第16話 合宿開始と将来の夢への応援コメント
う〜ん、それでも、朔夜が、もうひと押し、いや、仲良く会話をする回数を重ねていけば、朔夜から、告白する分には、ユアに、今はその気がなくても、コロ…ううん、気持ちが揺らいで、朔夜の告白を受けそうな気がする〜
理奈は、朔夜への好感度MAXだから、何も言うことないけれど。
先輩は〜とにかく、クラゲのように、海藻のように、大海原を漂う自由人の想像しか💧
理奈はもちろんだけど、ユアと朔夜の関係がより強く、より仲良くなっていき、ユアも、好きな先輩となる未来がほしいな〜と、読者たぬ、個人的要望です。
または、今は、先輩、理奈、ユア、朔夜だけど、朔夜の優しさ、賢さから、次なる後輩が、ゾロゾロと、複数入部したり、または、入部不可でも、朔夜を、それぞれが、それぞれの想い……
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△一人は=優しく手を差し伸べてくれたから
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△一人は=お金を落として困っていた所を、代理でお金を払ってくれて、警察呼ばれるとこを助けてくれたから。(+後日、彼女の貯金から、きちんと返しました!
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△一人は=他の後輩や、転校してきた同級生(その当時は、この後輩は、同級生=理奈と知らない)にも優しく対応し、まだ知らない私にも、おだやかに、手を差し伸べてくれたから
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△最後の特大おにぎりが、ベンチから砂地に落ちて、悲しんでいると、先輩が現れて、笑いながらも、「このお金で好きな菓子パンでも買ってきな」、と。
そんな無償な優しさに惚れました〜
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・・・と、それぞれの想いを胸のうちに秘めて、朔夜先輩を慕ってきたり、よく知らないからとお友達から、始めてみたいと思ったり、と。
そんな感じで、朔夜のさりげなくて、ほとんど、無意識なる行動が、後輩たちのハートや、心を撃ち抜いていた、と♪
まぁ、そういう日頃の態度と行動が、実を結ぶ、というか。
第13話 可愛い後輩とドス黒い独占欲への応援コメント
にげろー!さっくん、仮彼女を連れて!
彼女=恋人、の意味もある。
けれど、彼は〜とか、彼女は〜とか、相手を呼ぶ事に、親しくない場合は、名前呼びを避けて、彼は…、彼女は…と使うよね!
それに、理奈よりは〜落ち着くと言ってたし、仮の彼女でいいんぞゃないかと!
読者たぬ的には。
このまま、その子と仲良くなってって。平穏平和な時間を〜
同時に理奈は理奈で、天気に生まれ変わって、二人の住む地域に、暴風、大雨注意報をもたらす事に…。
第13話 可愛い後輩とドス黒い独占欲への応援コメント
確かに正直に後輩女子に会いに行くとは言えないよね。
友達と用事があるって言っても結局不審に思われそうですし…
これは避けられない展開だったと諦めよう…
それにしても2人なかなかにいい雰囲気じゃないですか。
これは焦りますよねぇ。
第12話 人気者の天雲さんと下心ある男子たちへの応援コメント
刺してきた女子生徒の据わった目のような気がする…
これはまだまだ一波乱ありそうですね…
諦めきれない奴が暴走しなければいいが…
第11話 理奈が朔夜を好きな理由への応援コメント
なんて悲しい結論なんだ…
このトラウマを克服出来るかどうかが、彼女と付き合えるようになるかどうかの鍵になりそうですね。
第10話 銀髪幼馴染と水族館デートへの応援コメント
レストランでナンパか?もしそうなら最低だな…
それにしても朔夜くん、小さな機微きも気付いて気遣いも出来るとはカッコ良すぎる…!
第12話 人気者の天雲さんと下心ある男子たちへの応援コメント
主人公が刺されるのか幼馴染が刺されるのか…
幼馴染を庇って主人公が刺されるとか?
第12話 人気者の天雲さんと下心ある男子たちへの応援コメント
刺してきた女子生徒の据わった目に一票
第8話 修羅場を作り出す大和撫子(悪魔)への応援コメント
恋は盲目。
先輩の言う事は、冷静になって、第三者視点から見ると、分かりやすい。
理奈は、昔のさっくんを知ってるがゆえに、昔の幻影を追いかけてる。
でも、本来おいかけるのは、今のさっくん。
それがまだ分からない時点でも、充分に可愛らしい理奈だけど。
先輩は、そこの指摘に気がつくのか!?
