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  • 編集済

    "怖いのとやらないのは別の話"
    本当仰る通りですね!!
    めちゃくちゃ秀逸な台詞選びです。
    今度こそ、今度こそ!!です。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    全60話、完結は226/06/25予定です。
    最後までお付き合いいただけると幸いです。

  • 第32話:調査が始まったへの応援コメント

    この度はRT企画の参加、誠にありがとうございました。

    経営系のコンサルの話は私にとってはかなり新鮮で、作者様の知識の高さに圧倒されました。

    昨今、様々な分野で問題視されつつあるAI、
    使い方によっては便利な部分もありつつ、
    やはりリスクも存在している。

    赤ちょうちんにしかない、落ち着く味、
    懐かしい味はAIには出せないと立証された瞬間は堪らなく心地が良かったです。

    ここから先の展開が気になりますが、
    どうか赤ちょうちんは折れないで頂きたいですね!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    お時間のある時にでも、最後までお読みいただけると嬉しいです。(完結は六月下旬ですが)

  • あ、申し訳ありません。
    前節のコメントでお店の名前を「花ちょうちん」と間違えていました。
    「赤ちょうちん」では少々ひねりがないかな、というバイアスが働いてしまいまして。
    平にご容赦ください。

    作者からの返信

    こちらは全く気にしてませんので、飛鳥さんも、気に病まないでください。今後ともよろしくお願いします。

  • 第13話:使える証拠だけへの応援コメント

    こん**は。この作品、興味深く拝読しております。
    古き良き居酒屋に対し、「数字」で攻めて売却を迫るコンサルタントと、それを守ろうとする、店のほんとうの価値を知る常連客たち。
    お互いのルールとして、あくまで合法の枠内で。
    カクヨムにはちょっと珍しい、大人が読み応えある良作です。
    あえて注文を付けるならば、「花ちょうちん」の酒や料理がいかに味わい深く、そこで過ごす時間がいかに得がたいものであるか、具体的な描写がもう少し欲しいと思います。
    ただ「うまい」ではなく、歯ごたえ、のど越しがどうかとか、香り、後味がどうか。
    お店の空間は、例えばお客同士がにぎやかにお喋りする音が心地よいのか、逆に言葉は少なく、静かな時間が心地よいのか。
    ここを加筆すれば、「花ちょうちん」は、常連客たちが己のスキルを駆使して守り抜きたいばしょとして、より具体性を増すかと。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。確かに「赤ちょうちん」の良さを描いているところが少ないです。これは私が「群像劇」を描くのを優先してしまったが故の「描写不足」です。申し訳ありません。これに懲りず、最後までお読みいただけると幸いです。

  • 第4話:罠の味への応援コメント

    賃貸の解約を特別条項にできたっけ?
    宅建長年受け続けて落ちまくってるけど
    借主に著しく不利なのはNGだったはず。

    作者からの返信

    できないと思いますよ。まぁ「フィクション」なんで許してください。

  • 第3話:古臭いという言葉への応援コメント

    うーむコンサルの方が現状見えてない気がする。
    SNS疲れで昭和の非効率が見直されつつあるのに。
    レコードしかり、路地裏の居酒屋しかり
    ちょっと前なら物珍しさで終わってたけど
    最近は若者の固定客中心に伸びてる市場。

    作者からの返信

    そのあたりは、個人的には分化が進んでいると思います。効率を重視しているお店(サイゼリヤ、リンガーハット等)と、懐かしさを重視しているお店。どちらがいい・悪いではなく。