応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第97話 魔法少女と、家族への応援コメント

    いかん!!!
    このままでは「魔法【少女】」がマジカルルピナスだけになってしまう!!!


  • 編集済

    妖精が春乃を魔法少女に勧誘した際に言っていた「魔法少女の適性が高い女の子」、あれって結局秋音のことだったんだな。でも、そうなるとタイムラインは大丈夫なのか?
    春乃が魔法少女になる以前に、妖精はまず秋音に接触してるわけだし。秋音が妖精に断られた後、彼女は冥獣を探し始めた……ってことは、秋音は冥獣を探し続けていたのが相当長い時間だったってことか?だって、今回の秋音が冥獣に協力する事件まで、春乃が魔法少女になったタイミングからだいぶ月日が経ってるはずだよね。
    秋人が冬花を救出した事件から一週間して、夏凛関連の事件が始まった。その夏凛の一件の最中には、春乃はもう魔法少女になっていたはず。そこからさらに一月経って、春乃の事件が発生。そしてその後、二週間経ってようやく現在……っていう流れだし(これでも上記の各事件の発生期間を計算に入れていない場合の話だけど)。
    ざっと計算しても二、三ヶ月は経ってるよね?
    それとも、秋音がゴルガと接触して力を得た後、すぐに事件を起こしたわけじゃなくて、力に慣れるまでにもうしばらく時間をかけていた……っていう可能性もあるかな?


    ちなみに、冥獣が人間界への侵食を始めたのは、妖精が彼らの生存基盤である食料源を破壊したからだという。ゴルガの話によれば、妖精には生体エネルギーが存在せず、冥獣が必要とするのは「高度な知性と感情を持つ生物」から得られる生体エネルギーなのだとか。となると、妖精たちの真の目的は……自らを進化させ、生体エネルギーを持つ存在へと変異することなのだろうか?
    ……あの精霊獣ティトまで、いずれこの事態に巻き込まれてしまう予感がするんだ。

  • 成程。つまり妖精は居なくなっても生態系に明確な害がない存在なんだな!!
    おっしゃ夏場の蚊と一緒に燃やしてくる。

  • 第89話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    それ、絶対悪手やでー!
    情で縛ればエエものを、、、

  • この子も壊れた魔法少女ではあるけど、ここまで一線を踏み越えてるとなあ…

  • 妖精を肥やしにしようぜ!

  • やはり滅ぼすべき邪悪は冥獣ではなく妖精のようだな…

  • 結局妖精が変な事したせいで冥獣も人食いしだして妖精が人間を魔法少女にしてさらに人間を不幸にする。そして自分達はノーダメージホンマこいつらクソだなと思う。妖精生贄にしてでも冥獣のエサが復活するなら率先して滅ぼしてもいいレベル。

  • 仮に主人公のアキト=秋音の兄のアキトなら、紅葉は主人公に愛されていて、少なくとも本編開始前から一緒に行動していて、主人公と何かしらの魔術的つながりがある存在ってことになる、、、ティト先輩ちょっとOHANASHIしません?

  • もしかして呪いとか洗脳が雁字搦めになってません?。

  • 益々本人説が濃厚になって草
    (本人だったら、洗脳された上に謎の制約まで付けられた主人公の記憶はあんま信用にならんし)

  • 認識の齟齬は最初異世界側の仕業と思ってたけど、主人公の記録やライフタグ喪失してるの紅葉先輩が絡んでる可能性出てきたね。
    秋音に関する記憶と記録の消去を魔法少女の対価として紅葉先輩がやっているなら主人公の今の状況になってもおかしくはないですね。

  • 義妹かよ
    これならどんな展開でも安心できるわ(インモラル的な意味で)

  • なんかしらの言質を取られた気がする

  • 主人公はこの世界出身で事故かなんかで並行世界に漂流していた可能性もあるのかな?
    自覚不可能な記憶改竄があり得る以上、主人公の主観があんまり信用できないのよねえ

  • > 「じゃあ……秋音」
    判断早いな。命の危険は多いけど不思議と生き延びるタイプや。

  • 冷静に考えたら主人公の今の記憶が正しい保障とか無いんだよね。本人も言ってたが記憶弄られる自覚が無ければ改ざんされても気づかないと言ってたし。
    異世界召喚されるときあるいは異世界に居た時に今の記憶に改ざんされてたら今みたいな齟齬が起きてもおかしくないですし。
    少なくとも自分は異世界召喚した挙句言論統制するような輩が記憶改ざんしてないと言われても信じられないと思う。

  • 第92話 魔法少女と、妹への応援コメント

    なーるほどぉ…ヒロインの暗躍のツケと主人公の嘘のツケがこんなかたちで実を結ぶか
    ……暗躍があっても主人公が初手で嘘言わなかったらここまで拗れなかったな?

