第1話『仲間外れに断罪を』への応援コメント
イキイキしていて、読んでいてとても楽しく、躍動感が、読者にまでしっかり伝わってきます(^_^)
第19話『キュウソネコカミ』への応援コメント
登場人物たちの名前が凝っていてすき…。素敵なキャラクターたちが亡くなっていくのが悲しい…。みんな特殊能力があるのかな…。異能力ものになるんでしょうか…。楽しみです
第2話『即逝きゲームオーバー』への応援コメント
「ギフテッド(先天的才能)」どうやらこれが、全体を通して鍵となりそうですね🤔
特に、毒ガスを「あえて分かりやすい刺激色(黄濁色)」にしているという百千切の指摘から、菖蒲原の「空間認識能力」によるタイムリミット算出へと繋げるロジック。
これにより読み手は違和感なく、ただ理不尽に殺すのではなく、「意図的にタイムリミットを視覚化させて、解法を競わせている(=ゲームとして成立させている)」という主催者側の悪意の構造も上手く組み込んでいる点は素晴らしいの一言😍
また、ラストの「あちら側から与えられていた、たった一つのメッセージ」という瑠璃の気づきによる次話への期待感も完璧引きでした。
(>ω<)ノ⁾⁾
作者からの返信
素晴らしい想像力と考察力ですね!
もしかして…うろなめゆさんは探偵ですか?🧐
執筆者本人も驚きの解像度で物語を読み進めていただき感服です。
第1話『仲間外れに断罪を』への応援コメント
これぞデスゲーム!という最高の緊迫感と急転直下の絶望感。
この後の展開が気になります。
(>ω<)
通常なら「怪しいボタンは押さない」のが正解のはずが、このゲームでは「同調圧力に従わなかった者(仲間外れ)が真っ先に排除される」という、歪んだルールと悪意が提示されていますね🤔
また、全員が何らかの「歪み(ギフテッド)」を持っている中で、最初に脱落した痣花がどんな歪みを抱えていたのかすら暴かせないまま処理されたことで、「一瞬の油断も命取りになる」という過酷な世界観(ルール)を読者に叩きつける狙いとそのスピード感は素晴らしいと思いました。
作者からの返信
同調圧力の排除…素晴らしい考察です。
細かいところまで分析いただきありがとうございます!
編集済
第1話『仲間外れに断罪を』への応援コメント
急展開に急展開が重なって急展開(?)みたいな、、、とにかく、毎度毎度続きが気になるのがずるい(褒め言葉)! 追記 はい、ぜひ!
作者からの返信
大庭 雫さん
コメント頂きありがとうございます。
よろしければ続きもご覧ください!
第7話『デッドヒート・サンフラワー』への応援コメント
赤チーム視点で、烈々子の可愛さと煙団太の豪快さが一気に好きになりました。最初はギャグ寄りなのに、室温上昇と無音になる烈々子で一気に地獄へ落とす緩急が見事です。煙団太がただの脳筋ではなく、仲間を本気で助けようとする漢なのも熱い。最後の一言で次話への不安が爆上がりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
登場人物の魅力が伝わったようで幸いです。次話もお楽しみください!
第6話『絶望カウントダウン』への応援コメント
虹色ボッチ枠の正体が、千ピースパズル+灼熱密室という地獄仕様で震えました。椅子の不気味な描写からニヤネコの悪趣味な煽りまで、絶望感の積み上げが上手いです。それでも即座に外枠から組み始める瑠璃の冷静さが頼もしい。カウントダウンの引きで、次話を読まずにいられません。
作者からの返信
ここからは各視点にフォーカスを当てて展開していきます。
果たして誰が生き残るんでしょうか…!
第5話『レインボー・エッグ』への応援コメント
ガチャ演出から強制カップル成立、そして瑠璃だけ虹色ボッチ枠という流れが面白すぎました。デスゲームの緊張感があるのに、瑠璃の内心ツッコミが冴えていて重くなりすぎないのが魅力です。しかもベリーハード確定で一気に不安も増す構成が上手い。次回、瑠璃がどう単独突破するのか楽しみです。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます!
次回もお楽しみに!
第12話『いきのこり』への応援コメント
ミストゥビオさん登場の場面、とても良かったです。 " 推し " 確定です。
次のゲームが楽しみです。
作者からの返信
"推し"認定ありがとうございます!!
生き延びれることを祈っておいてください…笑
第4話『イロドリの箱庭』への応援コメント
リザルト画面の悪趣味さに一気に首謀者側の異常性が出ていて、かなり惹き込まれました。重いデスゲームなのに、煙団太の暴走や烈々子の天然さで笑える緩急があるのも強いです。登場人物が多いのに一人ずつ印象が立っていて、次の六色の箱庭がどんな地獄になるのか期待が膨らみました。
作者からの返信
登場人物には全員フィクション要素をあえて持たせています。
ドロドロシリアスなミステリ小説というよりは、あくまでライトノベルとして気軽に読んでいただきたいというのもあるので!
