第17話 聖女の奇跡、帝国の現実――そして“比較”が戦争を始めるへの応援コメント
この世界がどちらを選ぶのかになってきたなのか
原作の乙女ゲー物語ですら、この世界にとっては世界の運命を決める可能性の1つに過ぎなかった訳なのか…
でも逆に、原作が可能性の1つでしかなかった事は亡命悪役貴族にとっては幸運だったのかもしれないな
この世界にいくらでも運命が変われるのを許されてるって事は、乙女ゲーの世界とは異なるって訳だから
悪役貴族として存在が運命付けられている訳でもないない
まぁ…、この世界が選ぶ物語次第なのかもだけど
帝国凄いなw
悪く言えば王国はアイドル(聖女)で夢を絞りとる(恩恵のビジョン無いところに精神論で改革のやる気を出させる)戦略だけど
帝国は具体的な行動指針と実現する恩恵を示して実行に移してる
サラリーマンに例えるなら、
畑違いのカリスマ人物達をヘッドハントしてきて音頭執らせて、派手に、絵に書いた餅の理想論ではっぱかけて社員達に根性出して売上達成しろと上から言ってだけなのと
経営課題を分析して経営計画のOST立てて、地道に実行に移してるのとの違いかな
その内、この差が開くだろうなぁ…
乙女ゲーヒロインに悪役貴族が挑むんじゃなく
もっと上の次元で、
乙女ゲーシナリオに帝国繁栄改革シナリオをぶつけて戦うのかw
もしかしたら、乙女ゲーなだけにヒロインご都合主義で理不尽に厄介なのかもしれないけど…
ご都合主義だからこその粗、理不尽だからこその歪み、もしかして…、だからこそ崩せるのかもしれない?
それとも、ヒロインご都合主義の強制力で理不尽に飲み込まれてしまう…?
これからどうなるんだろうね🤔
『死ぬほど忙しくなるだけ』
安心する要素ゼロ、全く慰めになっとらんwww
王国に捕まったら断頭処刑、帝国に居ても暗殺
アチコチからモテモテだなぁ…
編集済
いきなり初っ端から帝国の癌細胞にメスを入れるのか…
こわいこわいw
あのメンツしか知らない事が速攻バレたとなると、この過労死待ったなしの軟禁生活も安全じゃないな…
祖国で断頭台(処刑)か、亡命先で忙殺(過労死レベル)か、取り敢えず後者がマシw
でも、構造改革は利害脅かされる者達からヒットマン送られてきそうだな…
取り敢えず監視と軟禁という護衛はして貰えてそうだから大丈夫か…
第7話 帝都行き――平穏を望む亡命貴族、なぜか国家中枢ルートへへの応援コメント
亡命スローライフどこ行ったww
前世思い出してからずっとアクセルベタ踏みのフルスロットルw
これは行く所行くまでは、アクセル緩めた方が殺処分…?
第2話 亡命するには、まず祖国を裏切る準備が必要らしいへの応援コメント
早速、死亡エンドの影がチラチラw
不審な動きを察知されたら断頭台の特等席に強制連行されちゃう?
第18話 “選ばれる国家”――亡命悪役貴族、ついに世界から評価され始めるへの応援コメント
奇跡は聖女本人しか起こせないし、効果は単発だもんなぁ…
しかも、奇跡は聖女頼み(他力本願)
それは当然、持続性が無いし、奇跡(結果)だけを与えるというのは因果をすっ飛ばして奇跡だけを与えたから、実のところ原因が何も解決して無いんよな…