第4話 跳ねるへの応援コメント
たけぞうさん詩も書くんですね。
ここらへんはらしいですね。
私は詩の人間じゃないので、何がと言われると難しいですが🐱。
作者からの返信
れもんさん、
コメントありがとうございます!
なんだか、いつの間にか詩(みたいなもの)や
掌編?(みたいなもの?)に
手を出すようになってました笑
ただ、書いたものを「詩」といっていいのか
「掌編」(この言葉、最近知りましたw)といっていいのか
本人が全然わかってない所が問題ですね😂
個人的には、れもんさんの作品にも
「詩」のような空気を感じております。
「哲学的詩」といったような・・
このあたりの「書いたものをどう呼ぶか」って
いう部分が難しいです。
特に細かくジャンル分けしなくても
いいものなのでしょうか・・?
応援とコメント、お星さままでいただき、
とっても嬉しいです!
いつもありがとうございます!😸
第15話 輪への応援コメント
トンボの羽化という命の輝きの瞬間に起きた悲劇が、切なすぎます。
最後に「金色の輪」に導かれて空へ昇っていく姿に、救いとどこか神聖な美しさを感じます。
儚くも深く心に残る素晴らしい作品ですね。
作者からの返信
深見 凪さん、
コメントありがとうございます!
夏になって色々な虫を見かける機会が多くなり、
誰にも気づかれないような生命が
どこかにあるのでは?とふと思いまして
小さな物語にしてみました。
空を飛んだのは自分の翅ではなくて
金色の輪によって、でしたが
そんな主人公を儚いと言っていただけたこと、
とっても嬉しかったです。
いつも拙作をお読みくださり、
応援やコメントもいただき、
とても励みになっております。
ありがとうございます(*^^*)