第3話「異形の侵入」 ―崩壊の始まり―への応援コメント
鍵のプレゼントと、「絶対帰ってこれる」という台詞あたりから、嫌な予感しかしなかったです。
でも、スクロールが止まらない……
そんな魅力的があります。
第1話「十五本の蝋燭」―産まれないことが救いだった―への応援コメント
Xから来ました!
第一話の時点で、世界観に引き込まれる魅力的がありました!
少しでも「続きが気になる…」と思ってくれた方がいたら……とのことですが、
しっかり気になりました!
作者からの返信
柴井さん。
遅くなりましたが、お読みいただきありがとうございました!
引き続き、エリミネアの行く末をよろしくお願いします!
第5話「産まれないこと」―母の最期―への応援コメント
おおお……おぞましすぎる(褒め言葉)
作者からの返信
興味を向けてくださり、ありがとうございます。これがweb小説の限界ラインだ!を攻めたつもりです。次に登場するときには、もっと生理的拒絶感を出せるように頑張ります。
第7話「希望の光」―加護の萌芽―への応援コメント
行間の使い方が独特なオリジナル感
緊張感と言いますか、臨場感があって良い感じ⭐︎
それにしても胎児喰い怖い😱
作者からの返信
いつもお声がけしてくれてありがとうございます!
ほんと、勝手に仲良くしてくれているって思ってます。これからも叱咤激励お願いしちゃいます!
第3話「異形の侵入」 ―崩壊の始まり―への応援コメント
幸せな日常からの落差がゾッとする…素敵です
Twitterで気になって見に来ましたー!自信もっていいと思いますよ( ¨̮ )
作者からの返信
わーわーわーっ…!!昨日のTwitterではお目汚しをっ…。嬉しいお言葉ありがとうございます!これを励みに書き続けます!
第1話「十五本の蝋燭」―産まれないことが救いだった―への応援コメント
xから来ました!
全体的にダークな雰囲気が漂うとても面白い作品ですね
今後の展開が気になる作品です
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
あれれ、行ってなかったですか??確認してみますー!
第1話「十五本の蝋燭」―産まれないことが救いだった―への応援コメント
はじめまして。
冒頭で読者の気を引く短い危機が訪れてからの、強くて厳しい父との修行のシーン。第1話からテンポがよく、とても読みやすかったです!
この後、待ち受けている悲劇がしんどそうですが、リュシアは《機関》の戦士になっていくのでしょうか? 続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございますー!第1話を書く難しさを教えてくれた作品でした。
第1話「十五本の蝋燭」―産まれないことが救いだった―への応援コメント
「生まれない事が救いだった」という題名の重さと、
その理由が冒頭で丁寧に描かれていて、一気に引き込まれました。
後書きまでしっかりと書かれていて、
作品に対する真摯さが伝わってくる、とても丁寧な作品だと感じました。
作者からの返信
しんどい内容ですよね…書いてて病みます。その中での美しさを少しでも見てもらえたらと思います!ありがとうございました!
第1話「十五本の蝋燭」―産まれないことが救いだった―への応援コメント
導入の引き強い!!
リュシアさん=女の子
エリミネアは15歳で化け物と自宅で遭遇
パパかな?
この1話100点ですね^ ^わくわくしました
作者からの返信
人形さん!ありがとうございます!第1話って難しいですよね!?今度、コツ教えて下さいよ!!
第3話「異形の侵入」 ―崩壊の始まり―への応援コメント
リィナちゃんからの鍵のプレゼントでめっちゃ感動してたのに、急にグロテスクな敵乱入してきてガチで鳥肌立ちました😭💦
「産まれないことが一番優しい」とかサイコパス感えぐすぎて、家族みんな無事に逃げ切ってほしいです🥺🔥
作者からの返信
ありがとうございます!美しいものと醜いものの対比を頑張って表現しているつもりです…見てもらえて嬉しいです!
第5話「産まれないこと」―母の最期―への応援コメント
エグい……
私の小説もエグいと思ってましたが……
これは、エグい……
でも、読むのをやめられない不思議。