第1話 AI時代にカクヨムすることについてへの応援コメント
①②③ともめっちゃ分かるし、私も無意識にやってた気がします。
作者からの返信
わかっていただけます?
AIが参照するWeb上のデータに、わたしだけの感動はまだないと思うので、そういうのを書いていきたいです。
第1話 AI時代にカクヨムすることについてへの応援コメント
私は6年目になりますが、先輩。
ほんと、いろいろ、あっというまに変化した気分になります。
作者からの返信
6年目、ご苦労さまです。
わたしはあまりAIを使わないのですが、それでもAIが創作を変えるだろうというのは、ひさひしと感じます。
コメントありがとうございます。
編集済
第1話 AI時代にカクヨムすることについてへの応援コメント
AIはビジネスシーンなどではすでに活用されてますが、その一方で使い手によってディープフェイクやAIなりすまし詐欺やサイバー攻撃ツールなどに悪用され、AI汚染が社会に悪影響も及ぼしているので、気をつけなければならない側面がありますよね。
小説についても有名作家をかたった偽の書籍まで出版されるケースが報告されているようです。また、文体が単調になるケースや倫理観が損なわれたり、差別的な表現を生成してしまうケースなどの影響で物語が陳腐化する傾向などもあるようで、AI生成作品の投稿を規制している小説サイトもあるようです。念のため、伝えておきます。
作者からの返信
なるほど、そうなんですね。
ありがとうございます。
AIは、先日投稿した小説の誤字脱字チェックに使いました。自分ひとりだとなかなか気づかないので、とてもよかったです。
でも、AIに文章を書かせようと思いません。書くのが楽しいのに、それをAIにさせるなんて、ねえ。