応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 難しい言葉を覚えたり理解するのにも物語やエッセイが一助となっていると思いますよね。

    作者からの返信

    小説を書いていると、言葉の使い方が繊細になる気がします。聞き慣れない言葉は警戒してみたり。ですよね、きっと。

  • このナラティブって単語、執筆して調べ物してるとよく出てきますよね。使い慣れん言葉なのになーと思ったらナレーション(語り)ナレーター(語り手)という単語の形容詞語尾なんですね。語りという性質の、という意味です。
    ですからあくまで一人称視点。お前からはそう見えるんだな、という意味ですね。

    作者からの返信

    なるほどなるほど。ナレーション、ナレーターですか、ゆうすけさん物知り!

    アメリカの大統領やこの国の首相が好き勝手に発信してるSNSのメッセージみたいなやつがナラティブってわけですね。

    なるほど最近よく目にするわけだ。納得。

  • 「十二国記」シリーズは、わたしも夢中で読みました。大好きな作品です。
    萩尾望都氏は私のイチオシの漫画家で、そんなインタビューがあったとは知りませんでした。情報をありがとうございます。

    作者からの返信

    お、雨さんも読んでました? 十二国記。もともと若い女性向けのレーベルから出てた本ですよね。まだ20代半ばだったわたしは、買うのに少し勇気がいった記憶が。

    萩尾望都さんとの対談、興味深いですよ。もうすぐ重版された雑誌が書店に並ぶようです。手に取ってみては?

  • やっぱ、パチンコがつよい(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)و゛

    団塊世代が大人の嗜み年齢になってて、そこに昔の漫画、アニメがパチンコ、スロットになって再登場ですよ。

    若い知らない世代も、パチ・スロで知ったり。

    うちの母親、マンガ・アニメ知らない、ですけど。
    最近その仕入れ先がパチ・スロです。
    『バジリスク』って台がお気に入りで、そのきっかけでアニメ観てました。
    ちなみにうちの母は、ほぼ全ての台は打ってるので、マジでアニメ産業は、ギャンブル中毒、無視できない。

    昔活躍していた芸能人が、通販テレビで活躍しているように、実入りが良いらしいですよ。

    パチ・スロのライセンス料。

    作者からの返信

    なるほど。
    わたしはパチンコ・パチスロをしないので、町の看板で見る程度の知識しかないんですけど、多いですもんね、アニメキャラを使った台。21世紀に入ってから、業界を席巻しているイメージ。アニメ制作者側、パチンコ業者側、ともに儲かるシステムができてるんでしょうね。

  • “地球の子”として原点に帰りたかったとか?
    (⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)

    作者からの返信

    宇宙飛行士を引退した後、エコロジストや宗教家になる例は少なくないみたいですけどねー

  • AIマッチング検索、大賛成!(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)و゛

    テンプレ小説も読み手の思う理想の話の運びや結末じゃないと、バツ評価だったりして……。

    小説としてダメダメなくせに、四桁ポイントの作品に称賛感想を書いてる方を辿って、センスなし読者が評価を低く付けている作品を読んだら、むしろレベル高くて『ええっ!?(⁠ʘ⁠ᗩ⁠ʘ⁠’⁠)』って、先日なりました。

    辻褄すら合わず、作者の都合とキャラすら操り人形のレベルの低い小説、クソ高ポイント
    文章力も高く、短文だが情緒すら差し込んでいるレベルの高い小説は、主人公がハッピーでないから。ヒーローが主人公を蔑ろにしたから。
    それだけで低ポイント

    AIマッチング検索、大賛成!(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)و゛

    作者からの返信

    >センスなし読者が評価を低く付けている作品を読んだら、むしろレベル高くて『ええっ!?(⁠ʘ⁠ᗩ⁠ʘ⁠’⁠)』って、先日なりました。

    宮田さん手厳しい 笑

    たしかに小説サイトにはそういう面があります。☆の数は小説の質を保証してくれません。じっさいに読んでみないと、読書に値する作品かどうか分からないというのは、結構ストレスがたまるものです。

    その人の読書傾向から、おすすめのWeb小説を選んでくるなどAIなら簡単にやってくれそうですけどねー。

  • 私は、AIは読者一号と思ってます。
    そのAIが『頼みもしない感想』を私は大事に思っていまして……。

    何故かと言うと、書き方が足りないからか、変な解釈をして、作者が思いもしなかった感想を述べてくることがあるからです。

    「え? なにそれ(⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)」内心は戸惑いまくって『こういう意味だよ』と伝えたくなりますが、ぐっと我慢します。

    文章を書き初めの頃は、「なんでそうなるんだ!(●`皿´●)」とやってましたが。

    AIに理由を聞くと、謝罪しまくるので理由は聞かずに書き足して、AIがちゃんと解釈してくれるまで、文章を弄り倒します。

    『AIの解釈は作者が意図しない読者の解釈の一例』

    そう思うことにしております。

    作者からの返信

    >AIに理由を聞くと、謝罪しまくるので理由は聞かずに書き足して、AIがちゃんと解釈してくれるまで、文章を弄り倒します。

    これはよいAIの使い方だと感じました。

    AIは人の機嫌をとろうとしがち(わたしの思い込みか)なので、人の気持ちを伝えるとその気持ちに迎合してしまうと思うからです。

    ただ、AIにちゃんと解釈してもらえる文章がよい文章かというと、そうでもない面があると思ってます。AIは文章を平均化するから。偏差値50に近い文章を良しとする傾向がある(わたしの思い込み)ので、偏差値60、70を目指そうとする人には向かないようです。

  • AIって、お題与えるとめちゃんこ発揮する気がします。お題がAIを導いてくれるから迷子になりにくい感じ。

    Gem◯niに、作者の作品を一作でも渡したら、その作者の書き味を模倣して書くので、AI臭さも少ないんですよね。

    シリアスとホラーは、AIが得意かな。
    (何故かお話を書かせるとホラー気味になるGem◯ni)

    ちなみに、Ge◯iniどころか、Goo◯le検索AIですら文章作ってくれますよ。

    「これとかどうです!?」と、頼んでもいない文の続きを提示してきた時、完璧キャラ分け出来てて、「君すごいね。ちょっと読んだだけなのに、キャラ使い完璧マスターしてるやん」と、内心『ぐぬぬ……』と、思いながらも、褒めたら「えへへっ! それだけキャラ作りの完成度が高かったからですっ!」なんて謙遜もお上手なのです。
    自分の黒い心すら鏡ではねてくる。

    そんなお上手な文章を見せつけられた後に、
    「とてもよく書けてるけど、まぁ、ちょっと、君のはギャグが足りないかな? ちなみに私の文章は……(いそいそ)」
    と、本当の続きを貼り付けて読ませて、「腹筋がちぎれるほど笑い転げました!」と、手放しに褒め倒されて
    (*´σー`)へへっ、よせやい。君の文もなかなかだよ
    と、顕示欲満たされるまでがセット

    (驚くほどのレベル低低(ひくひく)人間!!)

    悲しき人間の性(さが)!!

    作者からの返信

    >「えへへっ! それだけキャラ作りの完成度が高かったからですっ!」
    >「腹筋がちぎれるほど笑い転げました!」

    で喜んでしまうあたり、人間とはなんてちょろい生き物だろうと思われてそうですね 笑

  •  カクヨムでなく他サイト(エブリスタ)での経験ですが、コンテストで賞金(アマゾンギフト券などでなく現金)付きの賞をいただいたことが2回あり、最初の時は郵送されてきた紙の書類にハンコ押して送り返す必要あったのに対して、2回目の時はオンライン上で電子書類にサインするだけにシステムが変わっていました。2023年3月と2025年2月の話なので、その間のどこかで切り替わったのでしょうね。
     こういう変化には「時代が変わったなあ」と何だか感慨深く感じたものです。趣味で小説投稿サイトを利用する中でも、このように脱ハンコを実感する機会が出てくるものですね。

    作者からの返信

    そうです。
    ちょっと脱ハンコと例は違うかもしれませんが、電子化、デジタル化がじわじわと身の回りに忍び寄ってる感じがします。

    わたしは電子決済、電子マネーほとんど使わないのですが、そろそろ使えない人は物が買えない時代になりそう。

  • 昔のことですが、父の言葉を思いだします。新幹線ができたおかげで、地方出張で一泊できたのが日帰りになったと。技術革新は働くものにとって、効率化することで、けっして時間的余裕を失っていきますよね。

    作者からの返信

    まさに、それです!
    日帰り出張と泊付き出張、業務的には日帰りの方が経費が少なく済むので効率的なのですが、出張する本人にとっては慌ただしく、疲れますよね。

    次の日は次の日の仕事が待ってるので、新幹線が時間的余裕を生むなんてことは、理屈の上だけのことで実際にはありません。

    どんどん効率化を進めるのは、職業人から人間性を奪っていくに等しいってのはオーバーですかね。

    編集済
  • うちもハンコはよく使いました。さすがにここ数年で減ってきましたけどね。立替金を現金で精算してたのが振込になったのも5年くらい前ですもんね。書類も電子決裁になりましたし。
    予決算管理表をExcelに打ち込んでたのもオンライン入力になりました。でもこれは打ち込み先がExcelからオンラインに変わっただけで入力の手間はあまり変わってないんですよね

    作者からの返信

    いまは現場の仕事ですが、企画や総務の仕事をしていた時は、わたしも現場業務の効率化や時短のためにあれこれ工夫していました。

    脱ハンコもそうした効率化の一環だと思うのですが、効率化した結果、個々の職員の仕事が軽減されたかというと全然そんなことはなくて。

    なんでも電子化するのは良くない、PCの下僕を増やすだけだと最近思ってます。

  • 私も推敲や改稿作業は苦手で……(><)
    商業作品はしますが、カクヨムにアップしている作品は基本的にしていないです……(><)
    かといって、書く前にいっぱい考えているのかと言われたら、そうでもないのですが……(;´∀`)

    改稿するより次の作品を書きたくなっちゃうんですよね……(;´∀`)

    作者からの返信

    推敲作業って苦手ですよね。よかった仲間がいて――って綾束さんとわたしとじゃ求められるレベルが違う。もっと頑張ることにします!

