最終話 春になったらへの応援コメント
完結おめでとうございます!
リメイクも楽しみにしています!
旦那の形見の剣とか熱いですね。
しかも魔力が感じられるとか……
リメイク版の楽しみができましたね!
ストックは大事。本当に大事……
余り無理はしないで!
余裕ある方が良いものができますよね!
作者からの返信
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
形見の魔剣もオルガの元冒険者設定と共に登場させる予定だったので、チョイ見せです。
冬吾の戦闘スタイル的にツヴァイハンダーかグレートソードが合ってるんですよね。
漢字で濁しましたが前者の想定です。
リメイク版は……もう少しかかります💦
ほぼフルモデルチェンジになってしまいましたので、本作既読でも楽しめると思います。
良かったら出来上がったとき、お暇な時にお読み下さい!
編集済
第18話 信頼するからこそへの応援コメント
二人とも順調に何も愛を育んでますね。
二人で生きてきた春薫ちゃんにとっては、冬吾くん以外を頼ることも、自分だけで立つ時間を持つことも簡単ではなさそうで…過去が重いですもんね。
それでも商談の場で、自分で考えて話している春薫ちゃんには成長を感じました。
冬吾くんの同行宣言も、思いやりあってこそだと思いますが、まだ少しだけ心配ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本来は依存上等!むしろ依存を楽しむ作品として書いたのですが、
別ルート作成にあたり、そこを問題点としました。
この閉鎖環境で必ずしも自立が必要かというと難しいところですからね。
第18話 信頼するからこそへの応援コメント
春薫の深掘り、参考なります。
複雑な思いや環境が凄く良くかけてるなぁと。
それに対する冬吾の想い。
冬吾の行動が良い方向に進むといいですね!
ジルクの地雷も気になる……
リライト版も楽しみです。
実は私もカップル配信を何度もこっそり書き直しています。
一章10万文字だったのが今では12万文字に……
リライトしてブラシアップできるのも、WEB小説のいいところですね!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この掘り下げは書きながら従来の春薫の性格や環境と照らし合わせると順調すぎたなと思い、提示しました。
こういった話を書くなら最初に解決しなければいけない問題なんですよね。
そのような反省点を含めてリライトしているので難航しております。
本当は遅くても7月に入る頃には連載開始だったのですが、まだ目処が……。
第17話 Side春薫 ビニールハウスと、思うことへの応援コメント
ちょっとエッチすぎます!(もっとやれ!
人目も憚らずしてたのんですねw
しかし……子供の情緒教育に悪いw
それにしてもやっぱりこの世界は優しくて温かいですね!
みんな手伝ってくれてほっこります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
い、一応補足ですが人目はちゃんと気にしてますw
山の警備途中で誰もいないはずなので……最近は自重している、はず?
今まで出てきた人々、特に荘民たちは助け合わないと生き抜けない環境にいます。
一度家族と認めた人なら、とことん手を差し伸べてくれます。
ですが、十年近く「良い大人」を知らなかった春薫は、信じているけど手を握れない、そんなジレンマを抱えているのが、分岐したルートの最後の課題です。
第16話 冬生活充実計画への応援コメント
冬は引きこもりますから、物作りパートにぴったりですね!
そしてコタツは土足厳禁! これは外せませんね!
いよいよ結婚ですが……
しかも春に結婚! 冬吾が気遣いできて素敵すぎます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実は家自体を土足厳禁にする予定だったのを忘れてました💦
結婚させてあげたかったのですが、諸々の事情で……今回は別の形ということで。
編集済
第16話 冬生活充実計画への応援コメント
冬生活充実計画、楽しそうですね。
導入の情景がとても美しくて思わず景色が立ち上がりました。
こたつを各家庭に広げたり、木札でリバーシや人生ゲームを作ったり、寒い冬をただ耐えるだけじゃなくて楽しく越えようとしている感じはあったかいです。
人生ゲームはかなり荒削りで笑いました。
いよいよ結婚するのでしょうか。
冬の話なのに、春薫ちゃんの名前どおり、春の気配が残るのがいいですね。
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます。
木盤と木札の話は、実現できそうなものをシミュレートし、そのまま書いています。
カルタやトランプは手を傷つけてしまうし、他はルールの落とし込みが難しいので、このような話になりました。
様々な作品でリバーシを見かけますが、書く側に周るとこれほど便利な遊戯はないと思いました。
ここからは打ち切り用の別ルートとして、本来の構想とは完全に外れます。
言うなればノーマルエンドといったところです。
第15話 冬支度への応援コメント
冬支度は異世界でも想像以上に大変ですね。
種まき、根菜の収穫、薪、家の修繕、豚の解体まであって、村で生きるって本当に休む暇がないんだなとリアリティを感じました。
ジルクの「田舎ナメてたっす」は私の気持ちです笑
春薫ちゃんの手料理がいつも美味しそうですね。
読んでいると、似たようなものを作りたくなります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
冬に入ると多くの作業が行えなくなるため、この時期が一年で最も忙しいと言えるかもしれません。
今と違い全て手作業なのでスローライフ、なんて簡単に片付けられないものだと調べて思い知らされました。
料理は本来は簡素なものを如何に飯テロに持っていくか、まだまだ工夫が必要ですね。
最終話 春になったらへの応援コメント
完結おめでとうございます!切なくも幸せな最後でした!
作者からの返信
★と激励のお言葉、ありがとうございます。
打ち切りという形ではありますが、終わらせることが大事ということでご容赦頂ければ幸いです。
ガチ営業の続きも新作も気になっているのですが、中々読みに行けずすみません💦
落ち着いたら改めて遊びに行かせていただきます。
最終話 春になったらへの応援コメント
喉の奥に熱い塊がせり上がり、声の通り道を塞いでしまいましたw😭😭😭
終わらないで欲しいです!
もっと続けて欲しいです!
希望ある別れ、希望ある未来。
素敵な素敵な物語でした。
と、涙腺が崩壊しながら、夕食のマグロステーキ生姜醤油味を作っておりますwww😭
ありがとう、春薫と冬吾😭
ありがとう、みるとべるさん😭
完走おめでとうございます!🥰💕
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
小まめに感想を頂戴し、沢山の応援を行っていただき、感謝しております。
予定が大幅に狂い、次作投稿まで難儀している状態ではありますが、焦らずストックを積み重ねておりますので、ある程度溜まりましたら連載を始めます。
その間、エバレコにも是非遊びに行かせてください♪
第18話 信頼するからこそへの応援コメント
過去の少し暗い引きずる記憶と、未来へとつながる素敵なエピソードでした。
対比がとても良いです🥰💕
春薫の特技を村を活性化させるため、
ディールする姿は、彼女らしいですね。
冬吾も昔からの習性にも似た春薫を徹底的に守る!この姿勢が彼らしいです。
権力者とアクセスして、村の発展と活性化につながるのか?
