第27話 ドSの凛子VSドMのヤスシへの応援コメント
ヤスシのキャラが強烈すぎて……
絶対忘れられない話になるお
第7話 夢の世界の物を現実に持ち帰れるらしいへの応援コメント
昔、ゲームボーイで発売されたゴッドメディスンみたいな雰囲気ですね。異世界で冒険するんだけど定期的に現代に帰ってきてるからなんともいえない部活動感があるんですが、そんな雰囲気を感じて嬉しいです。経済的な側面も趣深いです。すごく丁寧に書かれていて面白いです。凜子のほうが好みです。
第8話 ボクにぞっこんの義妹&ギネス級にモテる父への応援コメント
失礼します。皆さん、キャラがすごい!
でも、パパン、最強すぎますね(笑)
第8話 ボクにぞっこんの義妹&ギネス級にモテる父への応援コメント
表紙イラストをみながら、改めてこの話を読んでみると、
現実→夢→異世界の視点の切り替えが美しいですよね。
登場人物も、ほんとにおもしろくて魅力的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!これからも頑張ります!
第25話 パンツでつながる男の友情への応援コメント
ゴキブリ食わせるとか、ヤバい奴だニャ
ヤスシは最後までこの感じで行くのか、でも立ち位置的にも美味しい奴ではある
第6話 夢のつづきが、玄関に立っていたへの応援コメント
なるほど、異世界のものを現実世界に転送できると。夢の世界と思っていたものがどんどん、現実に近づいていきますね。読みやすいし、面白いです。
第16話 異世界最強の囮捜査、気づかれてないボクの特等席への応援コメント
今回も息をするようにギャグが連続していて、めちゃくちゃ笑わせていただきました。
まず、自らを「超人」「神」と豪語した直後に、孫娘たちに落とされ、蹴られ、弾き飛ばされて死にかけるお祖父様(脳ミソ)が不憫すぎて腹筋が崩壊しましたw ヒツリちゃんと凛子ちゃんの見事な(?)連携プレイといい、「ガムテープ持ってきて!」のスピード感といい、コントとしての完成度が高すぎます!
そして、ヤスシ捕獲作戦がまさかの「裸釣り」!全力でお断りする凛子ちゃんと、身代わりになろうとするヒツリちゃんの尊い百合展開……からの「一緒にお風呂で練習しよう!」の謎テンションが最高です。
でも個人的に一番面白かったのは、ふたりの裸を見られる特等席にいることに気づき、**「絶対に気づかないままでいてほしい」**と密かに願うユウトです(笑)。ちゃっかりラッキースケベを狙っていて、しっかり男の子してるな〜と笑ってしまいました。
新キャラのドングリちゃん(ゲルトルードさん)も魅力的ですね。長身なのに極度の人見知りというギャップが可愛いですし、「グルタミン」「トルコ」と名前をイジられるくだりも好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。キャラクター小説なので、それぞれの性格で絶対値をめざしました。
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
めちゃ読みやすかったです!🤣
冒頭からテンポが良くて、
「こんにちは」
↓
「グァーーー!!」
の流れで、一気に引き込まれました。
特に、
アーマー形成の演出と、
“力加減が分からず首がスポーンする”シーンが、
映像みたいに頭へ浮かびます😂
主人公が俺TUEEEE系というより、
普通にビビってるのも読みやすくて好きでした。
あと、
魔法少女が出てきた瞬間、
「ヒロイン来た!」
と思ったら、
即、光弾ぶち込まれるの笑いました🤣
続き気になります!
第24話 変態部屋の変態ヤスシへの応援コメント
すごい。
ここまで気持ち悪いキャラが、なぜか面白いです。
不快と面白みがいったりきたり
心の振り子が、落ち着きません!
面白いよー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。この後もっと酷くなりますが、最後には「ヤスシ!あんた最高だよ!」って展開になるので、臭い立つ物語に鼻をつまみながらお付き合いいただきたいです。
第15話 ヒロインは大財閥のご令嬢への応援コメント
まず、獣人メイドのプリクちゃん!うっかりポータルを踏んで転移しちゃった挙句、こっちの世界の冷暖房とコタツの魅力に負けてちゃっかり順応してるのが最高に可愛いです。定番のメイド服じゃなくてジャージと短パンという実用性重視なところも良いですね!
そして何と言ってもお祖父様(莊周徳繁)の登場シーン!ユウトがレトロなロボットに向かって真剣にお辞儀しているくだりで「あ、これ絶対違うやつだ」と笑ってしまいましたが、まさか水槽に浮かぶ「脳髄」そのものだったとは……予想を遥かに超えてきましたw「物理的にもブレイン!」という自己紹介のセンスが天才的すぎます。
第3話 バレたら終わりの、秘密への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、式守伊之助様の作品を読みに伺いました。
ユウトくんの「災難は避けたいのに、どんどん異常の中心へ近づいていく感じ」が妙にリアルで引き込まれました。ヒツリの柔らかい雰囲気と、夢の中で見せた魔法少女としての不穏さの落差がいいですね。あと凛子さん、怖いのに妙な安心感あるのずるい……!
