第22話 小説家には見えてしまうものへの応援コメント
私も、読んでくださった方のためにも、物語の中くらいいつもハッピーエンドにしたいな~、と思って書いています(*´▽`*)
作者からの返信
読後感は、いいに越したことありませんよね。
わたしもハッピーエンドでないにしても、読んだ後に希望の残る書きぶりでいたいと思ってます。
第22話 小説家には見えてしまうものへの応援コメント
わたしも宮部ファンなんですが、ちょっとホラーは苦手です。
だから、こちらの短編は読んでいないのですが、確かに、小説のなかだけでは人情話を読みたいですね。
作者からの返信
>確かに、小説のなかだけでは人情話を読みたいですね。
そうでしょう。
小説読んでまで、鬱な気分になることないですもんね。
って、自作を思い返すと、けっこう嫌なお話を書いてたりして。。。自分で書くとなると、ままならないです。
第21話 スポーツのひみつへの応援コメント
ゴルフでたまーに自分でもびっくりするほどの打球をかっ飛ばす時があるけど、あれですね。
ちなみに私は月イチゴルファーです。
作者からの返信
20年以上、ゴルフクラブを握ってませんがそれです。それ。その瞬間、世界と一体化するような感覚がありませんか。
それこそが、スポーツに魅了される理由だと思うんです。
第19話 FIFAワールドカップがはじまった話への応援コメント
ワールドカップ、家族で楽しんでいます。オーストラリアと日本の二つの国が気になるので、ある意味二倍楽しめます。オーストラリアはトルコ相手に勝利して、日本は強豪オランダと引き分け。家族で盛り上がりました。カボベルデ対スペイン戦は観なかったのですが、私は名前も知らなかった小さな島国が超強豪スペインと引き分けで、世間でも話題になりましたよね〜。日本人選手とファンの試合後のお片付けも毎回ニュースになっていますね。日本人として誇り高いです。これからも楽しみです。長々と失礼しました(笑)
作者からの返信
>ワールドカップ、家族で楽しんでいます。
まりこさんの家族はワールドカップを楽しんでそうなイメージです。
>オーストラリアと日本の二つの国が気になるので、ある意味二倍楽しめます。
そうそう、ひとつの大会で二度おいしいですね。
>名前も知らなかった小さな島国が超強豪スペインと引き分けで、世間でも話題になりましたよね〜。
わたしもぜんぜん知りませんでしたけど、このワールドカップをきっかけに有名になったのでは?
とりあえず、日曜日の日本=チュニジア戦が楽しみですー。
第20話 小説はセンスか、テクニックかへの応援コメント
私は手書きの創作メモはほぼ毎日書いてますが、通院サポートが立て込むと物凄いストレスでひたすら日々をこなすだけで精一杯で、メモも打ち消し線だらけになったりします。あと、時々で継続のためのブログやSNSのメンテナンスが必要なのが悩みですね……。
作者からの返信
>通院サポートが立て込むと物凄いストレスでひたすら日々をこなすだけで精一杯
わかります。
わたしは両親をほったらかしてますが、いやですもん。お世話するのは。ストレスたまるだろうから。
中澤さんには、上手にストレス解消してもらいたいです。
第20話 小説はセンスか、テクニックかへの応援コメント
毎回興味深く拝読しています。
YouTube山田五郎さんも、Mr.Fujiさんどちらも存じ上げてます(ʘ‿ʘ)
私的にはオモコロチャンネルも面白いですよ。
みんなで末文しか見えない状態で小説を書いて繋いでいくのとか。きっない下ネタになったりしますが。
精神的に参ってる時は、なにも思い浮かびませんが、体力面が参ってる時に、何故か無性にBL書きたい欲に駆られて初BLというのに(しかもR18)サクサク進んだことで、「よし、体力的に参ってる時はBL書こう」となりました。
私の例は極端ですが、今まで手を出さなかったジャンルで書いてみる、ともしかしたら、筆が乗るかもしれませんヨ
(*´ω`*)
作者からの返信
>山田五郎さんも、Mr.Fujiさんどちらも存じ上げてます(ʘ‿ʘ)
おもしろいですよね。
うんちくのある人って、なんらかの形で自分の知識を開陳したくなるし、それがおもしろい人はおおぜいの人から支持されます。
>体力面が参ってる時に、何故か無性にBL書きたい欲に駆られて初BLというのに(しかもR18)サクサク進んだことで、「よし、体力的に参ってる時はBL書こう」となりました。
笑
わたしはBLわかんないのですが(ハマる人がいるのは知ってますし、とても惹かれる人がいるのは分かります)、それって「たましいのデトックス」にようなものじゃないかと思ってます。BLは読む人を傷つけないし、いいと思います。
