3話 遅すぎるということはない。への応援コメント
Xからきました。
「逃げる」が才能になるの、発想がめちゃくちゃ面白いです!
ミッケのビビりなのにギリギリ回避だけ異常に上手い感じ、かなりいいですね!
競技勇者の世界観も独特で、スポーツ感とバトル感が混ざっててワクワクします。
ジョン先生との組み合わせも良いですね。
続きも応援しています!
1話 スマイル 透明人間への応援コメント
細かいようですが、ドッチボールはドッジボールの方がより正確ではないのかな……と思います!
続きも読みました!面白いですね!応援しています!
1話 スマイル 透明人間への応援コメント
Xのリンクから飛んできた者です。
楽しく読ませていただきました。
逃げるがテーマのお話、大変興味深かったです。
大体勇者といえば、立ち向かったり戦ったりするものですが、逃げることでどうお話が進んでいくのか、楽しみです。
執筆頑張ってください。
1話 スマイル 透明人間への応援コメント
Xから来ました。まだこの世界で勇者がどういう存在なのか分かりませんが、透明×逃走というのは個性が強くて面白そうな設定だと思いました。
まだ導入なので、現代なのか異世界なのか、どのくらいの文明レベルなのか、何を目指す物語なのか、などは今後説明されると期待いたします!
4話 逃げはじめへの応援コメント
Xからお邪魔します!
勇者を“競技”として扱っている作品に出会ったのら初めてだったので、とても新鮮な気分で読めました!
拙い感想ではございますが、何卒ご笑納いただけますと幸いです