続きが気になりましたので、作品をフォローしました。
それでは、また。
第14話 現実世界の刺客、義妹テトラが緊急参戦!への応援コメント
異世界でのカッコいいバトルの余韻に浸っていたのに、突然の妹ちゃん(テトラ)襲来で一気にサスペンスホラーになる落差がたまらないですw
匂いで居場所を特定して、ピッキングからのチェーンカッター常備って…お兄ちゃんへの愛が重すぎるというか、完全にヤンデレモンスターじゃないですか!(笑)
ユウトが必死に窓から逃げるシーンも面白かったですが、その後のテトラが2階の窓をぶち破って華麗に着地するくだりは、完全にターミネーターかアクション映画のノリで声を出して笑いました。
そんな身体能力オバケの妹に対して、凛子さんの「轢いてしまえば解決するぞ」という冷静すぎる発言も最高にツボです。
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
初手で「夢だよな?」と現実を疑う余裕があるのに、次の瞬間には首スポーンで現実が牙むいてくる。
無双の手触りが軽やかなのに、血の温度はちゃんと重い。
この主人公、強さよりも“ビビりながら進む誠実さ”が芯にあって、だからこそ一撃が妙に説得力を持つ。
で、助けを求めた先から即、誤認射撃は笑うしかない。
世界のほうが容赦なくボケてくるタイプ、いいぞ。
魔法少女の可愛さと殺意の両立、完全に信用できないのに目が離せない。
この痛快と不穏が同時に転がり出す感じ、次の一歩を読ませないまま背中を押してくる。
続きを読ませる力、しっかり刺さってる。
第15話 ヒロインは大財閥のご令嬢への応援コメント
お邪魔します
半世紀前のロボットを、莊周さんと間違えて挨拶しちゃうところ、手を叩いて受けてしまいました🤣
妄想が現実になっちゃった様子ですね。
先日は、拙作見つけてくれただけでなく素敵なレビューありがとうございます。
こちら、ゆっくりになりますが追わせて頂きますね。
第5話 戦場で、彼女はボクの名を呼んだへの応援コメント
めちゃくちゃ熱い回でしたね!!✨
ヒツリの魔法少女、凛子の女騎士、そして樽兵器とかいう謎存在まで出てきて戦場が一気に豪華になってきましたw
特にユウトが「バレたら終わる」と分かってるのに、ヒツリを助けるため飛び出す所が凄く主人公してて好きです✨
第22話 可愛いカラス!ゾンビのカラス!カラスの他に王は無し!①への応援コメント
ゾンビ王のイラスト、エッッッッッ♡
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
遅ればせながら、こちらの作品も応援させてください・・・
とても人気作で楽しみです!
(異世界ファンタジーは勉強中なので、シズカに拝読させていただきます)
第7話 夢の世界の物を現実に持ち帰れるらしいへの応援コメント
王道のくるくるですね(笑)
異世界設定と日常が自然に混ざる構造が、とにかく面白いです。
キャラも魅力的ですね~
第3話 バレたら終わりの、秘密への応援コメント
異世界の秘密が少しずつ繋がっていく感じ、めちゃくちゃワクワクしますね✨
「適性がある人だけ向こうへ行ける」って設定も好きですw
主人公だけが偶然巻き込まれたんじゃなく、“選ばれてしまった側”っぽいのが良いですね。
あと凛子さん、怖いんだけどキャラが濃すぎるw
床に叩きつける所とか完全に容赦なくて笑いましたw
なのに一部男子から人気なのも納得ですw
そしてやっぱり邯鄲開発が不穏すぎる……。
ユウトの「話したら人体実験されそう」って想像、割と笑えないリアルさがありました><
小市民な主人公が「これは黙っとこう……」ってなる気持ちも凄く分かりますw
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
レビューのお礼に読み来たのですが……
これは面白い導入ですね✨
最初は「夢オチ系異世界かな?」と思っていたら、いきなり二足歩行オオカミ登場で空気が一変w
しかも主人公本人は完全にビビってるのに、アーマーの性能だけが異常すぎて笑いましたw
特に「スッポーーーンッ!」で首が抜けた所、怖いんだけど妙に勢いがあって好きですw
魔法少女っぽい子が出てきた辺りから、ただの異世界転移じゃなく「SF×ファンタジー」感も強くなってきてワクワクしました✨
最後の「人間でーすっ!!」からの即ヘッドショット級魔法で終わる引きも強いですねw
第13話 ふたりの飛行、つながる右手、乱れる言葉(ぶがぶっ!)への応援コメント
誤って捕獲用の矢を選んでしまい、コカトリスに引っ張られて空へ飛び出してしまうユウトにはハラハラしつつも笑ってしまいました。自分で作ったアーマーなのに機能が分かっていないというギャップが最高にチャーミングです!
そして何と言っても、落下するユウトをヒツリちゃんが魔法の杖で救出するシーン!空中で互いの指が強く結ばれる描写の熱さと、必死すぎて整った顔が可愛く歪んじゃうヒツリちゃんの姿にめちゃくちゃ萌えました。ユウトが「ピクトリカが好きかもしれない」と恋心を自覚する瞬間の、抜けるような碧い空の描写が本当に綺麗で、読んでいて胸がキュンとしました。
その後の二人の息の合った空中戦は手に汗握るカッコよさ!スピード不足をテクニックで補うヒツリちゃんと、背後をすべて任されて必死に矢を放つユウトのコンビネーションは最強ですね。
無事に街を救って、スウェット姿に戻って心地いい風を感じていた矢先……最後の最後で防衛隊に射ち落とされたコカトリスの巨体に押しつぶされるユウトで腹筋が崩壊しました(笑)。この緊迫感からのギャグオチへの急降下、構成が完璧すぎます!
第12話 空から強襲コカトリス!への応援コメント
冒頭、「りんこたーん」と口走った瞬間に命の危機に瀕するユウトにめちゃくちゃ笑いました!アーマーの自動防御がなかったら危なかったですね(笑)。そして柴田ヤスシ率いる「鉄凛子団」のくだり、「殴れば殴るほどドMが集まる」という絶望的なシステム(?)に腹筋が崩壊しました。凛子さんにとってはただのホラーでしかなくて同情します。
でも、その後の「下の名前での呼び合いイベント」は最高に尊かったです!照れながら「ヒ、ヒツリ…」と呼ぶユウトと、胸の前で小さく手を叩いて喜ぶヒツリちゃんが可愛すぎて、読んでいてニヤニヤが止まりませんでした。一気に距離が縮まった感じがして最高です。
後半は一転して、コカトリスの襲来で一気に鳥肌が立ちました。現実世界の10倍以上、「もう怪獣だ」という描写に一気に絶望感が引き立てられます。普段は臆病なユウトが、ヒツリちゃんの「私はあなたを信じてる」という言葉で覚悟を決めてフルアーマー化するシーンは王道ながらもめちゃくちゃ熱いです!可愛い女の子に信じられたら、男なら行くしかないですよね!
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
寝て起きたら知らない森、しかもスウェット姿で裸足。
ユウトの混乱がそのまま読者の混乱にも重なりますね(汗)
無双といっても最初ではなく、本人は完全に怯えていて、必死に振り回した腕がたまたま当たったり、噛まれて慌てたりしているの、、いいですね!