わたしのデトックスは、なにかなあ。時事ネタをとらえて政権批判することですかね。イヤ、やめとけやめとけ。
第20話 小説はセンスか、テクニックかへの応援コメント
額賀澪戦線は、先日『小説家デビュー1年目の教科書』という本を知って拝読しました(*´▽`*)
動画もあるんですね!Σ( ゚Д゚)
私も疲れていない日のほうが書きやすいですが、たった一行でも書くようにしています。
ほんの少しずつでも積み重ねていけばいつか書き上がりますし、いまひとつな文章でも、あとで見直せばいいかな(結局見直さないんですけれど)、と気楽に書くようにしています~(*´ω`*)
作者からの返信
>先日『小説家デビュー1年目の教科書』という本を知って拝読しました(*´▽`*)
タイトル的に綾束さん向きっぽいですね。
わたしは『1冊目に読みたい小説の書き方の教科書』って本に興味あります。
>たった一行でも書くようにしています。
それそれ、わたしと綾束さんとの最大のちがいが、それ。
わたしは気がのらないと、一文字だって書けないですから。
そこが、「いつしかプロ」と「いつまでもアマ」の境界だとおもう。
第11話 巨人の監督が逮捕された件についてへの応援コメント
うちの女子高生も「ちゃっぴー」大好きです。
バイトの履歴書の書き方もちゃっぴー頼みです。
ネットで検索をかけて、自分も知りたい情報が書いてあるのかどうか閲覧する時間を考えると、断然調べものはAIがいいですが、間違った情報もありますね。
先日、試しにわが娘の学校の吹奏楽部のことを調べてみたところ。演奏している曲名が間違っていました。「間違っています。違う曲ですよ」と指摘をしましたが、更に間違った曲名をお知らせしてきました。
万能じゃありません。あくまで目安って感じですね。
作者からの返信
>うちの女子高生も「ちゃっぴー」大好きです。
まじですか。
女子高生やばいですね 笑
でも、そうなりますよね。ラクだもん。
ただ結構間違うんです。参考にするのはいいけど、頭から信じるのはやめた方がいい。そのうち、精度は上がっていくんょうけど。
第9話 小説では稼げないへの応援コメント
うちの職場でもそんな話が出ていますよ。
工業系の高校を出て、それ系の企業に就職した子が高級車を乗り回している、と聞きました。
我が家もしくじったな~と思います。
どうせ私立に行くなら、専門性の高い高校に行かせて就職させればよかったです。
男の子ならなおさら。そういう系に進むのはありですよね。
作者からの返信
うちの息子も普通科でなくて、専門の知識を身につける高校に行かせた方がいいのかしら?
工業科や農業科はレベルが低い――というのは、ホワイトカラーが高級取りだった時代の価値観ですもんね。
偏差値の低い大学へやって四年間遊ばせるより、そっちの方が良いか?
第6話 クリエイティビティとAIへの応援コメント
今、ちょうど行政のデジタル関連の委員をしています。
私のジャンルはかなり遅れを取っていますが、他産業の方のお話を伺うと、人の業務がAIにとってかわられて、やることがなくなる時代がくるというのを目の当たりにしました。
人が何日もかけてやってきた作業を数分で数分、数十分で終わらせてくれるAI。
いやあ、楽になった、なんて喜んでいると、あっという間に人のほうがいらなくなりますよね。オープンAIが主流になってきた時代。対話もいらないとなると、人間はなにもしなくていい時代になってくるのでしょうね
作者からの返信
>今、ちょうど行政のデジタル関連の委員をしています。
なんと。お疲れ様です。
大変ですね。
>私のジャンルはかなり遅れを取っています
わたしの職場もです。AIの「え」の字も職場にはありません。
職場にAIが導入されると、「根回し」と「現場」以外の仕事は大幅にカットされることになるでしょう。
ただ、すごい勢いで職員の高齢化が進んでいるので、体力が必要な現場をだれが担うんだという深刻な問題が残りそうですが。
編集済
第3話 作家はふつうでないへの応援コメント
去年までお世話になっていた校長先生も、子どもたちの頑張りを見ていたら、自分も頑張りたくなった。とおっしゃって剣道の試験を受けていらっしゃいましたね。六段か七段か。忘れちゃいましたけど、かなり難易度が高いそうで。
一緒に頑張っていた若い人はどんどん合格するから、自分はおいて行かれますが、それでもやりたいっておっしゃっていて。素晴らしいと思いました。
その時に「ただ相手を負かすだけじゃだめなんですよね」ってお話されていて、その時の相手との駆け引き(私は精神の交流と理解しました)も必要だ、とかお話されていましたね。
奥が深いですね。校長先生も日本全国飛び回って試験を受けているようでした。
藤光さん、応援しています! ファイティン!