そして、次は最終回😭😭😭
ちびちび取っとかないで、一気に攻めますw
作者からの返信
この回は次作への予告の意味合いが強いです。
ジルクの態度の急変や出稼ぎに出ている荘民の救済、男爵との接点などはリライト版で全て書く予定でおります。
春薫の献身は自身の存在意義を問われるもの、ということも次作へ繋がりますが、ここまで大げさにはしないつもりです。
第17話 Side春薫 ビニールハウスと、思うことへの応援コメント
みんなで何かを作っていく物語はワクワクいたします🫶
ジルクもすっかり、村に定着したようですね💕
枢機卿や、権力者たちがこのアットホームなファミリーをそっとしておいて欲しいと思いましたとさ🥰💕
作者からの返信
ここから次作に反映されない別ルートの話になります。
話に区切りを作るにあたり、春薫の内面をストーリーの本筋に切り替えました。
これも資料として、春薫の対人経験値の少なさという課題をクリアしない場合、どうなるかのケースとして書いております。
第16話 冬生活充実計画への応援コメント
あと、4話で終わってしまうと思うと、昔、祖母が作ってくれたハンバーグの夕食を思い出します。
そして、妹に「食べないんだったら私がもらうね♪」と言われ大切にとってあったハンバーグを食べられた苦い思い出が蘇りますw
その教訓を生かし、一度全てリニューアル前に一読させていただき、心に留めたいと思います😂💕
豚毛の筆。良いですね🫶
先日、豚の解体のエピソードで語り合ったあれですね。
私も第二章で豚毛の歯ブラシを作っておりますw
みるとべるさんとお話ししていると、ワクワクと想像力が湧いてきます🥰
それでは、エンディングに向け歩みを進めたいと思います😊🫶
作者からの返信
最後まで読み進めていただき、ありがとうございます。
冬の話は打ち切り決定後の資料、分岐版として作成したものです。
どのような題材を扱うかの候補を書きながら煮詰めています。
例えば、この話であれば木札を用意は出来るけど、チェスや将棋は採用しづらいといったことですね。
豚の毛は運用方法が色々あり、今回は筆として使用しました。他にも使い道があるので、次作で出すかもしれません。
編集済
第15話 冬支度への応援コメント
私はこのエピソードとても好きですね🥰💕
冬支度。。。豚の解体作業は想像できないですけど、大変そうですよねw
豚と各種野菜の煮込みスープ......最強です😂💕
鳴き声以外は、全て利用価値があるものだと養豚業をしている現場の職人さんに聞きながら昼休みを満喫していたのを思い出しましたw
あと、4エピソードしかないので、今日はここまでにさせていただきます🥰💕
それでは素敵な夜をお過ごし下さい✨
作者からの返信
この時代背景での秋は、収穫に始まり冬前の仕込みと春と並んで屈指の忙しい季節です。
豚は肉と骨はもちろん、毛や皮、血の一滴に至るまで全てが有用で、同様に利用の多い鶏や飼いやすい山羊と並んで荘園の活動源ですね。
馬や牛も出したかったのですが、共にコストの高い動物なので無理でした。
それでは、読んでいただきありがとうございました♪
第14話 Side春薫 増えた荘民への応援コメント
ごちそうさまでしたw
ジルクが帰ってきて荘園が賑やかになりますね🥰
そして、一歩引いて2人を立てている姿に好感が持てますw
冬支度が始まる備えの喧騒が聞こえてくるような素敵なエピソードですね🥰
カブを収穫して、黒く肥えた土壌を耕し種を蒔き、収穫に感謝しながら食べるザワークラフトなどのバランスの良さそうな春薫の手料理🥰💕
ずっとこの平和な世界が続けばと思っておりますw
作者からの返信
ジルク自身が私にとって書きやすいキャラな上に二人を客観的に見れる人物なので、私も重宝しています。
春薫の視点はサイドストーリーとして、生活やイチャイチャ中心に書いており、読み返しても私が書きたかった要素は春薫視点で多く登場しています。
楽しんでいただけたなら嬉しいです!
第13話 荘園への帰り道への応援コメント
今回は2人のプンスカ回と思いましたが、
すごい魔物が登場ですね!
暴風の刃で肌が切り裂かれる!ものすごい迫力で描かれています!
戦闘描写が本当に素晴らしいですね🥰💕
そして、最後オルガがたしなめる言葉から推察すると、冬吾はまだまだ発展途上なのかと、思われその先が気になってしまいますw
作者からの返信
読み進めていただき、ありがとうございます!
しばらく戦闘が無かったのでロンデルで話題だけ出していた鳥の魔物、ロック鳥を出しました。
本作では戦闘はこれで終わりなので実質ラスボスですが、冬吾が身体強化に頼り切った強引な戦いをしていることを課題としています。
それでも十分すぎるほど強いのですが。
第14話 Side春薫 増えた荘民への応援コメント
冬吾の独占欲に喜ぶ春薫が可愛いですね!
女性視点の時に、こういうの仕草を書くのも、キャラクターの魅力を引き出せて素敵です。
ジルクもいいキャラになってきましたね!
いつかジルクもいい人が見つかって欲しいw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
独占欲を示す側が独占欲を示されると嬉しいものですよね。
ジルクはリライト版においても中核を担うキャラです。
お相手もちゃんといて、どうなるかまで考えてあります。
第13話 荘園への帰り道への応援コメント
異世界の戦闘シーンって好きなんですが、身体の動きが映像で浮かぶ感じで、迫力あってすごく良かったです。
春薫ちゃんの結界を足場にして、空中で戦うところは絵になりますね。
冬吾くん、強い……。
回復役と突破役がいるチームって、安心感がありますよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回の戦闘は立体表現といかに身体強化だけで戦っているように見えるかの実験です。
ついでに、ロンデルで数日足止めさせられた相手でもあります。
春薫のサポートがあるとはいえ一人で倒すのは相当無茶な相手のはずなので、ちょいやりすぎかもしれません。でも、この二人が組んじゃうとMPも永久機関ですし、強くしすぎました……。
第12話 グラウでの買い出しと遭遇への応援コメント
コタツに絨毯、みかんが欲しい……笑
急に日本の冬の気配ですね。
異国の地で文化の違う冬を過ごすって、郷愁を感じそうです。
春薫ちゃんは生活改善の手が止まりませんね。笑
空から豪華なドレスの美少女が落ちてくる流れは何事かと思いましたが…
冬吾くん、つい張り切っちゃったんですね。笑
大丈夫かな?
つーんとしてますけど。笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
暖房という意味合いだけなら光の魔力で光熱を出して終わりなのですが、味気ないですからねw
日本への未練など全く無い二人ではありますが、その分過ごしやすさへのリスペクトとこだわりは忘れてません。
親方ぁ! 空から女の子が!の作品を見た男の子なら、このシチュエーションで張り切らない選択肢はありえません。ありえませんとも!
第12話 グラウでの買い出しと遭遇への応援コメント
寝る前に聞いておりましたが、めちゃくちゃ面白いですねw
コテコテの貴族令嬢さまの登場で、みるとべるさんの、執筆のテンポが変わり、
冬吾の様子もお笑いふうになっていて面白いですwww
やはり、登場人物と言うのは、本当に大切なんだなって、寝ぼけ眼《まなこ》でコメントを書いております😂
では、おやすみなさい🫶
✨☾︎.*·̩͙ .。.:*Good night :*・゜゚・*☆🌙
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この辺りから連載終了を考えており、この令嬢っ子は温存しようか迷いましたが、
リライト版への予告としての意味合いも込めて顔見せ出演してもらいました。
二人のイチャイチャだけだと間延びしがちなので、リライト版ではキャラを増やす予定です。
それでは、おやすみなさいませ♪
第13話 荘園への帰り道への応援コメント
拗ねる春薫も可愛いし、困ってる冬吾も可愛いですね!
普段イチャイチャしてる二人が、痴話喧嘩しているのが少し微笑ましい。
二人の関係性をずっと読んできたから、感じられる面白さですね。
他の作品を読むことで、キャラクターの関係性を客観的見れて、すごく勉強になるなって思いました。
カクヨムでの活動は終了されるんですね。
残念ですが、別の形で執筆されるので、楽しみにしています!
なろうでの感想ありがとうございます!
あっちは反応が全然なくて、UPだけして放置してました……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
色々と思うところがありまして、カクヨムでの活動を終了しました。
現在、他プラットフォームでの掲載を考え、本作をリライトしています。
もう少し形になったら発表しようと思ってましたが、苦戦中で遅れています。
なろうとカクヨムの両方で掲載してるけど、人気がどちらかに偏る人は多いらしいです。
私の場合、感想返しが欲しいというより、作品についてファンがオタ全開でトークしたいだけなので返答は気にしないでくださいね!