オオカミの首が「スッポーーーンッ!」と抜けるところは、勢いに笑いそうになりつつ(オオカミごめん)
ユウト本人も茫然としているので、読者側もそこで現実に引き戻され・・
命を奪った後の怖さがどーんと胸にきます。
魔法少女の登場・・
初対面の結果が頭を撃ち抜かれるというのがびっくりしました
(゚Д゚;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。これからも読んでいただけるとありがたいです。
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
なんだか狼に乗ってるの、もののけ姫を思い出しますね〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。宮崎駿でまず思い出すのがマンガのナウシカです。あれは本当にすごい。
第2話 あの夢の正体と、彼女の正体への応援コメント
ヒツリちゃんのイラスト、可愛いです(*'▽')
光る石や邯鄲開発の捜索など、少しずつ謎が出てきてワクワクしました。
莊周さんが夢の中の魔法少女と同じ顔だったところで、一気に話が動きそうで続きが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。これからも読んでいただけると幸いです。
第11話 異世界バイトは異世界通貨でお支払いへの応援コメント
まず、ピクトリカでの食事が「いくら食べても太らない至福」という凛子さんの主張にめちゃくちゃ共感してしまいました😀。現実に影響がないなら、確かに最高の贅沢ですね!そこからの「時給1万ピリカ」のオチと、高校の校則を異世界でクリアしようとするヒトリちゃんの屁理屈の流れには声を出して笑いました。ユウトくんの冷静なツッコミが今回も冴え渡っています。
第19話 水着でヤスシをおびき出す①への応援コメント
笑いました。
あんなにドキドキして任務と言い聞かせていたのに、水着でがっかりすんなー!
撃たれるぞ。
追記:
レビューありがとうございました。
事後報告ですが、近況ノートでご紹介させていただきました。
もし、不快であれば、削除します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。不快なんてとんでもありません。感謝感謝でございます。
第14話 現実世界の刺客、義妹テトラが緊急参戦!への応援コメント
ユウトの突っ込みは中々に冷静で楽しいのですが……
テトラ。もう距離のため方がホラーです。
凛子さんのひいてしまうに一票……思わず入れたくなってしまいます。
第11話 異世界バイトは異世界通貨でお支払いへの応援コメント
コメント失礼します。
ジャージの変態さんの状態が、最後の一人だったんですね。
メンバー出揃いましたが、中々濃いメンバーですね。
いくら時給が良くても、危険な香りしかしません。
誠実で苦労人のユウト……。起きていても寝ていても怖い女性方の板挟みで気苦労が絶えませんね。
個人的にはユウトが安眠できるのを望まずにはいられません。
先日は拙作へ足をお運び頂き、かつ、ものすごく素敵なレビューをありがとうございます。お言葉、大切にさせて頂きます。
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
コメント失礼します。
突然知らない世界に放り込まれ、自分の姿や力に翻弄されている様子がじっくりと描かれ、引き込まれますね。
理由も分からない展開と唐突な引きで先が気になります。
ゆっくりではありますが、先も拝読させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。お付き合いいただけると幸いです。
第10話 石壁の向こうは大盛況、多種族集う徳繁町への応援コメント
第10話の更新ありがとうございます!今回も笑いと緊張感のバランスが絶妙で、ページをめくる手が止まりませんでした。
冒頭の凛子さんの容赦ない一撃には驚きました!「骨董品のような銃」と油断させておいての爆発弾…、彼女の容赦なさと強者感が本当にかっこいいです。また、凛子さんの「最高級の餌」発言や、ユウトくんの「ケツ毛の生えた妖精」という心のツッコミには爆笑してしまいました。ユウトくんの不遇な扱いが不憫ながらも面白いです。
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
式守伊之助様、この度は拙書のレビューをしていただきありがとうございました。励みになります。
そちらに立ち寄らせていただきました。これから楽しみに読ませていただきます。
見知らぬ場所でいきなり狼?に襲われ人間を見つけたと思ったら攻撃される。中々ハードモードな始まりですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。この先も読んでいただけるとありがたいです。
第9話 水面に映る女王の輝き、木陰に潜むケツの割れ目への応援コメント
第9話の更新ありがとうございます!今回も息をつかせぬ展開で、一気に読んでしまいました。
まず、クロガネさんの「お嬢さまと女王さま」という呼び方に笑ってしまいました。凛子さんの「女王さま」という呼び名は、彼女の性格を知っている読者からすると納得しかありません(笑)。ユウトくんのアーマーが思考に反応してブーツを生成するシーンも、ポータルの万能感が伝わってきてワクワクしました。
そして、後半の衝撃展開……!あのジャージ姿の変態キャラクター、間違いなく現実世界からの転移者ですよね?ピクトリカの魔法ではなく、現実世界の「だるだるのジャージ」という生々しいディテールが、逆に異世界での不気味さを際立たせていて凄かったです。
最後、凛子さんの圧倒的な美しさに目を奪われた直後の、銃口を向けられる緊迫感!全裸という無防備な状態でありながら、殺気だけでユウトを圧倒する彼女の強キャラ感が最高にかっこよかったです。ユウトくん、この絶体絶命のピンチをどう切り抜けるのか……!?
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
こんにちは。
この度は拙作を見つけていただき、その上、多大なご評価と素敵なレビューまで頂き、感激しております。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
コメントありがとうございます。これからも頑張ります。
第9話 水面に映る女王の輝き、木陰に潜むケツの割れ目への応援コメント
異世界情緒と現実味のあるスウェット姿が混在するシュールな世界観が面白く、特に後半の変態的なファンへの描写には思わず苦笑してしまいました^^
あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
第14話 現実世界の刺客、義妹テトラが緊急参戦!への応援コメント
きたよ。ついに妹ちゃん来たよ。同居を同棲と言い換えるあたりが狂ってかわいいよ。
第6話 夢のつづきが、玄関に立っていたへの応援コメント
こんにちは☆
凛子さんがもう色々とワイルドすぎておかしい件について(笑)
無免なのに運転出来ることがまずすごいし、広大な私有地にしてることも凄すぎぃ!!(≧∀≦)
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
一話二回目読みにきました。狼の首のところが怖いけど、なんだか凄くて。
子供の頃、カミキリ虫を飼っていて、手に載せようとしたら、強く噛まれました。
パニクって手を振り回したら、カミキリムシの頭だけが指についていた……というホラーを体験しました。本当ですよ😱
作者からの返信
それはホラー……、を越えてスプラッターですねえ。そういえばこの小説にもカミキリムシ出てきます。挿絵にも描いたので見ていただけると幸いです。黒地に白い点々のヤツです。
第8話 ボクにぞっこんの義妹&ギネス級にモテる父への応援コメント
お父様の血を引いているはずのユウトくんが、なぜあんなに誠実で真面目なのか、そのギャップがまた面白いです。
そしてテトラちゃんの愛の重さ!手錠や縄、婚姻届を用意する執念には驚きましたが、血の繋がりがないと知ってからの猛アタックは、恐ろしくもどこか健気で(?)強烈なインパクトがありました。そんな彼女を「広い世界を知ってほしい」と突き放すユウトくんは、本当にかっこいいお兄ちゃんだなと感じます。
ラスト、現実のドタバタした夢から一転してピクトリカの青空で目覚めるシーンへの切り替えが見事でした!
