援コメント
咲とフールの不思議な出会いの情景が見えるし、変に説明しすぎてないのに世界観が伝わってきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
説明しすぎないようには頑張って調整していますが、小説を書くというのはやはり難しいですね。
第1章 案内人編 - 最終話「その先へ」への応援コメント
全体を通して一番良かったのは、咲とフールの距離が少しずつ縮まっていく過程でした。最初は「何を考えているのか分からない不気味な案内人」だったフールが、咲の歩幅に合わせたり、眠っている間に不思議の国から守っていたりするうちに、こちらまで少しずつ警戒が解けていく感じがあります。
特に好きだったのは、咲が「フールがいるからここに残る」ではなく、「フールが案内人だから先へ進める」と答えるところです。
せっかく安心できる場所を見つけたのに、そこへ依存せず自分で進むことを選ぶので、仕事にも人生にも迷っていた序盤の咲からちゃんと変わったんだな、と感じました。
そのぶん最後の別れは少し寂しかったです。
「行ってらっしゃい」で終わるのも、完全な別れではなさそうで良かったです。
ただ、その直後にフールが「最後のカード」「時間がない」と呟くので、一気にそれまでの優しい空気の裏側が気になりました。
フールは本当は何者なのか、咲を何のために導いているのかが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
丁寧に読んでいただけたことが感想から読み取れました。凄く嬉しいです。
伏線回収モリモリ予定なので、お暇な時にでもページを追っていただければ嬉しいです😊
序章 - 第3話「選択」への応援コメント
片言で、意味深な言葉で、どう見ても不気味なはずのフール。淡々と喋るけれど、声音がやさしかったり、名前を呼ばれたときに瞳がすこし揺れたり。「よかっタ」と言ってくれたり。不気味だけど、どこか優しく見えるフールがどんな生物(?)なのか、とても気になります…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フール、謎が多いですよねぇ。
しかしちゃんと最後の方で全て回収するので、お時間がありましたらぜひ続きも読んでみてください☺