第22話 それぞれの戦いへの応援コメント
私本太平記、4巻まで進みました。おもしろいです。
馴染みのお名前も多くなり、鎌倉時代が頭に入ってきました。
しかし。
史実とちがう物語は、どうなるかわからなくてハラハラしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう4巻まで!? 鎌倉末期に興味を持ってくれる仲間ができてうれしいです。
新田義貞は史実と異なり海からの侵入に失敗です。
この後も、幕府軍は善戦する予定です。
第15話 全滅か裏切りかへの応援コメント
新田義貞の男気ですね。
しかしわたしは、あまりに鎌倉時代の知識が足りない……
青空文庫で吉川英治の『私本太平記』を読み始めました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吉川英治……、巨匠ですね。私の小説がきっかけになったこと、光栄に思います。
私は吉川先生のは読んだことないんですよね…。愛用しているのは「現代語訳太平記」を数種類です。
第8話 久我畷の戦いへの応援コメント
イケメンの名越殿が……😭
戦況に地利、陣形に指揮系統、戦国時代ものをわかりやすく書くのは骨が折れますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イケメン名越殿は、ここで退場です。プロット通りに進めば、小説の最終回までには、見せ場があるはず……。
歴史に詳しくない方でも想像しやすいように、方角を多用した説明にしてみました(敵は西に逃げて、味方は北東にいくよ、みたいな)
雰囲気だけでも伝わっていたら幸いです。
第6話 六波羅探題への応援コメント
コメント失礼します。
直義と松寿の交流が温かく、戦乱の緊張感の中で癒やしですね。
鞠の兄様^ ^
直義の慎重さと成長も見え、軍議を支える時益の有能さも感じました。
名越高家の秘密の策は気になるところですね。
長崎高資が「前回起きた歴史」を変えようと先回りして動いているのも面白いです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
松寿はお気に入りの登場人物のひとりで、毎回、どうやってかわいいセリフを言わせようかと熟考していますw
長崎高資は必死に頑張っていますが、巻き戻りが滅亡二か月前と時間的制約が厳しすぎて……。
続きの展開も楽しんでもらえると嬉しいです。
第1話 崩れゆく鎌倉への応援コメント
敗者の側に美があることが多い気がします。
公式には勝者の記録しか残りませんが。
最初からゆっくり読み直してみることにしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み直し!
めちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
第16話 信じる者、信じきれぬ者への応援コメント
分倍河原……。
新田義貞が輝いていた頃ですね。
できれば、戦いたくないところですが……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その、歴史IFなので史実のように新田が華麗に勝てるかは……。
物語内の新田義貞は、実直で慎重な人。巻き戻りの記憶をもつ長崎相手に奮戦する予定です。
第3話 巻き戻った……?への応援コメント
ループものと歴史IFは相性が良さそうですね。
もっとも、人名を覚えるのが苦手な自分には歴史ものは鬼門ですが……少し読んだだけで「この人、誰だった?」が多発しますから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
苦手な分野なのに、ここまで読んでくださって嬉しいです。
名前……。気になって今作品に登場予定の人物を数えたら、「時」か「高」が付く人が過半数を超えましたw
歴史ものの宿命ですね……。
第2話 何を間違えたのかへの応援コメント
やり直せたら。
その思いが……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代知識もチートもない主人公ですが、後悔を胸に頑張ります。
第24話 越えられない壁への応援コメント
かなしいです……すごく頑張って戦ったのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人数差をひっくり返すのは、やはり難しかったようです。
皆、精一杯がんばりました。