第5話 戦場で、彼女はボクの名を呼んだへの応援コメント
アーマーが弾いてくれないΣ(*´Д`)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。はい、アーマーが弾きません。意識と共鳴してるので、油断してると痛いです。
第12話 空から強襲コカトリス!への応援コメント
おお、可愛い娘たちに言われて、その気になる単純な主人公。
いいですね。
こういうキャラ好きです。
第15話 ヒロインは大財閥のご令嬢への応援コメント
コメント失礼します。
プリクさんの待遇を聞いて、意外と真っ当な大財閥かと思っていたら、最後にとんでもない姿をなされたお祖父さまが……(;゚Д゚)
衝撃的な登場シーンですね。とても驚きました。
素敵なレビューを下さりありがとうございました。
とても嬉しいです。心から感謝申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。嘘のない正直なレビューを心がけています。
第3話 バレたら終わりの、秘密への応援コメント
邯鄲開発が脳裏によぎる描写がすごいです!イメージが浮かんできました。現世は夢という言葉を思い出します。
素敵なレビューありがとうございました。めちゃくちゃ嬉しいです。執筆の励みにします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになります。
第2話 あの夢の正体と、彼女の正体への応援コメント
いきなり最後は違和感ある魔法少女に攻撃され、そして夢の展開。すると夢の中で会った女の子に現実で会う。斬新な始まりにワクワクしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになります。
第2話 あの夢の正体と、彼女の正体への応援コメント
誕生日に知らない森でオオカミに襲われる悪夢から始まったはずが現実でも不穏な空気が漂っていてハラハラしましたが、夢の中で勝手に現れたアーマーでオオカミをバラバラにする場面はあまりの腕力に驚きましたね笑 目が覚めてからの日常でも拾った青い石を巡って企業や警察が動いている異常事態に黒後ユウトが巻き込まれていて緊張感があっていいですね☺️
作品フォローもさせていただきましたので今度も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。これからも頑張ります。
第3話 バレたら終わりの、秘密への応援コメント
邯鄲開発の巨大な影が差し込む瞬間の空気の変化・・・。
なかなか休ませてくれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。これからも読んでいただけると幸いです。
第7話 夢の世界の物を現実に持ち帰れるらしいへの応援コメント
現実と異世界がリンクする設定の深さに鳥肌が立ちました!
希ちゃんの魔法少女姿が昔からの憧れっていう理由、もう可愛すぎて胸が苦しいです ✨💖✨
でも、最後に全部持っていったテトラちゃんの存在感!
兄ぃにを探す美少女の執念が、どんな魔物より恐ろしく感じて背筋が凍りました ❄️🥶❄️
異世界での激闘もすごかったですけど、現実世界で日常が侵食されていくこのスピード感、たまりません!
テトラちゃんが校門で検品してるシーン、想像しただけで変な汗が出ました
第5話 戦場で、彼女はボクの名を呼んだへの応援コメント
ちょっと待ってください……最後の展開が衝撃すぎて語彙力が溶けました 😭💥
さっきまでボスを一撃で粉砕してテンション爆上がりだったのに、まさかの素顔を晒した瞬間に……。
読んでいて自分まで顔の右側が熱くなるような、生々しい痛みを錯覚するほどの描写でした。
ヒツリさんを抱きかかえて空を舞うシーンの美しさと、その後の絶望的な血しぶきのコントラストが強烈すぎて、鳥肌が止まりません。
悠斗くんの怒りがアーマーの輝きとシンクロする演出、本当にかっこよかったのに!
無防備な人間らしさが出た瞬間にこれなんて、作者様は本当に読者の心を揺さぶる天才ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。これからも頑張ります。
第3話 バレたら終わりの、秘密への応援コメント
現実に戻ってきたっていう安堵感から一転して
邯鄲開発のニュースが流れた時のあの心臓が止まるような絶望感……。
読んでいて自分までポケットをまさぐっちゃいました 💦
特に凛子さんに床に叩きつけられたシーン!
肺の空気が抜ける感触まで伝わってきて、こっちまで息苦しくなりました ❄️
ユウトくんがスライスされる妄想をするところ、
企業の巨大な闇に飲み込まれそうな恐怖がリアルすぎて鳥肌が止まりません 😱⚡️
あんなに優しい笑顔のヒツリさんが、
実は死の気配を纏う魔法少女かもしれないっていうギャップ。
信じたいけど怖い、その狭間で揺れ動く感情に完全に同調してしまいました
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになります。日本語は完璧だと思います。
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
このアーマー、中世の鎧に歯車が動いてるって設定がめちゃくちゃロマンを感じますね _φ(°-°=)
拾った石が動力源なんでしょうか?身体から光が出てるってことは、単なる装備品じゃなくて悠斗自身のバイタルとリンクしてるバイオアーマー的な何かかな……?
あと、ラストの魔法少女の攻撃!