第12話 グラウでの買い出しと遭遇への応援コメント
コタツ。それは人をダメにするもの。
もしかしたら、荘園中で引きこもり事件が起きしてしまう可能性もw
すごい強烈なキャラクターが出てきましたね!
再登場が楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
コタツは魔性の道具です。人を虜にする怠惰の権化を許してはいけません。
今回出た女の子は本作では顔見せだけになってしまいました。
次作で本格登場の予定です💦
第11話 Side春薫 灰色の街と、ふたりの食卓への応援コメント
デート回ごちそうさまでした❤️
それにしても、煮込みスープの美味しそうな描写が素晴らしいです!
絶対じゃがいもとお肉の具だくさんスープを作る決心を固めましたw
それでは今日も素敵な夜をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
堪能していただき、ありがとうございます💕
私の作品で出している料理、ほとんどポトフ系の煮込みなんですよね。
舞台設定を考えた時に、煮る・焼く・蒸す・揚げるの後ろ二つはコストが厳しいので、どうしても煮るか焼くかになります。
この辺、少し文明度を上げて出来ることを増やしてもいいかなと思っております。
それでは、本日もありがとうございました。
そちらにも明日、遊びに行かせていただきますね!
第10話 グラウへの道中、秋風の旅路への応援コメント
野営で食事を作る情景が素敵でした🥰💕
ギュンター、オルガ、冬吾に春薫で、
なんだか最強パーティーだなと思いましたw
肉をスライスして鍋に落とし、芋を加え煮ていく、それを思い浮かべると、スープが飲みたくなってしまいますねw
もう食後なのですが、明日の朝は、じゃがいもと肉で、最高のマリアージュ汁を振る舞ってあげようと思いますwww
作者からの返信
この回は移動しかイベントがないので、料理には力を入れています。
現代日本の環境の方が絶対美味しい料理が作れるのですが、異世界グルメ物って何故か美味しそうに感じますよね。
私はこれを書いていた時、トロロにオクラを入れた麦飯が食べたくなってましたw
第9話 Side春薫 サフランの収穫と、村長の話への応援コメント
みるとべるさん、こんばんは🥰💕
蕎麦の後の情景が美しく広がりますね!
私、ハーブが大好きで方々に知り合いや、タイの中部で球根を繁殖させている先生のところによく通っておりましたw
サフランは自然界が産んだ3倍体植物ですから人間の手を加えないと絶滅していた可能性もあるらしいですね🥰💕
小さな赤い花弁を取るために、人々はこの植物を育てていたんだなと、
少し昔を思い出し懐かしく思って聞いておりました🥰💕
作者からの返信
ニチハさん、今日もお読みくださりありがとうございます。
種で増えない植物、難儀ですね。自然界の厳しさを感じます。
そんな希少な植物を香辛料や染料と利用してきた当時の人たちの知恵や情熱は素晴らしいと思います。
今回の作品を書くにあたって当たり前のように「使っていた」ハーブを「育てる」方向で調べ、その奥深さを知りました。
私の中でハーブ=育てやすいという構図があったので、甘くないことが知れて良かったです。
第11話 Side春薫 灰色の街と、ふたりの食卓への応援コメント
私も圧力鍋を使って、お肉をトロトロにしてビーフシチューを作るのですが、トロトロお肉のシチューやスープは最高ですね!
読んでいてお腹が空きます!
そして隙あればまたイチャイチャとw
友人に陽キャがイチャイチャする物語を、私のような陰キャが読むと、光の魔法で消滅させられてるんですよと感想もらったことがあるのですが、なんとなくわかりましたw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
圧力鍋で肉を噛まずして蕩けるビーフシチュー、最高ですね!
作中ではポトフっぽい感じにしてますが、やろうと思えば再現できるかも!?
私も「カップル配信者」で毎度のように消滅させられそうになっているので、秀一と琴音の空気感はとても勉強になっていますw
第8話 王都からの勅使への応援コメント
枢機卿が、正攻法で攻めてきましたねw
ただ、思ったのが、こういった手法で、軍隊を動かす口実にするんじゃないかと、
ちょっと嫌な感じがしましたw
そばの収穫が終わったらサフランやカブですね💕
リアリティーがあってとても好きです🥰
ドイツと言えば、キャベツのザワークラフト。
私の大好物でございます🥰💕
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この話を書いていた時点では連載を続ける予定だったので、
ジルクの登場も含め伏線の種を蒔きまくっています。
戦争の話などもありましたが、もしこのペースで連載していても、早くても100話以上先だったかもしれません。
次回はサフランの話ですねw
ザワークラウトは私も大好物で、とにかく出したかったので良かったです💕
第11話 Side春薫 灰色の街と、ふたりの食卓への応援コメント
昔から一緒にいるのに、初々しさがある関係がいいですよね。
お料理を結構されるのですか?
結構生活の匂いが物語によく出てくるなぁ。と前から感じてました。
とても美味しそうです。
作者からの返信
こちらにも、ありがとうございます。
二人は関係が変わってからまだ間もないので初々しさ全開で書いてます。
料理は以前に仕事で少々やってました。
異世界ファンタジーなのに日常描写が中心なのは、それが理由ですねw
戦闘などを書くのも楽しいのですが、生活や人間関係を書くほうが好きなようです。
第10話 グラウへの道中、秋風の旅路への応援コメント
グラウは、ヴァルトとはまた違って、灰色の石と職人の街という感じがオーストリアの山間都市みたいな絵を想像しました。
春薫ちゃんのスープが今食べたくて…ちょっとしんどい深夜です(笑)
作者からの返信
続けて感想ありがとうございます。
グラウは完全に名前先行で街のイメージを固めました。まんまですね(笑
この回は移動だけなので、料理とイチャイチャに小細工してます。
深夜に見るのは厳しいですねw
第9話 Side春薫 サフランの収穫と、村長の話への応援コメント
二人の関係がどんどん進んでいきますね。
多分、春薫ちゃんは冬吾君を尊重したいんですよね。
「一人で立てるのと、もたれかかっていたいのは違うよ。私は、心を冬吾くんに預けきるのがいけないことだとは、全然思ってない」
なんだか、沁みる言葉ですね。
ハーブに囲まれた生活も土地と香りまで風に運ばれてくるようで、いいなぁ。
と思ってしまいました。
作者からの返信
読み進めて頂いてありがとうございます!
春薫のセリフを良い方向で取って頂けたのは嬉しいです。
できる限り激重な言葉をオブラートに包んだつもりでした。
菜園の様子は自分自身、ここまでやれたら気持ちいいだろうなという私の願望が詰まってますので、書いていて楽しいですね!
第6話 Side春薫 珍客と手紙への応援コメント
このエピソード、とても大好きです!
ジルクんが登場して、流れるような楽しい会話に心が弾みましたw
2人のイチャイチャも良きですが、新キャラクターの登場はワクワクいたします!
石鹸とサフランは貴重品ですので、春薫が一家の大黒柱になっちゃいそうですねw
そして、再び枢機卿の動きが気になる展開です😎✨
作者からの返信
そろそろ二人だけでは厳しい進行になるだろうと思い、ジルクんの登場となりました。
イチャイチャを見せつける相手として、冬吾の強さを客観的に推し量れる相手として重宝する予定でしたが、最初に生意気なことを言ってしまったので春薫にぶっ飛ばされましたw 結果が以前御覧頂いた挿絵です。
もしサフランの大量栽培が可能になったら、商人や貴族の奪い合いになるでしょうね。
それでは、素敵な夜をお過ごし下さい。お読みくださりありがとうございました!
第5話 家を作ろう!への応援コメント
うらやましい位のイチャイチャぶりですなw
うらやましい。。。😂💕
私もこの家を作るの手伝いたかったです!