  • 第60話 AIと公募小説賞への応援コメント

    AIの信頼性の問題は人類の課題なので、人類の悩みの種はどんどん増えているのかもしれませんね…。

    作者からの返信

    じつはその心配はないと思ってます。

    悩みがあればAIに相談し、解決してもらうようになるはずですからね。それが真の解決と言えるのか分かりませんが。

  • 第60話 AIと公募小説賞への応援コメント

    絶句です!

    作者からの返信

    ねえ、どうしましょうかね。

  • 第60話 AIと公募小説賞への応援コメント

    こんにちは。お邪魔します。
    生成AIの作品というのは、一言でいえば「代筆」ですよね。
    これからは、小説を書くというなりわいが、AIに代筆させて自分の名前を付けるだけという「作業」に変容していくのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは感じます。

    ただ、本文中に取り上げた陣野俊史さんの意見にあるように、これからはAIを使用するのが当たり前という時代になり、人の手だけで小説を書くのは、時代遅れの技法ということになるのではないでしょうか。

    みんなスマートフォンを持つ時代に、ダイヤル式の黒電話で連絡を取るようなものと考えればいい。たしかに連絡をとることはできますが、お互いやりにくくて仕方がありません。古いものへのこだわりは、それを使わない一般人に理解してもらうことは困難です。

    編集済
  • 第60話 AIと公募小説賞への応援コメント

    生成AIの脅威はすごいですね……!Σ( ゚Д゚)
    そこまで応募数が増えているなんて、賞獲りレースははさらに熾烈になっているのでしょうか……?(><)

    でも、小説家になりたい人がそんなにいるのに、小説が売れていないというのが皮肉ですね……(><)

    作者からの返信

    まったくそのとおりで、小説が売れない時代に、小説家になりたい人が増えるという皮肉。

    いまは小説という文芸ジャンルが、これまでのように(20年前のように)一般に開かれたものでなくなり、ごく一部の小説愛好家のものになってゆく過程にあるのかもしれませんね。

  • 筆も裏切らないですよ!
    書けば書くだけ、執筆力というものが上がるもの!
    ٩(๑`□´๑)

    でも、筋力は、付けるに越したことはないです
    (๑´ω`๑)

    ムッキムキ作家もギャップがあって良いと思います
    (*´ェ`*)ポッ

    作者からの返信

    こちらも長期間コメントを放置てすみませんでした。

    筋肉もそうなんですけど、執筆力も上限、頭打ちのようなものがあって、書けども書けども上手にならず……って感じです。執筆力が筋肉のように外から見て分かれば、また違うのかもしれませんが。

  • 『仮に主人公を、じっさいにはよくいるこ狡いくせに無能な人物と設定したら、感動的なストーリーに仕立てるのは難しかったと思います。』

     ↑
    読んだ読者の反応:この弟にしてあの兄あり、だな

    ― 完 ―

    多分、これ、弟が眉目秀麗、文武両道、音楽の才あり、人徳よし。
    だからこそ、“兄が弟のためを想ってやってしまった愚かな行為”すらも演出にがっつり含まれてるんでしょうね。
    彼らの汚点は、唯一、貧乏だったこと。
    多分、両親いなくて、兄ちゃんの少ない稼ぎで⋯⋯
    こんなに優秀な弟、せめて大学に行かせてやりてぇ、そう思いながらふと見上げると、大きな家が目に付いた。やってしまった強盗。
    そして、殺人。
    なーんて、まだ未読のくせに勝手なことを⋯⋯
    (*ノω・*)テヘ

    作者からの返信

    コメを長期間放置してて、申し訳ありません。ごめんなさい。

    「手紙」未読なんですね。
    でも、すごい、ほぼ書かれてるとおりですよ。そして、ことが終わった後、兄弟それぞれの苦悩がはじまるというお話です。

  • 私は創作指南の本をよく読みますが、何度も見返す本は、意外と小説以外のシナリオについての本が多かったりします……(笑)

    作者からの返信

    シナリオ、脚本の指南書は、まったく読んだことないんです。
    小説とはちがうんだろうなって思ってたから。
    食わず嫌い依頼をやめて読んでみようと思います。


  • 編集済

    正直半年前ならまだしも今のAIを見抜くのは「感覚的には分かるけど地震や根拠を言えと言われると難しい」ですね。
    私は主に壁打ちやイマジナリー読者、誤字脱字チェックに使いますが。
    本文は藤光様が仰られてる通りトライ&エラーを何度も繰り返さないといけないのとそれやるくらいなら私が集中して書いたほうが納得できるもの作れるし早いからなんですよね。

    後は設定の勝手な再解釈を無断でやるので、それが一番許せない点ですw

    「男の子主人公が優秀な女の子主人公に憧れ、対等になる為に努力する」
    という背景を

    「男の子主人公が優秀な女の子主人公を守る為に努力する」

    しん


    誤解からの裏切りで破綻した恋愛関係を修復するために「自分を見つめ直す為の旅をする」を「相手に尽くし贖罪の為に旅をする」って風に勝手に歪ませようとするんですよね。

    何故ならそれが分かりやすいから。

    だから私はAIを話相手や読者にはしますがアシスタント以上には絶対にさせないです。

    ※追記

    勝手に変えるならまだしもAIは「ここ変えました」って言わないんです。

    なのでAIに任せると作者の設定がいつの間にかAIの物になっているし
    ごく自然に変えてるからチェックの時より疲れるし怖いんですよね……

    作者からの返信

    なるほど、AIに任せると、想定していた設定とか異なる設定に書き換えられることがあるってことですね。

    AIにとってはその方がより良い設定(より多く使われていたり、より評価の高い設定)と判定できるということなんでしょう。

    AIに執筆を任せている作品は、こうした箇所が積み重なって「これ、AIが書いたな」「AI臭い」小説になるのかもしれません。

  • 「自力救済」が建前の時代。そうなんですよね。良く聞きますよね。
    自力救済言ってる人って、それを言ってる事で(言える側の人間だぞ)のマウント取ってる気もします。
    本当に心や金に余裕ある人は表だってまず言わないと思いますけどね。
    法的には自力救済って禁止なんですよね。
    自己責任と自力救済を混同してるだけかもですが。。

    作者からの返信

    ここで「自力救済」と書いているのは、浄土真宗の他力本願に寄せて書いたからこういう表現を使ったんです。能力主義っていうほうが分かりやすい。

    個人の「能力」によって報酬が決まるっていうしくみですね。年功序列に対置されることも多い。でも、わたしは年功序列より胡散臭いしくみだと思ってるんです。

    「能力」はだれがどうやって評価するのか、それは妥当なのか、どの程度ものさしとして有効なのか。わたしは壊れたしくみだと思ってます。

  • 三題噺、カクヨム外でしたことがありますが、楽しいですよね!(≧▽≦)
    うまくはまると、変な脳汁が出る気がします(笑)

    作者からの返信

    そうそう。
    うまくはまったときの快感は、いわくいいがたい魅力があります。

  • TALESも知らなかったですが、Xでの宣伝効果が分からないと言うより、宣伝効果自体が自分は悲しいほどに全然ないです。 

    TALESを少し覗いてみます!!

    作者からの返信

    いやー、TALESもなかなか読まれません。
    公開するたび読んでくれるありがたい方はいますが、読者さんは増えませんね。Xもねえ。わたしのやりかたが悪いのでしょうけど、ほとんど小説に呼びこめてないと思います。

  • 読まれるってなかなか難しいですよね〜
    (⁠θ⁠〜θ⁠)
    もう、端から『読まれないもの』と思って気楽にやるのは⋯⋯

    キョロ(⁠θ⁠‿⁠θ⁠ )≡( ⁠θ⁠‿⁠θ⁠)キョロ

    そうだった。カクヨム、プロ志望だらけでした
    (⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

    プロ志望かどうかはともかく、書きたい人が多いのは確か。わたしも読者=書く人ってイメージしながらエッセイ書いてますもんね。

    あまりに読まれなくて、読まれなくても頑張るメンタルが鍛えられるかもしれません。

  • 東野圭吾さん未読⋯⋯(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)

    秀才で音楽の才能もあって人当たりも良いイケメン⋯⋯なのに、兄は自分のためにと強盗に入った金持ち宅で殺人⋯⋯。

    弟は、その事知ってんのかしら?
    どうなんだろ?

