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  • 苺パフェの女への応援コメント

    前半「私」は男友達かと思っていました。女性だったのですね。切ない。
    「流羽は?」
     空になったパフェ。生クリームより甘い声。
     堕とすのも引き戻すのも、いつだって犯すような甘さ。
    の辺りでやっと、んんん? と気づき、きゅーっと胸にきました。

    作者からの返信

    こちらは、百合作品を書いてみました。
    切ない話を書きたいと思っていたので、きゅーっとしていただけたなら幸いです。
    お読みくださりありがとうございます。
    ご感想いただけて、とても嬉しいです。

  • 苺パフェの女への応援コメント

    刺さったところ

    「そんな理由なら、私でもよかったじゃないか。」
    ここ、かなり刺さりました。
    流羽の積み重ねてきた時間が、一瞬で報われなくなる感じが苦しい。

    あと、
    「唇と唇が、あと、苺ひとつ分。」
    この表現、すごく綺麗です。
    キス未満の距離を“苺ひとつ分”で表現してるのが、この作品らしい甘さでした。
    全体的に、会話は軽いのに感情はかなり重い。

    そこがこの作品の魅力だと思いました。

    ありがとうございました。

    春風あくび

  • 苺パフェの女への応援コメント

    あまあま!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!