  • 第92話 魔法少女と、妹への応援コメント

    ゴルガさんが唯一まとも???


  • 編集済

    第92話 魔法少女と、妹への応援コメント

    ごまかしすぎましたね。変な設定作らずに黙ってる程度でよかったのに。そもそも同程度の並行世界なら政策云々でない限り似たような物語はあるはず。結構な時間はあったのに図書館とか行かなかったのかね。受け入れてもらえる下地は充分あったと思うぞ。自分の動きやすさだけ考えてしまったせいですね。それと並行世界ならそこのアキトの事も考えるべきでしたね。ま、どうも脳筋までいかなくても思いつきで動く方のようですが。自業自得です。

  • 第92話 魔法少女と、妹への応援コメント

    やろうと検討したことあったからそりゃそんな顔になるよね(笑)

  • 第92話 魔法少女と、妹への応援コメント

    記憶を書き換えて自分たちのものにする
    心当たり…ありますねえ!

  • 第92話 魔法少女と、妹への応援コメント

    異世界のことは言えなくても、並行世界のことは言えないのか?

  • 第92話 魔法少女と、妹への応援コメント

    ゴルガさんが普通に仲間のような立ち回りに…

  • 第91話 黒い魔法少女への応援コメント

    衝撃的な展開!?!?最初は「墜ちた魔法少女編 ~佐藤???~」って、冬花たちが相談の上で主人公・佐藤秋人に記憶操作の魔法をかけて、一時的にほのぼの日常パートになるのかと思ったらwwwwwまさかこうくるとは!で、登場した佐藤秋音ちゃん……この並行世界における佐藤秋人の妹なんだろうか?今後の展開がめっちゃ楽しみ!

  • 第91話 黒い魔法少女への応援コメント

    これで春夏秋冬が揃ったのか
    義理なのか本物なのか、別世界線故に存在する妹なのか

  • 第34話 魔法少女と、仮面への応援コメント

    マジカルアキト、ダッサっっっw

  • 第91話 黒い魔法少女への応援コメント

    記憶喪失設定から察するに⋯
    あーもう目茶苦茶だよ(歓喜)

  • ↓ライフタグ義務化からそれほど経ってないのでは?

  • 第91話 黒い魔法少女への応援コメント

    章タイトルの人コイツかなって思ったら想像の数倍上行ってて笑う

  • 第91話 黒い魔法少女への応援コメント

    こ・れ・わwww
    続き(曇らせ)楽しみ

  • 第89話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    おっっっも!
    だが、それがいい

  • 第91話 黒い魔法少女への応援コメント

    この世界でのお兄ちゃん亡くなってるんか…

  • 主人公異世界行ってた割に意外と倫理観生きてるのちょっと意外。この手の話の主人公って大体多少なりとも倫理観がずれてたりするから。

  • 第91話 黒い魔法少女への応援コメント

    「この世界にいた」主人公同位体の妹。
    まあ、遺伝子的には完全に妹そのものだよな。

  • 第91話 黒い魔法少女への応援コメント

    最初兄と呼んでたの他人の空似かと思ったら、主人公と同じ佐藤なんだよな。
    別次元の主人公の可能性はあるが少なくとも本人が認識の範囲と言う前置きになるけど妹なのは嘘ではなさそう。

  • 第91話 黒い魔法少女への応援コメント

    予想以上に妖精がやらかしてた…

  • 分かり合うことは出来ない…

  • たまらん!

  • この作品、神です。

  • 第6話 魔法少女への応援コメント

    なんか弱くない?

  • 第89話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    ひぇぇぇ…

  • 第89話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    こえぇ。男は逃げるよ。

  • 第89話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    さすがに嫌悪感の方が勝る。
    久世も冬花から求めたとはいえ自分を介さず自分の身内に接触するなという約定をあっさり破ってるし冬花も久世もアキトに逃げられて後悔してほしいな。

  • 第89話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    まさに……邪悪!

  • 第89話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    oh...

