応援コメント

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  • 第69話 祭りの後への応援コメント

    まあ、王族の評判なんて落ちてもいいよね。
    今の王族だって評判が落ちる様な事をしてるんだし、今更でしょ。

  • 第68話 明日へ償う為にへの応援コメント

    マルセーリーノ、マルセーリーノ。
    お目々を覚ませ。

    昔習ったこの歌が。

  • 第67話 聖女失格への応援コメント

    痛いところを突かれて女神がキレた !? 女神の力だけじゃなく聖女の力も消してくれればいいのに。それなら死ぬこともなくなるんじゃない?


  • 編集済

    第67話 聖女失格への応援コメント

    斧で斬られた裂けた幹の間
    →木を切ったのは剣では?

    ↓
    「斧で両断されたように」にしたんですね。
    というか、元々そういうつもりだったのかな。

    作者からの返信

    ご指摘有難う御座います。
    修正致しました。

  • 第67話 聖女失格への応援コメント

    「利用はわかるか」

    利用→理由?

    作者からの返信

    ご指摘有難う御座います。
    修正致しました。

  • 第66話 残酷な裁きの真実への応援コメント

    これ記録に残してても「自分達は上手くやれる」とやらかす。

  • 第66話 残酷な裁きの真実への応援コメント

    そもそも悲劇の原因は女神ブロシアじゃないかな。自分の子孫が必ずしも善人になるとは限らないってわかるでしょうに。王家に特別に加護を与えておいて本人はさっさと死んじゃうって無責任だよね。おかげで聖女が王家に逆らえず苦労する羽目に。

    その上今になって無関係な国民まで巻き添えにして罰を与えるってなんなの。そんな力があるならさっさと自分の子孫にだけ神罰を下しとけばよかったのに。自分の行為は棚に上げて『許さない』って身勝手すぎる。王族が傲慢になったのは女神のそういう性格を受け継いだからかもね。

  • 第66話 残酷な裁きの真実への応援コメント

    見せるなら、人間全員にするべきでしょう。
    革命が起きる確率100%

  • 第66話 残酷な裁きの真実への応援コメント

    困った、困った。
    馬鹿は普通の人が思いつかないことを普通にやるから馬鹿なんだが……もしかして王族って馬鹿ばっか?

  • 第66話 残酷な裁きの真実への応援コメント

    この王族は、族滅した方がいい。定期的に馬鹿が生まれ過ぎる。自分達のせいで女神に見捨てられてそれがわかった自殺する程度の覚悟で王族をしている。本質的にこの馬鹿と変わらん。それこそ女神に許しを貰うため、懸命に王族の責務をこなそうともしない。こんな王族は要らないよ。

  • 第66話 残酷な裁きの真実への応援コメント

    この記憶(?)を、国王夫妻と王太子に見せられたらいいのに。
    自分達が誇ってきた血筋が、どれだけ下衆な血筋なのかを思い知ればいい。

  • 第54話 女神との邂逅への応援コメント

    ロイヤルポークがワイにクリティカルヒット!

  • 行動力のあるお馬鹿さんは
    手に負えないという

  • 激痛death

  • 第36話 小等部教師イアスへの応援コメント

    恋の予感がただ駆け抜ける

  • 第35話 子供たちの要望への応援コメント

    そう言えば前辺境伯さん 未登場は不自然 亡くなってたっけ?

  • 第34話 眠れる聖女への応援コメント

    聖女達は特殊異能部隊 X-MENみたいだな

  • 第24話 気づかれた力への応援コメント

    聖女ちゃん フットワーク軽過ぎだろw

  • コイツ(王太子)放し飼いしちゃダメな奴だろ 周りも気付いてぶっといリード装着してあげて 国が滅ぶよ

  • 第3話 王太子ティアロへの応援コメント

    こんなのが次期国王とか
    お飾りで軽い御輿わっしょい状態からのクーデター待ったなし

  • 第65話 二百年前の罪人への応援コメント

    聖女が災厄になった理由がよく分かる

  • 第65話 二百年前の罪人への応援コメント

    …やっぱり、これの血を引いてる王族は消しちゃっていいんじゃない?

  • 「魔大樹は一本の巨大な気ではない。」

    気→木?

