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  • 編集済

    コメント失礼いたします❀

    まずは、句点を残す理由を皆さんへ教えてくださった過去の元投稿や、今回も改めて綴ってくださり、ありがとうございました。
    次に、私の都合でアクションが遅れてしまい、ご心労等おかけして申し訳ございませんでした⋯⋯仔細はノート返信にて対応を失礼したので、こちらでは割愛をm(_ _;)m

    今はもう句点を外しているとのことで。

    私としては、『。』の涙が減ったと思えば、それはそれで嬉しいなぁ──というのが第一声にございます(*´艸`*)
    どうか、気に病まないでいただきたく。

    『青春期の栗パンに歩み寄った代わりに、一年前の栗パンには負けてしまったような気も』
    ──自身の記憶や学び、アイディアを組み替え物語を創る書き手。

    この、記憶中の己と"文字"での戦いができる栗パンさんの現状が、とてつもなく誇れることのように思えます。
    書き続けなければ分からなかったことを、勝ち取ったとも言えるのではと◎
    ⋯⋯ガヤの人間がひとさまのを勝ち負けで語るなんて、お門違いでありますが汗

    そして、お届けできた件の言葉自体、栗パンさんがアカウントを開設し、作品があり、想いを込めた元投稿ノートがあったから故です。

    私から『感謝』があれど『感謝される』というのは、本来逆の立場のようにも思えます。
    なので、ありがとうございます。

    時代を越えて文豪の物語を拝めることと等しく、画面を越えて栗パンの夢を追う人生修行(幼少からの記憶、成長の全てを含め)の真っ只中で出会えたこと。
    ──ただただ、ありがとうございます❀

    私は『ありがたい』と、めでたい/鯛な縁起物フレーズを賜ったので、ラッキーピーポーですよ(*´∀`)yey♪
    気温差もあるこの頃ですので、お身体、お大事に。

    作者からの返信

    一翠さん、おはようございます。
    今日は本当に寒いですね。どうかお身体に気をつけて、あたたかくしてお過ごしくださいね。
    それから、私は一翠さんのことを、とても非凡な感性をお持ちの方だと思っています。そういう言葉の美しさや、心の掬い上げ方を、一翠さんから何度も見せていただきました。
    noteでのお返事も、ひとつひとつ大切に読ませていただきました。

    でも、どうか負担には思わないでくださいね。私の書いたものを読みに来てくださっても、来られなくても、それは本当にどちらでも大丈夫です。私はただ、一翠さんが元気で、少しでも楽しく過ごしてくださっていたら、それだけで嬉しいです。
    もちろん、こうしてコメントをいただけたら、私はものすごく嬉しいですし、いつでも大歓迎です。だから「コメント失礼いたします」なんて、そんなにかしこまらなくても大丈夫ですよ。
    心から、一翠さんが楽しく、健やかに過ごせますように願っています。

  • 一翠さん!素晴らしいこと言わはるひとやわ。

    ぼくら、出版規則に則ることしか、考えてませんけど、そんなに、句点を肯定してくれるひとがいるんですね!

    減点には、ならないっていうことなんですか?

    ぼくは、一生懸命、減点になるのが恐くて、!や?のあとには、一マスあける、とかがんばってきましたけどね。

    やっぱり、作品内容なんですねー

    作品内容が良ければ、そんなもの飛び越えられるんですねー

    でも、いまさら、自分の癖も、変えたくないですね!

    作者からの返信

    一翠さんは、言葉の選び方にとても美しさと芸術性のある方だなと思っています。

    でも、私、たしかずっと「句点はあったほうが好きです」とお伝えしていた気がします~~~まあ、そう言いながら、今年の私は最後に直すのが大変にならないように、自分でも最後の句点を外しているのですが……

    でも私は、一生懸命に考えて選んだものなら、それで減点になることはないと思っています。句点をつけることも、外すことも、その人が努力して考えて、自分で決めた証ですから。

    もし「やっぱり変えたくない」と思うなら、どうか胸を張って、楽しくそのまま書いてくださいね。

    風さん、どうか素敵な一日をお過ごしください。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    ずいぶん、遅くなりましたね!

    最近、ヨムのほうがさっぱりでして、ほとんどの作品、読んでないんすよ。

    攻撃されてきたのに、よく、耐えておられました!

    デビュー!!

