第62話 親と子の失敗への応援コメント
親が親なら子も子だな
第62話 親と子の失敗への応援コメント
もう全員平民落ちでいいだろ、この一族。
こんなんじゃ王太子を赤ん坊にしても再教育に期待なんてできんし。
族滅されないだけ有難く思え。
第62話 親と子の失敗への応援コメント
相変わらずのクソ王家
辺境伯を支援しろと、それが嫌ならお前らが戦えと
第62話 親と子の失敗への応援コメント
相変らずクソ王族だな
第59話 王族の役割への応援コメント
ジルコン王子としては婿入りする先によっては国から出ることになるから問題ないだろうけど、王子がいた国の方は大丈夫なの?
それとも王子がいた国にはまた第2のジルコン王子が生まれることになるのかな?
第31話 叫ぶ公爵令嬢パール・アロイスへの応援コメント
公爵家なら目耳となる侍女や令嬢や影を用意しておけと・・・
第22話 苦しむ王太子ティアロへの応援コメント
貴族制王家の子供が一人だけで喘息持ち?
側室を一人持てるルールなのに?
王子より国王や重臣がアホなのでは
編集済
第61話 平和と地獄への応援コメント
徴兵制度を導入すればいいんじゃないの? 王都や他の領地も痛みを分け合えば他人事じゃなくなるでしょ。
第17話 門番によるチェックへの応援コメント
門にカナリア。。。
第11話 浄化石を大量生産しますへの応援コメント
王太子の付き纏いのお陰で、大抵の面倒事には耐性が付いたのですね
第9話 学園長エルリッヒへの応援コメント
体調の悪い人は辺境に行くしかない!
第6話 聖女の役割への応援コメント
リサ先輩は瘴気を浴びたのと、力の使い過ぎの両方で老けてしまったのね
第5話 辺境伯に血を分け与えるへの応援コメント
> 皮膚が言える前に
癒える
カクヨムアプリには誤字報告機能がないのでここに書かせてもらいました
第4話 辺境が早速危機への応援コメント
無茶をしよる⋯
アイラが来なかったらそのまま逝ってた
第3話 王太子ティアロへの応援コメント
聖女を丁重に扱うように言えなかった国王の無駄なプライドのせいなのにね
第2話 聖女候補、助けを待つ辺境へへの応援コメント
教会ってよく腐敗の温床みたいになってる小説が多いんですけど、こういうのも面白いですね
第1話 断罪されたのは果たして誰なのかへの応援コメント
これは先が楽しみなお話ですね
第60話 それぞれのエゴと愛情への応援コメント
いやぁ…やり直した所で、また王妃がいらん事を吹き込むでしょ。
第60話 それぞれのエゴと愛情への応援コメント
失敗したせかいなんだから女神が滅ぼして聖女なんか居ないせかいでやりなおさせればいい。
編集済
第60話 それぞれのエゴと愛情への応援コメント
うーん、なんでそんなに難しくするんだ?
そしてなんで人生はどんな人でも一度きりなのに王太子だけ
やり直しができるんだ?
また王様や王妃様およびこれまでの王族は結局の所一切責任を取ってないが
この200年間辺境領地を守る為に死に続けた辺境貴族・軍人・平民・冒険者
などへの謝罪はないのか?
具体的には両国が隠してきたことを全て明かすことなど。
二人の神の系譜が王政にそんなに大事なのか?
理不尽に虐げられ続けた一般民はそんな王族を望むのか?
物凄く疑問が尽きない。
正直、両方の神の系譜じゃない人が両国の王になって欲しい。
第59話 王族の役割への応援コメント
ジルコン王子がティアロになるなら将来この国の王になるって事だよね。そうなれば女神の血が王家に戻っちゃうんじゃないのかな?「これで教会は王家の下から解放された」って言ってるのにまた元に戻る事にならない?
第59話 王族の役割への応援コメント
>『あの日、この国の城にいた我が国の王女は死んだ、その親である王は後ほど自害させた』
豚と一緒に殺処分らしいですよ王様。
第59話 王族の役割への応援コメント
ジルコン王子、もう完全に自分が舞台装置であると割りきってしまってるなあ。
第59話 王族の役割への応援コメント
ジルコン王子、とても王族として素晴らしい方なのに、とばっちりが酷い。依代に選ばれたから周りから醜く見えるようになってるんですよね。それなのに家族にも親しい友人や側近たちにもジルコンではなく別人とされるのですか?それは死とどう違うのか。
でも、この国の王太子になると、醜さはなくなるのだろうか?せめてそうだといいけど。
そして顔が美しくなっても中身も美しいままだといいですね。そして、中身も素敵な女性がパートナーとして見つかるといいな。
第59話 王族の役割への応援コメント
歴史繰り返しそうな王だな
第59話 王族の役割への応援コメント
洋の東西を問わず、都合に合わせて神様を連れて来る権力者はいた。
王様よ、気合を入れろ!神との訣別の時だ!