    作者からの返信

    ご指摘有難う御座います。
    修正致しました。

  • 第63話 眠れぬ前夜への応援コメント

    >しかし彼女は更に私に責任を転嫁し聖女の呪いという見当違いな結論に達した面々が教会に押し寄せたという事だ。

    王族がコイツらをちゃんと抑えろって話だなぁ。
    この期に及んで、自分達の非を知られたくないってか。

  • 第62話 親と子の失敗への応援コメント

    親が親なら子も子だな

  • 第62話 親と子の失敗への応援コメント

    もう全員平民落ちでいいだろ、この一族。
    こんなんじゃ王太子を赤ん坊にしても再教育に期待なんてできんし。
    族滅されないだけ有難く思え。

  • 第62話 親と子の失敗への応援コメント

    相変わらずのクソ王家
    辺境伯を支援しろと、それが嫌ならお前らが戦えと

  • 第62話 親と子の失敗への応援コメント

    相変らずクソ王族だな

  • 第59話 王族の役割への応援コメント

    ジルコン王子としては婿入りする先によっては国から出ることになるから問題ないだろうけど、王子がいた国の方は大丈夫なの?
    それとも王子がいた国にはまた第2のジルコン王子が生まれることになるのかな?

  • 公爵家なら目耳となる侍女や令嬢や影を用意しておけと・・・

  • 貴族制王家の子供が一人だけで喘息持ち?
    側室を一人持てるルールなのに?
    王子より国王や重臣がアホなのでは


  • 編集済

    第61話 平和と地獄への応援コメント

    徴兵制度を導入すればいいんじゃないの? 王都や他の領地も痛みを分け合えば他人事じゃなくなるでしょ。

  • 門にカナリア。。。

  • 王太子の付き纏いのお陰で、大抵の面倒事には耐性が付いたのですね

  • 第9話 学園長エルリッヒへの応援コメント

    体調の悪い人は辺境に行くしかない!

  • 第6話 聖女の役割への応援コメント

    リサ先輩は瘴気を浴びたのと、力の使い過ぎの両方で老けてしまったのね

  • > 皮膚が言える前に
    癒える

    カクヨムアプリには誤字報告機能がないのでここに書かせてもらいました

  • 第4話 辺境が早速危機への応援コメント

    無茶をしよる⋯
    アイラが来なかったらそのまま逝ってた

  • 第3話 王太子ティアロへの応援コメント

    聖女を丁重に扱うように言えなかった国王の無駄なプライドのせいなのにね

  • 教会ってよく腐敗の温床みたいになってる小説が多いんですけど、こういうのも面白いですね

  • これは先が楽しみなお話ですね

  • いやぁ…やり直した所で、また王妃がいらん事を吹き込むでしょ。

  • 失敗したせかいなんだから女神が滅ぼして聖女なんか居ないせかいでやりなおさせればいい。


  • 編集済

    うーん、なんでそんなに難しくするんだ?
    そしてなんで人生はどんな人でも一度きりなのに王太子だけ
    やり直しができるんだ?
    また王様や王妃様およびこれまでの王族は結局の所一切責任を取ってないが
    この200年間辺境領地を守る為に死に続けた辺境貴族・軍人・平民・冒険者
    などへの謝罪はないのか?
    具体的には両国が隠してきたことを全て明かすことなど。
    二人の神の系譜が王政にそんなに大事なのか?
    理不尽に虐げられ続けた一般民はそんな王族を望むのか?
    物凄く疑問が尽きない。

    正直、両方の神の系譜じゃない人が両国の王になって欲しい。

  • 第59話 王族の役割への応援コメント

    ジルコン王子がティアロになるなら将来この国の王になるって事だよね。そうなれば女神の血が王家に戻っちゃうんじゃないのかな?「これで教会は王家の下から解放された」って言ってるのにまた元に戻る事にならない?

  • 第59話 王族の役割への応援コメント

    >『あの日、この国の城にいた我が国の王女は死んだ、その親である王は後ほど自害させた』

    豚と一緒に殺処分らしいですよ王様。

  • 第59話 王族の役割への応援コメント

    ジルコン王子、もう完全に自分が舞台装置であると割りきってしまってるなあ。

  • 第59話 王族の役割への応援コメント

    ジルコン王子、とても王族として素晴らしい方なのに、とばっちりが酷い。依代に選ばれたから周りから醜く見えるようになってるんですよね。それなのに家族にも親しい友人や側近たちにもジルコンではなく別人とされるのですか?それは死とどう違うのか。
    でも、この国の王太子になると、醜さはなくなるのだろうか?せめてそうだといいけど。
    そして顔が美しくなっても中身も美しいままだといいですね。そして、中身も素敵な女性がパートナーとして見つかるといいな。

  • 第59話 王族の役割への応援コメント

    歴史繰り返しそうな王だな

  • 第59話 王族の役割への応援コメント

    洋の東西を問わず、都合に合わせて神様を連れて来る権力者はいた。

    王様よ、気合を入れろ!神との訣別の時だ!
    それが出来ないなら王位なんぞ、教会にでもくれてやれ!