  • 第89話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    口で言わずに思い通りにしようとするのは『自分の思いを拒絶される』ことを恐れているこの子の弱さだね。結果自分が『相手の思いを拒絶している』ことにも気付かずに。
    いずれどれだけ自分勝手なことをしているのか気付いて、成長して欲しい。

    楽しく読ませていただいております。

  • 第89話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    こ れ は ひ ど い


  • 編集済

    第89話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    策士策に溺れる
    ライフタグ・戸籍が取得出来たらそのうち結婚申し込んでくれてたのに・・・

    悪い方のヤンデレになってるな
    これはキツイお仕置き(曇らせ)が必要ですね

  • 「おれでも抗うのは難しいだろうな」
    出来ないとは言わないあたり何らかの対策が取れそうだな、バックアップとか。

  • 勇者パーティー最大の脅威は勇者(笑)

  • 第45話 魔法少女と、許しへの応援コメント

    妖精騎士「あれ、女難が代償の男性魔法少女なんて誰が作ったんだ?」

  • 第42話 協定への応援コメント

    自分の罪を自覚し尚も手を汚す選択をした者と、国家権力を盾に法から逸脱した行為も正当化し罪の意識すらなく自分を正義と思い込む者。
    より罪深いのは、一体どちらですかねぇ・・・

  • 第41話 交渉への応援コメント

    「彼女が再び手を血に染めない保証はない」

    私なら、警察が再び犯罪者を出さないという保証は?と問い返す。
    犯罪を犯す可能性を論じるならば、警察内部も同じ事。警察が魔法少女の力を悪用したり使い潰す可能性がゼロであると証明してからそれを言えと言いたい。


  • 編集済

    第34話 魔法少女と、仮面への応援コメント

    警察が信用できないなぁ。少なくとも、この魔法少女は白というんけではなさそう。

  • 第5話 人生詰んでるへの応援コメント

    ティト、まさかの「彼」。

  • 春乃を使って何か吹き込んでそう。

  • 仕事の責任とはそれに見合う報酬に比例する
    望むものを用意できないのであれば、仕事の結果もそれなりになる
    その程度の覚悟はしておいてくれ

    これくらいの脅し文句は使っても良かったのではw

  • 何で戦力として使われてるんだっけ。
    協力は回数制限のある治療だけでしょ。

  • これ、もう協力する意味無くない??

  • >なんとか、なんとか自立する方法を考えなければ……!

    自称悪い魔法少女(白)「(計画通り・・・)」

  • ・戸籍もライフタグも一から用意するとなれば、かなりの根回しが必要になる。すまないが、私の管轄だけで決められる問題ではない
    使えないなぁ…(おい)

    ・君は国家が管理できないほどの強大な力を持っている。正式な身分を与え、国内で自由に活動できるようにすることについては
    何のしがらみもない、ある意味無敵の人の今の方がまずいでは…??

  • 第47話 SIDE:雪崎冬花への応援コメント

    あとは言わんでも分かるやろ、詰みや
    このセリフを言われるのが最も似合う男、アキト
    まぁ、頑張ってね

  • 正直もし帰れたとしてもアキト君帰らない気がする

  • 例の彼女を見た後に夏凛を見ると普通の女の子ってこう言うのだよなぁって感情になります。

  • 第4話 平行世界への応援コメント

    まさかの平行世界……!?
    そりゃ魔力探知が発動するわけだ

  • 優勝賞品(?)を戦わずとも手にしてる辺り悪い女だと思うんですけど!!気付いて!
    抜け目ねぇ女の子だぜ…

  • これは、やる気だな(記憶操作)
    でも、それにはまずティトを買収しないと魔法が掛けられていることをバラされそう

    ティトは無自覚に魔法少女を落としまくるアキトに呆れてる節もあるから買収自体はそこまで難しくなさそうだけどw

  • 第61話 魔法少女と、連携への応援コメント

    存在を感知されない強みか……
    冬花の姿を見れて、声もちゃんと聞こえて会話までしていたピーニャってまじで強かったんやな

  • サスペンスホラーみたいな読後感じゃん…

  • 認識出来ないだけで実際に消えてるわけでもなくスマホで文字のやり取りは出来るしデータは誤魔化せないということは冬花ってカメラには写るのでは?
    ビデオ通話ならアキト以外も会話出来たりしないのかな。

  • 姿が見えていないことが逆に良い演出に・・・

  • 夏だからって怖い話しなくていいんだぜ?

  • なんか邪悪な集団に勧誘されるヒロインの構図に見える

  • もっとヤンデレの魔法少女が出て欲しいです。三人だけてヤンデレ要素が足りないんです。お願いします。

  • 悪魔の手口やん....