作者からの返信
ありがとうございます。
>一緒に頑張っていた若い人はどんどん合格するから、自分はおいて行かれますが、それでもやりたい
校長先生、すばらしい。
まったくその通りで、体力も技術も頭打ちのなか、審査を受け続けるのは、メンタル的に疲れるものがあります。
そこを踏ん張ってがんばれるのは尊敬できる人です。わたしも見習ってがんばりたいと思います。
第17話 AIと就職活動への応援コメント
私も転職中はAIさんにとてもお世話になりましたよ〜。日本に住んでいる日本人女性のお友達で、コンサル派遣会社の人事をしている人がいるのですが、彼女は書類審査はもちろん、一次面接まではAIにさせると言っていました。オーストラリアでも、書類審査はAIにさせるのが普通です。求職者も雇う側もAIを使って効率化を図るという、AI合戦みたいな構図になってきたのが興味深いです。
作者からの返信
転職活動にAI活用ですか。さすが、まりこさんは時代の最先端をいってますね。
>書類審査はもちろん、一次面接まではAIにさせると言っていました。
うーん。AI浸透しているんですね。
いまどきの就職活動ではそういうことはないのかもしれませんが、わたしは履歴書を見た時、顔写真、文字の巧拙、文章の文字の選び方などから、その人の資格や経歴以外の人柄や教養、性格が立ち上ってきて、そういうのを採用の参考にしたいんです。
AIってそういうのを感じられるんでしょうか。それともそうした雰囲気を採用基準に考えるのは間違っているんでしょうかねー
第17話 AIと就職活動への応援コメント
なんとまあ、これはもうAIをどう使いこなすか勝負になっているんですね。その女性、中堅大学卒ではあっても、賢いのは間違いなさそうですが。
作者からの返信
そうそう。記事の女性はとてもかしこいですよね、きっと。高校中退、中堅大学とありますが、経歴からは測れない利発さを感じます。
AIを使えば高校中退の人も彼女のように大手企業に就職できると勘違いさせる記事ですよね。いい意味でも悪い意味でも。
第17話 AIと就職活動への応援コメント
確かに、AIでどんどん変わっていく過渡期にいるんだろうなぁ、と思います。
娘が就職する時はどんな風になっているんだろうなぁ、なんて考えてしまいますね……(;´∀`)
作者からの返信
一年前はAIのことなど、自分とは関係がないと思っていましたが、最近はどんどん身近になってきて、AIが生活を変えつつあると感じますねー
第17話 AIと就職活動への応援コメント
まぁ、結果がモラルのない社員からの情報漏洩だったりするので、人間を見ずに採用している企業や役所側のレベルアップの必然性があるのかと。
高校中退からの中堅国立合格の方は、そのガッツを買われたんだと思いますから、新人が続くか続かないのも企業はみますからね。
私が面接官ならどうするかな?
モラルや、常識の質問をするかな?
その時の表情やその人から発せられる独特な雰囲気(空気)で判断しますかな?
心の内ってなにかしら出ますしね。
作者からの返信
人柄で選ぶのか、能力で選ぶのか、採用基準は、会社によって異なるでしょうね。人の和を重んじるなら、人柄でしょうし、業績を上げたいなら能力を基準に選びそう。
面接でどこまでそれがわかるのか、難しそうです。いずれ面接官もAIになったりして。
第16話 ナツガタリ’26の告知をみてへの応援コメント
男性向けは先日エンターブレインの募集が終わって、いまはカドカワbooksの募集をしていますから、ナツガタリは女性向けコンテストにしよう、というところかもしれません……(;´∀`)
女性向けということで、ときめく小説大賞は出したいな~、と思っています!(*´▽`*)
が、上限文字数があるので、長くなりがちな私の場合、全部書いてからじゃないと怖くて連載できないな……。となっております……(><)
作者からの返信
そうなんですね。男性向けのコンテストはべつにやってると。
書く気ないから、ぜんぜん疎くって……。
>女性向けということで、ときめく小説大賞は出したいな~、と思っています!(*´▽`*)
綾束さんの向上心と創作意欲には頭がさがります。
あやかりたいあやかりたい。
第15話 カクヨムの小説投稿ガイドラインへの応援コメント
とてもタイムリーに、さっき初めて拙作にAIタグを付けてきたのでびっくりしました(笑)。
久しぶりに書いた短編、全部自分で書いたのですが、AIに感想や改善点を聞いて、自分で改稿したんです。『AI補助利用』に該当するかな? と思ってタグ付けしました。
このタグのことを知らなくて、今日投稿したエッセイのコメントで教えていただいて、慌てて付けたのですが、「このタグ、意味ねぇぇぇ〜」って心底思いました(笑)。
運営さん、なにかしらの対策をしないといけなかったのかもしれませんが、個人的には「なんの役に立つのかな」と思わずにいられません。
作者からの返信
>「このタグ、意味ねぇぇぇ〜」って心底思いました(笑)。
思いますよね~。
わたしも意味がわからなかったのですが、さきにコメントいただいた綾束さんの書き込みでピンときました。
これ作者や読者のためのものでなくて、運営(出版社)のためのものかもしれません。出版しようとする作品が実はAI作品だったというのは、出版社にとってリスクですから。
第16話 ナツガタリ’26の告知をみてへの応援コメント
コンテスト、盛り上がっているみたいですね(θ∨θ)
私が愛読している作家さんも参加されるようで、今の連載を不定期にして力を注いでいるところです。
運営側も女性が好みそうな層に力を注いでる、ってことは本も売れているのでしょうね〜。
売れ行きは男女比率でいうと女性向けが売れているのかな?
