苺パフェの女への応援コメント
全てにおいてすごく好きで、特にあくまで友達としてふるまっているけれど、好きだと言われたのが嬉しいなら確かにその子も恋愛対象に入るわけなのにと思うと、すごく切ない気持ちになりました。
胸が締め付けられるような、甘酸っぱいけれど苦い恋ですね。
人たらしって罪だな~。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
流羽が友達として振る舞いながら抱えている想いや、「好きだと言われたのが嬉しいなら」という切なさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
また、「胸が締め付けられるような、甘酸っぱいけれど苦い恋」という言葉からも、作品の空気を受け取っていただけたのだなと感じ、とても励みになりました。
温かいご感想を、本当にありがとうございました!
苺パフェの女への応援コメント
刺さったところ
「そんな理由なら、私でもよかったじゃないか。」
ここ、かなり刺さりました。
流羽の積み重ねてきた時間が、一瞬で報われなくなる感じが苦しい。
あと、
「唇と唇が、あと、苺ひとつ分。」
この表現、すごく綺麗です。
キス未満の距離を“苺ひとつ分”で表現してるのが、この作品らしい甘さでした。
全体的に、会話は軽いのに感情はかなり重い。
そこがこの作品の魅力だと思いました。
ありがとうございました。
春風あくび
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。
「そんな理由なら、私でもよかったじゃないか」
「唇と唇が、あと、苺ひとつ分」
この二つは自分でも好きな箇所なので、触れていただけてとても嬉しかったです。
また、流羽の感情と表面のギャップを描きたかったので、「会話は軽いのに感情はかなり重い」と感じていただけたことも、本当に嬉しく思いました。
温かいご感想を、本当にありがとうございました!
苺パフェの女への応援コメント
唇と唇が、あと、苺ひとつ分。
画が見えるようです。
辛くて、良かった。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
「唇と唇が、あと、苺ひとつ分」という表現は、自分でも好きな箇所なので、「画が見えるよう」と言っていただけて、とても嬉しいです。
また、「辛くて、良かった」というお言葉からも、流羽の恋の苦さを感じ取っていただけたのだなと感じ、嬉しく思いました。
ご感想、誠にありがとうございました!