応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話ということでお疲れ様でした。
    まさに第一部完という感じですね。
    物語はここから始まるって感じもするので、続きをお待ちしております!

    作者からの返信

    ここまでお付き合いありがとうございました!(´▽`)

    いつになるか分かりませんが続きは書きたいと思っています。身体がもう一つ、あるいは可処分時間が2倍になればいいのにと常々思っています(¯꒳¯٥)

  • バイクや車のメンチは異次元ですね。
    私はロードバイクのメンテしかできません。

    作者からの返信

    専門的な内容は読者との間合いを測るのが難しいですねー

  • これが……モテ期!

    作者からの返信

    ラブコメ主人公は謎にモテることが多いですが、祐樹はいい奴なのでモテるべくしてモテてますね。本人が恋愛脳じゃないので女子たちとは温度差がありますが

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    怪我は苦しい。しかも競技中の怪我は…それがリアルに感じられました。

    作者からの返信

    どんな競技でもそうですが、それだけに全力で打ち込んでいる人からそれが失われた時の絶望感は筆舌に尽くし難いですね

  • 第20話 19.転倒事故(佑樹)への応援コメント

    雨の日のマンホールは敵

    作者からの返信

    それはそう。あと排水溝の蓋も

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    色々とリアルすぎて鳥肌が立ってしまった……

    作者からの返信

    実在の地名出すと一気に解像度上がりますよね

  • そういえば、名古屋や岐阜の人は語尾に「やん」が多めなきが?

    作者からの返信

    最近はそうかもですね。

    本来、名古屋弁の語尾はみゃーにゃーぎゃーで岐阜弁はやげーが多いイメージですが、時代と共に言葉も変わりますから

  • 第15話 14.笑顔(佑樹)への応援コメント

    やっぱり、教室がざわつくのやむなし!

    作者からの返信

    それもそう

  • 第14話 13.梅雨入り(佑樹)への応援コメント

    そりゃ、教室がざわつくのやむなし!

    作者からの返信

    それはそう

  • 昔、バイクの免許を取るかどうかで相当悩んだことがありました。
    結局取らなかったのですが。
    東京だと置くところがないんですよね……。

    それと、こちらにも来ていただいてありがとうございました。
    これからも楽しんで書いていきましょう!

    作者からの返信

    田舎は逆に駐車スペースは余ってますが公共交通インフラがスッカスカなので一人一台持ちが普通ですからね。

    お互い頑張りましょう٩(ˊᗜˋ*)و

  • 第10話 9.既視感(香奈)への応援コメント

    初めてバイクに乗る爽快感って特別な記憶ですよね。
    拙作でも、ついそういう描写使ってしまいましたからね。

    作者からの返信

    自力で漕ぐ自転車とはまた違う爽快感なんですよね。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    これは、つらい。
    私も両足首の靭帯を全部断裂しているのですが、その時のことを思い出して、身もだえしました。

    作者からの返信

    なんと。それはお辛い経験をされましたね。せめて今の生活が幸せであってほしいと思います。

  • 第5話 4.姉弟道中(佑樹)への応援コメント

    バイク気持ちよさそうです。伊勢は良い風景が続くのでしょうね。マニュアル(クラッチ)久しく乗ってないですけど、そちらの方がバイク乗ってる感覚にはなりますよね。

    作者からの返信

    クラッチバイクの楽しさは乗ったことがある人にしか分かりませんよね。

  • 大内山牛乳飲んでみたいです。咲良が新登場と思えないほど自然で、背景話もあり、学校行かない設定が将来への布石で物語に広がり感じます。出席足りなくても卒業できるんですね。

    作者からの返信

    義務教育は出席日数関係ないですからね。咲良はこのリメイク版からの登場キャラでありながらめちゃくちゃ重要キャラになりました。彼女の存在のおかげで物語に一本筋が通った感じです。

  • 第3話 2.朝のガレージ(佑樹)への応援コメント

    モンキー!良いですねwww

    作者からの返信

    モンキー良いですよ! 自分で弄ればなおさらです。

  • 企画参加させて頂きました。
    ご当地ネタは良いですね。味があって。私の地元近辺も某創作物で扱われて、自治体が活性化したというか、すがったというか(笑)
    ともあれ、100m走の描写がとても臨場感あって良いですね。汗まで見えるようです。挫折後の心の折れ方を色々な表現で追いかける手法も見事ですし、パンで救われる所などは、蜘蛛の糸をイメージしてしまいました。フォローさせて頂きました。

    作者からの返信

    丁寧なご感想ありがとうございます。芥川龍之介の蜘蛛の糸ですか……まったく意識していませんでした(笑)