男性読者は活字本を買わなくなったのか、それともミステリや、ホラージャンルにいったのだろうか(θ∨θ)なんて
それと前回、誤解を与えるような書き方をしてしまい申し訳ございません。
返信を読んで「あわわっ」となってしまいました(ꏿ﹏ꏿ;)
『空欄タグにわざわざAI使用の有無を書かせずに、なろうみたいにチェック式になれば良いのに〜』と書いたつもりでいました。
読み返すと、校正チェックをAIにさせている話の続きのように書いているので、そう読み取っちゃうような書き方でした。
ごめんなさい。架空の話で感心させてしまいました(滝汗)
まさかのコメント書いた即日の内に、私の文章がいかに投稿する前に下読みAIが必要か、という証明になってしまいました(恥)
作者からの返信
>『空欄タグにわざわざAI使用の有無を書かせずに、なろうみたいにチェック式になれば良いのに〜』と書いたつもりでいました。
なるほど、そういうことですね。よくわかりました。
そりゃ、なろうのほうがいいですよ。決まりきったワードなんだし、チェック式のほうが。
>それと前回、誤解を与えるような書き方をしてしまい申し訳ございません。
Web上のやりとりで、「言葉がたりなかったか」と思うことはよくありますよね。お気になさらず~
第15話 カクヨムの小説投稿ガイドラインへの応援コメント
脇役のネーミングを考えたり、ちょっとしたアイデアの相談をしたりする時に補助的に利用しているので、タグはつけております~(*´▽`*)
もし何らかのご縁があった時に、あとで「タグをつけていなかった!」とか問題になっても怖いですから……(><)
作者からの返信
なるほど。
「何かしらご縁があったとき」とは、気づきませんでした。さすがプロ作家。
そりゃそうですよね、商業出版が決まったあとで
――ところで綾束さん。AI使ってないでしょうね。
と言われても、困りますもんね。あらかじめ「使ってます(少し)」と表明しておけば、のちのトラブルもないというわけですね。納得しました。
わたしも「ご縁」がほしいので、タグ付けします!
編集済
第15話 カクヨムの小説投稿ガイドラインへの応援コメント
私はAIについては電子辞書感覚で翻訳ツールは使っていますが、ツールのAI補助機能は該当しないんですね。とにかく翻訳ツールは単語を調べるのにとても便利です。
小説では今のところ使ったことはありませんけどね。感想をもらったことは一度だけありますが、ふーんって感じで読みました。
作者からの返信
わたしも長いこと小説にAIを使うことはありませんでしたが、誤字脱字チェックをさせると非常に効率がいいと分かりました。オススメです。
あと知らないことを検索するのに、以前は検索サイトにキーワードを入力して検索していましたが、AIに普段話すように質問すると楽に検索できます。ときどき嘘つきますけどね。
第15話 カクヨムの小説投稿ガイドラインへの応援コメント
今まで褒めに褒められたWeb作家が『実はこれ、本文ちょこっとAI文章引用してました』なんて、白状タグ付けるんだろうか?
と、疑問に思ったことはあります。
タグ付け新たにして、と推奨ルールを設けるなら、タグの空欄増やしてください、とは思います。
ちなみに私は、自分の文章力に自信がないのでAIに読ませて感想を聞きます。
AIが訳わからん感想述べだしたら、
『書き方が悪かったのか⋯⋯』とその部分を書き加えたり変更したりするのに役立ててます。
あと、誤字、脱字、ひどい時にはうたた寝をして脱行までする有様なので、誤字脱字チェックを頼んでます。
私の文章が気に食わないのか、AIが文章の続きを提示して来たりして
『う◯この付いたちり紙文とか頼んでないんだけど?』という余計なやりとりを挟むところですかね。面倒なところは。
そんなやり取りをしながら出来上がった拙作なので“AI補助使用”とタグ付けるでしょうね。
なろうみたいにチェックボタン式にしてくれないかな。
作者からの返信
なろうのことはぜんぜん知らないのですが、文章校正のチェックボタンがあるってことですか。AIがチェックしてくれるの? だったら楽チンですよね。カクヨムもそうなってほしいです。
編集済
第14話 それをズルいと感じるときへの応援コメント
カクヨムでもAI小説があるらしく、探し出しましたが、私は特に読みたいと思いませんでした。参考まで私が探し出せたのはこちらの小説です。
https://kakuyomu.jp/works/822139838485792870
まあ、読者が読みたいと思うかどうかは読者の趣向によりますからね。
追伸;ちなみに今、手近にある読みかけの小説は西加奈子著作の『サラバ!』です。(他にもありますが、参考まで)
作者からの返信
わたしは進んでAI小説を読みたいとは思いません。
文章を読むというのは、ただ単に字面を追っているだけでなく、文章の向こうに書いた人を感じながら読むものだと感じるからです。AIは人ではありませんからね。
編集済
第14話 それをズルいと感じるときへの応援コメント
ドーピング大会は、誰しもが興味を持ったやつなのかもしれません。
こんなにすごい記録が出るなら、それ使用してる選手集めて競わせたらどうなるんだろう?みたいな。
そこに選手生命なんて主催する側、スポンサー側は考えていません。
コロシアムの観客のような感覚?
