応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第31話 外から崩れる国への応援コメント

    何で毎回毎回あのおっさんに見聞きされてんねんな。ええ加減に秘匿しとけよ。

  • 第45話 完成した檻への応援コメント

    イッキ読みした、したけど……これって…どのくらいの期間の出来事なんだろう?
    主人公覚醒から半年とか1年の話では無いんだろうし…いやスピード感は凄いけど…

  • 第6話 虎将、経理を睨むへの応援コメント

    三成さん…%とか理解出来るんだ……まぁ空気感で読むけどモヤッとする(笑)


  • 編集済

    第4話 豊臣家の“出血”への応援コメント

    AI利用が雑すぎる

  • 流石にこの時代に自転車操業は聞いた方がぽかんとする言い回しや

  • こうして見ると徳川はチートやな。
    現代チートで一方的でなく徳川と互角に殴りあう感じが面白い。

  • 第4話 豊臣家の“出血”への応援コメント

    面白いけどこの時代の試算はこの時代の言語で文章化してほしい。
    ライトノベルまでz世代化しないでくれ。

  • 第4話 豊臣家の“出血”への応援コメント

    面白いので、余計に瑕疵が目立つ
    他の人も書いているように、横文字はかなりまずい

  • 読み始めて途中だけど我慢出来なかったので。
    主人公、家康を「徳川家康」「家康」とか呼び捨てにしてるけど自分がとんでもない失礼だと
    自覚無いのか?現代風に言えば自社ど取引の有る
    大企業のトップを呼び捨てにしてる様な物だけど。 
    更には秀吉も「秀吉様」だし。
    呼ぶなら太閤殿下辺りでは?
    しかも周りも誰も指摘しないし
    少し前に%表示にも指摘有りましたが 
    もう少し時代背景を考慮した表記をすべきかと

  • 第4話 豊臣家の“出血”への応援コメント

    当たり前のように横文字を使い、それがそのまま通用するのはどうかと思う。ほかの人も言っているが割などに変えるの難しくないでしょう?

  • 「赤字は気合いで埋まらない。在庫は祈っても減らない。兵站……いや物流が崩れれば、組織は必ず死ぬ。」

    冒頭の現代の過酷な残業シーンでの独白が、そのまま戦国時代の豊臣政権が抱える致命的な弱点へと直結する構成が見事です。刀や槍での武功ではなく、現代の会計知識を武器に天下をやり直すというコンセプトが非常にロジカルで、知的好奇心を刺激してくれます。

  • タクティクスオウガのがん細胞を思い出した

  • 第3話 消える兵糧への応援コメント

    起承1話2話ときて、3話目でさらに引き込まれる展開上手。これは面白い。前線話も楽しいがこういった兵站の話はもっと人気が出ていいと私などは思うのです。島左近はともかく、石田三成含め増田長盛や長束正家、片桐且元辺りの再評価の流れが出たらいいなあと思います。
    作者さんへ無理せず気長に良い連載が続き評価されることを祈っております。

  • 第4話 豊臣家の“出血”への応援コメント

    パーセントでは無く、割・厘・毛で表記したほうが適当かと。
    一割四厘(14%)と併記でも良いかも。ご検討を。

  • 第4話 豊臣家の“出血”への応援コメント

    おもしろい。今後に期待します。
    ただこの時代%が通じるとは思わないけど。

  • 政権なら貨幣を作れるだろうに。貨幣を市場に供給して徳川からの借り入れを希薄化できないだろうか。

  • この時代は玄米だよな。保存が白米よりしやすい

  • 自転車の概念がないのに自転車操業とは思ったけどどういう言い方がいいかわからない

  • 税収だけで国家運営しようとしている物語?自治体や企業の経理を国家運営に持ち込むと破綻するだろうね。単純に経済規模の拡大や人口増加によって貨幣不足になるわな

  • 第11話 大坂市場改革への応援コメント

     物が集まる所に商機があると商人は、認識しているのでしょうね。

  •  主人公、徳川方に暗殺されるルートも可能性ありますよねー。

  •  わ〜、徳川家の大番頭が乗り込んで来ましたね〜❗️
     これから、経済上の切った張ったが始まるのでしょうかっ。
    心配ですねー。
     主人公としては、徳川方に取り込まれた方が楽 だと思いますが‥‥。

  •  我慢の御人、家康様が根回しを大っぴらにやり始めましたか〜?
    豊臣政権!危うし❗️ですねー。
     主人公、大坂にトンボ帰りですかねー。肥後国では、命がありましたね。

  •  さすがの清正公の領地でも百姓一揆が起こるのですね?
    やはり、太閤の妄想のお陰様で全国津々浦々被害が出てるのでしょうねー❗️

  • 第6話 虎将、経理を睨むへの応援コメント

     経理担当の主人公が現場=戦場 に出るとは? それもあの猛将の清正の場所で!
    ホントに石田三成が言うように、 死戦の上を歩くが如きなんでしょうねー?
    もう、第七話で主人公が変わる予想しかありません(哀)。

  • 第4話 豊臣家の“出血”への応援コメント

     主人公、石田三成様に実力と危険性を認識されちまった!
    怖い怖い。

  • 第3話 消える兵糧への応援コメント

     主人公、初日で物流のカイゼンと、汚職が政権中枢に及んでいる事を解明してしまいました❗️
     だけど、上司 石田三成も短気な方ですね〜? 初日で成果?を見にくるとは!
    ソレとも、主人公が追加で要求した帳簿で『異変』を感じたのかしら?
     ますます、面白くなってきましたね。

  •  主人公「豊臣政権」の管理能力の貧弱さに、己の管理能力が加われば徳川政権樹立に成らず、豊臣政権継続する可能性があるのでは無いのかと、思慮されたのですかね!
     さて、三日以内に問題点・解決策を石田三成に上策出来るのか? これから楽しくなって来ましたね。

  •  前世『経理マン』であった主人公、転移先が「文官寄りの武将」石田三成様が上司にいるとは、【これ幸い】ですねー。
     前線が強くても銃後(経理・平坦)が駄目な組織は、勢いが止まれば後は‥‥ですよねー!