この物語に登場していれば、シンク、調理台の高さは身長÷2+5cmという私の必殺営業トークが炸裂していたのですが。。。
冬吾が作ってしまったようですねw
作者からの返信
元々溺愛イチャイチャ系で書きたかったこともあり、スローライフ編ではひたすらイチャイチャしている二人でございますw
キッチンでこだわりを見せるところとして、調理台の高さなどもそうですが、竈も考えていました……が、書き忘れた上に出番も無かったので、リテイク版ではちゃんと出そうと思っています。
第4話 家と夜。そして襲撃への応援コメント
私がこの世界にいたら、めちゃくちゃ愛の巣を作るの手伝いますwww🥰💕
枢機卿なのか?たまた違う敵なのか?気になるところではありますが、
副収入ができて何よりでございますw
作者からの返信
ニチハさんがいたら、色々捗りそうww
異世界に、アブ子を召喚!ホトトギス。みるを。
聖女なんてレアを放っておくわけないですねw
第3話 Side春薫 私にできることへの応援コメント
男性は、女性の尻に敷かれて家庭を任せて、外で戦う位がちょうどいいと思いますw
きっとそう思っているはずですwww
石鹸はなかなか工程が大変ですよね。
私もシャンプーを作りたいと思っていて、いろいろ調べておりましたw
作者からの返信
関係改善以降、春薫は少しずつ強くなっていきます。
大阪のおばちゃんくらい強くなれればいいなと思っておりますw
石鹸は文章が合わないと洗浄力も出ないし固まらないしで大変ですね💦
リテイク版では灰汁ベース以外にもバリエーションを増やす予定です。
やはりシャンプーとリンスは欲しいですしね!
第2話 新生活の始まりへの応援コメント
ザクセン地方だったんですね💕
行った事は無いですが、町並みや風景を検索しながら物語を聞いておりました。
冬吾は、頑張り屋さんだから、すぐに馴染めそうですね!
春薫の行動も気になるところです🥰💕
作者からの返信
地名ですが、実は私の脳内適当作成です。
掲載後にググったらザクセン王国というのがあって、冷や汗を流しました。
元々ドイツ圏の言葉や人名をもじっているので、いつかは実名に当たるとは思ってましたが、小まめにチェックしないとダメですね💦
冬吾⑤ 変わりゆく関係への応援コメント
ぬおおぉォォおおぉォォ〜〜🥰🥰🥰💕
ついに春薫が1点突破を果たしましたね!
何度も嬉しいエピソードです。
父親のトラウマを埋めて進む二人。。。
明るい太陽の光が2人を包みますように💕
作者からの返信
感想いっぱいありがとうございます!
ひゃっほーい! 返していくぞ💕💕💕
スローライフ編へと移行するにあたり、二人がまだ重い空気を持っていたので、ここらで破壊を考えました。
初稿ではガチめの口喧嘩だったのですが、春薫の子供っぽさを出すために数回リテイクして現状になりました。
加えて、私の重いヒロイン好きが重なってしまい、ついこんな形に💦
結果良くなったと開き直っていますw
春薫④ 私たちの関係への応援コメント
男女の違いですなw
視点切り替えの物語の真骨頂のような気がします🥰💕
春薫の方が大人というか、冬吾に比べて頼もしい心持ちなのが、ちょっと笑えましたw💕
横のつながりを構築していく女性と、自ら決断していく習性の男性が絶妙に描かれていて、とても良いエピソードでした🥰💕
それでは、今日も素敵な1日をお過ごし下さい🫶✨
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます。
春華は親から離れたことで少しずつ本来の自分を取り戻しております。
初めからそれなりに大人だった冬吾との対比ですね。
スローライフ編からはほぼ冬吾視点になります。
同時進行は面白さもある反面、疲れました😓
それでは素敵な一日をお過ごし下さい♪
冬吾④ 衝動への応援コメント
兄として冬吾と男としての冬吾。
父親の影が未だに彼の心底に残り、揺れる様子が素晴らしい描写で語られてますね。
これは私には決して真似できないエピソードでした!
どうなるのか?春薫の心は昔から変わらないとして、トラウマが残っているだろうし、どんな展開で物語を紡ぐのか?
見守りたいと思いますw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼らにとって、親は障害でしかありません。
私としては読者の方に早くスローライフを楽しんで欲しかったので、二人の関係をラストスパートにしましたが、本来は特に春華の方が割り切れるものではないと思われます。
この辺でジャンルを異世界ファンタジーから恋愛に切り替えたので、もう少し引っ張っても良かったかなと思っています。
第10話 グラウへの道中、秋風の旅路への応援コメント
毎回思うのですが、風景描写が上手いですね!
すんなりと物語に入れます。
見習わないと!
こっそり指先を握り合うとか……いいですね!
そして耳たぶまで赤くなっているとか可愛すぎです!
そしてついにグラウ!
ワクワクしますね!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この回、移動するだけなので小細工に必死でしたw
風景描写やイチャラブのバリエは色んな作品からヒントを頂いてます。
あとは画像検索して文章に起こす練習なども地味~に役立ちますね。
最近はTwitterの大喜利なども(参加はしてませんが)頭の体操として遊んでます。
第9話 Side春薫 サフランの収穫と、村長の話への応援コメント
グラウまでの旅、楽しそうですね。
ヴァルトとはまた違った特色があるのかな?
春薫って怖い話が苦手なんですねw
お腹のお肉をつねろうとする春薫が可愛いです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
グラウはヴァルトと同規模ですが、違う特色を持たせてあります。
街のバリエーションを描写するのはともかく、考えるのは楽しかった!
春薫は結構な中身お子ちゃまですw
というより、急成長している段階ですね。
なので、拗ねた時の仕草は色々考えてあります。
編集済
第8話 王都からの勅使への応援コメント
蕎麦の籾殻を飛ばしている静かな生活描写から、白と金の馬車が来て一気に嫌な空気になる流れ、映像が浮かんで良かったです。
「聖女様」と呼びながら、春薫ちゃん本人の気持ちは何も見ていないのが怖いですね。
何を言っているんだろう、この人……となりますよね。笑
テオが石を投げて、村のみんなが鍬や薪を持って囲むところも良かったです。
この村ではもう特別な聖女ではなく家族なんですね。
最後の結界も頼もしかったです。
守られるだけじゃなく、彼女自身もこの場所を守っている感じがして成長が感じられました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この手のテンプレ悪役は普段書かないので、書いていて楽しかった記憶があります。
人を価値でしか見ないって嫌ですねw
本話は私の中の「田舎のコミュニティ最強」理論が爆発しています。
中々ウチには入れないけど、一度入れたら家族的なアレです。
長めの説明回でしたが、楽しめていただけたなら何よりでした。
春薫③ 力の使い方への応援コメント
素敵なエピソードでした。
野営の描写に『 麦穂亭 』のティナちゃんの可愛い仕草🥰
後からついてくる不審な者たち、
そして、勝負をかける乙女心w😂💕
本当にお上手だなと思いながら、スーパーマーケットに入っていく私がおりますwww😂
それでは素敵な夜をお過ごし下さい🫶✨
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます!
ここで踏みとどまって頂いてよかった💦
以前の春薫の野営やロンデルでの行動を活かすために、ここでイベントを起こしております。
一応完結と相成った今を持ってしても、女将さんをネームドにしなかったことを悔やんでおります。
読者の方の負担を減らすため、ネームドを極力減らした弊害が出てますね。
買い物しながら続きを視聴したら、きっと吹き出しますので、踏みとどまってくださいね!
今日はそちらに遊びにいけませんでした。もしかしたら明日もかもしれません。
ですが、続きが楽しみなので是非遊びに伺います。
それでは素敵な買い物をお楽しみください♪
冬吾③ ロンデル到着への応援コメント
みるとべるさん、こんばんは😊
買い物に行きながら聞いておりますw
冬吾も春薫も成長しましたね🥰💕
戦闘だけでなく精神力も!
