5章 大廃墟トウキョーでの二人の少女への応援コメント
これまでの道のりの物資の残り具合とか色々と不安が残る東京の地下ですが行かざるを得ないですかねー
何が待ち受けているのやら
4章 廃墟都市を行く二人の少女への応援コメント
少女二人の旅路ですけどオイの経験に基づく知識とナユの学んできた事 、どちらもが役立ってますねー
にしても二百年物の缶詰はさすがにやばそうだが食えるのもそれはそれで怖いなあw
3章 暗い室内での二人の少女/その他の者たちへの応援コメント
マジにクズな両親だったわ
でも、オイちゃんは調達隊には結構可愛がられてたみたいですし探しに来てくれるくらいには仲間意識あったんですねえ
両親はどうでもいいですが調達隊の人らとは再会出来るといいなあ
2章 旅を始める二人の少女への応援コメント
オイちゃんの家族、知れ渡ってたんだなあ
そしてこんな世界だと家族を無作為に増やす訳にはいかないと
1章 邂逅する二人の少女への応援コメント
オイ、かあ
この時代の一般的な命名をよくは知らないけども名前として呼んでる感じには聞こえなさそうな境遇やなー
なんにせよ二人が合流できて何より
プロローグ 隠れる二人の少女への応援コメント
GWの暇つぶし投下ありがてえ!
極限状況でこそ本性が出ますねー
6章 東京地下の二人の少女への応援コメント
うへえ、人類というには理性も知性も残ってない感じですねえ
逆によく今まで生きていたなあ