あれ、もしかして殺すためじゃなくて、悠斗の中に眠る真の力を引き出すための試練とか、あるいは「死ぬことで完全に異世界に定着する」ための儀式だったりして……。
いや、でもあの殺気は本物っぽかったし、いきなり主人公退場!?なんて展開はないですよね ◝(⁰▿⁰)◜
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもお付き合いいただくと幸いです。
第4話 会えば終わる…でも目が離せないへの応援コメント
一話ごとに紹介されているイメージ画像がインパクトあって物語まで分かりやすくていい感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになります。
第7話 夢の世界の物を現実に持ち帰れるらしいへの応援コメント
第7話の更新、ありがとうございます!今回も情報満載で、読み応えがすごかったです。
まず、変身の姿が「理想の具現化」であるという設定に深く納得しました。ユウトくんのアーマーが「他人との境界に設けた壁」であるという凛子さんの指摘、鋭すぎて鳥肌が立ちました。単なるかっこいい装備ではなく、主人公の内面が反映されていると思うと、今後の彼の精神的な成長がどう装備に影響するのか楽しみです。
また、お祖父様の「身体の方はだいぶ前に死んでしまった」というセリフ……一体どういう状態なのでしょうか!?110歳という年齢も含め、邯鄲開発の闇(?)というか、異世界の技術が現実でどう転用されているのか、謎が深まって引き込まれます。
そして最後に登場した妹のテトラちゃん!異世界の怪物よりも恐ろしい(?)存在感が伝わってきて、ユウトくんが壁を越えてまで逃げようとする必死さに笑ってしまいました。魔法少女や騎士、異世界といったファンタジー要素に、テトラちゃんという「強烈な現実のトラブル」が混ざり合い、物語のテンポがさらに加速した感じがします!
第9話 水面に映る女王の輝き、木陰に潜むケツの割れ目への応援コメント
すっご癖つよなキャラが登場ですね。
これは、夢に出て来てうなされそう……、わたし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。不死なうえに臭いため、ゾンビから普通に仲間だと思われてるヤスシですが、本作のキーパーソンです。
第6話 夢のつづきが、玄関に立っていたへの応援コメント
第6話の更新、お疲れ様です!異世界での激戦から一転、現実世界でのヒツリちゃんとのやり取りにニヤニヤが止まりませんでした。
冒頭、夢での出来事を思い出して顔を赤くするユウトくんがすごく可愛かったです!ヒツリちゃんが「お祖父様の物件だから」とさらっと言うところに、改めて彼女のお嬢様ぶりが伺えて面白いですね。
そして、処世さんの登場シーンには度肝を抜かれました😀。「公道ではない、邯鄲開発の私有地だ」と言い切ってスクールバスを運転する彼女の破天荒さが最高にカッコいいです!ユウトくんとの漫才のような掛け合いもテンポが良くて大好きです。
第8話 ボクにぞっこんの義妹&ギネス級にモテる父への応援コメント
夢の覚め方ー!
お父さん、そこで競わないでよ。
それにしても、こんな家庭環境でよくグレなかったね、ユウトくん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。幼い頃、すぐ病気なるテトラを守らなければという気持ちが、ユウト君を真っ当な青年に育てました。
第5話 戦場で、彼女はボクの名を呼んだへの応援コメント
えーっ!?
これは迂闊というか気が緩んでしまったんでしょうか!?(>_<)
一転、大ピンチじゃないですか!
第5話 戦場で、彼女はボクの名を呼んだへの応援コメント
樽のインパクトがすごかったです。黒後くん、ヒツリさんを助けるところは格好良かったのに、名乗りを邪魔されて怒るのも最後に油断するのもらしくて面白かったです。
第5話 戦場で、彼女はボクの名を呼んだへの応援コメント
第5話の更新、お疲れ様です!怒涛の展開で、今回も一気に読んでしまいました。
まずは絶望的な戦況からの、まさかの「樽」の登場!中世ファンタジー風の世界観に、四本足の砲塔付き樽が爆走してくるギャップがたまらなくて笑ってしまいました。活動報告のイラストも拝見しましたが、想像以上にシュールで最高ですね!
そして、ヒツリちゃんを間一髪で救出するユウトくん、めちゃくちゃカッコよかったです!……が、せっかくの劇的な正体判明シーンを巨大ウェアウルフに邪魔されてガチギレする流れは、彼らしくて思わず吹き出してしまいました。ボスをワンパンで沈める圧倒的なパワー、本当に爽快でした!
「これでカッコよくキメた!」と思った直後の、あのオチ……。ヘルメットが脱げていることを忘れて下っ端の攻撃を顔面に食らってしまうツメの甘さが、等身大の主人公という感じで逆に大好きです(笑)。
第4話 会えば終わる…でも目が離せないへの応援コメント
第4話、更新お疲れ様です!今回もワクワクしながら一気に読ませていただきました。
前半のユウトくんがアーマーの力を試すシーン、読んでいてすごく爽快でした!倒木を軽々と投げ飛ばしたり、岩を粉砕したりする圧倒的なパワーはもちろんですが、視覚や聴覚などの「五感が研ぎ澄まされる」という細やかな描写がとても良かったです。読んでいるこちらまで、一緒に最強のアーマーを着て超人になったような没入感を味わえました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。春人が何を報酬として求めるのか、とても気になるところです。
第7話 夢の世界の物を現実に持ち帰れるらしいへの応援コメント
魔法少女も巨大企業も霞むほど、ユウトを戦慄させる妹テトラの襲来!校門で獲物を物色する金髪の悪魔が、物語のファンタジー要素を一気に「切実なホラー」へと変質させる筆致が見事です。ユウトの安息の地が、音を立てて崩れていく予感に胸が躍ります。
第6話 夢のつづきが、玄関に立っていたへの応援コメント
無免許のバスで「私有地だから勝手だ」と言い放つ凛子の傲慢さが、むしろ清々しいです。邯鄲開発という巨大な影が、この街の道路一本まで支配している不気味さが、ヒツリの穏やかな語り口と混ざり合ってゾクゾクします。
第5話 戦場で、彼女はボクの名を呼んだへの応援コメント
一撃でボスを沈めた絶頂から、兜がない失念で一気に奈落へ叩き落される。その「無敵」と「脆弱」の極端な振り幅に、喉の奥が熱くなりました。戦場の泥と血の匂いが、現実の安アパートまで侵食してくるようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。これからも頑張ります。
第4話 会えば終わる…でも目が離せないへの応援コメント
おはようございます。
ヤバいけど話しかけてみたい。
その気持ち、分かるような気がします。
日常なら関わりたくないけど、異世界で感覚が麻痺してるのかもしれませんね(^^)
拙作に素敵なレビューをありがとうございます!褒めちぎって頂きとっても幸せです☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。嘘のない正直なレビューでございます。
第4話 会えば終わる…でも目が離せないへの応援コメント
現実と異世界がリンクしているのが面白く興味深いです。
主人公が異世界でも落ち着いているのは夢だと思っているからかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。異世界でも主人公が落ち着いているのは、書いている私と分離できていないからだと思います。これからも頑張ります。
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
展開が早くて良いですね!