戦闘シーンの描写は相変わらず素晴らしく、その後のお互いの心の流れも俊逸です。
そして、冬吾の兄として守る存在だった彼女に女性を感じる展開w
思わず、道中雄叫びを上げたくなる私がおりますw😂
作者からの返信
ニチハさん、こんばんは! そして、ステイ! ステイです!
この先、ちょっとアレな描写もあるので外出先での視聴はオススメできませんww
冬吾は元々(反則ではありますが)社会経験もある男の子なので、精神面では大人に近いです。
その分、春薫に対しての責任感が強く、割り切った行動を理性が許さない状況ですね。
この先、二人の関係は一気に動きます。
最終話 春になったらへの応援コメント
完結おめでとうございます(*´ω`*)
とても良いお話で、離れていても繋がっている。そう感じさせて頂ける作品だと感じました。
作者からの返信
感想と★、レビューまで頂きありがとうございます。
リライトするための打ち切りであるため完結を誇っていいかは疑問の余地がありますが、ひとまずはホッとしております。
後ほど先生の作品も拝読させて頂きます。
春薫② これからの二人に向けてへの応援コメント
みるとべるさん、おはようございます😊
実はこのエピソード4回ほど読んでおりますwww
私の物語にも関係する、異世界においての重要な要素で、意識 ( ゾーン )が飛んでしまいましたw
この世界では、庶民が手に取れる美容品や嗜好品が圧倒的に足りていない。
⬆️
ここはとても興味深くて、あれやこれやと妄想が膨らみまくります!
前のエピソードでの飲料水についてのお話もそうですが、次への物語への描写を楽しみにしながら読んでおります。
お酒を飲むようになった冬吾、おばあちゃんの知恵袋を展開しようとしている春薫。
ワクワクしながら次のエピソードを期待しております🥰💕
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい。
作者からの返信
ニチハさん、こんにちは!
異世界に現代知識を持ち込むお話なので、重複するところはありますよねw
私の作品は実体験ではなく、テンプレの詰め合わせに調査を加え、アレンジしたものなので食い違いもあるかもしれません。
生暖かい目で見守っていただければ嬉しいです。
それではまた、遊びに参ります。
第8話 王都からの勅使への応援コメント
やばい人が現れましたね。
でもこういう悪役がいるから面白いですね!
教会の歴史を知ることができて、とても良い回だと思いました。
時間が経つにつれて、腐敗していくのですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
設定開示が長くなりそうだったので分割も考えましたが、切り詰めました。
この辺も、異世界モノ特有の既得権益ですね。
本作は冬の始まりで終了しますが、春にエピソードを一つ挟んだあと、夏に教会編へ突入する予定でした。
第7話 秋の収穫への応援コメント
ローズマリーやラベンダー、サフラン、ワインにチーズまで出てくると、少し地中海っぽい香りもしますね。
猪肉の香草焼きとワインの場面、美味しそうでした。
自分で育てたもので料理して、好きな人に美味しいって言ってもらえるの、これは幸せですよね。
蕎麦粉を薄いクレープのようにして食べるところは、ガレット風ですかね^^
春薫ちゃん、聖女というより生活改善の女神みたいになってきましたね。笑
暮らしがどんどん豊かになっていく感じが楽しかったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ハーブは本来、作品のベースがドイツ圏なので気候的に無理があるんですよね。
蕎麦粉もそうですが、ヨーロッパ横断のごった煮ということで大目に見てもらえたらと思います。
ガレットに関してもお言葉を頂けるあたり、かなりお詳しいですね!
蕎麦のガレットは実際に作ったことがありまして、美味しかったので採用してます。
春薫が暮らしを豊かにしたい根源は、改稿後により明確化していきます。
本編の最後でも触れますが、そちらはあくまでIFとして分岐させる予定です。
第14話 Side春薫 増えた荘民への応援コメント
ガキと怖い女には興味ないと言われた後の反応が
しっかりこわい女でした(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
春薫に言ってはいけない禁句を事もなく言い放ってしまうジルクのノンデリっぷりは、本当に彼女に女としての興味の欠片もないんでしょうね(笑
冬吾② リーナとの別れと露店巡りへの応援コメント
みるとべるさん、おはようございます。
今日は寝坊してこのエピソードだけしか見れておりませんw
リーナの健気な心遣いが、ちょっぴり、悲しく、それでも2人を応援するんだ!という意思が伝わってきました。
お茶の描写も、リアルな感じが伝わってきました。「セージ」の味わいのような気がしますw
イタリアの農村地帯の男性と話したとき、大人の階段を登らせるためのステップとして、子供にも普通にワインを飲ませると聞いたのを思い出しました。
洋服のチョイスと春薫の乙女心🥰が可愛らしいです💕
仕立物の洋服は、とても高価だと私の好きなアニメ『狼と香辛料』でやってましたw
各所に歴史を感じさせながらも、その中で生きる春薫と冬吾をリアルスティックな展開で描かれている みるとべる さんをリスペクトをいたします🥰💕
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい✨
作者からの返信
ニチハさん、おはようございます!
私の寝坊よりスケールが小さい(笑。
リーナな身近だけど大人の女性として書いています。
エバレコ同様、水を時代設定に合わせると、飲料水として扱うには難しいんですよね。
なので、雑草茶や酒がメイン。後ほど、ワインの水や蜂蜜割りも名前だけは出てきます。
洋服のくだりは、イチャイチャを通じて二人の金銭感覚や常識がまだ追いついていないことも書いています。
狼と香辛料は流石というか、その辺すごく詳細にやってますよね。
それではまた、エバレコに遊びに行かせて頂きます。
第13話 荘園への帰り道への応援コメント
女の子と笑って話すだけで毎回怒られそうで
ちょっとこわいですが
これもイチャイチャでしょうか( ´ ▽ ` )
作者からの返信
感想ありがとうございます。
酷い(褒め言葉な意味で)作品だと、主人公が話した相手が彼の好みのタイプっぽいという、
何とも言えない理由で暴力制裁に出るヒロインもいますので、大人しい方かなと(笑。
春薫の不安定性については、残りの話でも主題として触れられます。
書き直し後はキャラ自体にテコ入れする予定です。
春薫① 幸せへの一歩への応援コメント
みるとべるさん、おはようございます。😊
DV親父の件、よく描かれましたw
対比するように、現在の冬吾とのこれからの暗明になっていて、とてもこれからの生活が希望ある方向性へ素敵な情景とともに表現されていてとてもよかったです🥰
ヴォルドの街並みは、ドイツの空港から電車でオーストリアまで行った時に眺めていた景色似ていて、ちょっとワクワクしました🥰💕
オルガの住んでいた村など地理的によく考えられているなと、思いました😊
ずんずんと描かれているところまで読んでしまいたい気持ちもあるのですが、
1話1話をかみしめて読んでいくスタイルでよろしいでしょうか?😂
あまり大量に読んで、大量にコメントだと嫌ですよね?
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰✨
作者からの返信
ニチハさん、おはようございます😀
親父は最初の障壁であり、二人にとってのラスボスです。
作品中、唯一と言っていい悪性のキャラなので際立ちますね。
読み方は、ご自由にされてOKです!