    ぼくには、縁のないことばです!

    いいえ。天地がひっくり返って、デビューしても、やってく自信がない。

    攻撃されてきた過去も、書籍化という形で、昇華できましたね!

    栗パンさんの作品!どんどん、形も変わっていくでしょうけど、大丈夫です!

    理解できるものは、読んでこうと思ってますので!!

    作者からの返信

    風さん、おはようございます。
    前に、二年間は全力で創作に打ち込みたい、という話をしたことがあったと思います。自分でも、そのつもりでやってきたと思っています。
    ただ、正直に言うと、今みたいに少し体を削るような書き方は、一生続けられるものではないですよね……書籍化のお話を聞いたら、少しはほっとできるのかなと思っていました。

    でも、実際はあまりそうでもなくて……嬉しいのに、怖くもあって、むしろ「ここからちゃんとしなきゃ」と思ってしまって、なかなか止まれません。

    書籍化、と聞くと、まるで「デビューできた」みたいに聞こえるかもしれません。
    でも、現実の世界はやっぱりとても現実的で、もし売れない作家になってしまったら、それはそれで終わってしまう気もします。
    そのうえ、その時にはもう「出版経験のない新人作家」とは言えなくなりますし、いろいろな条件や枠組みも出てくるのだろうなと思います。

    社会って、やっぱり現実的ですね……本当は、今もすごく不安で、怖いです。だから、なかなか止まれないのだと思います。

    でも、風さんが言ってくださった、「攻撃されてきた過去も、書籍化という形で、昇華できましたね!」という言葉を読んで、とても嬉しかったです。

    本当に、そうですね。
    私は屈しませんでした。

    これからもしっかり修正して、この本を、自分に対しても、風さんが応援してくださったことに対しても、ちゃんと胸を張れる一冊にしたいです。

    風さんにとって、古風な中華風の物語は少し難しいかもしれないな、というのは分かっています。でも、『ただのパン屋じゃない』のほうの小説は現代ものですし、読みやすくて、かなり面白いと思います〜

    それから、次に書きたいと思っている作品も、たぶん楽しく読めるものになるはずです。

    私も、風さんから遠いところに行ってしまう書き手にはなりたくないんです。

    これからも頑張ります。
    風さんも、試験を頑張ってくださいね。


  • 編集済

    うーん、この問題を正面から取り上げた文章を初めて読みました。私も「。」と以前は書いていて、それは学校でもそい習ったからですが、どこかで今ではそれは主流ではないという説明を読んで、改めることにしました。マルハラという妙な言葉も知ってます。

    今回とても勉強になりました。「。」派の方が意外といることもわかりましたし。
    でも、栗パンさんも「。」をやめたということですので、私もそれに倣います。

    (追記)
    栗パンさんには、言葉足らずで誤解させてしまいました。
    私、カクヨムは2年前から投稿してますが、最初に始める時にはもう改めてました。おそらくもとになる30年前のワープロ原稿は「。」になっていて、投稿を始める時に現在の慣習を学んで直したのだと思います。
    でも、学校で習ったのと違うとモヤモヤしてたのが、栗パンさんの今回の文章でだいぶ納得出来ました。というわけです。

    作者からの返信

    星ジョージさん、それは少し不思議です〜

    私は今年の二月ごろから、会話文の最後の句点を外すようになったのですが、星ジョージさんの小説を拝見していると、もともと会話文の最後に句点は入っていなかったような気がします。0.0

    なので、「私に倣う」というより、星ジョージさんは最初から今の主流に近い書き方をされていたのではないでしょうか~

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    書籍化が決まったのですね!おめでとうございます!
    色々とありましたが、良かったです。自分のことのように嬉しい思いです。
    これが栗パンさんの新たな一歩に、素晴らしい第一歩になることを、心から祝福いたします。

    作者からの返信

    星ジョージさん、こんにちは。
    noteにたくさんハートをつけてくださって、ありがとうございます。

    実は、この件は年明けにはもう決まっていたのですが、そのあといろいろなことがあって、私自身の気持ちもあまり整わず、現実の難しさも少し学んだような気がして、なかなか言えずにいました。
    でもその後、何人かの方が「この物語を紙の本で読みたい」と言ってくださって。その中には、長く一緒に歩いてくださっている方もいて、それで、やっぱりちゃんとお伝えしたいと思い、お知らせいたしました。

