第22話 エピローグ「五月の結婚前夜」への応援コメント
もし五月があの場に残っていたら…全く違った未来になっていたのですかね。
でも、今の沙織との世界戦も、悪くないように見えます。
作者からの返信
まさ先生、
いつもありがとうございます。
…考えてみたのですが、私は五月があの場に残っていたら、ゆうこちゃんと三月がくっつく可能性は結構あったのではないかと思ってしまいました。
あの日子どもができなかったとしたら…
第19話 あの時、君は若かった……そして俺は脅しに屈した!への応援コメント
正太郎にとっては、地獄のような協定ですね。
破ってしまったら、それこそ恐ろしい。
作者からの返信
まさ先生、いつもありがとうございます😊
人はどうしても逆らえない人が一人や二人…正太郎にとって三月はまさに…(^_^;)
第20話 さっちゃんの浮気への応援コメント
ここまできてそれは・・・流石は鬼畜王三月。そこに痺れない、憧れない。
作者からの返信
さくらあん先生、いつもありがとうございます😊
ここまで来てそれなの〜という正太郎の叫びがほとばしったとか何とか…
…でもそんな正太郎に次回、沙織の鉄槌が(^_^;)
第17話 お…おはよう…への応援コメント
三月とゆうこちゃんとは、こんな感じだったのですね。
これで劉ちゃんも、少し安心できたでしょうか。
でも、この後の五月が怖い。
作者からの返信
まさ先生、いつもありがとうございます😊
まあ、五月はけっきょく「ゆう姉」とか言ってゆうこちゃんに懐きますので大丈夫かと(笑)
もっとも小学生を上手く丸め込んだと思っていた三月たちは、この後も散々逢瀬を五月に覗かれることになるのですが
(^_^;)
第15話 劉ちゃんの告別式に先輩は来なかったへの応援コメント
全然寝ていない……なら、夢枕には立てないですね。
女の友情が、ゆうこちゃんを動かしたのですね。
作者からの返信
まさ先生、いつもありがとうございます😊
女の友情…ゆうこちゃんの側からしたら「はた迷惑に利用された」としか思えないかも知れませんが(^^)
でも故人と夢で会えるのって良いと思います。私も父が夢枕に立ったと思う時はありました。
第13話 エピローグへの応援コメント
ゆうこちゃんはきっと三月の幸せを想って身を引いたのですね。
真夜というかけがえのない宝と一緒に。
きっと天国で、劉ちゃんと笑い合っていることでしょう。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
まさ先生、いつもありがとうございます。
そうですね。三月の結婚話が伝わるとゆうこちゃんは九州で姿を消しました。
ゆうこちゃんは最期まで三月の幸せを願っていたのだと思います。
☆評価ありがとうございますm(_ _)m
感謝しかございません。
第10話 銀河鉄道の夜への応援コメント
一度行ってみたいですね、イーハトーヴ。
トンネルって、子供のころには何かしらの畏怖がありました。
五月に全部伝わってしまいましたか、ならこうなっても、やむをえ無し…?
作者からの返信
まさ先生、
いつもありがとうございます😊
そうですね、五月に全部伝わると、ゆうこちゃんの危惧どおりこうなりますね。
だから、そうならないように、皆が動くのですね。三月の周りは世話焼きばかりなので。
第9話 五月ちゃんを抱いちゃダメだよ?への応援コメント
劉ちゃんにそっくりにいなったのですね、五月は。
ゆう姉と三月がいい関係になったのは、これがきっかけですかね。
作者からの返信
まさ先生、いつもありがとうございます😊
五月が大きくなるにつれて劉ちゃんにそっくりになっていく……ここが本作の補完部分の最大かもしれません。
…まあ、五月は大人になるにつれ、も〜っと変わっていくんですけどね。
第10話 銀河鉄道の夜への応援コメント
> 真っ暗なトンネルの向こうには、本当は何があるんだろう、と。
機械の体が貰えるアンドロメダ終着駅かも・・・「そっちの銀河鉄道じゃない!」とセルフ突っ込み。
作者からの返信
さくらあん先生、いつもありがとうございます😊
「トンネルの先には何があるのだろう」と子供の頃は本当に考えてました…なんと純真だったものか。
ちなみにトンネルで窓の外を見ると幽霊がうつるとも信じてましたね(^_^;)
第4話 …俺が悪いのかっ!?への応援コメント
五月、間一髪だったのですね。
お兄、これは詰んだかな。
作者からの返信
まさ先生…いつもありがとうございます😊
はい…詰んでますね(^_^;)
…今回はリニューアルで30年後の結末まで取りまとめました。
少しは読みやすくなっていると良いのですが…
第1話 中学2年生の妹に害虫がついたようだへの応援コメント
グフはランバ・ラルが乗っているシーンしかなかったように思うので、そんなイメージありかも。
ジオンの歴史を知れば、また違ってくるのかもでしょうけど。
けどザクは違う、シャア専の赤は恰好よかったけど、もっと発展していっていずれガンダムに負けない機体へと進化するんですよね。
作者からの返信
まさ先生、いつもありがとうございます。
名機ザクⅢやギラドーガが既に同時代のガンダム群と拮抗していましたね。
もっともゲルググをザクの後継機とすれば、その時点で性能ならガンダムを凌駕してました(天パがパイロットとしておかしかっただけ(^o^;))。
第2話 妹の処女を奪った彼氏なんて殺すに決まっているへの応援コメント
三月は外道・オブ・外道だから強くおせばワンチャン。
前話 MS 05がザクI、MS06がザクⅡ.MS07がグフ。ドムはMS09。
1980年中頃バンダ◯がプラモでオリジナル展開して火がついたのがMSV(モビルスーツバリエーションシリーズ。Zでアニメにも登場)
コメントしたのは、グフ飛行試験型MS07Hにザク高機動型MS06R。その他にもMS06Kザクキャノンとかザクとマゼラベースを合体させたザクタンク等がMSVシリーズにありました。
(連邦側もジムキャノンにジムスナイパー、ガンダムプロトタイプなんてのが)
作者からの返信
さくらあん先生、その世界観って、元はオリジンなのでしょうか?それともサンダーボルト?1985年頃なら世はまだZガンダム。正史なら逆襲あたりまでですよね。
編集済
第1話 中学2年生の妹に害虫がついたようだへの応援コメント
ザクは脚やバックパックの推進バーニアを強化して起動力をUP、エースに専用機として渡された。
グフは地球の大気圏内で飛行出来るように・・・
五月「それMSV!」
作者からの返信
さくらあん先生、こんにちは!
ザク(Ⅱ)は汎用兵器、そもそも対モビルスーツの設計思想が無い。
グフはドムとの順番は分かりませんが、陸戦兵器として対モビルスーツ戦を想定してますよね。
…なんでジオンはこんなモビルスーツを地球上で用意しようとしたのか、ランバラルは本当は対ザク戦を考えていたのかな。
第25話(完) エピローグ 母校へへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
高校時代の想いでは眩しくて、もう帰ってこないのですね。
だかっらこそ、かけがえがないのでしょう。
きっとみんなまた、何処かで再会できるのでしょう。
作者からの返信
まさ先生、ありがとうございます。
人の生き死にはあまり良い題材ではないですね。書いてるほうがつらくなります。
ただリアルでもぼちぼち…年をとったなあとは思いますね(^_^;)