積み上がる感想を一個ずつ返すのも、当方としては楽しいですし、
要所要所で残して頂いても嬉しいです。
今のまま一日一話、じっくりお読み頂いても当然嬉しいです。
お読み頂けること、それが何よりなのです。
マイナーチェンジは考えておりますが、それなりに踏襲しますし発表まで時間もかかりそうなので。
それでは、後ほど遊びに行かせて頂きます。
第12話 グラウでの買い出しと遭遇への応援コメント
せっかく助けたのに良い事一つもありませんでしたね。
ほめてあげても良かったような気もします(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この子は後ほどの本格登場のため、顔見せで出したつもりでした。
この頃はまだ連載続行を軸に書いていたもので、ツンケンしたまま残ってしまっています。
予期せぬ再会も、用意はしてあったのですが当分お預けになってしまいました。
冬吾① 二人の日々の始まりへの応援コメント
みるとべるさん、おはようございます。
ご返信は無用です🥰
春薫と冬吾の転移前のふれあいが、何とも心癒される情景を作り出しています。
ギルドの朝食の様子が非常に中世のそれを巧みに表現していて素敵です。
当時は、水よりも、アルコールの方が安全な飲み物として、広く飲用されていたと聞きました。
リーナが春薫を妹のように受け入れ、
甘えている様子は冬吾にとっても喜ばしい方向性ですねw
ガルドの父親や兄の様な心遣いも喜びながら聞いておりましたw
補足に関しては既に理解していたものですが、さすが みるとべるさんだな。と思いました。
主人公たちが知らない人物たちの動きですので、司祭さまや、枢機卿の動き、各国の動きなど、
本編では読者への情報量をあえて押さえて主人公視点で物語に集中させ、
章の終わりのエピソードは世界観を広げ、想像力を膨らませるエッセンスのような物語を区切ってしまわない配分は本当に凄いなと思います。
自身の物語の甘さを感じつつ、本当に勉強になりますし、素敵な物語をありがとうございます😊
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰
作者からの返信
ニチハさん、おはようございます。
実は、春薫の後半辺りからそこそこ改稿を入れてるんですね。
初稿はそれこそ説明不足で、話の収拾が分かりづらかったので補足を挟み、
前の話を変えていったという事情があります。
当時の水は、一旦蒸留してろ過したものしか飲水にならず、味も不味かったそうで。
アルコールをそのまま、ないしは水割り。茶と呼べないような草木の煮出しなどがメインのようでした。
その辺りは少し踏み込んでまいります。
第6話 Side春薫 珍客と手紙への応援コメント
料理中のイチャイチャは危険です!w
いや、理想のシチュではあるんですけどねw
実際に料理をしている時、火加減は大事!
特にお肉を焼いている時はw
冒険者の人……地雷を踏み抜いた?w
春薫も強いんですね!
一時はどうなるかと思ったけど、良かった!
手紙での再会いいですね。
そして教会の暗躍が気になりますね……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
二人っきりの生活なら一回くらいはこういうことするだろなあとノリノリで書きました。
ジルクの強さは未だ不透明なところもありますが、春薫の光の鞭が強いのは確かです。
そろそろ話に変化が必要かなと、スパイスを盛り込んでみました。
第5話 家を作ろう!への応援コメント
庭付きマイホームって夢だなと思います。
自分の背丈にぴったりのキッチンやハーブの庭、土の壁。
冬吾くんの思いやりを感じますね。
新築と好きな人との新婚生活。どれも最高ですね。
作者からの返信
こっちにも感想ありがとうございます。
中世の田舎の皆が総動員してデザイナーズハウスを作ったよ!なイメージで書いてます。
これを前話では二人で作ろうとしてたあたり、まだまだ認識が甘いんですよね。
糖度ばかりで飽きないよう、次話辺りからちょいちょい工夫が入っていきます。
第4話 家と夜。そして襲撃への応援コメント
鉄筋4LDKの素敵な家はいいですね。
ロマンです。
ふたりなら可愛いくて、最強なお子さんが産まれそうです♡
作者からの返信
感想ありがとうございます。
鉄筋4LDKとかどこのブルジョワだよって話ですねw
あとがきコントは適当に書いてます😀
第11話 Side春薫 灰色の街と、ふたりの食卓への応援コメント
不愛想な職人食堂
すごく美味しそうでいいですね!(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
行く先々で違った特色が出さればいいなと頭を捻りながら書いていました。
第5話 家を作ろう!への応援コメント
今回も隙を見つけてはイチャイチャとw
村の人は優しくて温かくて、こういう雰囲気いいですね。
防音は……風の音ではなく、中からのw
最終的にそこそここだわりのある家に?w
え? 力を吸い過ぎたってどんだけ……w
隙間なく防音なら、枷はいならそうだけど……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
外に冷たく内に優しい田舎のコミュニティを再現してみました。
これまでの環境から、他人の善意に疎い様子は、今後もしばしば出てきます。
現代日本の木造建築でも、テレビや音楽の音は住宅街だと漏れ聞こえてしまうものですからねw
二人(特に春薫)の魔力は規格外なので、従来の魔道具ではキャパオーバーです。
音は聞こえずとも、光の魔力は漏れてしまいますw
解決策も用意したのですが、不採用のままになりました。
第10話 グラウへの道中、秋風の旅路への応援コメント
旅で見る見慣れない景色はワクワクしますよね(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回は文字数を減らしたため、往路の風景だけでほぼ終わってしまいました。
文字調整と内容のバランスは難しいですね。
旅行の醍醐味は、初めて見る景色と美味しい料理だと思います!
第一章エピローグ 二人の再出発への応援コメント
相変わらず見事な戦闘描写でした🥰
クラウディウスが春薫に初めて会ったときのセリフを思い出します。
手伝いたい!と言う彼女に諭し、受け入れ心から協力してくれていたと考えるとジワリと心が締め付けられます🥹
サラも司祭からの密命をしっかりとこなし、春薫を守っていたし、この世界の聖女と言う役割の重要さがしっかりと伝わってきます。
クラウディウスと枢機卿の関係をもっと知りたい気持ちになってますw
本当に素敵な章でした。
みるとべるさん、ありがとうございました。
今日も素敵な1日になりますように🥰💕
作者からの返信
第一章、最後までお読みくださり、ありがとうございます。
書き始めた当初は、クラウディウスやサラが春薫を庇おうとするあまり、読者から怪しい人物に見えてしまったりしたので、細かい修正を繰り返しました。
結果、それなりに読めるようになったので良かったと思っております。
第二章は、より二人の関係に踏み込んでまいります。是非お楽しみ頂ければ幸いです。
Y話 クラウディウスの誤算への応援コメント
面白いです🥰
第三者視点での、主人公以外がどのように動き、どのように考え行動していたのかは、物語を更に盛り上げるスパイスのように感じ心が湧き立ちます😊✨
枢機卿と言う、一般人から見ると強大な権力者が敵と物のように欲する姿は、
まさに悪くの象徴として物語を熱く盛り上げますね!
ちょっと今日はもう1話読みたい気分です!
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます。
こちらは7話周辺で動いていた連中の裏話ですね。
このような展開だと難しい政治背景などの方が望まれるのですが、
本作はできるだけ簡素にやっていきたいと思っております。
X話 白い世界への応援コメント
みるとべるさん、おはようございます😊
ここで、この世界の理と、春薫と冬吾が互いを思う時、魔力と身体能力や闘志が上がる理由が明らかになりますね🥰
もしかすると、我々にも普通に心と心のつながりが、本当は可視化できるようなものがあるのかもしれない!
阿吽の呼吸とか、つうかあの仲なんかはまさにそれなのかもしれないない!
なんて思いました。
春薫と冬吾のようやくのスタートライン。
でも、それは美しい情景と世界観。
登場人物たちとの絆、心情、迫力ある描写などを丁寧に紡いだ、みるとべるさんでしか描けない魂の物語でした。
作者からの返信
ニチハさん、おはようございます😀
神サイドからのネタバレ回、お楽しみ頂いて何よりです。
色々お褒め下さって鼻の穴が開きそうです。
この力、便利ではあるんですが、実はデメリットも多く。
その辺りが後々出てきます、お楽しみの種にして頂ければw
第4話 家と夜。そして襲撃への応援コメント
すると光る!?
ノンデリでごめんなさいw 声出して笑いましたw
恋は人の原動力ですね!
愛のために家を作る。考えてみれば至極まっとうなこと……?
ラブコメのコメディ部分を大量摂取した気分でしたw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい。すると光ってしまいます。魔除けの加護まで付いてます。
この設定考えた人はアホですね、すみません私ですw
というか、親しい人とはいえ他人の家の狭い小屋で、住めば都とか言ってる二人が呑気すぎるんです!
