2026年5月13日 19:37
第6話への応援コメント
は様、コメントを失礼します。冒頭から太一の胸の高鳴りがしっかりと届いてきました。未知の体験をしたのですから当然ですよね。高校の入学というのは多くの人が経験するものなので、より親近感がわくものです。自身もその時のことをふと思い出したもので、そういったところに小説の良さがありますよね。そして触れられていく魂の番いのこと。物語に新たな展開を予感させる空気が漂い、とても楽しみになります。最後は太一の憤りもありましたが、さてどこへ向かうのか…結び方もとてもいいですね。引き続き楽しませていただきますね。
2026年5月8日 06:06
第2話への応援コメント
コメント失礼します。初めて作品を拝読いたしました。まだ読みはじめではありますが、あらすじと丁寧な文体に惹かれるものを感じました。時間を見つけてゆっくり読ませていただきますね。心より応援しております。
作者からの返信
照春様初めまして、はと申します。拙作を読んでくださり、コメントまでありがとうございます。淡々と進んでいくだけの話となっておりますが、少しでも楽しんでいただければ幸いです!コメント、ありがとうございました!
第6話への応援コメント
は様、コメントを失礼します。
冒頭から太一の胸の高鳴りがしっかりと届いてきました。
未知の体験をしたのですから当然ですよね。
高校の入学というのは多くの人が経験するものなので、より親近感がわくものです。
自身もその時のことをふと思い出したもので、そういったところに小説の良さがありますよね。
そして触れられていく魂の番いのこと。
物語に新たな展開を予感させる空気が漂い、とても楽しみになります。
最後は太一の憤りもありましたが、さてどこへ向かうのか…
結び方もとてもいいですね。
引き続き楽しませていただきますね。