2026年6月30日 22:28
あとがきへの応援コメント
こんばんは。拝読させていただきました。幼い視点からのぶら下がったおじいちゃんや、家にあるものの描写がとてもリアルで、特に二つ目の章は読んでいて背筋がゾクリとしました星、3つ付けさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!幼子視点だからこその「危うさ」すらも恐怖を演出する材料になりうると、私自身も勉強になりました!お⭐︎様も感謝です!(_ _)
2026年6月5日 04:34
拝読しました幼いアタシの素朴な語り口で、おじいちゃんの「いらっしゃい」まで一気に引き込まれてしまいました白いキツネのお人形を燃やす場面は、守りが崩れていく感じが怖くて、かなりゾワッとしました最後に「あいたいのう」が「あいたいよう」へ移っていく流れが切なくて、後味の悪さまでしっかり残りました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
読了いただきありがとうございます!⭐︎⭐︎⭐︎の評価、感謝です( ; ; )そちらの作品もぜひ読ませていただきます!
2026年5月5日 01:15
お人形さん、燃やすよ。への応援コメント
「いらっしゃい」の一言が見事で、一気に背中が冷えました。アタシの幼い語り口が自然だからこそ、火が広がる場面の怖さが増していて、最後まで引き込まれました。
ありがとうございます(*゚∀゚*)
あとがきへの応援コメント
こんばんは。拝読させていただきました。
幼い視点からのぶら下がったおじいちゃんや、家にあるものの描写がとてもリアルで、特に二つ目の章は読んでいて背筋がゾクリとしました
星、3つ付けさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幼子視点だからこその「危うさ」すらも恐怖を演出する材料になりうると、私自身も勉強になりました!
お⭐︎様も感謝です!(_ _)