  • ヤンデレの搦手怖いわー

  • ヤンデレ超会議!

    作者からの返信

    またの名を、締め上げ会…!|・ω・`)

  • 基本的に魔法少女って契約の理由に同情すべき点があるので、ヤンでいても共感してしまう部分があるのかな?
    もう、一人が二人になった時点で三人でも同じだから、守るべき節度を守るのであれば何人でも受け入れるみたいな感じなのかなぁ

    それよりも、アキトが記憶を取り戻した時に元いた場所へ戻らない、或いは自分達を置いていかないくらいの既成事実を作る方が重要みたいな?
    攻撃的でも自罰的でもなく、理知的に外堀を埋めてくるヤンデレは手強いけど可愛いなw

    作者からの返信

    理知的ヤンデレも、攻撃的ヤンデレも、自罰的ヤンデレもかわいい…!
    つまり、みんなちがって、みんないい!│'ω')📣

  • なんかもう1人増えそうな気がしてきた
    でも最近猛暑で秋ないし気のせいかな…

    作者からの返信

    やっぱりこれから主人公が
    今流行りのTS魔法少女になる流れ…!ฅ( ✧ω✧ )ฅ

  • まさか抱き合っているところを2人に見られるなんて、読めなかった
    このリハクの目をもってしても!

    作者からの返信

    ฅ(ↀωↀ)ฅ✧キュピーン!


  • 編集済

    ストーリーの展開上、仕方ないんだろうけど
    元勇者なのに敵と遭遇してからやっとことと言えば「冬花!」って名前呼んだのと、受け止めようとしてダメージ受けてるだけなんよね……状況判断力ぅ

    ↑って思ったけど、次の話読んだら元勇者くんちゃんと仕事してました。

  • 冬花「臭います」
    夏凛「臭うな」
    冬花&夏凛「泥棒猫の臭いがプンプンする」

    こんな光景が容易に幻視されるw

  • それなら対象は人間じゃなくて妖精でもいいんですよねぇ……やっぱり妖精畜生が人間の方が旨いぞ~って誘導してるでしょ(´・ω・`)

  • 第81話 魔法少女と、救いへの応援コメント

    こやつまた浮気してるぞ(´・ω・`)

  • 第80話 魔法少女と、幸せへの応援コメント

    弱すぎるとは思うけど一応仲間が4人(と1匹)いてマジカル☆アキト1人で救ったわけじゃないし救うのに10年かかってるからね。
    圧倒的強さではないのは仕方ないのかな(´・ω・`)

  • やっぱり妖精畜生が情報流してるじゃないか(´・ω・`)

  • たとえどんな理由があろうとって君マジカル☆アキトが助けなかったらマジカンのこもそのまま殺してたじゃないか(´・ω・`)

  • エネルギーのお返しに望みを叶えてくれるなら
    一方的な略奪というわけでもない
    ただ、それすらせずひたすら捕食する勢力もいる

    妖精が中々狸な立ち回りしてそうで
    やはりケジメが必要な案件かなあ

  • こんな過去があるのに犯罪者達の被害者だった夏凛のこと問答無用で殺そうとしたの……?(´・ω・`)

  • 名乗る前から地文が春乃呼びになってる(´・ω・`)

    作者からの返信

    !!!
    ありがとうございます、こっそり直しました |・ω・`)コソッ

  • あんまり束縛しようとすると逃げられても文句言えないよ(´・ω・`)

  • 増血ポーションとか持ってないのかな(´・ω・`)

  • 第49話 魔法少女と、仮説への応援コメント

    あの正義()女の代償は何だろうか……。

  • 第81話 魔法少女と、救いへの応援コメント

    おっきな船が見えるな…

  • 第45話 魔法少女と、許しへの応援コメント

    でもナツキ程度だと捕まえてもすぐ出てこれちゃうんじゃ……。

  • 第42話 協定への応援コメント

    こんな短絡的ですぐ殺しにかかるくらいだから絶対過去にも何人か独断私刑で殺してるぞこの女(´・ω・`)

  • 第41話 交渉への応援コメント

    警察内部にいるゴミの仲間のせいで強硬手段しかなくなったんだから交渉なんて出来る立場かいな(´・ω・`)

  • まぁ、魔王軍ならただ破壊と蹂躙するだけだろうからね。そういうことするのは同じ人間の盗賊とかだよね。