  • 第47話 二人の女神への応援コメント

    当時の王が女だったら成立しなかったな。

  • いやだっておかしいじゃろ、人間を堂々と動物扱いする奴なんて絶対やばいって

    ↑親父さん急にキャラ変しすぎ
    絶対やばいって なんてお前のキャラじゃねえ

  • 石化して意識があった?
    薄皮1枚石化してそれ以外は無事だったのか?
    脳が活動するには酸素が必要で呼吸していたのか?脳や肺を動かすにはカロリーも必要で血が巡らなければ人は思考できないしそれ以前に死ぬのだが…

  • 石化は時間停止ですね。
    生きていたら血液の循環して新陳代謝があって排泄や呼吸がなければ成立しないし。

  • 同じく醜男な私は気持ちがわかる。こういう作品でならまだ救いがある書き方になるだろうが現実では本当に辛い。侮蔑の視線をくれた後は徹底的に視界に入れないようにしてくるし、こちらが気を抜いた時にハッと気づいたらこちらを見て仲間と嗤っているからな。

  • 失態をおかした後に距離を取るのは余計に立場を悪くしない?王命ならいざ知らず、たかが王家の分家程度が主家に叛意があるような振る舞いはよろしくないのでは?

  • 第27話 聖女がいっぱいへの応援コメント

    昨今のラノベの加護って拡大解釈されすぎてそれはもう権能では?という事が多いですね。
    本来加護とは護るという事で
    ドラクエでいうならスカラやフバーハをもらっただけの状態なのに、何故か転職して特技や呪文を使えるようになってるようなもの。

  • 聖女の力なのに魔力という呼び方ってちょっと面白いですね

    日本語だからね。
    英語だったら別の言い方になる。


  • 編集済

    空気が読めないというより考えが足りない。

    自己治癒能力を高める魔法だとしたら
    味方は恐ろしい程の新陳代謝でカロリー消費が爆速になって栄養不足で深刻な状態にならないのかな

  • 第6話 聖女の役割への応援コメント

    主人公は現代からの転生者かな?
    この世界に神はいるという言葉はいない世界にいたことがあるということだし。
    いて当たり前ならわざわざ言及はしないはず

  • 血液型等や拒絶反応というのは置いておくとしても大の男が気絶する程の失血量を補う程の血液を少女が譲渡したの?
    血液量輸血1に対して100ぐらいになる高レートだったりする?


  • 編集済

    第4話 辺境が早速危機への応援コメント

    広範囲リジェネとか壊れ級もいいところだ。しかも敵にはデバフ機能つき
    これで候補とか基準どうなってんの…

  • 数学どころか算数のレベルなのだが?

    ↑の文は
    現在数学を学んでいるがこちらの学力は算数レベルだから数学どころか算数から勉強しなければならないという意味?


  • 編集済

    >そしてその言葉によりにもよって国王が反応する。
    >「今からでもそうは……ならないじゃろうか?」

    瘴k…正気か、国王よ…。

  • この親にしてこの子あり。

    ジルコン王子との格の違いよ…

  • 二百年前に王家を根絶やしにしなかったのがそもそも間違え。

  • 今からでもそうは……ならないじゃろうか?
    →そうはならんやろw

  • 第57話 血の価値と意味への応援コメント

    そりゃあ、女神もブチキレるわな…

    本来、王権を授けられるべき相手への不敬を王権を失うべき王族がやってたってのが国民にバレたら割と洒落にならん。

  • 王権の正統性が消滅したな…。

  • 昔からやたら見栄っ張りで嘘つきってことですね

  • 自分達の正統性確保のために犠牲になれとはよく言えたものだ。
    何一つ利益も差し出せないのに。

  • 王家がクズ過ぎる

  • 豚と結婚しろと?ハハッ

  • どこをどう考えたらラストの言葉出て来るのか…。

    思考が普通の人間のものじゃないですね。

  • そりゃそうだろ、としか……。
    ご子息の醜態をお忘れで??

