第1話 逃げろ、止まるなへの応援コメント
レビューを書くにあたって、一点確認させてください。
本文の執筆、あるいは叩き台・描写補強・推敲などの段階で、生成AIを使用されていますか?
AI利用の有無を問題視したいわけではありません。私自身もAIを使って執筆していますしね。
ただ、もしAIを使われているのであれば、本文に出ている癖を「作者さん自身の文体の問題」として見るのか、「AIの使い方・出力の処理の問題」として見るのかで、レビューの方向性が変わります。
差し支えなければ、AIを使っているかどうか、また使っている場合は、どの工程でどのように使っているのかを教えていただけると助かります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生成AIの使用、端的に言うと結構使っています。
工程としては、私がキャラクターの設定をしてそのキャラクターがどうしてどうなるかのあらすじも作ります。
そして、その後ロールプレイ形式で自分がヨハクになりきってその場面を演じます。
その後、そのログを読みながらコピペしていらない部分削除、細かい所や気になる部分を直してアップロードしています。
なので、厳密にはオリジナルの小説というよりTRPGリプレイ小説に近いかなと思ってはおります。
文体の癖、多分ヨハクのセリフが長い
あるいは同じ人物の台詞なのに鉤括弧で閉じてる。場面の余韻の描写が繰り返しが多いというのは生成AIの癖と私がそのまま残しているから、という理由になるかと思います。
それどうなん?小説の作者って言えるの?っていう是非になるとうーん、わかんない!ってかんじです。
でも自分が楽しく没頭できたストーリーを共有できたらいいなぁ、同じように良いって思ってもらえる人がいたら嬉しいなって思ってやっております。
よろしくお願いします。
第3話 通さないへの応援コメント
レビューその②を公開しましたので、お知らせします。
非公開をご希望でしたら、連絡いただければ対応します