これからも登場人物の魅力をもっと引き出せるように頑張ります!
第2話『即逝きゲームオーバー』への応援コメント
痣花の死から毒ガスまで、息つく暇もなく状況が悪化していく展開に引き込まれました。瑠璃がただ冷静なだけでなく、烈々子を庇って忍不を殴る場面で一気に好きになりました。百千切や菖蒲原も癖が強く、全員がただの被害者ではなさそうなのが面白いです。最後の「あっ」で次話を読ませる引きも抜群でした。
作者からの返信
ありがとうございます〜
今回も素晴らしい考察と分析に脱帽です…!
第11話『魔性の香』への応援コメント
梯宮……魔性の女ですねぇ…!
第10話『悪戯サディスティック』への応援コメント
今回のお題?であるピカソの作品【泣く女】と、菖蒲原の汗と涙でボロボロ崩れていく様子が見事にリンクしていて、より没入感を感じました。
にょこさんのセンスが光ってますね!!
第1話『仲間外れに断罪を』への応援コメント
白い密室、十二床のベッド、花、十一個のボタンと、不穏な要素の配置が抜群でした。烈々子の明るさで少し緩ませておいて、最後に痣花の死で一気に空気を反転させる構成が強烈です。瑠璃の冷静な観察視点も読みやすく、ここから誰が何を隠しているのか、疑心暗鬼が始まる予感にワクワクしました。続きを追いたくなる第1話でした。
作者からの返信
的確で詳細な分析いただき恐縮です!
よければ続きもご覧ください〜
第12話『いきのこり』への応援コメント
俺らの癒し、ミストゥビオ!
参加者がそれぞれどんな“ギフト”を持っているのか、想像が膨らんで楽しいです♪
第11話『魔性の香』への応援コメント
まさかの菖蒲原さん退場に動揺が隠し切れない。
煙団太さんで終わりだと思ったのに……。
作者からの返信
雨音ラテさん
コメントありがとうございます〜
梯宮は"超要注意危険人物"です。
彼女の過去についても、これからもっともっと深く明かしていければと思っています、、!
序章『記憶の断片』への応援コメント
序章だけで空気に一気に引き込まれました。無機質な空間なのに、逆に息苦しいほど感情が詰まっていて、「恐怖とは何か」という問いが読者側にまで刺さってきます。特に恐怖を概念として捉える語りから、最後の「合格――」と銃声までの落差が強烈でした。記憶が途切れた瞬間に、逆にこちらの興味が始まった感じです。タイトルの「十一人の共犯者」がこの先どう絡むのか、かなり気になっています。続きを読みたい欲求をしっかり掴まれました。
作者からの返信
みえない糸さん
ご拝読いただきありがとうございます。
記憶の断片とは一体いつ・誰が・何の記憶であるのか、物語が進むにつれて徐々に明かされていきます。よろしければ、続きもお読みいただけますと幸いです。
第4話『イロドリの箱庭』への応援コメント
ちょっとの平和ですね。次は何があるのか?
第2話『即逝きゲームオーバー』への応援コメント
なんとなく死亡フラグっぽいです…
第1話『仲間外れに断罪を』への応援コメント
衝撃的なスタートですね
第1話『仲間外れに断罪を』への応援コメント
わ、わ((+_+))💦
また前作とはがらりと違いますね。
うう、コワい……そして謎がいっぱいです(~_~;)
作者からの返信
七條太緒さん
コメントいただきありがとうございます〜
これからキャラクターの魅力と過去をどんどん深ぼっていけたらなと思っています。前作とはジャンルも大きく異なりますが、よければ続きもご一読ください〜
第1話『仲間外れに断罪を』への応援コメント
一話から登場人物たくさん出てきて
なんだか怖い…
怖さがある
作者からの返信
稲毛塔名さん
コメントいただきありがとうございます!シリアルホラーなのか、サスペンスなのか未だにジャンルが定義できていませんが、怖いと思っていただけたのなら作者冥利につきます。
第1話『仲間外れに断罪を』への応援コメント
白い閉鎖空間に十二人、色とりどりの花、そして十一個のボタンという配置がとても不穏で、一気に引き込まれました。瑠璃の冷静な観察と、個性の強い登場人物たちの掛け合いで読みやすさもありつつ、最後の展開で一気に空気が変わるのが強烈です。タイトルの意味も含めて、次に何が明かされるのか気になります。