第4話 英雄の真実への応援コメント
セレスにとって心の最後の砦だったであろうヒルデガルドの真実を知った時、これまでの華々しい過去さえ別の意味を持ってしまい、どれほど絶望したのだろうと思いました。
それでも、ただ打ちのめされることなく、自分が救いたいものをすぐに見出せたセレスに、強い心を感じました。
作者からの返信
灰色 ウサギさま
応援コメントありがとうございます!
国の英雄譚というものは、書き手や国の方針にとって都合の良いことしか書かれないものですが、セレス自身はそれを知らず、子供の頃から純粋な憧れの対象としていました。
彼女の絶望とその先にある強さを、読み取っていただけたこと嬉しく思います!
これから少しずつ成長していくセレスを、楽しみにしていただけたなら幸いです。
今後もよろしくお願いします。
第6話 リザニア砦攻略戦への応援コメント
リザニアがラザニアに
見えて美味しそうに(/ω\)
そして、読んでたら
人生初の餌表現が(笑)Σ(*´Д`)💦
作者からの返信
神室海夜さま
コメントありがとうございます。
砦の名前、なにを元ネタにしたかは忘れましたが、もしかしてラザニアだったかもしれません(笑)
第7話 聖騎士遊撃隊への応援コメント
これから続いて読みますが、応援で星をどうぞ。
話が終わりましたらコメントかレビューで感想を書きます。
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
平 一悟様
応援コメントと評価ありがとうございます。
いま三章まで書き終えたところですが、四章の執筆にむけて応援コメントがとても励みになります。
長編となりますので、お手すきのときに続きを読んで頂けると幸いです。
今後ともよろしくお願い致します。
第1話 王都陥落への応援コメント
コメント失礼します。
最初はセレスの「絶対勝てる」という自信に圧勝かなと思っていたら、帝国軍の罠に気づいた瞬間から一気に戦場の恐ろしさが伝わってきました。
ミリアがセレスを平手打ちして現実に引き戻す場面は印象的で、二人の立場や信頼関係も感じられますね。
「ヒルデガルドのようになりたかった」と明かされたことで、セレスがなぜ無茶な突撃を選んだのか気になる導入は素晴らしいですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま。
コメントありがとうございます。
セレスの自信の根拠、ミリアの忠誠の要因など、これからのエピソードで解き明かされます。
物語の展開が遅くて恐縮ですが、お暇なときに少しずつでもいいので読んで頂ければ光栄です。
今後ともよろしくお願いいたします