    本当にありがとうございます。

    それから、もしお時間がありましたら、今更新している『お静かに、古物の審理が始まります』、よろしければ読んでみてください〜
    今の私が、かなり大切に書いている物語です。星ジョージさんには、きっと気に入っていただけるんじゃないかなと思っています。

    星ジョージさんも、どうか美しい一日をお過ごしください。

  • う~む、
    全っ然、何も考えずに「~。」の形式で書いてましたね、私達は(笑)
    というか、主に碧が。
    言われてみれば、20年くらい前から、句点を鍵括弧内に残さないようになってたかも。
    あれだけ本を読んでいて、全く意識していませんでした(^^;)
    いやぁ、お恥ずかしい。

    ちなみに、LINEで従業員にメッセージを送る時は、確かに句点はつけないようにしてますね。
    マルハラとか言われるのですが、句点がついていると、圧迫感があるそうです。
    今の若い子は…
    ただ、深刻な内容や、クレームの全員伝達の文は、あえて句点をつけて、重々しさを演出したりはします。
    そういう意味では、マルハラは便利だなぁと思っていたりしますね。

    作者からの返信

    碧さん、私が今回、鉤括弧内の句点を省く方向に直した大きな理由のひとつは、まさにマルハラでした。

    実は私も、思春期の頃、母からのメッセージに句点が一つ多いだけで、「怒っているのかな」と感じて、勝手に落ち込んでしまったことがありました。
    なので、今の栗パンは、去年の栗パンには負けたのかもしれません。
    でも、思春期の栗パンには、ものすごく共感してしまいました。笑
    自分にもそういう時期があったのだから、今の若い子たちの感覚を、どうして分からないと言えるのだろう……という気持ちもあります。

    それから、原稿を直す時に、鉤括弧内の句点を残していたせいで、一文一文探して削除することになってしまって、目が本当に潰れそうでした……

    私も、そもそもこの形式がどこから来て、いつ頃から変わっていったのか気になって、本や論文などをいろいろ調べてみたのですが、結局「最初に誰が、なぜそう決めたのか」というはっきりした契機までは見つけられませんでした。そこもまた、不思議で面白いところですよね。

    改めて、碧さんと蒼風さんの今日も、楽しく健やかな一日でありますように。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    駆け付けるのが遅くなり、すみません💦
    何でこのタイミングで、仕事が忙しくなるんだ(苦笑)

    とにもかくにも、
    書籍化、おめでとうございます(≧▽≦)
    本当に、大変でしたね。
    心無い人はいます。
    でも、きちんと見てくれている人は、見てくれています。
    微力ながら、私達も見守っています(´ω`*)
    ですから、ヘンテコな人や物にはめげず、
    これからも着実に、自らの道を歩んでいって下さい。
    ずっと、応援してますよ~
    (蒼風・碧共著)

    作者からの返信

    碧さん、蒼風さん、おはようございます。
    蒼風さんからコメントをいただける機会はなかなかないので、とても嬉しかったです。
    蒼風さん、ありがとうございます!

    そして碧さんのメンタルは、実はかなり強いのではないかなと思っています。お仕事のことでいろいろ大変なことがあっても、それを乗り越えていける碧さんなら、きっとものすごく大きく成長されるのだろうなと感じました。
    私こそ、そのメンタルの強さを見習いたいです。

    私はまだまだ未熟で、すぐに落ち込んでしまうところもありますので、これからもぜひ、いろいろ教えていただけたら嬉しいです。

    お二人の今日が、どうかとても楽しく、健やかな一日になりますように。

  • 栗パンさんこんばんは!

    確かに私の名前が書いてありました(笑)
    あの、当時は「出過ぎたことかもしれない」と思いながら、一度、私自身が添削を受けた時に、先生からめちゃくちゃ厳しく指摘された点でしたので、黙っていられませんでした…。
    今後の足かせになるかもしれない、と思ったからです。