前日譚が重かった分、本編はこんな感じですのでお気楽にお読み下さい。
第9話 Side春薫 サフランの収穫と、村長の話への応援コメント
2500字くらいだと、気軽にさくっと読めるボリュームでいいかもしれませんね(*´ω`*)
旅、たのしみですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本来、長くても3000程度を目指していたのですが、
平均4000オーバーは書きすぎでした。
あれもこれもと書いてしまう癖を矯正中です。
冬吾⑦ 再会への応援コメント
素敵なエピソードでした。感動で目頭が熱くなっております🥹🥹🥹
東はどうだった?とリーナの冬吾への思いと春薫への嫉妬にも似た思いが込められていてパンチが効いてます。
一瞬、目が合い、旅の土産を他者に委ねる冬吾にも。。。
美しい情景の教会を登り、対応するシスターとのやり取りも素晴らしい心理描写です。
そして。。。思わず感極まってしまった素敵な春薫との再会。。。😭
「 うおおぉォォおおぉォォ〜〜 」と早朝から雄叫びを上げ、家族に白い目で見られている私がおりますwww
みるとべるさん今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
感想ありがとうございます!
再会の感動を味わっていただけて何よりです。
この回と第二章のエピローグは、序盤とも言えない前日譚の最大の山場なので、
味わっていただけたようで感謝しております。
次回は一風変わりますが、お読み頂ければ嬉しいです♪
春薫⑦ 教会での日々への応援コメント
みるとべるさん、おはようございます😊
なるほど、考えさせられるエピソードでした。
強大な力を持つものが現れれば、社会のシステムが崩れてしまう可能性もある。
善意と社会の構造をサラが少し厳しい一面を見せながら春薫に諭すシーンは、
教会と民衆と言う関係性を物語のバランスを崩さず描いていて、流石だなと思いました🥰
春薫が教会で聖女様と崇められ始め、
違和感を感じつつも、
冬吾の様に戦いでない部分で治癒魔法の腕を上げている点を、
『 いせスロ 』ファンとしては見逃しは、いたしませんw😎✨
作者からの返信
ニチハさん、こんにちは!
教会のシステムは某有名コンシューマRPGの教会で生き返ることに対する私なりの解釈でもあります。
回復の力を属性化し、希少にしてしまったための措置でもあります。
春薫が学んでいる光の使い方は、今後様々に発展しますので、お楽しみに!
第3話 Side春薫 私にできることへの応援コメント
冒頭から砂糖菓子より甘い展開で羨ましい!
そして待ってました!
スローライフと言えば農業や畑仕事ですね!
徐々に開拓していって、育っていくのは結構好きなんです。
そして試行錯誤しながら、石鹸を作っていくのいいですね!
スローライフものが好きなので、たまらない展開です!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私もこれが書きたかったんですよね。イチャイチャスローライフ。
話に厚みを持たせたくて前段階から書いたら、長すぎになってしまいました……。
お楽しみいただけているようで、何よりです!
第8話 王都からの勅使への応援コメント
荘園全体を覆うような結界、便利でいいですね(*´▽`*)
しかしなかなか落ち着いて暮らすのは難しそうです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
強さ自体が本作の本質ではないため、その辺はやりたい放題やってます(笑
とはいえ、その強さを放っておいてくれない人々もいるわけで、というのが今後の流れですね。
春薫⑥ ヴァルトの街への応援コメント
みるとべるさん、おはようございます。😊
今回も素敵なエピソードでした。
特に北の高台に向かう坂からのヴォルドの教会への道のりが、冬吾とは違う行動範囲で美しく描かれていて素晴らしかったです🥰
司祭様の温かな表情と仕草と雰囲気が町から離れた丘で穏やかに暮らし、
町の人たちから慕われている人物だと伝わって来てすごいなと思います。
春薫の頑張り屋さんで、常に気を紛らわせないといけない状況なのがわかりますが、冬吾が着く頃には聖女様と街の人から崇められ、更に距離が。。。
と、思ってしまった私がおります💦
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰
作者からの返信
ニチハさん、おはようございます!
司祭様、春薫を守ろうとするあまり秘密主義になり、
投稿当時は影のある人物として怪しまれていましたw
何度か改訂を経て現状に落ち着いています。
再会まで、もう少しです。ぜひお付き合いください💕
冬吾⑥ 辺境の集落への応援コメント
とても良いエピソードでした。
オルガの全てを見通して、冬吾に焦らせる事も残念がる仕草も見せず、
「 今は、自分で道を選んで歩いてる。あの子は自分の中で形にしてるんだよ 」と、
春薫の持っている意思の強さ、周囲を取り込む温和な性格を、そして彼女を信じて語る姿に思わず目頭を熱くしてしまいましたw
同じ物語で異なるストーリーを紡いでいく作業はとても難しいと思いますが、
みるとべるさんは、本当に素晴らしいと思います。
それでは今日も素敵な午後をお過ごし下さい!
昼食にラーメンを食べた者同士よ!👍💕
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます。
同じ人物を違う視点で見ることで気づける新たな点は、意識して書いています。
初めて書いたのが青春群像なので、活かせていれば嬉しいですね。
今日はあっさりめの味噌バターコーンラーメンでした。
私にとっての日曜日はラーメンの日なのです、同士よ。
それでは、お互いゆっくりしましょう♪
春薫⑤ 東街道・本道への応援コメント
みるとべるさん、こんにちは😊
鍋の火を絶やさず、何十年も足しながら作る工程は秘伝スープの老舗のラーメン屋さんを思い出しました!
獣骨の臭みを消すための遥か東南アジアに当たる地域のクローブを仕入れ使う、
宿屋の女将さんの料理への情熱や心意気を感じます。
何より冒頭での冬吾の春薫はきっと上手くやっている!のようなセリフを思い出しました。
彼女の温かい人と触れ合う心が出会う人を同調して美しい曲を奏でています🥰
素敵なエピソードありがとうございます🥰
作者からの返信
ニチハさん、こんにちは!
感想ありがとうございます。
宿屋の煮込み料理は、居酒屋のモツ煮をイメージしつつ書きました。
クローブは価値を考えると不自然さもあるのですが、あったほうが美味いしいいかw
と、当時ノリで書いていたのを覚えています。
春薫のプチグルメ回は今後もちょいちょいあります。
楽しんでお読みいただければ嬉しいです。
冬吾⑤ 東街道・側道への応援コメント
相変わらず、情景描写の巧みさに脱帽です。複数のキャラクターがどの位置にいて、その周囲がどのような状態でどういう影響を与えているか(特に藪の描写すばらしいです)そこがしっかりしているのでとても容易に情景が頭に想像できます。面白いです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
複数人戦闘をさせようと思ったのですが、
冬吾一人に倒させた方がチートの演出や文字数圧縮と、いいとこ取りだったのでボツになりました。
その分すっきり見やすくなったと思います。
どんなに冬吾が強くても一人で護衛は務まらないので、複数キャラを出した意味もありますしね。
第2話 新生活の始まりへの応援コメント
春薫と冬吾が、テーブルの下で足を戦い合ってるのが良かったです。
はたから見たら、イチャイチャしてるだけに見えますねw
頑張って帰ってきた冬吾に臭いw
それは崩れ落ちますねw
そして最後にまたイチャイチャとw
リア充過ぎる!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今まで溜め込ませた分、リア充爆発させてます。
実際には言われてないですが、臭い言われたら悲しいですよねw
日常と事件、イチャイチャをバランス良く書けたらいいなあと思っています。
第6話 Side春薫 珍客と手紙への応援コメント
サラさん、手紙を送ってくれて、すごくいい人ですね(*´ω`*)
とても好きなキャラクターです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
サラさん、出番は少なかったのですが好評を頂いて嬉しいです。
再登場の予定はあるのですが、まだかなり先になりそうです💦
編集済
冬吾⑤ 東街道・側道への応援コメント
みるとべるさん、おはようございます😊
戦闘描写が光る素敵なエピソードでした。
特に空気が押される圧が当る。それを感じる一文が刹那の瞬間を見事に演出しています。
考えより先に踏み込む角度を決めて猪に挑む姿を、つい思い描いてしまいます。
そんな勇姿を見て受け入れてくれるパーティのみんなと、依頼主。
競技をやっていて記録を出した時の他の外人選手たちのオープンなフレンドリーさと、その後の酒盛りを思い出します🥰
私も冬吾と同じで、あまりお酒は飲めないんですけどねw
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい💕
作者からの返信
ニチハさん、おはようございます!