それが出来ないなら王位なんぞ、教会にでもくれてやれ!
第47話 二人の女神への応援コメント
当時の王が女だったら成立しなかったな。
第45話 王太子と聖女の関係への応援コメント
いやだっておかしいじゃろ、人間を堂々と動物扱いする奴なんて絶対やばいって
↑親父さん急にキャラ変しすぎ
絶対やばいって なんてお前のキャラじゃねえ
第43話 先代辺境伯の目覚めへの応援コメント
石化して意識があった?
薄皮1枚石化してそれ以外は無事だったのか?
脳が活動するには酸素が必要で呼吸していたのか?脳や肺を動かすにはカロリーも必要で血が巡らなければ人は思考できないしそれ以前に死ぬのだが…
第41話 先代辺境伯についてへの応援コメント
石化は時間停止ですね。
生きていたら血液の循環して新陳代謝があって排泄や呼吸がなければ成立しないし。
第38話 失敗した公爵令嬢パール・アロイスへの応援コメント
同じく醜男な私は気持ちがわかる。こういう作品でならまだ救いがある書き方になるだろうが現実では本当に辛い。侮蔑の視線をくれた後は徹底的に視界に入れないようにしてくるし、こちらが気を抜いた時にハッと気づいたらこちらを見て仲間と嗤っているからな。
第31話 叫ぶ公爵令嬢パール・アロイスへの応援コメント
失態をおかした後に距離を取るのは余計に立場を悪くしない?王命ならいざ知らず、たかが王家の分家程度が主家に叛意があるような振る舞いはよろしくないのでは?
第27話 聖女がいっぱいへの応援コメント
昨今のラノベの加護って拡大解釈されすぎてそれはもう権能では?という事が多いですね。
本来加護とは護るという事で
ドラクエでいうならスカラやフバーハをもらっただけの状態なのに、何故か転職して特技や呪文を使えるようになってるようなもの。
第11話 浄化石を大量生産しますへの応援コメント
聖女の力なのに魔力という呼び方ってちょっと面白いですね
日本語だからね。
英語だったら別の言い方になる。
編集済
第8話 自動治癒のメリットについてへの応援コメント
空気が読めないというより考えが足りない。
自己治癒能力を高める魔法だとしたら
味方は恐ろしい程の新陳代謝でカロリー消費が爆速になって栄養不足で深刻な状態にならないのかな
第5話 辺境伯に血を分け与えるへの応援コメント
血液型等や拒絶反応というのは置いておくとしても大の男が気絶する程の失血量を補う程の血液を少女が譲渡したの?
血液量輸血1に対して100ぐらいになる高レートだったりする?
編集済
第4話 辺境が早速危機への応援コメント
広範囲リジェネとか壊れ級もいいところだ。しかも敵にはデバフ機能つき
これで候補とか基準どうなってんの…
第1話 断罪されたのは果たして誰なのかへの応援コメント
数学どころか算数のレベルなのだが?
↑の文は
現在数学を学んでいるがこちらの学力は算数レベルだから数学どころか算数から勉強しなければならないという意味?
編集済
第58話 そうならなかった運命への応援コメント
>そしてその言葉によりにもよって国王が反応する。
>「今からでもそうは……ならないじゃろうか?」
瘴k…正気か、国王よ…。
第58話 そうならなかった運命への応援コメント
この親にしてこの子あり。
ジルコン王子との格の違いよ…
第58話 そうならなかった運命への応援コメント
二百年前に王家を根絶やしにしなかったのがそもそも間違え。
第58話 そうならなかった運命への応援コメント
今からでもそうは……ならないじゃろうか?
→そうはならんやろw
第57話 血の価値と意味への応援コメント
そりゃあ、女神もブチキレるわな…
本来、王権を授けられるべき相手への不敬を王権を失うべき王族がやってたってのが国民にバレたら割と洒落にならん。
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
王権の正統性が消滅したな…。
第58話 そうならなかった運命への応援コメント
昔からやたら見栄っ張りで嘘つきってことですね
第58話 そうならなかった運命への応援コメント
自分達の正統性確保のために犠牲になれとはよく言えたものだ。
何一つ利益も差し出せないのに。
第58話 そうならなかった運命への応援コメント
王家がクズ過ぎる
第58話 そうならなかった運命への応援コメント
豚と結婚しろと?ハハッ
第58話 そうならなかった運命への応援コメント
どこをどう考えたらラストの言葉出て来るのか…。
思考が普通の人間のものじゃないですね。
第58話 そうならなかった運命への応援コメント
そりゃそうだろ、としか……。
ご子息の醜態をお忘れで??