自分の意思とは無関係に発動する機械仕掛けの鎧、
面白いギミックですね👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。これからも頑張ります。
第3話 バレたら終わりの、秘密への応援コメント
こんばんは!
ここまでスルスルと読んでしまいました☆
読みやすい文章と意識的に空けた行間が読み手ファーストを貫いてますよね。
勉強させてもらいます!
また伺いまーす☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになります。
第10話 石壁の向こうは大盛況、多種族集う徳繁町への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
主人公が異世界で活躍する様子が明るい雰囲気で描かれていて良いですね。
ヒロインたちも魅力的で楽しく読ませてもらいました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。感謝感謝です。これからも拝読させていただきます。
第10話 石壁の向こうは大盛況、多種族集う徳繁町への応援コメント
先程は拙作に来ていただき、そしてレビューまで…
ありがとうございます(´;ω;`)!
撃たれてるのすごいインパクトなんですが、これは…夢?だから
大丈夫なんでしょうか?アーマーも凹んでるなんて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。死にはしませんが痛みはあるので、ユウトくんゲンナリです。
第3話 バレたら終わりの、秘密への応援コメント
読みやすくて面白いです。2人の女の子のキャラ分けが明確で行動原理も納得がいくもので、好感がもてます。
作者からの返信
ありがとうございます。これからも頑張ります。
第8話 ボクにぞっこんの義妹&ギネス級にモテる父への応援コメント
お父さんが凄いですね。
謎のイタリア人もすごいけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。嫉妬する気も起きない、突き抜けた才能を表現してみました。
第3話 バレたら終わりの、秘密への応援コメント
第3話、更新お疲れ様です!今回もすごく面白くて一気に読んでしまいました。
立ち聞きからの伏線回収が熱いですね。「ポータル」や「ウェアウルフ」という単語が出てきて、ユウトくんが寝ている間にヒツリちゃんたちのいる世界へ放り込まれているという事実がハッキリし、今後の展開がますます楽しみになりました。
そして何と言っても、処世凛子さんの登場シーン!いきなりの床への叩きつけ、容赦のなさが最高です(笑)。彼女のドSな言動からついた「ドMホイホイ」や「鉄凛子団」のくだりは、思わず声を出して笑ってしまいました。優しくてお嬢様なヒツリちゃんと、サディスティックで警戒心の強い凛子さん、すごくバランスの良い魅力的なコンビですね!
ユウトくんが石に触れたことを打ち明けようとした瞬間の、邯鄲開発の巨大さに気づいて踏みとどまるシーンもリアルで大好きです。黒服に連れ去られて人体実験の末に「薄くスライスされて保管」されるという妄想が具体的すぎて……。ひたすら災難を避けて生きたい等身大の主人公として、彼の全力の保身術にはとても共感できます。
作者からの返信
ありがとございます。励みになります。
編集済
第2話 あの夢の正体と、彼女の正体への応援コメント
夢から覚めて一安心……と思いきや、現実世界でも「邯鄲開発」による特定物質捜索のニュースが流れていて、どんどん不穏な空気が迫ってくるサスペンス感がたまりません。
特にバスの中で探知機が鳴るシーン!ユウトくんの「がっつり触れてるんだけど」という心のツッコミには思わず笑ってしまいました。命の危機かもしれないシリアスな状況なのに、主人公の等身大のリアクションが親しみやすくて魅力的です。
また、「邯鄲開発」が牛耳る芝浜町というSFチックな舞台設定も面白いですね。学内カースト頂点の莊周ヒツリちゃんが創業者の孫娘であり、さらに夢の中の魔法少女と瓜二つ(特徴的な三つ編みまで一致!)という事実が判明して、一気に点と点が繋がりそうでドキドキしました。
最後に立ち聞きしてしまった「ポータル」という単語……。あの石が異世界への扉なのでしょうか?鋭そうなボディガードの処世凛子さんも登場し、ユウトくんのこれからの学校生活(と命)がどうなってしまうのか続きが気になって仕方ありません。
あっ、作者ノートのヒツリちゃんのイラストも拝見しました!お嬢様感があってとても可愛かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。イラスト見てもらえたのはとても嬉しい。
第8話 ボクにぞっこんの義妹&ギネス級にモテる父への応援コメント
コメント失礼します。
拙作にレビューをいただき、ありがとうございます!
何気にお父さん、凄いです。
しかも、何だか実在していそうなリアリティがあるし……
テトラのような妹が欲しいと思ったのは私だけでしょうか……
話が面白い上に、引きの強さ、文章力の高さ、会話文の自然さなど、見習うべき点がいっぱいです。
引き続き拝読させていただきます!