お褒めいただくと聞こえはいいのですが、冬吾の動きは聞きかじり、見真似のド素人のものです。
本来なら一人飛び出すのは危険行為で叱らなければいけないところを圧勝してしまいましたから(笑
それでは、今日も素敵な一日をお過ごしください🎵
第3話 Side春薫 私にできることへの応援コメント
蜜蝋でハーブの石鹸を作ったことを思い出しました。
もう、作り方も思い出せませんが…結構楽しそうですね。
もう雰囲気は新婚さんですね^^
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます。
石鹸も作り方はかなり調べましたが、本来は手袋やゴーグル、マスクが必要な危険行為です。
レシピさえ完成すれば、それほどでもないんですけど。
ここからの二人はイチャイチャ全開です!
編集済
第2話 新生活の始まりへの応援コメント
村での新生活、なんだか大変そうですが、二人の距離が近くてとても甘い時間ですね。
幸せな気持ちになります。
堆肥の切り返しから始まるのが現実的で、いきなり村暮らしの洗礼ですね。笑
薪集めや斧の使い方のところもかなり本格的でしたが、アウトドアなどされるんですか?
最強でも、暮らしにはちゃんと先達がいるんだなと感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここからが本編のつもりで糖度や荘の書き方も力を入れているのですが……やはり長過ぎました。
前日譚はかなりご愛読いただいているものの、満足して読了される方が多いようです。
堆肥や薪もそうですが、ネットでアウトドアや農業、世界観に則して食されていそうな物などを調べており、自身に経験はありません。
冬吾はチートが制限だらけ、身体強化だけで押し切るド素人です(笑。
アバウトに光・守護というだけで、どのようにも使える春薫の凄さが際立ちますね。
冬吾④ 東の街道護衛依頼への応援コメント
戦闘シーンが素晴らしかったです!
1人目の攻撃をいなして、2人目をバックステップで躱し、3人目の攻撃を半円を描く様なステップで捌いてしまう。。。
その情景が容易に想像できてすごいなと思いました!
リーナの想いに無頓着というか、離れ離れになっている春薫のために頑張っているので、まぁ。。。仕方ないかw
とグスタフと同じ気持ちでございます😂
やはり素晴らしい描写で描かれているので、途中からでも充分に楽しめる物語だなとつくづく思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
戦闘は時代劇の殺陣や格闘ゲームの動きを参考にしてます。
この頃の冬吾は余裕のない無愛想モードなので、最新話から見直すと別人のようで面白いです。
まだ紆余曲折続きますが、お付き合いください。
第4話 家と夜。そして襲撃への応援コメント
一瞬危機かと思いましたが、最後そっち方面に行って、なるほど!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ま、まあ……若い二人には切実な問題なので擦りすぎない程度で。
編集済
春薫③ 行商人の噂への応援コメント
みるとべるさん、おはようございます🥰
いや〜素敵なエピソードでした。
魔法の描写。手のひらの中心に光を集めていくイメージを、傷口へと静かに注ぐ感じが春薫の優しさと、魔法発動の氣の込め方を柔らかく表現していて、素晴らしいと思いました。
村人たちの異世界人である彼女を警戒する心の溝、行商人に対するトラウマ。
1ヵ月生活を共にして彼女と心を通わせ察知し、前に出るオルガばあちゃん🥹
美しく広がる農村の情景と冬吾の無事が分かり安堵する様子の春薫。
なんて素敵な物語を紡いでいるのだろうと、早朝から深い溜息を吐き感動している私がいますw😂💕
それでは、今日も素敵な1日をお過ごし下さい。
作者からの返信
ニチハさん、おはようございます。
まず、温かなレビューをいただき、ありがとうございます。
行商人のルカさんは二人にとってのMVPですが、弊害もあり春薫の心証を悪くしてしまっています。いい人なので誤解も溶けるんですけど😀
魔法に関しても設定はありまして、少しずつ語られていきます。
素敵な物語と言って頂けて私も感動しております!
素敵な一日をお過ごしください。
第3話 Side春薫 私にできることへの応援コメント
石鹸づくり成功できるといいですね!(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
うろ覚えの知識でph値など分かるはずもなく。
それでも彼女の野望は続きます!
冬吾⑤ 変わりゆく関係への応援コメント
お・に・い・ちゃん☆にすごく静かな怖さを感じましたw
読んでて、ああっ! やばいやばい!って思いましたw
そして春薫が!
感情の爆発は心に来ますね。
そして強引にいきましたね!
これで冬吾はもう逃げれられないw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
数パターン兄妹喧嘩を考え、一番自分でアホらしいと思った案を採用しました💦
真面目に口喧嘩する構想とかもあったのですが、こっちの方がいいかなと。
少しずつ作品の温度を上げていくための調整もありました。
楽しんでいただけたなら、良かったです。
第2話 新生活の始まりへの応援コメント
スローライフもなかなか大変そうですが、ラブラブで楽しそうですね(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
やっと本編が始まりました。
苦労はあってもイチャラブで乗り越えていく様子をお楽しみ下さい。
春薫④ 私たちの関係への応援コメント
春薫はできた子だ!
良い子ゆえのすれ違いが切ないですね。
今回の事件がきっかけで関係が進みそう……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
春薫が強く、魅力的になってしまったからこそ起きてしまったすれ違いとも言えます。
最初で最後の兄弟の衝突、お楽しみ下さい。
春薫④ 私たちの関係への応援コメント
しっかり視線を感じているのがすごいです😂
余程露骨でないと、案外気づかないものですから。
冬吾くんの様子がおかしくなっている理由にも気づいていて、それでも無理に踏み込まず待とうとしているのが印象的でした。
あと、じゃがいもって案外ピーラーの方が剥きづらいんですよね……。
手の皮まで剥いちゃいやすいというか。多分そういう人、多いはず……。
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます。
春薫も女将さんに言われるまで気づいていなかったという(笑
おかしい、とまでは気づいていたものの、負い目から踏み出せないのはやるせないですね。
ピーラーですが、じゃがいもじゃないですけど私も指の皮を切ったことがあります。
カレーを作る際に、よそ見して人参剥いてた時だったような。
最終話 春になったらへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
本来描かれるはずだった先も見てみたかった気持ちはありますが、春薫ちゃんが泣き出すところは、ここまで抱え込んできたものが一気に出た感じがして胸に残りました。
「有働春薫」はもうどこにもいない。
ただの田舎娘のハルカなんだよ、という言葉も印象に残りました。
聖女でも、誰かに価値を示さなきゃいけない子でもなく、この場所の家族の一人として生きていくのかなあと。
また形を変えて読める機会があれば、伺わせていただきます。
ここまで読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございます。
リメイク版も書き直してはいるものの大筋の拾いたかった点はそのままにしています。
この先の話は全てリメイク版で展開していく予定…ですが、毎日投稿できるほどのバイタリティはなく、この分岐に届くころすらかなり先の話になりそうです。
機会のある時に、チラッと読んでいただければそれだけで嬉しいです。
歪な砂時計で創作活動を終わらせず、複数書いてみたいと思ったのは福山さんが楽しくお読み下さったからです。本当にありがとうございました。