第3話 王太子ティアロへの応援コメント
王太子がばかなのもだけど一番は王様がきちんと説明してなかったせいの気がする……
編集済
第57話 血の価値と意味への応援コメント
神罰の範囲がどこまでになるかわからないから止めたのかも?
あのままだと女神を侮辱するような事を言いかねないし、本気で怒らせたら国民ごと国を消してもおかしくなさそう。
女神の血を消す程度には失望してるんだろうし。
第57話 血の価値と意味への応援コメント
なんでリュカオンはここでティアロを助けるかな?王にしたくないなら再度神罰を受けさせるのが正解では?こうやって周囲がフォローして甘やかすから傲慢になるんだろうな。
第57話 血の価値と意味への応援コメント
ティアロはもう救いようがないから王妃には悪いけど諦めてもろて
どう育てればこうなるのか不思議なほど傲慢が骨の髄まで染み込んでるから生涯豚として過ごしたらいいよ
悪しき例として語り継がれる存在になるのが一番国のためになるでしょ
妹神の血を理由に国を治めるならアイラが一番相応しいのか
血統主義を否定した上で王族が正しく治められるならそれでいいというのは正しいんだけどじゃあ次代は誰が適任になるんだろうね?ティアロは論外だけど他に候補はいるのかな
第57話 血の価値と意味への応援コメント
えーーー
そこは暴言吐かせて女神から再度永遠の罰を喰らわせればいいのにw
まあ血筋に過度に依存するとそうなるよね
別に民にとってはちゃんと統治してれば血筋とか関係無いw
第57話 血の価値と意味への応援コメント
もう人間の言葉を喋らなくていいんじゃよ
第57話 血の価値と意味への応援コメント
有無を言わせず気絶させるとか、よくも悪くもアホの性質を理解してると言えるのかな?
第57話 血の価値と意味への応援コメント
王子、ここで襲ってくる?とか思いましたが、気絶してて無理でしたねw
第57話 血の価値と意味への応援コメント
誰だよ、この王子の教育係は……、もう普通に一族で責任を取らないといけないレベルですよ(汗
第57話 血の価値と意味への応援コメント
>「女神に暴言を吐いて再度罰を受けることをお望みですか?」
ダメだろこいつは喋れなくしておかないと。
何叫ぶか楽しみだったのに。
第20話 店主の罠と愚かな商人たちへの応援コメント
偉いのかなで笑ってしまった
男爵より辺境伯のが偉いに決まってるやろがい
編集済
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
今の王族が女神の血を引いていないとわかったら、王家として存在する理由…というか、資格が無かったりしない?
ていうか、加護があったら虚弱体質にならないか。
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
>今回の騒動の元凶は彼女なのです!
二百年前の大罪から全てを公表しよう。勿論この豚の事も。
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
まさか、女神様をお婆様呼ばわりするとは・・・
王家の体面の為には処分一択でしょうねえ
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
皆様のコメントどおり、出荷しかなさそうですね…。
出荷先あの世ならある意味救いになるかもですが…。
第53話 王太子ティアロの美醜への応援コメント
豚として認識されているのに話した声がちゃんと聞こえるんだね
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
此処で暴露されるのか。
殺しておいた方が、王家の威信は保たれたのにね……。
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
生粋のアホだ…
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
》出荷よー
こんなの出荷された方も迷惑だろうよ。
焼いて肥料にしようぜ☆
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
この豚は、後世の歴史書にどういう風に書かれるのか興味が湧きますね。
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
愚かあまりにも愚か豚なんてもったいないゴブリンにならないかな?
第56話 王太子ティアロが縋りついたものへの応援コメント
やっぱりこいつは豚でいいな
出荷よー
第55話 花乙女の涙石への応援コメント
身も豚も...あっ蓋もない
第55話 花乙女の涙石への応援コメント
>「愚かでも王の子です、あのような姿を晒し続けるのは可哀想ですわ」
他国の王族を侮辱するとか国際問題を起こしてるんだし、あの姿を晒し続けるのが可哀想なら、どこかに幽閉すればいいのに。
第8話 自動治癒のメリットについてへの応援コメント
‘’がんばります!下手くそな所信表明‘’
に笑ってしまった。
第55話 花乙女の涙石への応援コメント
つまり、「人の言葉だけは喋れるようにしてやっても良いが、報酬として花乙女の涙石を寄越せ」ってことか!?