小説は、文字数を制限してみるなんてどうでしょう?
一万字以内、三万字以内で完結、とか。
AIの文章って、『読者としての感想よろしく』って言って貼り付けてるのに、お願いしてもないのにその話の続き出してきたりしますから。文字数ギュ、っとしたやつ。
読まずに説教してますが。
そんな事もあって、コンパクトにまとめた起承転結は、読んでみたいと思うことはあります。
作者からの返信
AI小説は長くなりがちなのでしょうか。
だったら短いのがいいかもしれませんね。
第5話 あなたはAI小説を読みたいかへの応援コメント
こんにちは、はじめまして。
実に考えさせられるエッセイでした。
AIがあっという間に書いてしまう問題、わかります。ですが、AI小説読みたくない人ほど、逆にあえてAIに小説を書いてもらうのはありだと思っています。
noteあたりいくと顕著ですが、エッセイがとにかく養殖(AI産)くさいんですよね。
私は自分でAIに小説を書いてもらったことはないのでわかりませんが、AI相手に対話をエッセイにして! と言ったら出てくる文章が皆同じノリです。
なので逆にAIに小説書かせて読むとあ〜この文章養殖臭いな……と分かるようになるのではないかと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>エッセイがとにかく養殖(AI産)くさいんですよね。
「養殖」という言葉を、こういうふうに使うとは知りませんでした。いけすの中の鯛に使う言葉だと思ってました。なるほど、養殖ねえ、天然ものではないということですね。
じぶんで養殖するかどうかわかりませんが、今度noteを注意深く読んでみることにします。
第13話 AIミュトスの騒動から思うことへの応援コメント
「Mythos」はまずいですよね。
核爆弾を開発した科学者のように、これは公にしてはいけない技術だと思うのですが、そういうところ、どう考えているのか。考えさせられます。
作者からの返信
>これは公にしてはいけない技術だと思う
うーん。なぜ、おおやけにするのか。
わたしもよくわからないのですが、おおやけにしたほうがAIの不正利用に対抗できると考えるのは一理あるように感じます。
ただ、やばいのはMythosだけでなくて、Mythos級のAIはいつ他社から公開されてもおかしくないそうですよ。こわいこわい。
第11話 巨人の監督が逮捕された件についてへの応援コメント
興味深いʘ‿ʘ
最初は愚痴の一つ、てな感じで、ChatGPTに『ちょっと聞いてよ〜』から始まったのかな。
児童相談所に相談して、父を諌めてもらおうと考えてたらまさかの逮捕⋯⋯。
そりゃビビる。
ChatGPTは、親子の間に流れる情とか親子の歴史より、内容と事実に照らし合わせた相談の解決法ですもんな。
まだGeminiのが親子ゲンカを汲み取ってくれたかも⋯⋯(そういう問題じゃねぇ、とよく言われる)
作者からの返信
人間に親子けんかの相談をすると、どういう説明の仕方をしても、回答は同じようなものになると思いますが、AIの場合は、少し言葉を足したり、引いたりするだけでコロリと回答を変えることがあるはずです。
親子ともども、いっときの感情にまかせて衝動的に行動せず、あたまを冷やせば……ちがう結果になってたはずですけどね。
第12話 カクヨムコン11の感想への応援コメント
カクヨムコン11については私もカク参加はできませんでしたし、受賞作についても私が知らないカクヨム作家さんたちがたくさんいるんだな、と改めて思いました。
それより、最近、知り合いのカクヨム作家さんが公開作品はそのまま残して、カクヨムを去り、別の私が知らない小説サイトに移ったのをお見かけして、複雑な心境になったりしていました。
それから、米国で広がる「AI嫌悪」というニュースが気になったので、お伝えしておきます。
作者からの返信
AI嫌悪というのは、興味深い感覚です。
それでもAIは金になると分かったいま、このAIの世界基準を握ることが、AI関連の利権と集金構造を握ることにつながるので、新しいAIモデルを各企業がつぎつぎに発表してますね。
また、エッセイに書こうと思います。
第7話 タンカのヒョウカへの応援コメント
読んで、「え? じゃあ、あの『うた恋い』も?(゜゜)」と、検索したらKADOKAWAでした!
KADOKAWAすげぇ!ありがとう!
あの漫画めっちゃ面白いです!
短い文章にロマンと人生が短歌には詰まってる!
