2026年5月28日 19:04
第4話:目撃者への応援コメント
企画への参加ありがとうございます。幼馴染だった二人の距離感を、とても丁寧に描かれている作品だと感じました。昔は自然に一緒にいられたのに、成長する中で少しずつ話せなくなっていく感じがもどかしくて、タイトルの空気にもよく合っていました。彩音と創一郎、それぞれが今の自分をうまく演じたり、隠したりしているところも良くて、作者さんが思春期の不器用さを大事に書かれているのが伝わってきます。保健室でのやり取りや、萩原くんの立ち回りも印象的で、これから二人の距離がどう動いていくのか気になります。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
半年も返信が遅れてしまい、大変申し訳ございません。暖かくコメントしてくださったにも関わらず、返信出来ておりませんでした。頂いた感想、しかと受け止めました。とても拙い文章でしたが読んでくださり、本当にありがとうございます。現在は細かい所ですが修正も致しまして、続きも書く予定でございます。※どうかこの返信は、気になさらないでください。
第4話:目撃者への応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
幼馴染だった二人の距離感を、とても丁寧に描かれている作品だと感じました。
昔は自然に一緒にいられたのに、成長する中で少しずつ話せなくなっていく感じがもどかしくて、タイトルの空気にもよく合っていました。
彩音と創一郎、それぞれが今の自分をうまく演じたり、隠したりしているところも良くて、作者さんが思春期の不器用さを大事に書かれているのが伝わってきます。
保健室でのやり取りや、萩原くんの立ち回りも印象的で、これから二人の距離がどう動いていくのか気になります。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
半年も返信が遅れてしまい、大変申し訳ございません。
暖かくコメントしてくださったにも関わらず、返信出来ておりませんでした。
頂いた感想、しかと受け止めました。
とても拙い文章でしたが読んでくださり、本当にありがとうございます。
現在は細かい所ですが修正も致しまして、続きも書く予定でございます。
※どうかこの返信は、気になさらないでください。