    つまるところ、正直に話しますと、最初は私も鍵括弧の最後に句点をつけていたんですよね(笑)
    栗パンさんのような美しいポリシーからではなかったのですが💦

    一年になるんですね✨️
    拙作にお立ち寄りくださり、当時は本当にありがとうございました☺️
    こちらこそ、今後ともよろしくお願い致します♪

    作者からの返信

    蒼衣さん、こんにちは。
    実は私、ずっと「もしかして、あの時に質問してくださったのは蒼衣さんだったかな」と、ぼんやり思っていたんです。でも、その頃はまだお名前が蒼衣さんではなかったので、はっきり思い出せなくて。
    それでnoteを探してみたら、本当に蒼衣さんでした。
    なんだか、もう長いお付き合いなのだなあと感じました。お名前まで変わっているくらいですし。へへ。

    まあ、私は今でも、あの時の考え方自体は間違っていなかったと思っています。一悟さんのおっしゃる通り、ネット上では自分のやり方をもう少し貫いてもよかったのかもしれません。
    ただ、編集さんに原稿をお渡しする時に、一つ一つ削除していくのがあまりにも大変で……結局、省略するようになりました。笑

    これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
    蒼衣さんの毎日が、楽しく健やかなものでありますように。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    栗パンさん、書籍化決定おめでとうございます💐✨🙂‍↕️
    栗パンさんの心の中に広がる豊かな世界をたくさん表現され続けることを願っています。

    あの、この「迷走修行録」すごく楽しく拝読させていただきました!
    私の好きな作家様も登場されていました。
    確かな知識と感性、脱帽です!

    作者からの返信

    蒼衣さん、こんにちは。
    第一話では、少し勝手ながら蒼衣さんのお名前も書かせていただきました。へへ。
    もし驚かせてしまっていたら、すみません~
    そして、ありがとうございます。この前、質問のnoteを見返していたら、蒼衣さんと知り合ってから、もうすぐ一年になるのだなあと感じました。
    これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • うん、
    確かにこれは修行だ。

    作者からの返信

    羊さん、こんにちは。
    本当に、学ぶことも、慣れていかなければならないことも、たくさんあるのだなあと感じています。自分の小説の書き方にも、まだまだ足りないところがたくさんあるはずなので、この「修行録」には、学びの記録という意味も込めています。
    ところで、羊さんのお家の薔薇は咲きましたか。うちは、たくさん咲いてくれました。羊さんにも、今日、少しでもいい気持ちになれる時間がありますように。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    気まぐれにカクヨムを開き、栗パンさんの『音に、音はない。』を拝読していたら、お知らせ欄にちょうど栗パンさんからのコメントがあり、早速とんできました。
    まず、書籍化本当におめでとうございます。実物を手に取るのが楽しみで仕方ありません!
    そして、「デビュー(書籍化)はスタートライン」……「デビュー後もずっと書き続けていたい」等の、書くことへの尋常ならざる愛に、圧倒させられました。
    クレーマーに理不尽な攻撃を受けても、書くことを決してやめなかった栗パンさん。物書きのお手本のような存在だと、私は思います。
    これからも理不尽な中傷にあったり、大変なことが起きたりするかもしれませんが、応援しています。
    そして、栗パンさんが届けてくださった暖かな心に恥じない人間でありたいです。
    いつも、ありがとうございます。

    作者からの返信

    ちゅんぴさん、こんにちは。
    実は、どうしてか分からないのですが、書籍化のことは、いちばん最初にちゅんぴさんへお伝えしたい気持ちがありました。
    まだ連載中だった頃から、ちゅんぴさんはずっと「この本を手元に置きたい」と言ってくださっていましたよね。
    その言葉が、私の中にずっと残っていました。

    そして、出版についてですが、私にとっては、一冊本が出ることがそのままスタートライン、というよりも、最近は少し現実的に考えるようになったのかもしれません。
    二冊、三冊と、ちゃんと本として出せる作品を書いて、しかもその本を読者さんに手に取っていただけて、ようやく本当の意味でスタートラインに立てるのかな、と思っています。

    それでも、こうして応援していただけることが、本当に力になります。
    ありがとうございます。
    どうかこれからも、見守っていただけたら嬉しいです。

    それから、私は、ちゅんぴさんご自身がもう十分に暖かな心を持った方だと思っています。
    この一年ほど、ちゅんぴさんのコメントから、私は何度も励ましと力をいただいてきました。