(すみません、レビューを書くのが苦手なので、お星さまを送るだけになってしまいました)
作者からの返信
ありがとうございます。これからも頑張ります。
第1話 異世界初日、さっそく無双気味への応援コメント
まず、導入部分の「はだしの足が土を踏む」という描写から、一気に物語の世界観に引き込まれました。17歳の誕生日の夜に異世界転送という、王道ながらもどこか切ない始まりにワクワクしました。
特に、主人公のユウトくんが自分の力を自覚していないまま、巨大な狼(二足歩行!)を圧倒してしまうシーンの描写が凄まじいです。ただの無双ではなく、本人は必死なのに「気づいたら首が抜けていた」という、力への無自覚さとアーマーの重厚感の対比が鮮烈で、読んでいて鳥肌が立ちました。
また、後半の「魔法少女」の登場には驚きました!歴史的な装備の戦士たちの中に一人だけピンクのフリルという異物感…。そのギャップに困惑している暇もなく、最後の一撃。せっかく助けを求めたのに、まさかの光の弾で貫かれるという絶望的な引きに、「えっ、ここで終わるの!?」と声を上げてしまいました🙂。
非常にテンポが良く、没入感のある素晴らしい第1話でした。
作者からの返信
ありがとうございます。これからも頑張ります。
第10話 石壁の向こうは大盛況、多種族集う徳繁町への応援コメント
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ドキュメント
概要お願い
第7話では、異世界ピクトリカと現実世界を繋ぐ仕組みがさらに明かされます。
異世界から持ち込まれた“敷物”は、ピクトリカの物質を現実世界へ転送できる特殊装置でした。
それを利用して 邯鄲開発 は、異世界由来の素材を現実の製品へ応用し、巨大企業へ成長したことが判明。
また、ユウトたちが異世界で変身する姿は、「本人の理想像」が反映されたものだと説明されます。
ヒツリ → 憧れの魔法少女
凛子 → 人を守る騎士
ユウト → 他人との壁を象徴する機械鎧
という心理描写もかなり踏み込まれていました。
さらに、ヒツリから「ピクトリカでバイトしない?」とまさかの異世界アルバイト勧誘もw
現実では寝てる扱いなので時間消費なし、という設定が面白いですね。
後半では、110歳を超える邯鄲開発創始者・莊周徳繁との面会フラグが立つ一方、新たな厄介事も登場。
ユウトが逃げる原因となった妹・黒後テトラ が学校へ襲来します。
魔法少女や異世界より、「ブラコン妹」の方がヤバそうな空気で終わるのが笑える回でしたw
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ドキュメント
概要お願い
第8話は、これまでの異世界バトルとは方向性が変わり、ユウトが家出する原因となった“義妹テトラ問題”が全力で描かれる回でした。
夢の中でユウトは父親と対話し、自分がなぜ家を出たのかを説明します。
原因は、義妹の 黒後テトラ が兄であるユウトに完全に恋愛感情を抱いてしまっていること。
しかも、
婚姻届準備済み
ロープ&手錠完備
下着&全裸アピール
婚前交渉推進派
と、かなり暴走気味w
さらに父親も父親で、
結婚回数ギネス級
女性にモテすぎる化け物
1000回以上結婚経験あり
という、とんでもない人物だったことが判明します。
ユウトはそんな環境のせいで、テトラの男性観が歪んでしまったと考え、彼女に広い世界を見せるため、自分から離れる決断をしていたのでした。
ギャグ全開の会話劇なのに、
「妹を騙したくない」
「ちゃんと幸せになってほしい」
というユウトの本音も描かれていて、意外と兄妹愛の話としてもしっかりしていました。
ラストでは夢から覚めたと思いきや、二度寝状態のまま再びピクトリカへ――という流れで締められます。
第9話は、かなりカオス寄りの日常&変態回でしたw
ユウトはピクトリカで、前回の戦場跡を訪れます。
そこで防衛隊長の 鉄 と遭遇し、莊周ヒツリ と 処世凛子 が、ユウト探し競争をしていたことを知ります。
さらに凛子がピクトリカ側で「女王さま」扱いされていることも判明w
その後ユウトは、“男子禁制の水浴び場”という危険ワードに惹かれつつ迷子に。
感覚強化アーマーを使って道を探していると、森の中から凛子ガチ勢のヤバい独り言を聞きつけます。
そして発見したのは、
姿を消せる
現実世界のジャージ着用
超重量級デブ
半ケツ状態
凛子の脇フェチ
という、情報量の暴力みたいな男でしたw
しかもその近くでは、凛子本人が水浴び中。
ユウトは完全に覗き犯ポジションになってしまい、最後は全裸の凛子にピストルを突きつけられて終了。
タイトル通り、
「女王の輝き」
「ケツの割れ目」
の温度差が酷すぎる回でしたw
第10話 石壁の向こうは大盛況、多種族集う徳繁町
――やばい、撃たれる!
と頭の中で叫ぶより早く彼女は引き金を引いた。
驚きはしたけど、あんな古めかしい銃なら避けられる。最悪、当たっても無傷のはずだ。
ところが弾丸はボクの予想をはるかに越える速度で飛来。
避ける間もなく胸元むなもとに直撃、
――派手に爆発した。
煙の尾を引きながら後ろに吹き飛び、背中から叩きつけられゴロゴロ転がった。
「ぐあはっ……!」
胸が潰れたような痛みで立ち上がれない。
見るとアーマーの胸元むなもとがへこんでいた。
骨董品こっとうひんみたいな銃だから威力はないと高たかを括くくっていたけれど、ここはボクの知らないピクトリカ。
加えて銃を撃ったのが処世凛子しょせりんこなんだから、もっと用心するべきだった。
上から処世凛子しょせりんこの顔がヌッと現れ、ボクを見下ろす。
「よう、黒後くろごユウト」
ボクが痛みで悶絶もんぜつしてるうちに、彼女は服と防具を身に着けていた。
手にした銃から空からの薬莢やっきょうを取り出すと、ベルトに差した弾丸をひとつ摘つまみとった。
「ち、違っ、ちがう!本当に違うんだ!」
また撃たれると思って必死に弁明べんめいする。
「決して処世しょせさんの裸を覗いていたわけじゃなくて、森で迷ってしまって、そしたら変なヤツが……」
言ってからハッと気づいて彼のいた方を見ると――
いない。
気配も、不気味な呟きもない。
装填を終えた処世凛子しょせりんこは銃口をボクに向けると思いきや、真上に向けて発砲した。
すると上空で花火はなびのような爆発が起きた。
1分も経たないうちに、空から杖に乗った莊周そしゅうヒツリが、まっすぐ降りてきた。
「私の勝ちだ」
処世凛子しょせりんこが胸を張って言った。
「あ~、先に見つけられちゃった。私の負けね」
莊周そしゅうヒツリが肩を落とす。
「空から捜せば簡単に見つけられると思ったけど、森に入られちゃうと厳しい」