  • 第3話 王太子ティアロへの応援コメント

    王太子がばかなのもだけど一番は王様がきちんと説明してなかったせいの気がする……


  • 編集済

    第57話 血の価値と意味への応援コメント

    神罰の範囲がどこまでになるかわからないから止めたのかも?
    あのままだと女神を侮辱するような事を言いかねないし、本気で怒らせたら国民ごと国を消してもおかしくなさそう。
    女神の血を消す程度には失望してるんだろうし。

  • 第57話 血の価値と意味への応援コメント

    なんでリュカオンはここでティアロを助けるかな?王にしたくないなら再度神罰を受けさせるのが正解では?こうやって周囲がフォローして甘やかすから傲慢になるんだろうな。

  • 第57話 血の価値と意味への応援コメント

    ティアロはもう救いようがないから王妃には悪いけど諦めてもろて
    どう育てればこうなるのか不思議なほど傲慢が骨の髄まで染み込んでるから生涯豚として過ごしたらいいよ
    悪しき例として語り継がれる存在になるのが一番国のためになるでしょ

    妹神の血を理由に国を治めるならアイラが一番相応しいのか
    血統主義を否定した上で王族が正しく治められるならそれでいいというのは正しいんだけどじゃあ次代は誰が適任になるんだろうね?ティアロは論外だけど他に候補はいるのかな

  • 第57話 血の価値と意味への応援コメント

    えーーー
    そこは暴言吐かせて女神から再度永遠の罰を喰らわせればいいのにw
    まあ血筋に過度に依存するとそうなるよね
    別に民にとってはちゃんと統治してれば血筋とか関係無いw

  • 第57話 血の価値と意味への応援コメント

    もう人間の言葉を喋らなくていいんじゃよ

  • 第57話 血の価値と意味への応援コメント

    有無を言わせず気絶させるとか、よくも悪くもアホの性質を理解してると言えるのかな?

  • 第57話 血の価値と意味への応援コメント

    王子、ここで襲ってくる?とか思いましたが、気絶してて無理でしたねw

  • 第57話 血の価値と意味への応援コメント

    誰だよ、この王子の教育係は……、もう普通に一族で責任を取らないといけないレベルですよ(汗

  • 第57話 血の価値と意味への応援コメント

    >「女神に暴言を吐いて再度罰を受けることをお望みですか?」
    ダメだろこいつは喋れなくしておかないと。
    何叫ぶか楽しみだったのに。

  • 偉いのかなで笑ってしまった
    男爵より辺境伯のが偉いに決まってるやろがい


  • 編集済

    今の王族が女神の血を引いていないとわかったら、王家として存在する理由…というか、資格が無かったりしない?

    ていうか、加護があったら虚弱体質にならないか。

  • >今回の騒動の元凶は彼女なのです!
    二百年前の大罪から全てを公表しよう。勿論この豚の事も。

  • まさか、女神様をお婆様呼ばわりするとは・・・

    王家の体面の為には処分一択でしょうねえ

  • 皆様のコメントどおり、出荷しかなさそうですね…。

    出荷先あの世ならある意味救いになるかもですが…。

  • 豚として認識されているのに話した声がちゃんと聞こえるんだね

  • 此処で暴露されるのか。
    殺しておいた方が、王家の威信は保たれたのにね……。

  • 生粋のアホだ…

  • 》出荷よー
    こんなの出荷された方も迷惑だろうよ。
    焼いて肥料にしようぜ☆

  • この豚は、後世の歴史書にどういう風に書かれるのか興味が湧きますね。

  • 愚かあまりにも愚か豚なんてもったいないゴブリンにならないかな?

  • やっぱりこいつは豚でいいな
    出荷よー

  • 第55話 花乙女の涙石への応援コメント

    身も豚も...あっ蓋もない

  • 第55話 花乙女の涙石への応援コメント

    >「愚かでも王の子です、あのような姿を晒し続けるのは可哀想ですわ」

    他国の王族を侮辱するとか国際問題を起こしてるんだし、あの姿を晒し続けるのが可哀想なら、どこかに幽閉すればいいのに。

  • ‘’がんばります!下手くそな所信表明‘’
    に笑ってしまった。