第五話への応援コメント
のぎあおまさ 様
初めまして、天音空と申します。
ご挨拶が遅れまして申し訳ありません。
そして、応援とレビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
コメント失礼します。
お互いを思いやる二人の優しさがとても美しく、安心して読み進めることができました。そして、その物語に引き込まれ、五話まで一気読みしてしまいました。
なんだか、ほっこりさせてくれる物語・・・少しずつですが読み進ませて頂きます。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空 様
はじめまして。のぎあおまさと申します。
こちらこそ応援いただきまして誠にありがとうございます。
アルマとシグナスの互いを思いやる不器用な優しさを感じ取っていただけたようで、作者として大変嬉しく思います。
今後も二人の歩みを見守っていただけましたら幸いです。
のぎあおまさ
第一話への応援コメント
コメント失礼します。
気位の高さと、幼い王らしい意地っ張りさが会話の端々に出ていて素晴らしいですね。
「難しい帝王学の本より虫の抜け殻の方がマシ」というアルマの評価から、三人の関係性が会話だけで伝わってくるのが面白い。
アルマが扉を開けた瞬間「言葉を失った」で切るのも上手くて、シグナスが一体どんな人物だったのかと気になる素晴らしい導入だと思います。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
会話から三人の性格や関係性を感じ取っていただけたようで、作者として嬉しい限りです。
応援コメントいただき誠にありがとうございました!