2026年5月17日 15:33
苺パフェの女への応援コメント
前半「私」は男友達かと思っていました。女性だったのですね。切ない。「流羽は?」 空になったパフェ。生クリームより甘い声。 堕とすのも引き戻すのも、いつだって犯すような甘さ。の辺りでやっと、んんん? と気づき、きゅーっと胸にきました。
作者からの返信
こちらは、百合作品を書いてみました。切ない話を書きたいと思っていたので、きゅーっとしていただけたなら幸いです。お読みくださりありがとうございます。ご感想いただけて、とても嬉しいです。
2026年5月7日 18:54
刺さったところ「そんな理由なら、私でもよかったじゃないか。」ここ、かなり刺さりました。流羽の積み重ねてきた時間が、一瞬で報われなくなる感じが苦しい。あと、「唇と唇が、あと、苺ひとつ分。」この表現、すごく綺麗です。キス未満の距離を“苺ひとつ分”で表現してるのが、この作品らしい甘さでした。全体的に、会話は軽いのに感情はかなり重い。そこがこの作品の魅力だと思いました。ありがとうございました。春風あくび
2026年5月2日 21:06
あまあま!
コメントありがとうございます!
苺パフェの女への応援コメント
前半「私」は男友達かと思っていました。女性だったのですね。切ない。
「流羽は?」
空になったパフェ。生クリームより甘い声。
堕とすのも引き戻すのも、いつだって犯すような甘さ。
の辺りでやっと、んんん? と気づき、きゅーっと胸にきました。
作者からの返信
こちらは、百合作品を書いてみました。
切ない話を書きたいと思っていたので、きゅーっとしていただけたなら幸いです。
お読みくださりありがとうございます。
ご感想いただけて、とても嬉しいです。