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  • 思い出のシャン・ドーレへの応援コメント

    懐かしい。
    良い物語をありがとうございます。

    作者からの返信

    感想&覚えててくれてありがとう

  • 思い出のシャン・ドーレへの応援コメント

    いや、これは素晴らしい!
    メロンスープの描写の細かさと、食べたことのない人にも想像させる(実際想像できる)料理描写完璧です。
    しかも料理とストーリーがちゃんと絡み合っていて、このメロンスープを心待ちにしていた感じがよく伝わります。
    いや、素晴らしい。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    これは本当にお店がいいからなんです。
    20代女子がガチガチにならず、でもおしとやかに味わえる雰囲気で。
    今治にお越しの際は是非。
    お読みいただきありがとうございましたm(_ _)m


  • 編集済

    思い出のシャン・ドーレへの応援コメント

    いやあ、やばいな。
    なんでこんな急に伸びてるの?
    (ただし、あとちょっとシェフと話とかしてもよかった。シェフがちょっと年上のお姉さんというところまでは視えた、高校が同じだったとか・・まあここは蛇足です聞き流してくださいちょっとした思いつきくらいに)

    メロンスープという、なんじゃそれは⁉︎と読み手にしっかりした顔面パンチを喰らわしといて、ヒロインが楚々としてほんの一ダッシュのファザコンも入ってるところすごく導入がいいです。
    そして、
    >小さな建物と、白地にシンプルなカタカナで店名が書かれた看板が見えてきた。

    「シャン・ドーレ」

    王様のレストランか、高原へいらっしゃいで感じたオープニングだこれ。五十嵐浩晃のペカサスの朝が聞こえたよ、あれは朝で本作はランチコースなんだけど。
    さりげなくのんびりした時間帯に一番似合う年配のカップルを配置するのもよかった。
    料理とミステリも良かったけれど、メロン・スープの破壊力が本当に効きました。ビシソワーズ、そうこれでなければ。みんなに💯出してるやすい女ですいません。でももうあとちょっと書きな。看板が見えてきた「シャン・ドーレ」素晴らしい、すごく力がついてる間違いない❣️


    これね、ヘミングウェイなの、海流のなかの島々の出だしみたいよ、「ラ・フロリディータ」というバーのコースターからハバナのビーチの記憶がめくるめくよみがえるやつ。白地にシンプルなカタカナ、すごく映える昼のコースに、ライトを付けた夜でもきっとそれは……

    作者からの返信

    うわあー!早速お読みいただき&いっぱいほめほめ有難う御座います!!
    これは実際のお店が本当にいい雰囲気だからなんですようフレンチコースのカトラリーが最初からテーブルにずらり並んだお店で20代女子が1人メシできる(しかも孤独のグルメがブームになる前に!!)お店ですから!その雰囲気を壊さぬよう、思い出もまぜつつ書くとああなりました。激励もありがとうございますm(_ _)m精進します

    シェフと会話しないのは、私がお店の人とおしゃべりする習慣がないからですね…←コミュ力(りょく)の死orz

    編集済