第一・五話 バナナ・パンケーキへの応援コメント
ハスキーな人、だいっすきです♡
うわぁ、今回のエピソードもいいなぁ。
作者からの返信
うわ~~~!!!すみません!!!
Asayaさん、応援コメントありがとうございます!!
てっきり、返信したと思ってました!!遅くなってごめんなさい…………
そう言ってもらえてよかったです~
お姉さんをセクシーに書くぞ!というのが目標でしたので……
次のエピソードも楽しみにしててください!!
第一・五話 バナナ・パンケーキへの応援コメント
甘える先輩がもうほんと善き……
年上が年下に甘える、甘やかされる関係ほんと好き(癖)
作者からの返信
エレナ様、応援コメントありがとうございます……
わかります!!! いいですよね!!
年の差萌えを詰め込んで書いている作品なので、それを受け取ってよかったです。
癖に刺さったようで嬉しいです
改めて読んでくださってありがとうございます!!
編集済
第一・五話 バナナ・パンケーキへの応援コメント
ユリユリしてきた‥‥‥w
まず文うまいし、女子二人が散策する小説好きw
ハートフルでただ純度百パーのユリなのだ。グッジョブ。よく書いた。
作者からの返信
ユリユリさせました……(´∀`)b
応援コメントありがとうございます……!!
素敵な感想をもらえて、嬉しいです……!!
これからも、イチャイチャするので、ぜひ読んでください……!!
第一・五話 バナナ・パンケーキへの応援コメント
出幌せほら様の小説の優しい人の特徴は、優しい言葉をかける代わりに、居場所をつくってくれますね
作者からの返信
遠崎ニャン……感想ありがとニャン……(泣)
そう言ってくれる遠崎ニャンのほうが優しいニャン
めちゃくちゃうれしいから近況ノートで遠崎ニャンの感謝をしたためているニャン
ゆえに返信が遅くなるニャンちょっと待っててほしいニャン
第一・五話 バナナ・パンケーキへの応援コメント
読んでいて、ずっと「川って二人そのものなんだな」と感じました!
最初はただ、先輩が詳しくて、あけびちゃんがその隣をついて歩く場所だった川が、読み進めるほど二人の関係そのものになっていく感じがすごく良いですね。
水がなくなったり、雨で戻ってきたり、昼と夕方で全然違う色になったり。
同じ川なのに、その日によって見えるものが違う。
人もきっと同じで、一緒にいる時間が長くなるほど「こんな顔もするんだ」「こんなこと考えてたんだ」って、知らなかった色が増えていくんだろうなと思いました!
特に好きだったのが「君にとって、ここが知ってる場所になった方が楽でしょ」という先輩の言葉。
知らない土地で、知らない部屋で、何もしなくていい時間が怖くなってしまったあけびちゃんに、先輩は「大丈夫」と言うんじゃなくて、一緒に川を歩こうと誘うやつ。
慰めるんじゃなくて、知らない場所を一緒に「知ってる場所」に変えてくれる。
いやぁ、カッコいいなぁ笑
だから最後の「先輩は私にとっての河なのだ。」
がすごく綺麗に刺ってました!
先輩があけびちゃんをどこかへ連れていったというより、先輩と歩いたことで、知らなかった土地に少しずつ色がついて、そこが「あけびちゃんの暮らす場所」になっていった感じかな?
あと、個人的にめちゃくちゃ好きなのが、こんなに情緒的で綺麗な二人なのに、ちゃんと笑えるところですね笑
せっかく川の中でキスしようとしてるのにコウモリに全部持っていかれるあけびちゃん。
しかも先輩、ちゃんと最後に「さっきのぶん」回収するんですよね。かわいい。
そして『Banana Pancakes』を出会いと現在の両方に置いているのも良いですね!
ハワイのようにバナナパンケーキでも食べて家に居ようぜ!とはならないのが日本、、🫠
曲と情景がマッチしていて素敵でした!
川も、雨も、歌も、何ひとつ特別なものに変わっていないのに、隣にいる人が変わっただけで世界の意味が変わっている感じもまた!良いっ!笑
こういう、何気ない日常の中にちゃんと二人だけの物語が流れている作品、私はすごく好きです!
おすすめして下さりありがとうございます😊
作者からの返信
小肌マグロさん!!応援コメント、ありがとうございます……!!
こちらが催促したにもかかわらず、返信が遅くなってしまってすみません。
めちゃくちゃ素敵な解釈を伝えてくれてありがとうございます…………
一話も二話も一・五話もちゃんと読んで言葉を書いてくれてありがとうございます!!
本当に、小肌さんが喜んでくれるような百合にするぞ!!!と思って、頑張って書いてたので今回見てもらえて本当に嬉しかったです!!そのうえで、素敵な感想をくれてありがとうございます……!!