あ、ちなみにカクヨムの小説は、星が少ない作品が私の心に合ってる事が最近わかったので少ない星でも気にせず読みます(^v^)
小説部署と短歌部署があって、短歌部署はKADOKAWAの社員が読んで選んでたりして。
じゃあ、小説は?星とハートと感想が好評なら世間が求めてるのはこれでしょ、と賞与えていたら面白い。
作者からの返信
>小説部署と短歌部署があって、短歌部署はKADOKAWAの社員が読んで選んでたりして。
じゃあ、小説は?星とハートと感想が好評なら世間が求めてるのはこれでしょ、と賞与えていたら面白い。
そのとおりだと思いますよ。
KADOKAWAの短歌編集者は、カクヨムユーザーが短歌の良し悪しを評価できるなんて考えてないと思います。だから、自分で読んでると思う。
逆に小説の編集者は、カクヨムの小説を読むなんて、そんな時間はないからカクヨムユーザーの評価でふるいをかけて、評価の高いものだけ読んでると思う。
第6話 クリエイティビティとAIへの応援コメント
私も似たような事を自分のエッセイに書きましたが、私はピカソになぞらえました。
ピカソって幼少の頃から大人顔負けの画力ですが、本人は、子供が描いたあの下手っぴな絵を経験したかったらしいのです。
なので、後年は子供が描いたような⋯⋯
この先の未来、上手いテクニックの小説が人間とAIで競うように作成されて飽和するようになったら、技術は拙いけれど心を打つような作品とかが尊ばれるのでは無いだろうか、と。
写真も同じですね。
カメラが登場して写実主義が持て囃されていたのに、「これなら写真で良いじゃん」と衰退したように、これから先小説の書き方や読まれ方も変わるかもしれませんね。
作者からの返信
>この先の未来、上手いテクニックの小説が人間とAIで競うように作成されて飽和するようになったら、技術は拙いけれど心を打つような作品とかが尊ばれるのでは無いだろうか、と。
わたしもそのように思っていて、これからの小説(に限らず、絵画や音楽をはじめとした創作物)は、「出来栄え」と同じくらい「作家のパーソナリティ」や「AIが使われていないか」ということが、その小説の価値を高める要素となると思います。要はその物語が人間と結びついているかです。
編集済
第5話 あなたはAI小説を読みたいかへの応援コメント
はじめまして。
宮田朋枝と申します。
内容読んで「へえ」と思いました。
私が審査の権限があって口出しするなら、AI仕様と人間仕様で明記してもらって、AI作品は、AIが審査。人間作品は人間が審査する。
で、賞も2つ。
星新一賞『人間部門』『AI部門』を新たに設けますかな?
それだと負担が少ないし。
AIが選んだの気になる。
って、審査員も楽しく選ばれたAI作品を読めるんじゃないかしら?なんて。
戯言です。
追記:コメント有難うございます。
作者様の目に触れることは無いだろうけど、書かずにはおれない(応援コメント一回限りが実に惜しいです)
『よい小説』考えさせられます。
でも、多分その、心にドカンと打つようなそんな作品を書くのが人間ですし、選ぶのも人間だと思います。
AIには出来ない。人の心の機微。
SF小説にそれが重要と位置づけられるかは分かりませんが。
部門を分ければ、
AI小説と人間小説とを比較して読む、そんな面白さも出てくるのでは、と思ってしまいます。
審査するプロンプトもAIに聞いたりして、AIが答えたのをAI審査プロンプトにする。
未来的でSF的で良いのでは??
空想は、止まりまへん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>AI仕様と人間仕様で明記してもらって、AI作品は、AIが審査。人間作品は人間が審査する。
とても興味深い指摘だと思います。
もしそうするとしたらわたしは考えてしまいます「よい小説とは何か」と。
読んでみてさまざまに人の心をゆり動かす作品が「よい小説」だと思うのですが、AIが審査するとして、AIにはゆり動かされる心があるのだろうか――って考えてしまうのです。
ないと思うのですが、なくても審査はできるだろうし、それははたして「よい小説」なのだろうかと思ったり。
どうなんでしょうね?