    こちらこそ、いつも本当にありがとうございます。

    ゴールデンウィーク、どうか楽しく、健やかにお過ごしください!~

  • 小説の中でも書籍とWeb小説で違いがあったりしますよね。
    Web小説の習慣で多いのとしては地の文と会話文の間を1行開けるなど。
    書籍での小説で地の文と会話文の間を1行開けているのを見たことは殆どありませんが(会話の「間」などを表すために意図的に開けている場合を除く)、これもスマホなんかで読む読者の見やすさを考慮したものだとか。
    もちろん、人によってそういう書き方をしない方もいらっしゃいますが。
    担当の方がおっしゃるように、そういう「見やすさ、読みやすさ」などの観点で習慣化していったものなのでしょう。
    もちろん、栗パンさんの方式が文法的には正しいと思いますし、そういった部分も含めて「表現」なのだと思います。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます。
    空行は、オンラインでは私自身かなり多めに使っています。
    感情の間や、文章の緩急、それから読んでくださる方の見やすさを考えると、つい多く入れてしまうんですよね。
    でも、現実の原稿作業になると……結局、私も全部削ることになりました……
    しかも私は毎日更新していて、執筆習慣としてはあまりよくないのですが、ほとんどそのままオンライン上で直接書いています……なので、あとから原稿として整理する時は、かなり大きな作業になってしまいます。

    こういう作業をしていると、なんだか自分で自分のために穴を掘って、あとから自分でそこへ飛び込んでいるような気持ちになります。(汗/笑)

  • 凄く良い話ですね。
    カクヨムに投稿なさっておられるし、読んでコメントを下さった方との縁を大切になさるのなら、思うままにいかれた方が良いと思います。
    私如きが余計な忠告かもしれませんが。

    作者からの返信

    一悟さん、こんばんは。
    はい。私にとっては、とても美しい物語でした。そして、その小さな句点が、たくさんのご縁をつないでくれたのだと思っています。

    ただ、私が本当に変わるきっかけになったのは、やはり現実の出版作業でした……というのも、原稿の中の句点を、一つひとつ削ることになりまして……毎回「。」をつけて書いていると、あとで編集さんにお渡しする時に、削る作業がとても大変になってしまうのです。笑

    ですので、余計な忠告なんかではありません。
    むしろ、これは私のちょっとした手抜きというか、かなり現実的な事情です。

    温かいお言葉をありがとうございます。
    一悟さん、明日が楽しく健やかな一日になりますように。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    書籍化決定おめでとうございます🎊

    お互いに「No と言える物書き」ではありたいですね。

    作者からの返信

    無名の人さん、こんにちは。
    実はこのお知らせを知った時、本当は一番最初に無名の人さんへお伝えしたいと思っていました。ただ、その時はまだ言えない段階で、そのあともいろいろなことが重なってしまい、今になってしまいました。

    私が卒業して、小説を書いていこうと決めた頃。
    無名の人さんは、たくさんのWeb小説の中から私の作品を見つけてくださって、それからずっと、ここまで一緒に歩いてきてくださいました。
    私が休むことを怖がっていた時には、休むこともまた学びや思考の時間なのだとコメントしてくださいました。
    その言葉に、何度も助けられました。
    本当に、これまでいろいろなことがありました。

    私があまり書けていなかった時期でさえ、無名の人さんはギフトを送り続けてくださって。何度も、まるでカクヨムの指導先生のような方だなと思っていました。本当にありがとうございます。

    そして、今日いただいた「Noと言える物書き」という言葉も、ちゃんと心に刻んでおきます。
    これからも、どんな時でも自分を見失わず、不合理なことや悪意に対しては、きちんとNoと言える書き手でありたいです。

    無名の人さんとご家族の皆さまも、どうか素敵なゴールデンウィークをお過ごしください。改めて、本当にありがとうございます!


  • 編集済

    序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    こんな恐ろしい話ってあるんだ。
    クレーマーから夢が邪魔されるとか。
    恐ろしいな。
    書籍化おめでとうございます。
    体験談がリアルすぎて、レビューをうまく書けないので、応援の意味で星をどうぞ。
    頑張ってくださいませ。

    追伸
    素敵なお返事をありがとうございます。
    私もめげていましたが頑張ります。

    作者からの返信

    一悟さん、おはようございます。
    もしかすると、こういうことがあったからこそ、私は逆に妥協せず、もう一度立ち上がろうと思えたのかもしれません。そして、こういうことがあったからこそ、パン栗という存在も生まれて、一悟さんと孔子や老子についてお話しできるようになったのかもしれませんね。