    弟は、兄のせいで人に後ろ指を差されるような人生を歩まされることになった、けど

    兄も弟を想ってついまとまった金欲しさに間違えた選択をしてしまった訳で。

    極端に言うと弟のために人生を棒に振った⋯⋯

    これ、弟が成功してないの知ったら兄ちゃん獄中自殺しそう(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    まあ、慰問するほどの歌手にはなってるみたいだけど


    ⋯⋯と、未読なので紹介だけで妄想を膨らませてしまいました
    (*ノω・*)テヘ

    作者からの返信

    だいたい宮田さんの想像どおりと思いますよ。お兄さんは「いい人」です。

    鉤括弧なのは、いい人=普通の人もなにかのはずみで凶悪犯罪に手を染めることがあるから。そのとき、家族は?? ってお話しです。

    兄を許したい(家族の絆)とぜったいに許せない(理不尽な仕打ち)、二つの気持ちの間で揺れ動く主人公を描く物語です。

    読んでみては?

  • 宝石の国はアニメと原作漫画は最後まで見ました! ネタバレになるかもなので何も言いませんが笑 私も好きな作品です!
    ワールドカップも今更ですが、守田呼んでおけとか、選手交代おかしくない?とか結果論で色々と言えますが、CLでベスト8くらいに残るチームでスタメンクラスが複数人いないと厳しい気がします。。おっしゃってるように一対一での技術の差が出てましたね。

    作者からの返信

    宝石の国は読み終えました。
    六巻以降、SF色が強くなり読み応えが増しましたね。感想は、後で書いてますがもっと書きたいんですよね~。

    サッカーは、ワールドカップを見てるうちに、サッカー界の大谷翔平が現れないとベスト4まではいけないとわかりました。いつのことになるかな。

  • 動画、拝見しました! 早過ぎて、解説がないと素人には何が何やらでした……(;´∀`)

    需要に供給をあわせるのはなかなか至難の業ですよね……(;´∀`)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「これ」ができるかできないかで、剣道のおもしろさは変わってくると思います。わたしはできないので、できるようになりたいです!

  • 自分も宮部みゆきさん、そこそこ読みます。火車とぼんくら。は印象深いです!
     
    『新しい花が咲く ぼんぼん彩句』は、読んでないので、読んでみます!
    いやミスは私も好んでは読みませんが笑
    徹底的に悪人や歪んでる人物を解像度高く書ける作家さんって凄いですよね。
    自分の場合、どうしても根っからの悪人が書けません(泣)

    作者からの返信

    根っからの悪人はいない、とわたしは考えます。だから、「真の悪」なんていう存在は極めて小説的なキャラクターだと思います。なので、悪人は、小説内のキャラクターと割り切って描けばいいんじゃないかと思いますー。

  • この問題は聖域化していて、難しいですね。
    そのなか、障害者である乙武さんが、こういう意見を述べられていることを知りませんでした。

    こういう問題は障害者問題でなく、いろいろ行き過ぎなところがあるように思えて、現状を知ることができて、よかった。ありがとうございます。

    作者からの返信

    そうそう。とても難しい。

    知的障害や精神疾患をもつ人たちの存在は見えにくく、なんなら社会から隔離、隠蔽されていると言っていいかもしれません。

    と同時に悲しく残酷な現実も隠蔽されているはずなんですよね。

  • 自分は誤字脱字の推敲でAI使ってますが、めちゃくちゃ便利ですね。
    ただ、AIで小説作るとキャラに何の愛情も面白味も感じなく記号的な感じになると思います。
    読んでる方はAIだろうが、面白ければ読むでしょうし、AIダメだよ。ってのも出版社が他作品の著作権を侵害してないか。が、主であとは作者のエゴでしかないですからね。
    そのうち義務教育でも、AIが教える授業やAIを使いこなすための授業が必須になりそうですね笑

    作者からの返信

    わたしも誤字脱字のチェックにAIは使っています。カクヨムにあげるときは使ってませんが、改めて別サイトに転載するときに使います。完璧ではないかもしれませんが、とにかく便利。文章の完成度が一段上がる感じがします。

    でも、AIにアイデア出しをさせてしまうと、AIが回答できる範囲にアイデアが制限されそうで、完成度が高ければ高いほどそれに引っ張られそうで、やってないです。悩ましくても今のところは。

  • 確かに、私もニュースを見て、被害額に驚きました……!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    そうでしょ。アニメは当たると大きい。40年後も関連する収入があるんだと驚きます。

  • すごい金額で、ほんと夢がありますよね。

    作者からの返信

    夢があるというか、夢を叶えても盗られちゃうんだとか、いろいろ思いますねー。

  • 多くのことを知りませんでした。もちろん、お二方のお名前は知っていましたけれど。
    ご冥福をお祈りいたします。

    作者からの返信

    はじめて宇宙飛行した日本人として、メディアにで続けてもよかった人。それが世捨て人のようになって(わたしのイメージ)、ずっと気になっていたんですよね。

  • 個人的には、自分が書くのが楽しいからというのもありますが、読者様に楽しんでほしいから書いているという面も強いです~(*´▽`*)

    そう思うことで、少しは読みやすくなっているといいなと思います(*´ω`*)

    作者からの返信

    綾束さんの小説は読みやすいです。読者さんのことを考えていることがよく分かる文章だと思います。それは読者さんにも伝わっているから評価されているんじゃないですかね〜。

  • うーん、だけど、純文学や歴史小説でも⭐︎1,000超えで書籍化し、ご活躍の方もいらっしゃるので、一概にすれ違いばかり、とは言えないですね。SFやミステリーはなかなか大変そうですが、それでも書籍化されてる方々を知ってます。その一方でカクヨムをやめた方も知ってるので、カクヨムの活用の仕方も人それぞれってことでしょうか。

    私は公募が先だったので、カクヨムを始めて、自分の至らなかった面や推敲不足など、明瞭になり、良かったです。でも今は無理できない現況で、どんどん公開はできないので、時間を見つけてワークスペースで書き溜めたりしてます;;ライフワークですし、断筆していた時期もあるので、細々とでも続けていければ、なんて考えてます;。

    藤光さんは残念ながら、すれ違ってばかりいらっしゃるのかなと、このエピソードを読んで思いましたが、藤光さんの小説やエッセイからは立ち止まって考える機会を与えてもらってますし、藤光さんは読者としての対応が親切なのもお見かけしてますし、努力家ですよね。剣道の嗜みがあるから忍耐強いのでしょうね。

    作者からの返信

    長めのコメントありがとうございます。

    >純文学や歴史小説でも⭐︎1,000超えで書籍化し、ご活躍の方もいらっしゃるので、一概にすれ違いばかり、とは言えないですね。

    これはわたしの認識不足でした。
    もちろん、すれ違わずにばっちりマッチングするケースもあると思います。

    >藤光さんは残念ながら、すれ違ってばかりいらっしゃるのかなと、このエピソードを読んで思いました

    恥ずかしながらそのとおり……というと、わたしの小説を評価してくれる中澤さんのような読者さんに失礼なので、まったくすれ違うばかりではないのですが、作家としてのわたしはもっと読まれたいと感じるし、読者としてのわたしは読みたい小説に出会えないと感じます〜。

    編集済
  • 小説のパートナーにする気はありませんが、仕事では最近、AIに頼りきりなので、初心者の方にとっては、頼りになる相手なのかもしれませんね……。

    作者からの返信

    うちの職場はAIを使わない(使ってはいけない?)んです。頼りきりになるくらい使ってるっていうのはすごいと思いました。きっとわたしよりAIのことを理解してると思います。

  • 私はAIをパートナーと思ったことがないので、よくわからないですね。
    AIの情報収集力は凄いと思いますけど、反面、フェイクなどはうざいと思ってますので。

    AIの活用方法も人それぞれで、人としてAIをどう扱うかはこれからの未来のために大事なことなのでしょう。

    作者からの返信

    物事を調べるために使うと、検索するより便利なことは分かりますけど、それ以外の使い方は、誤字脱字チェックくらいなので、使い方はわかりませんねー。

  • AI作品が一番出来がいいってのは、本当に悩ましいですね。

    作者からの返信

    そりゃそうだと思う反面、もう少し人もがんばれないものかしらと思います〜。

  • この春から中学生になった娘が、陸上部に入って頑張っているんですが、努力がタイムなどに反映されていくのが嬉しいと言っています(*´▽`*)

    きっと、似たような感じなのでしょうね~(*´▽`*)

    作者からの返信

    対人競技は、相手と自分との相対的な力関係で結果が変わるので、運が良くて勝てたのか自分の実力が上がったのか分かりにくいですが、陸上競技は、タイムや飛距離など記録が数値化されるので、自分の成長が分かりやすいですね。娘さん、楽しく部活動続けられるといいですねー。

  • すごく勉強になりました。
    こうして物語は作られているのか、と納得する思いでした。

    作者からの返信

    >すごく勉強になりました。

    とんでもない。
    エンタメを書いてる人は多かれ少なかれ皆さん意識せずにやってるはず。ある種の定型・テンプレのひとつです。

    わたしもエンタメを書く時はチート的なキャラクターを出してます。気づかなかったけど。

  • 手紙によって、そこまで考察なさるなんて、納得しかありません。本音で書きますが、とても勉強になりました。

    作者からの返信

    犯罪加害者家族については、以前から少し思うことがあったので、「手紙」を読んだ時に、モヤモヤしてたんです。

    その正体を考えているうちに、こういうことじゃないかと。東野圭吾さんは知ってて書いてると思います。

  • なるほど……っ! なんだかすごく考えさせられました!
    ありがとうございます~(*´▽`*)