第11話 巨人の監督が逮捕された件についてへの応援コメント
こちらのエッセイで初めて事件を知りました……!Σ( ゚Д゚)
chatGPTに相談した、というのが本当にいまの時代だなぁと思いますね……。
ご家族全員にとってつらいことだと思うと、胸が痛いです……(><。)
作者からの返信
有名な人が当事者となったことで、今回の事件は広く世間の注目を集めることになりました。これをきっかけにAIの利用方法について、いろいろ考えなければならないと思いました。
第11話 巨人の監督が逮捕された件についてへの応援コメント
事件は知ってましたが、詳細を知らず、驚きました。
AIのアドバイスということで、大事になって、言葉がありませんでした。
作者からの返信
今回の事件。
被害にあった娘さんがAIに相談したという点で注目を集めることになりました。
AIの回答は間違ってはいませんでしたが、相談者の意図しない結果を招いたことは、他山の石として広く記憶されるでしょうね。
編集済
第10話 カクヨムの良いところ、悪いところへの応援コメント
私は小説の投稿については一般公募が最初で、「坊ちゃん文学賞」の最終審査で落選という結果で、続けるうち、子どもたち(ちなみに子どもは4人います→末娘が現在24歳で皆、もう大人ですが)の受験等で多用になった影響もあって、書けなくなって、もう諦めようと思っていた頃、カクヨムをX経由で知り、ジャンル等合わないかなとも思ったのですが、一念発起して登録し、投稿するようになりました。
カクヨムを投稿し始めて、学ぶことも多く、投稿し始めて良かったと思っていますが、今度は脳梗塞、リウマチ等で歩行障害の母の介護のことなどで多用な日々で、書きかけの長編小説も止まったままです。でも最近、一編、短編を仕上げることができたので、何か参加できそうなコンテストがあったらせっかくなので、投稿してみようと思っています。
ですから、現況のこともあり、結果などもあまり気にしないようにしてます。それより疲れがどっと溜まることもありますので、無理はしないように気をつけながら、カクヨムを続けています。
そういったわけで、コメントもあまり残せないこともあって、ごめんなさい。
これからも藤光さんのペースを大事に、と思いました。
作者からの返信
いやいや。
おいそがしいのに創作の時間を確保しててえらいと思います。中澤さんこそ無理をなさらず~。
第10話 カクヨムの良いところ、悪いところへの応援コメント
わかります~(*´▽`*)
ベルに赤丸がついていると、「何かな?」とわくわくしちゃいますよね~( *´艸`)
作者からの返信
そう!
わくわくしちゃうんですよね~。
それが楽しくてやめられないんです。
第9話 小説では稼げないへの応援コメント
AIでもできる仕事より、人でしかできない仕事のほうが高賃金になるのは、当然のながれなのでしょうね……。
うちの息子は高卒で働きたいと中学生の頃からいっていますから、親としては息子が望むとおりの進路に進んでくれればいいと思っていますが、娘はまだなりたいものが漠然としているので、どうなるのかな、という感じですね……(*´▽`*)
親とすれば、本人が満足して生きていってくれたらなんでもいいです(*´ω`*)
作者からの返信
知的労働はAIが担当することになって、ホワイトカラーはその補助的な仕事になるから、労働の価値は下がりそう。
現場労働は、人型ロボットが実用化されるまでは、人でないとできない仕事になるので、相対的に労働の価値が上がりそうですよね。
将来、労働とその対価としてのお給料がどうなるか、ちょっと怖いです。
第9話 小説では稼げないへの応援コメント
AIの危険性とリスクを管理をするのは人間ですし、そのこともよく考慮しないといけないと思いました。
作者からの返信
AIは、うまく書けませんが、人の欲望を実現する能力が高いんです。そのことが人とお金を呼び寄せてて、どんどんAI産業が大きくなり、AIの肥大化を人は制御できていないですね。
第7話 タンカのヒョウカへの応援コメント
藤光さんはカクヨム視点で書いてますが、短歌については昨今では世界短歌といって、海外で作られる短歌作品もありますし、国際交流短歌大会なども開催されてますよね。現代ではそういった国際的な広がりがあり、日本の文化としての短歌が国境を越えて評価されている時代であることを僭越ながらお伝えしておきます。
作者からの返信
>世界短歌といって、海外で作られる短歌作品もありますし、国際交流短歌大会なども開催されてます
不勉強なもので知りませんでした。
外国の方が短歌を読むんでしょうか。
もしかして母国語で?
そんなワールドワイドな文芸とは知りませんでした。
第7話 タンカのヒョウカへの応援コメント
KADOKAWA様が短歌の賞を主宰されていると初め知りました……っ!Σ( ゚Д゚)
社内での短歌の位置づけがどんなものなのか、気になってきますね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
そうでしょ。
わたしもつい最近知りました。
公募短歌賞のため、短歌を勉強しようと図書館から8冊短歌関連の本を借りたら、うち5冊がKADOKAWAの本だったんです。
めちゃ短歌を重視してると思います。
第6話 クリエイティビティとAIへの応援コメント
カクヨムでもAIが書いた小説がランキングを席巻してアカバンされてましたよね……(><)
大多数の読者様にとっては、誰が書いたかより、自分の好みにあっている面白い小説かどうかのほうが大事でしょうし……。となると、近い将来、どうなるのかな、とは思います……(><)
作者からの返信
>大多数の読者様にとっては、誰が書いたかより、自分の好みにあっている面白い小説かどうかのほうが大事
手づくりのお惣菜か、スーパーで買ってきたお惣菜か、どっちがいい?