それでも、さっくんが好きと言えるのか?
さっくんの過去を聞いただけに、先輩の言う事について、かえって、理解しづらくなっているのかな?
うーん、でも読んでいても、楽しい。
難しくもなく、簡単でもなく、ちょうど良い。
とても読みやすい〜
第7話 銀髪幼馴染とプチ修羅場への応援コメント
今回のお話で、理奈が、主人公一筋できれいになってきた、とか、この人の為ならば、とすぐ行動するとこも、何だか、可愛らしく思いました。
こういう娘が、読者たぬの人生で出会っていたら、楽しいたぬき人生…あ、たぬきは動物、人生は、人の生、か。…いや、この際いいのか。
ま〜、楽しい交際になっただろうな〜と。
一途な気持ち、見た目は、WEBだから、文字だけ世界なのは了承はしているけど、イラストがないのが、ざんねーーん!
でも、主人公がうらやましいな〜。
こんなに一途に思ってくれる娘がいるだなんて。
幼馴染だけに、言いたい事も、考え方も、すんなりスポンジのように吸収(目立ちたくない気持ちや過去の話)して、理解出来てるし。
素直に嫉妬してるし。
不機嫌=よし、これで平穏生活ができる、と楽観できる、さっくんが、これまた、面白い♪
そして、たぶん、不機嫌でいても、相手になんのダメージも入っていないと気が付いたので、戦略を変えて、さっくんに近づいて、問い詰めることにした、という、切り替えの速さもまた、可愛く面白く、そして、楽しい〜。
主人公さっくん、が、うらやましい〜。
イケメンたぬきじゃないけれど、理奈のような異性たぬきがいたらなぁ。
第5話 朔夜のトラウマと大和撫子のデートへの応援コメント
そさて、どこかで、理奈に目撃される、という展開かと、予想する、読者たぬ。
|||||(・△・)ノあっ、さっく……あーっ!
|||||△=)じー…あの人は誰だろう…?
第2話 初恋を叶えるためにへの応援コメント
女の子側の視点も楽しめる作品というのも、面白い!
過去読んだ中にも、冒険物でも、基本は主人公してんだけど、たまに、仲間視点から、と相手が自分をどう思っているか?、が分かって、面白く感じてた。
だから、今回の作品も、面白くなるかも〜と。
そして今!
憧れてた幼馴染の男の子をどうやっても振り向かせるという一大決心で燃え上がる理奈さんと、平穏無事にのほほん〜と、生活を送りたい主人公さっくん。
さて、ふたりはどうなることやら……。
第1話 印南君の壊れる平穏な高校生活への応援コメント
さっくん…読んだ時、読者たぬは、「お菓子:さくさくパンダ」を思い浮かべてました〜
天雲理奈さんのことは、あらすじを読んでいた時に、読み方は、あらくも、のはずなのに、なぜか、「あくまっこ?」と。
うーん、きちんと、落ち着いて読むことにした、読者たぬでした。
第10話 銀髪幼馴染と水族館デートへの応援コメント
更新、お疲れ様です。
レストランでナンパ?
最悪ですな…
第8話 修羅場を作り出す大和撫子(悪魔)への応援コメント
とうとう混ぜてはいけない2人が邂逅してしまった…
とはいえ、先輩の方は弄り方は質が悪いけど、一応彼女にまともなアドバイスをしていますからね。
このアドバイスの意味がわからない内は何をしても未来が変わることは無さそうですね…
果たして更に賑やかになりそうな文芸部、いったいこれからどうなっちゃうのか楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
質の悪い美人な先輩、憧れますよね
第7話 銀髪幼馴染とプチ修羅場への応援コメント
買い物に付き合うのもアウトなのか?
女性と2人きりでという時点でデート判定なんですよ…
朔夜くん、彼女に正直に銀髪の容姿褒めればいいのに…
とりあえず一難去って良かったですね。
今週末、朔夜くんがエスコートするのかな?
