1話、勇者と少年への応援コメント
>>――常識への強烈なアンチテーゼと皮肉を描写している……
作品情報のこの名文に目が留まりました!
いいですねぇ――創作へのこう言う拘り大事ですよ!共感、同感です❣
設定・構成、表現力や体裁等も確かな筆力を感じ、素晴らしいです!是非とも我が惑星の推奨図書に加えさせて頂きます!
・・・申し遅れました、自分は惑星アーロンを代表して参りました特使の命を受けたジーニアウスと言います。これからもよろしくお願いします。
国王よりの伝言が御座います――
『地球の才人よ!Welcome to our planet. Thank you for your support! 我が惑星は歓迎致す。地球の某国のような入国審査も税関も無い故。安心して来たれ!』
とのことです。
大変失礼いたしました……
3話、ダンジョンへ1への応援コメント
コメント失礼致します。
たくさんの応援、本当にありがとうございます!
ゆっくりではありますが……
作品を読まさせて頂きます。
本当にありがとうございます<(_ _)>
8話、兄と弟3への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!
兄を超えたスノウの覚悟と、ラストの兄弟の絆を取り戻すやり取りに胸が熱くなりました!
説教されつつも無双するアーサー団長も流石です。
次回も楽しみに応援しております!
3話、ダンジョンへ1への応援コメント
拙作をたくさんたくさんお読みいただき、ありがとうございます! 私もいっぱい読みます! でもあんなにいっぺんにはとても読めないので! 頑張ります!
2話、初めてのクエストへの応援コメント
なろうっぽくないゆったりとでも確実に物語が進んでいく感じがとてもいいですね。星推します!
98話、アヴァロンの試練26への応援コメント
少年少女ばかりが活躍するのではなく、大人がきちんと余裕を見せる(ギャグキャラでない)のがリアルでいいです。大人が活躍するやつだとチート能力で無自覚無双とか美女に囲まれたハーレムとかになりがちです。
さすがありきたりな異世界ものに対するアンチテーゼですね。
2話、初めてのクエストへの応援コメント
二人ともしっかり成長してますね。勇者ギルドの閑散とした模様が少し気になりますが、勇者のキャラも好きです( ;∀;)
4話、ダンジョンへ2への応援コメント
このヴェレドという男。
エドラとの関係性がとても興味深いです。
敵ながら優しいところもありそうですし、エドラを認知いるのでいろいろ想像が膨らみます。
エドラとサリーの勇敢な戦いにも好感が持てました。
作者からの返信
いまやってる閑話の次の章にてヴェレトを再登場させます。
32話、遠き日の回顧夢3~勇者が挫折した日~への応援コメント
濃い人間ドラマ、いいですね。
勇者が人間なら、悩んだり苦しんだりするし、周囲の期待をわかっていて辛さを見せないようにするから、二重に苦しいだろうなと思います。
エドラは今はぎらついた若者ですが、だんだん勇者の重責がわかってくるはず。
私も自分のお話で強いだけの主人公にしないよう心がけているつもりです。でもすぐチート的展開に流れてしまいます。
4話、ダンジョンへ2への応援コメント
ほう、ヴェレト、敵役のようですが、なかなか見どころのあるいい男です。そのうちライバルになるのか仲間になるのか。
この第1章は、メインの登場人物の顔見世と言った意味合いなんですね。
作者からの返信
ヴェレトもまたアーサーと同じく昨今の「なろう」でありがちな要素を皮肉って作られたアンチテーゼキャラクターです。
詳細は伏せますがヴェレトは今後の物語で重要な場面で何回か登場するキーパーソンなのでお楽しみください
4話、ダンジョンへ2への応援コメント
こんにちわ
わたくしの作品を評価していただいたので、飛んでまいりました。(*‘ω‘ *)
すごく、丁寧に戦闘シーンから書かれているので、コンセプトとは違って
ファンタジーの世界観をしっかり描かれているんだなと。
何時の頃なのか、異世界転生ブームとなり、恥も外聞もなくなった俺TUEー。。
確かに「どうなん」という気持ちをお持ちの人は多いと思います。
でもなぜかその手の方が、ファン評価は高い(ほんとに読まれているのかはわかりませんが…)。
おそらく、カクヨム編集だって「まぁ、時世に乗って運営してるけど、エンター面とビジネスだから」という算段の面もあるでしょうし、書籍化も売れればいいわけでその書籍の品質は二の次なのは、今の流れなのでしょう。
そこに誰もが気付いているけど、実際のところ読まれるのは「なろう系」。
何かの時世なのかもしれませんけどね。
38話、賢人たちの逆襲4への応援コメント
フォローしすぎで、更新100の枠を超えてたらしく、更新に気が付かずにすいません。
ここまで読みましたので、応援で星をどうぞ。
4話、ダンジョンへ2への応援コメント
はじめまして。
コンセプトからして、もっと風刺的な感じかと思ったら、ちゃんとしたファンタジーでいい意味で裏切られました。個人的に思うのは、ああいった世界の住民って、力や体力が基本的に高いんだろうなと思ってます。現実だと猪一頭捕まえるのに警察官30人とか必要だけど、低レベルの冒険者が手持ちの武器で軽く倒してるイメージだし。俺ツエってどんだけ神様ブーストされたんだろって思います。
あと拙作、カーリーの戯れ読んで応援いただきありがとうございました。わたしはファンタジーは書きませんが、つれづれネタ帳というエッセイでファンタジーネタを扱ってるのでよかったらそちらも見てください。
2話、初めてのクエストへの応援コメント
エドラとサリー🥲✨5年経って、
大きく逞しく育ちましたね〜。
成長に感動〜🎵
初クエストも無事に終えて、
これからが楽しみです。
1話、勇者と少年への応援コメント
まず最初に自身の作品への応援ありがとうございます!
私も異世界書いていますが、似たような作品が多いのは確かですね。
これからどのように物語が進むのか気になります。
編集済
4話、ダンジョンへ2への応援コメント
テーマが面白いから、中身も面白いですね。エドラとサリーどうなるのでしょう。
編集済
3話、ダンジョンへ1への応援コメント
すごく読みやすいです。1気に2話読んじゃいました。
12話、エリー奪還3への応援コメント
読みやすいです!
アクアさん、情緒不安定気味w
4話、ダンジョンへ2への応援コメント
はじめまして。企画でお見かけしました。
正直に言うと前書き(の問題意識)に引かれました。
中身の方はまだまだ序盤と思いますので、今後の展開に期待します。
1話、勇者と少年への応援コメント
初めまして。コメント失礼致します。
転生、チート⋯ありきたりな異世界ものは確かに飽和状態ですね。
でも売れている現実が寂しい。
近況ノートの長文タイトルでない理由も拝見させて頂きました!
あえての王道。英雄アーサーもランスロットも知っている名だからこそのワクワク感がありました。
「冒険ファンタジーは、こういうのでいい」
1話目から、そんな気持ちにさせてくれる作品だと思いました。
この場をお借りしまして。
拙作への応援を大変感謝致します⋯!