「おいしい方」
とわたしはそういうタイプ。
AIが書こうが、人が書こうが、多くの人はおもしろい方を選ぶだろうと思います。
人の作家には厳しい時代がやってきそう。
第6話 クリエイティビティとAIへの応援コメント
AIが人間を超えるシンギュラリティについてですが、AIの自己進化には莫大な計算リソースとエネルギーが必要だったり、ネガティブな影響として、AIが人間の価値観と衝突する可能性やAIが人間に敵対的な行動を取るリスクなど倫理的課題も懸念されているので、人間がAIをどう活用していくかにかかっているのが現状ですし、AIを活用する上でのルール作りや法整備が取り組まれているようです。
作者からの返信
>AIが人間の価値観と衝突する可能性
>AIが人間に敵対的な行動を取るリスク
AIが、価値の高低や善悪・敵味方の分別について、人と同じように振る舞うかどうか、わたしは懐疑的なんです。人じゃなくてコンピュータプログラムだから。
>人間がAIをどう活用していくかにかかっている
将来AIがどうなるのか、向こう数年の間に、人がどうAIと関わるか、活用するかにかかっていると思います。
第6話 クリエイティビティとAIへの応援コメント
ヤバいですよね。AI。人には筆癖があってその人が書いたんだなあ、っていうちょっとした文末とかセリフのパターンがありますよね。それがあるかないかでAIかどうか見分けてたんだすけど、近年逆にAIしか書かないような癖が出てきたんですよ。
「眠い」
「眠いんだ」
「ああ、すごく眠い」
「へえ。疲れてる?」
「凄い疲れてる」
こういうセリフのやり取りをうちのChatGPTに校正させるとよく吐き出すんですけど、これ一往復無駄なんですよね。こういうむだな相槌をなんでわざわざ入れてくるかな、と思ったらChatGPTの癖みたいです。
カクヨム見てるとこういう無駄な相槌打たせるセリフの小説、AIメイクなんじゃないかなーと思ってます。
作者からの返信
なるほど。
>「へえ。疲れてる?」
>「凄い疲れてる」
は余分な気がします。
AIにもくせがあるんですね。
>うちのChatGPTに校正させるとよく吐き出す
AIを使いこなしてる感があってかっこいいです〜
第3話 作家はふつうでないへの応援コメント
だんな様にはよく言われますね。
「こんなに毎日毎日、小説を書き続けるのはふつうの人じゃなかなかできないよ」と(笑)
おそらく、だからこそ書籍化できたんだろうなぁと思っています~(*´▽`*)
作者からの返信
そうそう、そうなんです。
一部の天才を除いて、作家になるような人は毎日毎日、綾束さんのように書いてるんですよね。
毎日お疲れさまですー。
第3話 作家はふつうでないへの応援コメント
なんだか、息をするように文章を書くのが昔から好きだったんですが、確かに、他の人から変と思われないくらい没頭することが、プロへの道なのかもしれないですね。私にはちょっと足りないかもと思うこの頃です。
作者からの返信
>息をするように文章を書くのが昔から好きだった
まじですか。すばらしい。
そうでないと小説は書けないと思う。ぜひ、これからも書き続けてほしいです。
編集済
第1話 AI時代にカクヨムすることについてへの応援コメント
AIはビジネスシーンなどではすでに活用されてますが、その一方で使い手によってディープフェイクやAIなりすまし詐欺やサイバー攻撃ツールなどに悪用され、AI汚染が社会に悪影響も及ぼしているので、気をつけなければならない側面がありますよね。
小説についても有名作家をかたった偽の書籍まで出版されるケースが報告されているようです。また、文体が単調になるケースや倫理観が損なわれたり、差別的な表現を生成してしまうケースなどの影響で物語が陳腐化する傾向などもあるようで、AI生成作品の投稿を規制している小説サイトもあるようです。念のため、伝えておきます。
作者からの返信
なるほど、そうなんですね。
ありがとうございます。
AIは、先日投稿した小説の誤字脱字チェックに使いました。自分ひとりだとなかなか気づかないので、とてもよかったです。
でも、AIに文章を書かせようと思いません。書くのが楽しいのに、それをAIにさせるなんて、ねえ。
第1話 AI時代にカクヨムすることについてへの応援コメント
①②③ともめっちゃ分かるし、私も無意識にやってた気がします。
作者からの返信
わかっていただけます?
AIが参照するWeb上のデータに、わたしだけの感動はまだないと思うので、そういうのを書いていきたいです。
第1話 AI時代にカクヨムすることについてへの応援コメント
私は6年目になりますが、先輩。
ほんと、いろいろ、あっというまに変化した気分になります。
作者からの返信
6年目、ご苦労さまです。
わたしはあまりAIを使わないのですが、それでもAIが創作を変えるだろうというのは、ひさひしと感じます。
コメントありがとうございます。
第22話 小説家には見えてしまうものへの応援コメント
私も20代の終わりに宮部みゆきにハマりました。こりゃあすごい新人が出てきたと思ったらあっという間にトップ作家に上り詰めましたからね。才能あったんでしょうね。たしか30歳くらいでデビューしたはずです。
個人的にお気に入りは「今夜は眠れない」「夢にも思わない」の連作と「ステップファーザーステップ」のような軽いやつです。
作者からの返信
>個人的にお気に入りは「今夜は眠れない」「夢にも思わない」の連作と「ステップファーザーステップ」のような軽いやつです。
同感。
中学生くらいの男の子を主人公に据えた、不思議で軽妙、どこかしら寂しさの漂うミステリでしょ。このころの宮部作品の読み味は、素晴らしいと思います。