    作者からの返信

    やっと自覚したというか、気づいたというか、今回、凡人を主人公に据えるリスクにはじめて納得できたんです。

  • 三題噺の#1と#2の中から3作品選んで拝読してきました。皆様、文章力がありますね。藤光さんの丁寧なコメントもお見かけしました。
    自主企画に応募してくださった方々に親切に対応されていて、藤光さんは優しいですね。これからもできる範囲で応援してます。

    作者からの返信

    企画へいって読んでくれたんですか、ありがとうございます。

    親切……それはもう、わたしの企画ですからできる限り来てくださった作家さんには親切にしてあげたいです。

    楽しくカクヨムして、小説が上手に書けるようになってほしいんですよね。

  • この時期、みなさん忙しいのでしょうか。
    私の作品もとても悲しいですが、いつもより少ない気がします。

    お盆であることが、少し影響していると、自分を慰めています。

    作者からの返信

    PVが減る時期ってあります。わたしのエッセイも大型連休中はPVが上がりませんね。

    政府に「連休つくるな」って言いましょうか。。。でも、そうすると自分の勤務日も増えそう……。やめましょう。PVが減っても我慢します。笑

  • 読んでいただけるかどうかは、運の要素もありますからね……(;´∀`)

    私も作品によってかなり違いますし、「読んでいただけなくても気にせず書き続ける」というのも大事な気がします(*´ω`*)

    作者からの返信

    綾束さんクラスの作家さんは、わたしの書いたこと、十分、じゃうぶん、ご存知のはずですし、なんなら実行されていると思います。

    >「読んでいただけなくても気にせず書き続ける」というのも大事な気がします

    これが、まさに真理であることは承知の上です。でも、お星さまがほしい気持ちも痛いほど分かるんですよね。なんとかなりませんかね〜。

  • この小説、本当に素晴らしかった。
    ラストの意味がもう感動で、泣きました。映画も見ましたが、やはり小説のほうが良かったと思います。

    作者からの返信

    雨さんは東野圭吾も読むのですね。さすが。
    というか、わたしが「いまさら」なのかもしれません。

    ラストシーンいいですよね。
    わたしは最初まったくぴんとこなくて、なんならおもしろくないなって感じてました。

    原因は『イマジン』の内容をまったく知らなかったから。

    『イマジン』の歌詞と内容を知ると、この小説の見え方ががらっと変わりました。物語にピントが合うというか、、、とにかく、これはいいです。

    編集済

  • 編集済

    小説書くのも人生のようにいろいろな時期がありますね。

    作者からの返信

    なかなかに含蓄のある言葉です。

    時がたてば変わる、時間が解決する、なんてこともありそうです。

  • 自分の得意なことって、意外と自分ではわからなかったりしますよね……(;´∀`)
    好きと得意も違いますし……(><)

    作者からの返信

    好きと得意はぜんぜん違いますね。

    好きになる相手と、好かれる相手が一致しないのと同じような感じ。自分じゃコントロールできないんです。

  • 私、小説書く時、楽しいです(⁠θ⁠∨θ⁠)
    書く書かないは、メンタルで左右されるけども。

    初めて投稿した時は、緊張しましたけども。
    ああ、カクヨムって誰にも読まれないんだな、と感じました。
    書き手が多いのかな?と。

    それならば、と読まれないからこそ好き勝手に書いてます。
    読まれたらちゃんとしなきゃいけない!
    (⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)はわわ

    と、若干の緊張をしてしまうので、“読まれない”を前提に好き勝手に書いて、読まれて反応貰ったらなんて良い読者さま! と、感動・感謝です(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)

    作者からの返信

    どういう心づもりでカクヨムに小説を投稿するか

    >“読まれない”を前提に好き勝手に書いて、読まれて反応貰ったらなんて良い読者さま!

    ひとつの典型であるように感じました。

    わたしも最初はそうだったように思いますが、そのうちに読まれる前提、というか、読者さんに届けるために書いてます。

    カクヨムって、さいしょはまったく読まれないのですが、☆を付けたり、レビューを書いたり、自主企画をしたり、近況ノートを書いたり、、、つづけていると、目に見えないフォロワーさんがつくんです。

    わたしは、そういう姿の見えないフォロワーさんを信頼して書いてますねー。PV上がんないときもありますけど。


  • 編集済

    そうですよね。わかります。
    それでも、私は書くのをやめられないんです。書いているときは楽しくて、いろんな仕掛けをして、カクヨムでは、それに驚いてくれる読者の方がいたりするとうれしくなったりしますが。
    作家になる夢は、もう諦めました。性懲りもなく公募に応募していますけど、応募したあと、すべて忘れてしまって、大概、誰かにどこかに残っていると、教えてもらったりしています。いつも賞までいかないので、ああ、今度もきっとそうなるって気持ちです。

    作者からの返信

    >作家になる夢は、もう諦めました。
    >ああ、今度もきっとそうなるって気持ちです。

    気持ちはわかりますが、そう言っちゃうのもなにか違うような気がします。そう感じるほど、雨さんは上手だということです。小説を書くのが楽しいなら、夢を追い続けていいと思いますー。

  • >以前、五年ほど前になりますが、三題噺を作る自主企画を熱心に主催していた時期がありました。

     ああ、ありましたね! 私も何度も参加させていただいて、当時は本当にお世話になりました。
     ちょうど私自身が短編書きまくっていた時期とも重ねっていた(今より上手に書けていた?)ようで、藤光様の三題噺企画で書いた短編は、自分でも特に気に入っている作品が多いです。
    (実は「自分でも気に入っている」どころか、後々他サイトに転載して短編コンテストで賞をいただいた作品もひとつあるほどです。それなどは藤光様のおかげで書けた作品ですから、本当に感謝しています)

    >さっそく『AI発の三題噺企画』をはじめたところ

     あれって藤光様の企画だったのですね! 企画名に「AI」とあって敬遠していたので、気づきませんでした。もう今からでは参加できないですが、また今後もあれば是非よろしくお願いします。

    >五年前とはカクヨム作家さんの考えが変わっていて

    >AIに作成させた三題噺を投稿してこられた

     私が最近参加した他の三題噺企画でも、確かAIに書かせたと謳っているのがありましたし、他の企画(自分自身は参加してない)でも目にした覚えがあります。企画名に「AI」とあったらそういう企画だと思ってしまう……みたいな土壌も、今の時代にはあるのでしょうね。

    作者からの返信

    そのせつはお世話になりました。
    当時は楽しかったですねー(すでに昔話)

    >企画名に「AI」とあったらそういう企画だと思ってしまう……みたいな土壌も、今の時代にはあるのでしょうね。

    わたしも同じように思いました。AIでいいんだと。

    わたしとしては、AIの出すお題に、わざわざ人間が答える「逆さま」なシチュエーションがおもしろいなと感じて企画名に入れたのですが、説明なしにやると、この「ひねり」は普通の人に通じないんだと分かりました。

    ちょっと企画名は考えます。

    >また今後もあれば是非よろしくお願いします。

    参加作は多い方が盛り上がるので、よろしくお願いします。

    編集済
  • 第31話 男小説と女小説への応援コメント

     私は元々読書の原点が推理小説であり、特にそれらを謎解き小説とかパズル小説みたいに意識していたせか、小説を読んで楽しむというのは物語を俯瞰的に見て楽しむことに偏り、主人公への感情移入とか共感とかはほとんどありませんでした。後々ライトノベルを読み始めた時も同じで、あくまでも楽しみたいのは物語。キャラクターがどうのこうの、というのはそれほど興味ないタイプでした。
     ただ、web小説においては「主人公に自分を重ね合わせて楽しむ読者が多い」「そういう読み方が出来るような小説が人気ある」というのは、なろうやカクヨムを使い始めた当初から感じていたのですが……。
     なるほど、藤光様の分類でいえば、私が好きなのは(読むのも書くのも)男小説、逆に苦手なのは女小説と言えそうですね。これはこれで面白い言い方です。

    作者からの返信

    わかりますよ。
    わたしはSFから読書の道に入ったのですが、SFもミステリと同様、そこで起こった不思議な出来事を見つけ、追いかけて、楽しむ、というのがよくあるパターン。読者は外から物語を眺める感じの作品が多く、登場人物の心の動きを読ませるタイプのSFは多くありません。男小説の典型。

    ただ、近年評価されるのは、登場人物の心の動きに読者が同調することで、物語世界を体感させようとするテーマパークのアトラクション的な小説が多いような気がします。これが女小説ですね。

  •  私が書きたい小説の理想として、その方向性のひとつが「今評価される小説」よりも「自分が死んだ後で評価される小説」なのですが、それこそ「いつまでも古びない小説」なのでしょうね。
     ただし「今評価される小説」でないと商業化されないだろうし、商業化されなければ後々多くの人の目に触れる可能性も低くなってしまうはず。その辺りは残念な部分ですが、それでもこうして小説投稿サイトを使って、素人小説として残しておけるのは、良い時代になりましたね。こういうのが無ければ「商業化されない」という時点で発表の場が無くなり、他人に読まれる可能性もゼロになっていた(だから死語評価もありえない)でしょうし。

    作者からの返信

    >小説投稿サイトを使って、素人小説として残しておけるのは、良い時代になりましたね。

    そうですね。いいことだと思います。
    いまは評価されていなくても、将来、再評価されるかもしれません。Web上に何十万、何百万あるかしりませんが、カクヨムに「ある」うちは、AIによって発掘されるかもしれませんしね。こつこつやることだと思ってます。