    もちろん、痛みはあります。でも、私たちは負けなかった。
    そう思えるだけでも、きっと何か得たものはあったのだと思います。

    ありがとうございます。私はこれからも頑張ります!!
    一悟さんも、今日をどうか素敵な一日にしてくださいね。


  • 編集済

    序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    栗パンさん、『書籍化決定』おめでとうございます!🎉🎉🎉

    プロへの第一歩を踏み出されたこと、大変うれしく思っています。

    また書籍化にあたり裏で、そのようなトラブルがあったのですね。
    どのような職業でも関わる人が多ければ、大なり小なり変わった人が必ずいると思いますが、これからは栗パンさんがそのようなトラブルなく心穏やかな生活ができることを心から願っております。

    (争いは同じ実力だと思っている人が、言いがかりをつけてくることが大半ですので、栗パンさんの素敵な作品(実力)が世の中に正しく評価されていけば、おのずと今回のようなトラブルは無くなっていくのではないかと私は考えております)

    これからも(陰ながら)応援させていただきますね。

    作者からの返信

    三条芯さん、おはようございます。
    最近いちばん強く感じたのは、この世界には本当にいろいろな人がいるのだな、ということでした。
    当たり前といえば当たり前のことなのですが、ずっと書くことだけに集中していると、私はつい忘れてしまうのかもしれません。今回は、それを改めて学び直したような気がします。

    あたたかくて美しいメッセージを、本当にありがとうございます。
    これからも自分の本心を大切にしながら創作を続けて、実力も少しずつ磨き、きちんと認めていただけるよう頑張ります。

    朝からたくさんの力をいただきました。ありがとうございます、三条芯さん。どうぞ楽しく健やかなゴールデンウィークをお過ごしください。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    改めまして、書籍化おめでとうございます!(*^^*)
    きっと素晴らしい本になりますね!
    楽しみに待たせていただきます(^^ゞ

    孔子や杜甫、シェイクスピアとの対話からは、作家としての心得を教えてくれているようで、読んでいるこちらもとても励みになりました!

    これからも修行を頑張ってください!(健康にはお気をつけて!)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、こんばんは。
    そろそろコメントをくださるかなと思って、少し待っていました。
    ふふ、ファラドゥンガさんにお返事したら、今日はもう寝ようと思います。先に、おやすみなさい。

    最近はいろいろなことがありすぎて、正直、どう話せばいいのか分からなくて。noteであまり詳しく書く気にもなれなかったので、普段から本当に私の文章を読んでくださっている方にだけ、そっと伝わればいいかなと思いました。

    だから、孔子や杜甫から書き始めました。
    「文」という字の意味は、私自身もこれからずっと反省し、学び続けなければならないものだと感じています。

    それから、最近は少し体調もよくないので、ちゃんと整えようと思います。
    ファラドゥンガさんも、どうかお身体には気をつけてくださいね。

    ファラドゥンガさんとご家族にとって、素敵なゴールデンウィークになりますように。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    パンさん、おめでとうございます🥳買います!買わせていただきます!

    作者からの返信

    @aye0601さん、こんばんは。
    ありがとうございます。今日、通知でARASHIのグッズが5月30日以降、ファンクラブでも買えなくなると知って、ちょっと胸がきゅっとなりました……TOT
    ゴールデンウィーク、どうぞ楽しく健やかにお過ごしくださいね。

    編集済
  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    書籍化、本当におめでとうございます🎉㊗️🍰
    ここまでの道のりが決して穏やかなものではなかったこと、文章からしっかり伝わってきました。
    理不尽なことや苦しい時間があった中でも、それでも書くことをやめずに続けてこられたこと、その積み重ねが今回の形につながったのだと思います。
    実は、拙作のキャラのモデルは妹でして。
    珍しくない特性を持って生まれて、虐めに遭って不登校になり、心を病んで……。
    そういう問題が身近にあるからこそ、栗パン様の作品に惹かれたのかもしれません。
    だからこそ、今回こうして形になったことが、いち読者としてとても嬉しいです。
    正直なお気持ちを書いてくださったことにも、書き手としての強さを感じました。
    きっとこれからも色々なことがあると思いますが、それでも作品を通して届けてくださるものを楽しみにしています。
    まずはひとつ、大きな節目ですね。
    本当におめでとうございます。これからのご活躍も応援しています🌸

