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  • 第6話への応援コメント

    は様、コメントを失礼します。

    冒頭から太一の胸の高鳴りがしっかりと届いてきました。
    未知の体験をしたのですから当然ですよね。

    高校の入学というのは多くの人が経験するものなので、より親近感がわくものです。
    自身もその時のことをふと思い出したもので、そういったところに小説の良さがありますよね。

    そして触れられていく魂の番いのこと。

    物語に新たな展開を予感させる空気が漂い、とても楽しみになります。

    最後は太一の憤りもありましたが、さてどこへ向かうのか…

    結び方もとてもいいですね。
    引き続き楽しませていただきますね。

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。
    初めて作品を拝読いたしました。
    まだ読みはじめではありますが、あらすじと丁寧な文体に惹かれるものを感じました。
    時間を見つけてゆっくり読ませていただきますね。
    心より応援しております。

    作者からの返信

    照春様初めまして、はと申します。
    拙作を読んでくださり、コメントまでありがとうございます。
    淡々と進んでいくだけの話となっておりますが、少しでも楽しんでいただければ幸いです!
    コメント、ありがとうございました!