第55話 花乙女の涙石への応援コメント
人の言葉を戻して謝罪の言葉が出てくるか楽しみだな。国王夫妻はどうなるか予測はしてないのかな?
第55話 花乙女の涙石への応援コメント
首切り役を用意しておいたほうが・・・
もちろんバカ王子が女神様に無礼を働いた時に備えて
第55話 花乙女の涙石への応援コメント
ここで人の言葉を取り戻した王太子が女神自身を侮辱して更に神の怒りを買うという姿が思い浮かんだ…
第55話 花乙女の涙石への応援コメント
誰も彼も容赦無しでいいぞもっとやれ!
最早国王一族も女神とその眷属に弓引いた逆賊でしか無いのが哀れすぎてもう...
第54話 女神との邂逅への応援コメント
ロイヤルポーク・・・ちゃんとしたブランド豚だったら、食えるんだけどねえw
アホ王子が元だったら、食ったらアホがうつりかねんw
俺もその場にいたら、間違いなく吹いたよw
第54話 女神との邂逅への応援コメント
そういえばジョジョの◯妙な冒険第三部であったけどたしか、トイレの下に豚小屋があり人の糞尿を餌にするだったかなwww
それを利用した古代中国の刑罰にヒトブタの刑があったな!最近では清の西太后も100年程前にしていたw
ブタ王太子も豚小屋に放り込めばwこれが本当のヒトブタwww
第54話 女神との邂逅への応援コメント
所詮とか言われてますよー
初対面から感じわるー
そして、気持ち悪い汚物を強制的に見せつけられた周りは……とばっちり。
かなり妹神はやらかして迷惑をかけているのかもですが。
それに対して、隣国王子はとてもマトモですね。
第54話 女神との邂逅への応援コメント
ロイヤルポークは流石に草なんよ...
しかも神様降臨してて大草原
隣国は今でも神様がくっついて来てるのにこの国の神様は何代前から見放されてるんだろうね
第54話 女神との邂逅への応援コメント
豚は捨てるところ少ないからなー
解体しちゃえば?
第54話 女神との邂逅への応援コメント
高級ブランドポーク爆誕
第54話 女神との邂逅への応援コメント
豚は出荷よー
第22話 苦しむ王太子ティアロへの応援コメント
王太子あなたはクズだ
第53話 王太子ティアロの美醜への応援コメント
隣国にケンカを売る王太子なんて不要でしょ。
第53話 王太子ティアロの美醜への応援コメント
生かしておく価値なんてないしこの後も迷惑かけるなんてわかってるのに放置するのは無能
第52話 二人の聖女への応援コメント
なる程娘が毒杯を飲んだのを知って豊穣の聖女は力が使えなくなったと!!
第53話 王太子ティアロの美醜への応援コメント
生きてるならともかく虫の死骸なら大した事無いでしょう。
編集済
第53話 王太子ティアロの美醜への応援コメント
母たる王妃様は言葉選びに失敗してるとはいえ、
病弱な子供への慰めだと思うので、まだしも、
学者な叔父?には悪意が含まれてる気がしますね
(@_@;)
第47話 二人の女神への応援コメント
土地を豊かにする力って話にイヤな予感がしたのですが、キノセイと思っておきます
(@_@;)
第45話 王太子と聖女の関係への応援コメント
もしくは、夢渡りの聖女様が夢を介して得た、当時の聖女様視点での記憶をそのまま、前辺境伯様に流したとか?
(ФωФ)
第44話 二百年前の愚行への応援コメント
当時の婚約者だった王女様の国である隣国って…
そして、その隣国になら、隠蔽したこの国よりも、当時の情報が残ってる可能性もありそうですね
そうすると、聖女に対しても正確な認識もしてそう
(@_@;)
第37話 貴族学園のその後への応援コメント
聖女様たちの能力が治癒浄化系一辺倒でないので、
国防にも聖女様たちが活躍していた可能性があり、
そうすると、国と教会の離間の計?に利用された疑惑が出てきますね
(@_@;)
第33話 腕輪の効果への応援コメント
そういえば、教会と王城の距離次第では、自動治癒に巻き込まれ、急に王太子が元気になって、アイラさんが居るのを気付いたりするのでしょうかね
(@_@;)
第63話 眠れぬ前夜への応援コメント
>しかし彼女は更に私に責任を転嫁し聖女の呪いという見当違いな結論に達した面々が教会に押し寄せたという事だ。
王族がコイツらをちゃんと抑えろって話だなぁ。
この期に及んで、自分達の非を知られたくないってか。