応援コメント

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  • 第24話 越えられない壁への応援コメント

    かなしいです……すごく頑張って戦ったのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人数差をひっくり返すのは、やはり難しかったようです。
    皆、精一杯がんばりました。

    編集済
  • 第22話 それぞれの戦いへの応援コメント

    私本太平記、4巻まで進みました。おもしろいです。
    馴染みのお名前も多くなり、鎌倉時代が頭に入ってきました。
    しかし。
    史実とちがう物語は、どうなるかわからなくてハラハラしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もう4巻まで!? 鎌倉末期に興味を持ってくれる仲間ができてうれしいです。
    新田義貞は史実と異なり海からの侵入に失敗です。
    この後も、幕府軍は善戦する予定です。

  • 第18話 関戸への応援コメント

    ええっ、ええっ高重殿!
    そんな、そんなぁ……
    智略と心意気、かっこよかったです。死なないでほしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    高重は、足利兄弟と仲時を信じているので、京都での真相を言い当てるのですが、ここで退場です。最後まで頑張りました。

  • 第15話 全滅か裏切りかへの応援コメント

    新田義貞の男気ですね。
    しかしわたしは、あまりに鎌倉時代の知識が足りない……
    青空文庫で吉川英治の『私本太平記』を読み始めました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    吉川英治……、巨匠ですね。私の小説がきっかけになったこと、光栄に思います。
    私は吉川先生のは読んだことないんですよね…。愛用しているのは「現代語訳太平記」を数種類です。

  • 第14話 五月二日への応援コメント

    せっかく頑張ったのに、前回と同じ滅びるルートじゃやり切れないですよね。
    長崎家の方たちに親しみが湧いてきたので、ぜひ助かってほしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最善の道を探して、みんな頑張ります。

  • 第17話 分倍河原への応援コメント

    ハラハラしながら読み進めました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    史実では、この戦いで幕府軍は一旦勝利、その後壊滅となります。
    この小説では、少しずつ史実からずれていくのですが、しばらくハラハラ展開が続く予定です。

  • 第8話 久我畷の戦いへの応援コメント

    イケメンの名越殿が……😭
    戦況に地利、陣形に指揮系統、戦国時代ものをわかりやすく書くのは骨が折れますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イケメン名越殿は、ここで退場です。プロット通りに進めば、小説の最終回までには、見せ場があるはず……。
    歴史に詳しくない方でも想像しやすいように、方角を多用した説明にしてみました(敵は西に逃げて、味方は北東にいくよ、みたいな)
    雰囲気だけでも伝わっていたら幸いです。

  • 第7話 信と疑への応援コメント

    歴史的史実が決定している時代ものに、IFを入れるのはかなり大変なことなのですね。
    主君の家と分家筋、登場人物も多く似た名前の人物も多い!
    よく挑まれたと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現代人が転生してやりたい放題よりは、現地主人公の縛りがあるだけ楽かもとプロットを考え始めたのですが、そんなことなかったですw
    この時代は、親や上司(将軍とか執権とか)から一字貰う慣習があるので、似た名前だらけです。書いてる私はわかっていますが、読んでくださる方は誰が誰かわからなくなるんじゃないかと……。迷った場合は、『太平終焉抄』の人物紹介をご覧ください。

  • 第5話 意外な弱点への応援コメント

    前回ぐらいから、時代ものに推理の要素が入ってきましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公がタイムリープする&有能文官設定なので、推理要素を入れても違和感がないかなと、あちこちに埋め込んでみました。
    鎌倉末期の情報網と当時の知識でできそうな範囲の推理を目指しています。
    不自然さがないといいんですけど…。

  • 第6話 六波羅探題への応援コメント

    コメント失礼します。

    直義と松寿の交流が温かく、戦乱の緊張感の中で癒やしですね。
    鞠の兄様^ ^
    直義の慎重さと成長も見え、軍議を支える時益の有能さも感じました。

    名越高家の秘密の策は気になるところですね。

    長崎高資が「前回起きた歴史」を変えようと先回りして動いているのも面白いです。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    松寿はお気に入りの登場人物のひとりで、毎回、どうやってかわいいセリフを言わせようかと熟考していますw
    長崎高資は必死に頑張っていますが、巻き戻りが滅亡二か月前と時間的制約が厳しすぎて……。
    続きの展開も楽しんでもらえると嬉しいです。

  • 第1話 崩れゆく鎌倉への応援コメント

    敗者の側に美があることが多い気がします。
    公式には勝者の記録しか残りませんが。
    最初からゆっくり読み直してみることにしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読み直し! 
    めちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます。

  • 分倍河原……。
    新田義貞が輝いていた頃ですね。
    できれば、戦いたくないところですが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その、歴史IFなので史実のように新田が華麗に勝てるかは……。
    物語内の新田義貞は、実直で慎重な人。巻き戻りの記憶をもつ長崎相手に奮戦する予定です。

    編集済
  • 第3話 巻き戻った……?への応援コメント

     ループものと歴史IFは相性が良さそうですね。
     もっとも、人名を覚えるのが苦手な自分には歴史ものは鬼門ですが……少し読んだだけで「この人、誰だった?」が多発しますから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    苦手な分野なのに、ここまで読んでくださって嬉しいです。
    名前……。気になって今作品に登場予定の人物を数えたら、「時」か「高」が付く人が過半数を超えましたw
    歴史ものの宿命ですね……。

  • 第10話 正義と悪への応援コメント

    この時代が混沌としていて一番好きなので、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鎌倉末期の幕府側が一番好きなのですが、そこを扱った創作物は少なくて…。
    ならば自分で書こうと思い立ちました。
    面白いと言ってもらえてうれしいです。

    編集済
  • 第2話 何を間違えたのかへの応援コメント

    やり直せたら。
    その思いが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現代知識もチートもない主人公ですが、後悔を胸に頑張ります。