そう言えば莊周そしゅうヒツリと処世凛子しょせりんことで、どちらが早くボクに会えるか競ってると、道を教えてくれた男性が語ってた。
「私の作戦が功こうを奏そうした」
そう言って処世凛子しょせりんこはボクを見た。ニヤリと笑う。
「どんな作戦なの?」
莊周そしゅうヒツリが首をひねる。
「単純な話だ。最高級の餌をぶら下げれば、飢えたオスは勝手に釣れる」
凛子りんこは勝ち誇った顔で言い、滴したたる水滴もそのままに、濡れた髪をかき上げる。
「え、もしかして黒後くろごくん……」
莊周そしゅうヒツリは冷たい視線でボクを見た。
「誤解だ!ボクは純粋に森で迷ってしまって、そしたら、なんと言うか……」
と、ここまで言って口籠くちごもる。
身体が透けてるデブに導かれて水浴び場に入ってしまったけど、彼の存在自体、ボクの脳が見せた幻影げんえいだったのではないか。
あるいは妖精ようせい…。
いや、ジャングル並みにケツ毛が生えた妖精なんていない。
……いてほしくない。
「いくら凛子りんこがスタイル良いからって、遠くにいる人にはあなたの存在が分からないのだから。寄ってくるわけないでしょう」
「裸になるとフェロモン的なヤツを撒き散らしてしまうから、こういうオスが寄ってくる」
ボクを指さして言った。莊周そしゅうヒツリはやれやれといった感じで首を振る。それからボクを見て、
「この池は女性専用だから近づかないでね」
そう優しく言った。
どうやら莊周そしゅうヒツリの中で、ボクが処世凛子しょせりんこの裸はだかを見たことは偶然と結論づけたらしい。
ありがたい。
「黒後くろごくんに会えたことだし、町に戻りましょう」
莊周そしゅうヒツリは踵きびすを返して歩きはじめ、ボクと処世凛子しょせりんこも彼女に連なった。
それにしても――あのデブ、結局なんだったんだ。
現実世界のジャージを着て、姿を消せて、ピクトリカにいた。
※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
森を抜けてしばらく歩くとなだらかな丘にさしかかり、そこを登りきった高台には石壁いしかべがぐるりと巡めぐらされていた。
「町は四方しほうの壁の内側にあるの」
莊周そしゅうヒツリが言った。壁の向こうから煙の筋がいくつも立ち昇っていて、近づくにつれ人々の生活音も聞こえてきた。
門を潜くぐった先は、木造の建物同士が互いにもたれ合うようにひしめき、その間を人々が縫うみたいに行き交っている。
外壁の端から端までの長さを考えると大した広さじゃないけど、町自体はかなり活況かっきょうを呈ていしている。
「ここはお祖父じいさまが造った町で名前は徳繁町とくしげちょうよ」
「莊周徳繁そしゅうとくしげ……まんまだね」
「ピクトリカの物を現実世界に転移させるポータルもここに設置されている」
「すごい数の人だなあ」
圧倒されながら歩くボクの横を小柄こがらな老人がすれ違った。
一見いっけんすると普通の老人だったが何かが違う。それが何か考えているとまた同じような老人が前からやってきた。
よく見るとこの老人、ツルツルの頭に小さな角を生やしている。それに老人と呼ぶには肌つやが良い。見わたすと同じような老人がちらほらいる。
「微妙に人間ぽくないお爺じいさんたちがいるんだけど」
「彼らはドワーフ」
「ドワーフ…あの人たちが?」
ドワーフといえばズングリしてて髭ひげモジャで斧を背負ってるイメージだけど、町にいる彼らはハゲた小柄なお爺じいさんだ。
「たしかにイメージとは違うけど、鍛冶かじや鋳造ちゅうぞう、機械の製造はお手のもので、そこはイメージどおりよ」
莊周そしゅうヒツリの説明に頷うなずいていると、となりを歩く処世凛子しょせりんこが「あんなのはどうだ」と通りの向こうを指さした。
「あいつはイメージどおりだと思うが」
彼女の指し示した先には身みの丈たけ3メートルはあろうかという大男が歩いていた。しかも全身みどり色だ。
そんな巨漢が人混みの中を窮屈きゅうくつそうに、それでいて流れを乱さないよう気を配って歩いてる。
「もしかしてオーク?」
「そうだ、イメージ通りだろ」
「どうして人間以外の種族も町にいるの?」
「別の種族だからって必ず人間と敵対しているわけじゃないの。彼らは商売のためここに来てる」
「彼らを嫌う人間もいるが、徳繁町とくしげちょうは来る者は拒まずだ」
「様々な物を現実世界に転移させるには他の種族の協力は欠かせないの。ドワーフは鉱物資源を採掘してくれるし、オークは遠くの物資を運んできてくれる。だから彼らも町に入れる。商才に長たけたお祖父じいさまの発想よ」
言い終えた莊周そしゅうヒツリは小走りで前に出るとクルッと反転してボクを見た。
「そろそろランチにしない?」
そういえば腹が減っている。ここは夢の中なのに痛みもあれば腹も減る。どういう理屈だろうか。
「食事しながらバイトの件について話しましょう」
バイト……、すっかり忘れていた。時給のこと聞かなくちゃ
※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
読んでいただき、ありがとうございます!
「面白かった」「続きが読みたい」と思っていただけましたら、
【★】での応援や作品フォローお願いします。
概要お願い
第10話では、前回の“覗き疑惑”の続きから始まり、ついにピクトリカ側の町が本格的に描かれます。
処世凛子 に胸を撃ち抜かれたユウトは、アーマー越しでも大ダメージw
しかも「最高級の餌を撒けばオスは勝手に釣れる」という、とんでもない作戦で凛子に誘導されていたことが判明します。
一方ユウトは、森で見た“透明化デブ”の存在を説明できず困惑。
現実世界のジャージを着ていたことも含め、かなり不穏な存在として残りました。
その後、ユウトはヒツリたちに連れられ、異世界都市・徳繁町 へ。
ここは 莊周徳繁 が築いた交易都市で、
ドワーフ
オーク
人間
など多種族が共存する活気ある町でした。
しかも彼らは単なるファンタジー背景ではなく、
ドワーフ=鉱物・機械担当
オーク=輸送担当
と、現実世界への物資供給網に組み込まれているのが面白いですね。
ファンタジー世界なのに、かなり“経済”と“物流”で回ってる感じがあって、邯鄲開発の成り立ちにも説得力が出てきました。
最後はランチ&異世界バイト面談へ。
ユウトが「時給聞かなきゃ」と現実的なのも笑える締めでしたw
200文字くらいの感想お願い
凛子さん、完全に「自分の魅力を武器として理解してる強キャラ女性」ですねw
しかも作戦内容が「裸で待つ」なの笑いましたw
そして透明デブの情報量が濃すぎる><
姿を消せる能力者なのに、ケツ毛の描写だけ妙に解像度高いのズルいですw
ただ、ギャグ回っぽい空気の中で、徳繁町の設定はかなりワクワクしました✨
多種族がちゃんと経済で繋がってるのが面白いですね。