まぁ彼女張り切ってたしぐいぐい攻めそうな気がするけど。
どんなデートになるか楽しみですね。
第7話 銀髪幼馴染とプチ修羅場への応援コメント
>買い物に付き合うのもアウトなの?
その行為は一般的にデェトと呼ばれます。
ギルティ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにギルティですね!
私もそう思います
編集済
第6話 俺たちの後ろには銀髪美少女?への応援コメント
まぁあんなにも仲が良い様子見せられたら勘違いするよねぇ。
しかもWSSまで発動しちゃって…
これは本格的に早急に誤解を解くために先輩を紹介しておかないと不味いことになりそうですね。
まぁ紹介したとき冗談言ってからかってきそうですが(笑)
このままだと理奈ちゃんがハイライト消えた目で「ねぇあの女誰なの知らない女なんだけど。何で私がいるのに他の女と一緒にいるの?」と詰められそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分も銀髪美少女にそんな風に詰められたい……(願望)
編集済
第5話 朔夜のトラウマと大和撫子のデートへの応援コメント
やっぱりそうゆう事があったのか…
というか刃物が出て来るのはヤバいな。
性格変わってしまうのも頷ける出来事ですね…。
そして軽率に家に上がりますね。
隙あらば既成事実作ろうとか企んでないよね?
先輩とデート…なんて羨ましいんだ…!と周囲は思うだろうが、朔夜は素直に喜べないんだよなぁ…悲しい。
そしてこの明らかに恋人同士っぽい様子の2人を理奈ちゃんに目撃されないかちょっと気になりますね。
一点確認したい事がありまして…
現在誤字報告(かもしれないも含む)をこっそり誤字報告を利用してるのですが、作者に通知が来ないと聞きました。今後もこっそり誤字報告機能を利用するという事で大丈夫でしょうか?
作者からの返信
わざわざご確認ありがとうございます‼️
こっそり誤字報告機能を使用していこうと考えております‼️
(誤字報告ありがとうございました)
第4話 変わったものと変わらないものへの応援コメント
遂に朔夜の過去が明らかに…!
ところで、主人公の名前、朔夜ってかっこいいですね。
作者からの返信
朔夜良いですよね!
男性名にも女性名にもなって自分も気に入ってる名前です!
第3話 変わった二人と幼馴染の告白への応援コメント
中学時代の修羅場…きっと告白されて付き合ったはいいけど、女性側で狙ってた人が多数いて、女性同士の駆け引きとかアプローチとか、とにかく色々と凄かったんだろうなぁ…
もしくは特定の人と付き合わなかったからこそ起きた出来事という可能性もあるよな…
何があったのか気になりますね…
相変わらずめげずにアタックしてますね。
これはいつか彼が折れる事になるのだろうか…気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第2話 初恋を叶えるためにへの応援コメント
きっと中学時代に何か劇的な出来事があって変わってしまったのかね…
きっとその辺をどうにか出来れば晴れて恋人になれそうな気もするが果たして…
そしてやはり想い人でしたね。
さっくん呼びは自重してもあのぐいぐいくるスタイルは変わらなそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
第1話 印南君の壊れる平穏な高校生活への応援コメント
めっちゃぐいぐいくる幼馴染ですね。
これはあれかな。小学生時代に密かに恋心抱いてたけど本人に告白できずに疎遠になってしまい…再会したら絶対に一緒になる!と恋心爆発させてる感じかな?
さらば平穏な学校生活…早々に諦めて慣れたほうがいいかもしれない(笑)
作者からの返信
グイグイ来る幼馴染いいですよね! 私もそんな幼馴染が欲しい人生でした
編集済
第1話 印南君の壊れる平穏な高校生活への応援コメント
再会した幼馴染みヒロインあるあるですけど、だいたい主人公のことをあだ名で呼んでる気がします。気のせいだったらごめんなさい(-人-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第22話 文学美少女に武力がないと決めつけるなよ?への応援コメント
カッターナイフは、折ることを前提にした引き切りの刃物なので、包丁などとは違い、大抵は刺しても刃の方が折れてしまうんだけど、知らないと怖いだろうな。
そんな刃物でも、害意をもって他人を襲えば、立派な犯罪。きちんと断罪しよう!