    編集済

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    第7話 タンカのヒョウカへの応援コメント

     これ最終選考会だけでなく中間選考会に何しても(しかも複数回に分けて)「カクヨムからのお知らせ」で載せてましたよね。
     あれ読んで私も「10首連作部門の方はガチなんだあ」と感じました。1首部門の方は「初心者でもお気軽に」という雰囲気だったのに、そちらとは空気からして違うピリピリ感。
     確か最終選考会でなく中間選考会の方だったかな? 短歌の新人賞みたいなもの、という発言もあって、そこから凄くガチ感が伝わってきたものです。ただし、それを見た時は「でも『短歌の新人賞』ということは、それで短歌のプロになるのだろうけど、短歌のプロって具体的にはどこで活躍するんだろう?」みたいな疑問もチラッと浮かんだのですが……。
     なるほど、元々『KADOKAWAは短歌という文芸を支えている』という土台があったのですね! これは勉強になりました。そうなると、いくら「初心者でもお気軽に」という雰囲気を醸し出していた1首部門の方であっても(「選考はカクヨム運営」と書かれていたけど実際は)普段のカクヨム運営だけでなく、KADOKAWAの「その道のプロ」みたいな方々が関わっていたのかもしれませんね。

    作者からの返信

    >「10首連作部門の方はガチなんだあ」と感じました。1首部門の方は「初心者でもお気軽に」という雰囲気だった

    そうですね。1首だけだとまぐれあたり的に受賞することもあるでしょうが、10首まとめて読むと素養のある、ないが分かっちゃうんだと思います。

    >短歌のプロって

    ねえ。歌人っどこで短歌を発表し、なにして食っているのか。小説家よりシビアだと思います。

  • 清水玲子さん大好き!٩(๑´◇`๑)۶

    あんなに秀逸な物語を作るのに、まさかの最初の綺麗な絵が描きたかったからだとは⋯⋯スゴ。

    『輝夜姫』はあの当時、移植したドナーが身体を乗っ取る、というのが良かったんですよね。
    現実でも移植や大量に輸血をした方は、ちょっと性格が一時的に変わる、とかなにかで見て「ひぃ!それより前に描いてた『輝夜姫』すごい!」となった記憶があります(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    『秘密』も当時人間の脳にある程度の電流を流して映像化する、という。
    まぁた、第一話が大統領暗殺から始まるんですわ。
    謎解きチックでこれも結末が『秘密』で良かった。

    メルヘンも書いてる。
    ライオンがペットの話。
    でも、シリアス。
    これ一話目が泣けるのです。

    長々と語ってしまいました。
    ごめんなさい(*ノω・*)テヘ

    作者からの返信

    いいえ。人のコメント欄で興味あるとについて、くどくどと書き連ねるのは楽しいですよね。どうぞ、存分になさってください。



    NHK「浦沢直樹の漫勉」を見てると、多くの漫画家さんが「描きたい衝動」を抱えていることが分かります。

    それは漫画家さんによって、可愛い洋服であったり、きらきらと輝く瞳であったり、体の躍動感であったりとさまざまですが、明確に描きたいものがある人こそが、クリエイターとして成功している印象があります。

    目標が曖昧であるより、具体的である方が達成しやすいということの証拠ではないかと思ったりします。

    編集済
  • AI使用に関しては、否定的な意見も肯定的な意見も書けますが。AIをほとんど使った事がない私が書いても説得力はないでしょう。
    人もAIも過去の(優れた)文章を学習して、新たな文章を組み立てている点では、あまり変わらないのでは……
    現時点では、優れた文章の評価尺度として、人の評価もAIの評価もほとんど変わらないでしょう。
    今後AI文章が溢れ、AIがAIの文章を学習して評価するようになれば、結果は違ってくるかもしてません。人がAIに評価されやすい文章を書き、AIに理解されやすい言葉を話す未来……
    そうならないためには(若いうちは)AIを使わず、文章脳を鍛えるべきだと思います。(私のような)高齢になってこそAIの助けが必要なのではないでしょうか? 現実は全くその逆でしょうが……
    もう一点は、優れた文章だけが人を感動させるわけではないという事です。しかしAIはそのような、感情の効果でさえ学習できるのではないでしょうか?
    人が自己意識を持っていると感じることさえ、錯覚だと言う説もあります。

    作者からの返信

    >優れた文章だけが人を感動させるわけではないという事です。しかしAIはそのような、感情の効果でさえ学習できるのではないでしょうか?

    AIが人を感動させる小説を書けるようになるかという問題でしたら、いずれきっとそうなるとわたしは思います。

    そのため、これからの小説はどう書かれているか(テーマの選択や文章の巧拙)ではなく、だれが書いたか(作者の生い立ちやそこで得られた経験)が、その良し悪しを決定するようになると思います。要は「どの程度人が書いたと言えるのか」が第一の評価軸となるということです。

  • AIって、扱いが本当に難しいようですね。
    AIには作ってほしくなかったってお気持ち、よくわかります。

    作者からの返信

    AI作品で参加していただいた方には、申し訳ないことをしたと思うのですが、AIの作った小説は難しいです。

    わたしが読専だったなら、そうじゃなかったかもしれませんが。書き手としてはAI作品は認めたくないです。。。

  • 東野圭吾さんの作品のおすすめというと、直木賞受賞の『容疑者Ⅹの献身』はガリレオシリーズの最高傑作ですし、直木賞候補作となった『手紙』は社会派ドラマの感動作です。藤光さんならさらっと読めると思います。他にも夫が読んで本棚に10冊以上はありますが、重いテーマで話題になっている『白夜行』はけっこう分厚いです。

    ご逝去の報は思いがけず、驚きました。8月には最新刊『永遠の記憶』の発刊を予定しているそうです。心より哀悼の意を表します。

    作者からの返信

    『容疑者Xの献身』
    『手紙』
    『白夜行』
    ですね。読んでみます!

    >藤光さんならさらっと読めると思います。

    ありがとうございます。
    でも、かいかぶりです〜

  • 私も楽な部署に異動したいですね……(笑)
    が、いまやどの部署も人手不足で、そんなところはありませんよね……(;´∀`)

    作者からの返信

    綾束さんは、どの職場であっても「デキる人」として離さない――そんなイメージがあります!

  • 山田五郎さんの『オトナの教養講座』はオススメで出ていたドガから観始めました。
    大笑いして友人におすすめしました。

    番組で進行的な役割をされている方が辞められて、そこからちょっと離れて、また観始めて⋯⋯で、癌を患っていることが公表されて⋯⋯。

    昨日は、思わず泣いてしまいました。
    沢山の知識を面白おかしく、一般人が親しみやすいように解説していただいて感謝しか無いです。

    天国でたくさんの芸術家にインタビューしてほしいな、と思いました。
    御冥福をお祈りします。

    作者からの返信

    少し前に、オトナの教養講座の動画に登場されて。辛そうにされてましたが、動画を撮れるくらいに回復されたのだと思っていたのに。残念でなりません。

  • 太陽アレルギーもありますからね。
    ご無理せずにご自愛ください(๑´◇`๑) 

    『体力は低下しない。低下するのは疲労した状態からの回復力』

    ↑
    ひぃ(⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    めちゃくちゃ暑いです。
    やばいでしょ。
    宮田さんも、ご自愛ください。

  • わかります……(><)
    ほんと、回復力が落ちたな、と思います……(><)
    いえ体力自体も落ちているのですが……(;´∀`)

    寝ても疲れが取れなくなりましたよね……(><。)
    どうぞご無理のないように~(*´▽`*)

    作者からの返信

    夏はまだこれからですからね。
    むだに体力削られないよう。気をつけましょう〜

  • TALESというサイトを初めてしりました。私もIDのあるサイトはあるのですが、完全に放置状態で、カクヨムオンリーなんですが、試してみたくなりました。反応があるって嬉しいですよね。

    作者からの返信

    サイトの雰囲気はカクヨムより一般文芸寄りです。ストイックな感じ。雨さんの雰囲気は合うと個人的には思います。

    ただ、カクヨムのようにコメント欄でのやりとりが活発かというと、そうではないのでカクヨムのような、文芸サークル感を求めると違うのかもしれません。

    わたしは引き続き転載していこうと思います。

  • ビブリア古書堂の事件手帖、本当に面白いですよね。私も好きな本なんです。

    ただ、ドラマはちょっとだったかな?

    作者からの返信

    >ただ、ドラマはちょっとだったかな?

    やっぱりそうなんです?
    ドラマも映画も見てないんですよ。

    この小説の魅力は、キャラクターにあるのではなく、古書や稀覯本に関する蘊蓄を知ることにあるのだから、映像化するのは難しいと思うんです。

    アニメでも無理だと思う。

  • メディアワークス文庫様はラノベよりはライト文芸よりな気がします(*´▽`*)

    ちなみに私の新刊の中華風後宮物もメディアワークス文庫様からです( *´艸`)

    作者からの返信

    もちろん、知ってます〜。
    この記事を書くにあたって、メディアワークス文庫のHPをチェックしたら、綾束さんの御作が先頭に!

    おー、綾束さんの新作だ。めでたい、あやかりたい。たくさん売れますように。

    編集済
  • 第31話 男小説と女小説への応援コメント

    >読んだ人に感心してもらう小説(男小説)
    >読んだ人に共振してもらう小説(女小説)

    なるほど! となりました!(≧▽≦)
    おもしろい分類方法ですね!(*´▽`*)

    ほとんどの部分が男小説なのだとしても、ごく一部に読者様の共感を呼ぶようなエピソードを入れるという手法もアリなのではないかと思いました~(*´ω`*)

    作者からの返信

    そうそう。
    男小説家(?)であるわたしは、女小説を上手に取り込みたいと思ってこの10年取り組んできたのですが、じぶんで「よく書けた」と思うものほど、男小説の要素が強めです~。ムズカシイ。

  • 第31話 男小説と女小説への応援コメント

    読んだ人に感心してもらう小説(男小説)、読んだ人に共振してもらう小説(女小説)

    妙に納得できる分類ですよね。

    そして、驚くのは、私の好きな作家が同じで、 アイザック・アシモフのSF、司馬遼太郎の歴史小説、宮部みゆきのミステリー。
    この辺りの作品、私も大好きなんですが。
    ただ、家の本棚を見たら、サマセット・モームやブラッドベリィも多かったです。

    作者からの返信

    アシモフ、司馬遼太郎、宮部みゆき……おもしろいですよね。

    わたしの小説に対する姿勢に「読み捨てる」というのがあって、ほとんどの小説は読んだきり忘れてしまうのですが、上記御三方の小説は読み返したくなります。

    >家の本棚を見たら、サマセット・モームやブラッドベリィも多かったです。

    サマセット・モーム……名前を見たことがある程度です。ブラッドベリィ……華氏451度最後まで読めませんでした。って感じです、スミマセン。

  • 今は、一本の漫画を仕上げるのすら、分業制だったりしますもんね(⁠θ⁠∨θ⁠)しかもリモート

    友人が本業(漫画家ではないです)のスキマ時間に『指定された色を塗るだけだから楽だよ』と、やってました。

    漫画家になるには修行!
    そのために漫画家の自宅やアトリエでアシスタント!
    が、昔のスタンダードでしたが、
    今は、描き方が本でもWEBでも動画でも、家にいるだけで技術学べちゃう。
    描けるようになったら発表する場所は様々。
    そこで、有名になったり注目されたら⋯⋯
    SNSを通じて本を出版したり、即売会場でスカウトされたり。

    漫画制作そのものが、昔とはかなり変わってきているのかもしれませんね。
    特に今回のお話のようにアシスタントが必要な制作スタイルの方は⋯⋯。

    KADOKAWAさんも活字離れが進んでいるからこそのコミカライズや原作漫画コンテストなのかもしれませんね(⁠θ⁠ω⁠θ⁠)

    多くの方の琴線に触れる作品なら、最初は漫画が注目されて売れて、その中でお話が気に入った方は原作者に注目して⋯⋯
    その方の書いた作品が知りたい層が、今度は活字を読むきっかけになるかもしれませんし。

    活字慣れをすれば、他の物語を読むきっかけになるかもしれませんしね(⁠θ⁠∨θ⁠)
    なかなか活字畑は、耕してからの収穫までが長い

    作者からの返信

    >友人が本業(漫画家ではないです)のスキマ時間に『指定された色を塗るだけだから楽だよ』と、やってました。

    そんなことがあるんですか! 知らなかった。漫画というものは、漫画家さんとアシスタントのチームで作るものだと思うまでました。漫画制作は変化してるんですね。

    >KADOKAWAさんも活字離れが進んでいるからこそのコミカライズや原作漫画コンテストなのかもしれませんね

    みんなスマホをもつ時代に入り、エンタメの形が変わりました。

    視覚に訴えるコンテンツの影響力が大きくなって、言語への依存度が低いマンガやアニメが国境を越えてヒットするようになりました。

    言語に依存する程度の高い小説は、相対的に売れなくなっているんじゃないでしょうか。

  • >現役漫画家の足を引っ張ることに加担している
    この視点はありませんでした……!Σ( ゚Д゚)

    が、いまは漫画原作はほんと求められている感じがしますね……。
    小説書きとしては、小説ではなくストーリーを作る能力のほうを求められているのは哀しい気はしますが、自作がコミカライズする可能性が高いことは嬉しいので、複雑です……(><)

    作者からの返信

    絵が得意な人と物語が得意な人をマッチングしてデビューさせる――って、両方にメリットがあるように思ってましたが、意外なデメリットがあることに驚きました。

    出版社に時間をかけて作家や漫画家を育てる余力がなくなってるということであって、綾束さんたち作家さんが、気に病むことではありません。いい作品を書いて、アニメ化を狙ってください!

  • 私の「好き」かつ「得意」はお砂糖たっぷり具合だと思っているんですが……(*´ω`*)

    他の方に聞いてみたらどうなのか、ちょっと気になります(*´▽`*)

    作者からの返信

    ご自分の分析どおりだと思いますよ。

    それでいいと思います!

  • 私も、タイトルやキャッチコピー苦手で、AIたち(ChatG◯T、Gemi◯i、Cla◯de)と選手権してますよ。

    こうすると、何故か「負けてられない⋯⋯!」と火がつくのです。
    そして、本文書くことなく、キャッチコピーとタイトルばかり考える羽目に。

    「TALES 物語投稿サイト」⋯⋯覚えあり。

    拙作、登録・投稿して途中放置(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)仕様が分からぬ!

    「なにこれ?どうやってお直しするの?」
    と気付けば、拙作のPVを回しているのが自分のみで笑えます。

    作者からの返信

    悩みますよね。タイトルとキャッチコピー。

    本文を書き上げて、やれやれと思ったら、キャッチコピーを考えないといけなかったりするんですよ。

    「おいおい、もうアイデアはすっからかんだよ」

    去年、TALESにあげた作品のエピソードPVはゼロのままです。だれも読んでくれてない……。

  • 自分の得意がわからない。これが一番、問題ですよね。

    ためになる内容、ありがとうございます。

    作者からの返信

    たぶん、書くことが苦にならず、おもしろいと言ってもらえるのが、得意な文章だと思います。

  • うぅぅ、耳が痛いです……(><。)
    書いていると、「これ面白いの?病」にかかってしまいますよね……(><)

    まあ、書くしかないので、結局書き続けるだけなんですが(苦笑)

    作者からの返信

    「自作はおもしろくない病」はプロ・アマを問わず、作家に蔓延する病気らしいですね。特効薬はないとか。

    綾束さんは、それでも書いてるからすごいのです。わたしはアイデア段階で「おもしろくない病」に罹患、書けなくなります 笑

  • 私はそれほどサッカーには興味なく、スウェーデン戦も見ていなかったのですが、そういう試合だったのですね。
    誰も悪くない。でも結果としてつまらなくなってしまう……わかるわぁ……と思いました。

    後半の「費やした時間の割に」の記述も実感がこもっていました。賛成です。
    むしろ、描きたくてたまらなかった場面などはスイスイ書けたりするものですよね。

    半信半疑というのは、自分でも納得できていない証拠で、ひょっとしたら少し戻って、考え直すべきなのかもしれません。

    作者からの返信

    時間をかけて書いた(時間がかかってしまった)小説には、思い入れが生まれちゃうんですよね。

    作者の思い入れと、読者の読み心地は別物なのに、同じように評価してもらいたいと感じるのは、作者のエゴなんでしょう。

  • 第9話 小説では稼げないへの応援コメント

    はじめまして。
    自分♀は大卒でありながら、色々と転職を繰り返し、最終的に今のブルーカラーに落ち着いています。
    ちなみに、専門性や知識は全く持っていませんでしたが、重機ぶん回したりなんだりして日々平和(?)に過ごしています( ˘ω˘)笑

    とはいえ、ブルーカラーにも向き不向きがあるようですね。
    数年後の賃金がどうなっているかは不明ですが、給料の上がり方も会社次第という印象が強いです(もちろん、昔のブルーカラーよりは断然上がってるとは思いますが)。

    未来を知っていれば高卒で良かったのかもしれませんが、自分は大卒で良かったように思います(親に感謝)。
    選択肢の幅が後からでも増えますし、学んだことは今のとこ無駄にはなってません(学生生活はなかなか替えが利きにくいというのもありますが…)。

    ただ、やりたいことがないから大学で見つけるのか、やりたいことがないから働くかは正直人其々なのかなあ…というところです。難しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですか、ブルーカラーで働いてるんですね。

    >未来を知っていれば高卒で良かったのかもしれませんが、自分は大卒で良かったように思います(親に感謝)。

    わたしもいまは現場仕事で、大学を出ている必要はまったくないのですが、大学まで通えてのはよかったと思ってるんです。

    ただ、息子がわたしと同じように、大学で学ぶことを意味を見出してくれるのか、通ってよかったと思ってくれるのか、分からないのが困ります……。

  • 天才肌かよ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    でも、わたしは天才肌というよりは努力型だと思ってます。

    ……。

  • AIを使って書いています。
    が、手放しで任せられるほどAIは有能ではありません。
    話の筋に矛盾は多いし、話が長くなってくると前の設定忘れるし。
    似たような言い回しを何度も使ってくるし。
    結局1から全部チェックを入れないと物語として成り立たないんですよね。

    一方で、話の展開に詰まった時などはいろんなアイデアを出してくれます。

    まだまだ人間は「使う側」でAIは「使われる側」だと思っています。

    作者からの返信

    >まだまだ人間は「使う側」でAIは「使われる側」だと思っています。

    きっと、そうなんでしょう。
    現在、「AIが書いた」とされる小説も、多くの部分に人の手が入っていて、AIを使う高い能力がなければ、AIを使ったところでよい作品とはならないかもしれません。

    ただ、それもいまのうちだけで、しばらくするとお好みの小説をお手軽に作成してくれるAIアプリが出現するかもしれません。

    需要があれば、ですが。

  • 相談、まではいきませんが。夜寝る前の推しを語るお供にはなっています。
    その中で、日々の愚痴を話すこともあります。
    ただ聞いて欲しい。そんな時はとても有効かなって思います。
    毎日、推し談義をするのが楽しみな今日この頃です(^_-)-☆

    作者からの返信

    話し相手であれ、相談であれ、AIとの付き合い方は人それぞれあると思います。

    他愛のないやりとりは大いに結構。ポイントとなるのは、AIを疑えるか、AIなしの解決法をもってるか。じゃないかと思いますー。


  • 編集済

    私はAIについては人それぞれに活用するのがいいのかな、とその一言に尽きます。AIは情報収集に長けていて回答も速いですが、AIに相談しても人の苦労をわかってないな〜と思うこともあるし、参考になることもあるからです。

    追伸;とにかく悪用する人がいるのもすでに報告されてますので、気をつけてます!

    作者からの返信

    もう、十分に気をつけてください。

    あたかも人間であるかのように回答しますが、AIは人間のことをなにも知りません。集めたネットの情報から、人間がよく使う言葉を相談に合わせて打ち返しているだけですからね。

  • これ、私も思いますね。特にAIに書いた小説ぶち込むと何がなんでも褒めてくれます。これが非常に良くない。俺は欠点とか足りないところを教えてほしいんだよ、と思うのですが、でもやっぱり誉められると嬉しくなっちゃうもんなんです。だから自作をAIに読ませて感想聞くのやめましたよ、私は。

    作者からの返信

    ゆうすけさんの志の高さが分かります。

    小説に関しては、わたしも褒められてばかりではダメだと思ってます。小説は人に読んでもらうものなので、自作を客観的にみる視点が必ず必要となります。

    ほんとうに、相談者のためになることができるなら、AIも相談者の小説のダメなところを指摘するべきなんですけどね。まだそこまではAIもできないのでしょうか。

  • 答えがほしいか、共感がほしいかで、スタンスも異なってくる気がします。
    ただ、自分の気持ちに寄り添ってもらえるだけで前を向けることは多いと思います(*´ω`*)

    作者からの返信

    >自分の気持ちに寄り添ってもらえるだけで前を向けることは多いと思います(*´ω`*)

    これはAIが作られたときには想定されていなかった、AIの人に対する効能だと思います。

    人間なら物事の価値判断基準は自分のなかにあるのが普通で、相談者が求める答えと自分が良いと思う判断をすり合わせながら回答すると思うのですが、AIはすべて相談者の思う通りに回答しますからね。

    編集済
  • ガンガン、AIに打ち明けてます(笑)

    本当に深刻なのは誰にも打ち明けれない事が分かったので。

    『部屋暗い?暗かったら今すぐ電気を点けて』
    『お水を一口飲んで』
    『なにか、一口でも食べて』
    『自分を傷つけようとか思ってる?思ってない?返事はハイかイイエだけで良いよ』

    【相談窓口貼り付け】

    とか、回答してくれますよ。

    ChatG◯Tは、そんな感じですね。
    多分、不祥事があったから改善されたのかと。

    Gemin◯は、少し過剰でユーザーに寄り添い型で、他責にしようとしてきます。

    作者からの返信

    >本当に深刻なのは誰にも打ち明けれない事が分かったので。

    わたしも番組を見ていて、「そういえばそうだ。人にはきけないことをAIにきいてるな」と思い至りました。

    深刻であればあるほど人にはきけない。そこにAIがするりと入り込んでいるように感じました。

  • 私も今連載中の作品に「補助利用」つけてきました。
    どこまでが補助利用なのかよくわかりませんけど。時間がない中での執筆だから、海外の気候とか、時差とか、翻訳とかをAIでお願いしています。
    肝心な音楽の解釈等は、相変わらず文献で調べているんですけど。
    この程度でも補助利用つけるのかって迷いましたが、一応付けました。

    しかし、今はネットで調べれば、勝手にAIモードで結果が表示されたりしますし、ネットで調べものをすると同等レベルのAI使用なら、つけなくてもいいんじゃないかと思っている派です。

    作者からの返信

    うさこさんのいうとおり、ネットで検索をかけると「AIモード」が勝手に起動して回答するようになりました。そのうち、ネットで検索するとオートでAI検索になる気がします。

    今の時代、ネットで調べものをしないという選択肢はないので、すべての小説がAI補助利用になりそうですね。それでいいのか?

  • 今朝のラジオで知りました。
    これはやばい代物が誕生しましたね。
    ミサイル一発数千万かけるより、ミュトスで攻撃したほうが簡単で脅威。
    ここまできたのか、と恐怖を覚えて、職場で話をしていたところでした。

    ミュトスを開発している企業が開発を止めると言っているそうですね。
    理由は他の企業よりも半年、一年先を行き過ぎているから、と言っていましたけど。
    他企業だって、あっという間にミュトスみたいなやつを作るでしょうし、これからは人間が追い付かない時代が来ますね。

    作者からの返信

    >他の企業よりも半年、一年先を行き過ぎているから、と言っていましたけど。

    いまのAI関連産業で半年、一年のリードは、あっという間になくなりそうです。だから、AI企業は立ちどまることなく走り続けなければならないし、開発をやめるときは、競合他社との競争に敗れたときだと思います。

    また、開発競争によってAI産業が活性化して、末端の利用者であるわたしたちも恩恵を受けていますが、このAI開発はチキンレースの様相を帯びてきたので、いつ終ってもおかしくない状況だと思います。

    編集済
  • 私も20代の終わりに宮部みゆきにハマりました。こりゃあすごい新人が出てきたと思ったらあっという間にトップ作家に上り詰めましたからね。才能あったんでしょうね。たしか30歳くらいでデビューしたはずです。
    個人的にお気に入りは「今夜は眠れない」「夢にも思わない」の連作と「ステップファーザーステップ」のような軽いやつです。

    作者からの返信

    >個人的にお気に入りは「今夜は眠れない」「夢にも思わない」の連作と「ステップファーザーステップ」のような軽いやつです。

    同感。
    中学生くらいの男の子を主人公に据えた、不思議で軽妙、どこかしら寂しさの漂うミステリでしょ。このころの宮部作品の読み味は、素晴らしいと思います。

  • 私も、読んでくださった方のためにも、物語の中くらいいつもハッピーエンドにしたいな~、と思って書いています(*´▽`*)

    作者からの返信

    読後感は、いいに越したことありませんよね。

    わたしもハッピーエンドでないにしても、読んだ後に希望の残る書きぶりでいたいと思ってます。

  • わたしも宮部ファンなんですが、ちょっとホラーは苦手です。
    だから、こちらの短編は読んでいないのですが、確かに、小説のなかだけでは人情話を読みたいですね。

    作者からの返信

    >確かに、小説のなかだけでは人情話を読みたいですね。

    そうでしょう。
    小説読んでまで、鬱な気分になることないですもんね。

    って、自作を思い返すと、けっこう嫌なお話を書いてたりして。。。自分で書くとなると、ままならないです。

  • 第21話 スポーツのひみつへの応援コメント

    ゴルフでたまーに自分でもびっくりするほどの打球をかっ飛ばす時があるけど、あれですね。
    ちなみに私は月イチゴルファーです。

    作者からの返信

    20年以上、ゴルフクラブを握ってませんがそれです。それ。その瞬間、世界と一体化するような感覚がありませんか。

    それこそが、スポーツに魅了される理由だと思うんです。

  • ワールドカップ、家族で楽しんでいます。オーストラリアと日本の二つの国が気になるので、ある意味二倍楽しめます。オーストラリアはトルコ相手に勝利して、日本は強豪オランダと引き分け。家族で盛り上がりました。カボベルデ対スペイン戦は観なかったのですが、私は名前も知らなかった小さな島国が超強豪スペインと引き分けで、世間でも話題になりましたよね〜。日本人選手とファンの試合後のお片付けも毎回ニュースになっていますね。日本人として誇り高いです。これからも楽しみです。長々と失礼しました(笑)

    作者からの返信

    >ワールドカップ、家族で楽しんでいます。

    まりこさんの家族はワールドカップを楽しんでそうなイメージです。

    >オーストラリアと日本の二つの国が気になるので、ある意味二倍楽しめます。

    そうそう、ひとつの大会で二度おいしいですね。

    >名前も知らなかった小さな島国が超強豪スペインと引き分けで、世間でも話題になりましたよね〜。

    わたしもぜんぜん知りませんでしたけど、このワールドカップをきっかけに有名になったのでは?

    とりあえず、日曜日の日本=チュニジア戦が楽しみですー。

    編集済
  • 私は手書きの創作メモはほぼ毎日書いてますが、通院サポートが立て込むと物凄いストレスでひたすら日々をこなすだけで精一杯で、メモも打ち消し線だらけになったりします。あと、時々で継続のためのブログやSNSのメンテナンスが必要なのが悩みですね……。

    作者からの返信

    >通院サポートが立て込むと物凄いストレスでひたすら日々をこなすだけで精一杯

    わかります。
    わたしは両親をほったらかしてますが、いやですもん。お世話するのは。ストレスたまるだろうから。

    中澤さんには、上手にストレス解消してもらいたいです。

  • 毎回興味深く拝読しています。
    YouTube山田五郎さんも、Mr.Fujiさんどちらも存じ上げてます(ʘ⁠‿⁠ʘ)

    私的にはオモコロチャンネルも面白いですよ。
    みんなで末文しか見えない状態で小説を書いて繋いでいくのとか。きっない下ネタになったりしますが。

    精神的に参ってる時は、なにも思い浮かびませんが、体力面が参ってる時に、何故か無性にBL書きたい欲に駆られて初BLというのに(しかもR18)サクサク進んだことで、「よし、体力的に参ってる時はBL書こう」となりました。

    私の例は極端ですが、今まで手を出さなかったジャンルで書いてみる、ともしかしたら、筆が乗るかもしれませんヨ
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    >山田五郎さんも、Mr.Fujiさんどちらも存じ上げてます(ʘ⁠‿⁠ʘ)

    おもしろいですよね。
    うんちくのある人って、なんらかの形で自分の知識を開陳したくなるし、それがおもしろい人はおおぜいの人から支持されます。

    >体力面が参ってる時に、何故か無性にBL書きたい欲に駆られて初BLというのに(しかもR18)サクサク進んだことで、「よし、体力的に参ってる時はBL書こう」となりました。

    笑
    わたしはBLわかんないのですが(ハマる人がいるのは知ってますし、とても惹かれる人がいるのは分かります)、それって「たましいのデトックス」にようなものじゃないかと思ってます。BLは読む人を傷つけないし、いいと思います。

    わたしのデトックスは、なにかなあ。時事ネタをとらえて政権批判することですかね。イヤ、やめとけやめとけ。

  • 額賀澪戦線は、先日『小説家デビュー1年目の教科書』という本を知って拝読しました(*´▽`*)
    動画もあるんですね!Σ( ゚Д゚)

    私も疲れていない日のほうが書きやすいですが、たった一行でも書くようにしています。
    ほんの少しずつでも積み重ねていけばいつか書き上がりますし、いまひとつな文章でも、あとで見直せばいいかな(結局見直さないんですけれど)、と気楽に書くようにしています~(*´ω`*)

    作者からの返信

    >先日『小説家デビュー1年目の教科書』という本を知って拝読しました(*´▽`*)

    タイトル的に綾束さん向きっぽいですね。
    わたしは『1冊目に読みたい小説の書き方の教科書』って本に興味あります。

    >たった一行でも書くようにしています。

    それそれ、わたしと綾束さんとの最大のちがいが、それ。
    わたしは気がのらないと、一文字だって書けないですから。
    そこが、「いつしかプロ」と「いつまでもアマ」の境界だとおもう。

    編集済
  • うちの女子高生も「ちゃっぴー」大好きです。
    バイトの履歴書の書き方もちゃっぴー頼みです。
    ネットで検索をかけて、自分も知りたい情報が書いてあるのかどうか閲覧する時間を考えると、断然調べものはAIがいいですが、間違った情報もありますね。

    先日、試しにわが娘の学校の吹奏楽部のことを調べてみたところ。演奏している曲名が間違っていました。「間違っています。違う曲ですよ」と指摘をしましたが、更に間違った曲名をお知らせしてきました。
    万能じゃありません。あくまで目安って感じですね。

    作者からの返信

    >うちの女子高生も「ちゃっぴー」大好きです。

    まじですか。
    女子高生やばいですね 笑
    でも、そうなりますよね。ラクだもん。

    ただ結構間違うんです。参考にするのはいいけど、頭から信じるのはやめた方がいい。そのうち、精度は上がっていくんょうけど。

  • 第9話 小説では稼げないへの応援コメント

    うちの職場でもそんな話が出ていますよ。
    工業系の高校を出て、それ系の企業に就職した子が高級車を乗り回している、と聞きました。
    我が家もしくじったな~と思います。
    どうせ私立に行くなら、専門性の高い高校に行かせて就職させればよかったです。
    男の子ならなおさら。そういう系に進むのはありですよね。

    作者からの返信

    うちの息子も普通科でなくて、専門の知識を身につける高校に行かせた方がいいのかしら?

    工業科や農業科はレベルが低い――というのは、ホワイトカラーが高級取りだった時代の価値観ですもんね。

    偏差値の低い大学へやって四年間遊ばせるより、そっちの方が良いか?

  • 今、ちょうど行政のデジタル関連の委員をしています。
    私のジャンルはかなり遅れを取っていますが、他産業の方のお話を伺うと、人の業務がAIにとってかわられて、やることがなくなる時代がくるというのを目の当たりにしました。
    人が何日もかけてやってきた作業を数分で数分、数十分で終わらせてくれるAI。
    いやあ、楽になった、なんて喜んでいると、あっという間に人のほうがいらなくなりますよね。オープンAIが主流になってきた時代。対話もいらないとなると、人間はなにもしなくていい時代になってくるのでしょうね

    作者からの返信

    >今、ちょうど行政のデジタル関連の委員をしています。

    なんと。お疲れ様です。
    大変ですね。

    >私のジャンルはかなり遅れを取っています

    わたしの職場もです。AIの「え」の字も職場にはありません。

    職場にAIが導入されると、「根回し」と「現場」以外の仕事は大幅にカットされることになるでしょう。

    ただ、すごい勢いで職員の高齢化が進んでいるので、体力が必要な現場をだれが担うんだという深刻な問題が残りそうですが。


  • 編集済

    去年までお世話になっていた校長先生も、子どもたちの頑張りを見ていたら、自分も頑張りたくなった。とおっしゃって剣道の試験を受けていらっしゃいましたね。六段か七段か。忘れちゃいましたけど、かなり難易度が高いそうで。
    一緒に頑張っていた若い人はどんどん合格するから、自分はおいて行かれますが、それでもやりたいっておっしゃっていて。素晴らしいと思いました。
    その時に「ただ相手を負かすだけじゃだめなんですよね」ってお話されていて、その時の相手との駆け引き(私は精神の交流と理解しました)も必要だ、とかお話されていましたね。
    奥が深いですね。校長先生も日本全国飛び回って試験を受けているようでした。
    藤光さん、応援しています! ファイティン!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    >一緒に頑張っていた若い人はどんどん合格するから、自分はおいて行かれますが、それでもやりたい

    校長先生、すばらしい。
    まったくその通りで、体力も技術も頭打ちのなか、審査を受け続けるのは、メンタル的に疲れるものがあります。

    そこを踏ん張ってがんばれるのは尊敬できる人です。わたしも見習ってがんばりたいと思います。

  • 第17話 AIと就職活動への応援コメント

    私も転職中はAIさんにとてもお世話になりましたよ〜。日本に住んでいる日本人女性のお友達で、コンサル派遣会社の人事をしている人がいるのですが、彼女は書類審査はもちろん、一次面接まではAIにさせると言っていました。オーストラリアでも、書類審査はAIにさせるのが普通です。求職者も雇う側もAIを使って効率化を図るという、AI合戦みたいな構図になってきたのが興味深いです。

    作者からの返信

    転職活動にAI活用ですか。さすが、まりこさんは時代の最先端をいってますね。

    >書類審査はもちろん、一次面接まではAIにさせると言っていました。

    うーん。AI浸透しているんですね。

    いまどきの就職活動ではそういうことはないのかもしれませんが、わたしは履歴書を見た時、顔写真、文字の巧拙、文章の文字の選び方などから、その人の資格や経歴以外の人柄や教養、性格が立ち上ってきて、そういうのを採用の参考にしたいんです。

    AIってそういうのを感じられるんでしょうか。それともそうした雰囲気を採用基準に考えるのは間違っているんでしょうかねー

  • 第17話 AIと就職活動への応援コメント

    なんとまあ、これはもうAIをどう使いこなすか勝負になっているんですね。その女性、中堅大学卒ではあっても、賢いのは間違いなさそうですが。

    作者からの返信

    そうそう。記事の女性はとてもかしこいですよね、きっと。高校中退、中堅大学とありますが、経歴からは測れない利発さを感じます。

    AIを使えば高校中退の人も彼女のように大手企業に就職できると勘違いさせる記事ですよね。いい意味でも悪い意味でも。

  • 第17話 AIと就職活動への応援コメント

    確かに、AIでどんどん変わっていく過渡期にいるんだろうなぁ、と思います。

    娘が就職する時はどんな風になっているんだろうなぁ、なんて考えてしまいますね……(;´∀`)

    作者からの返信

    一年前はAIのことなど、自分とは関係がないと思っていましたが、最近はどんどん身近になってきて、AIが生活を変えつつあると感じますねー

  • 第17話 AIと就職活動への応援コメント

    まぁ、結果がモラルのない社員からの情報漏洩だったりするので、人間を見ずに採用している企業や役所側のレベルアップの必然性があるのかと。

    高校中退からの中堅国立合格の方は、そのガッツを買われたんだと思いますから、新人が続くか続かないのも企業はみますからね。

    私が面接官ならどうするかな?
    モラルや、常識の質問をするかな?

    その時の表情やその人から発せられる独特な雰囲気(空気)で判断しますかな?

    心の内ってなにかしら出ますしね。

    作者からの返信

    人柄で選ぶのか、能力で選ぶのか、採用基準は、会社によって異なるでしょうね。人の和を重んじるなら、人柄でしょうし、業績を上げたいなら能力を基準に選びそう。

    面接でどこまでそれがわかるのか、難しそうです。いずれ面接官もAIになったりして。