    作者からの返信

    かさねさん、こんにちは。
    実は、私の読者さんの中にも、不登校のお子さんが何人かいらっしゃいます。
    そして、不登校のお子さんを持つ親御さんもいらっしゃいます。
    そういうお話を聞くたびに、やっぱり少し目の奥が熱くなるというか、胸が痛くなります。
    かさねさんの妹さんも、これから少しずつ、少しずつでも、よい方向へ向かっていけますように。

    かさねさんが、いつかオンライン版を最後まで読んでくださった時、どんなふうに感じてくださるのかなと思います。
    もしそこで受け取ったものを、妹さんにも少しだけ伝えていただけるなら。
    そして、それがかさねさんや妹さんにとって、ほんの少しでも慰めや支えになるなら、私はとてもうれしいです。

    これから先も、きっといろいろなことがあるのだと思います。
    良いことも、そうではないことも。
    それでも私は、できるだけ心を落ち着けて受け止めながら、学んで、前へ進んでいきたいです。

    書籍化に向けた修正も、きっと長くかかると思います。
    最終的にどんな形になるのか、今の私にもまだ分かりません。
    ただ、今のオンライン版、とくに最後の第六十話の演説には、私自身のいろいろな願いや祈りを込めました。
    もしかすると、そこも最後には変わっていく部分かもしれません。
    だから、まだ修正が入る前に、あの演説を、かさねさんと妹さんにそっとお渡しできたらと思います。

    どうか、お二人がこれから本当に少しずつでも、よいほうへ向かっていけますように。GWも、どうか楽しく、健やかにお過ごしくださいね。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    書籍化おめでとうございます!
    正直、栗パンさんの作品は最近の近況ノートしか読んでいません。
    ですが、惹かれるものがあるのは確かです。
    作品が店頭に並びましたら必ず購入し、読ませて頂きます!
    悪意に挫けず、あなたらしく頑張ってください!
    若輩者ながら応援しています!

    作者からの返信

    ユウジさん、おはようございます。
    ありがとうございます。ユウジさんが手に取ってくださったときに、「買ってよかった」「読んでよかった」と思っていただけるような本にできるよう、これからも一生懸命直していきます。

    そして私も、まだまだ若輩者です。どうか一緒に学びながら、一緒に頑張らせてください。

    本当にありがとうございます。ユウジさんも、楽しく健やかなゴールデンウィークをお過ごしください。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    書籍化おめでとうございます。
    少しでもお心が安らげますように。

    作者からの返信

    小海倫さん、おはようございます。
    先日はたくさん心配してくださって、しかも私の気持ちが少しでも和らぐようにと、面白い文章まで探して送ってくださって、本当にありがとうございました。

    私も、少しでも心を穏やかに保てるように、これからもゆっくり頑張っていきたいと思います。

    今日は雨の日でしたが、その雨のおかげで、とてもきれいな写真が撮れました。また今度、ぜひ見てくださいね。

    小海倫さんとご家族の皆さまも、どうか素敵なゴールデンウィークをお過ごしください。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    書籍化決定おめでとうございます!^ ^
    いろいろと大変なことがありましたが漸くですね。
    ただ、栗パンさんも書いていらっしゃるように書籍化は終点ではないでしょう。これからも色々大変だと思いますが、頑張ってください。
    出版を楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます。
    そうですね。これは終点ではありませんし、かといって、まだ「起点」と呼べるほどの場所でもないのかもしれません。
    現実的に考えると、私の中では、あと二、三冊くらい、きちんと良い本を書いて、ちゃんと皆さんに届けられて、ようやく「ここからが始まりです」と言える気がしています。

    それに、これからもきっと、いろいろな面倒なことがあるのだろうなとも思っています。
    なので、少しだけ甘えたことを言わせてください。
    悠樹さん、これからもどうか、いろいろ教えてください。そばで見守っていただけたら、とても心強いです。

    本当にありがとうございます。今後また何かご報告できることがあれば、必ず真っ先にお伝えしますね。

    悠樹さんとご家族の皆さまも、楽しく健やかなゴールデンウィークをお過ごしください。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    修行はそんなところには有りませんよ。

    修行は美しい心の中に有ると思いたい
    悲しみを喜びに
    痛みを伴いながらでも美しく立っていられること
    パンちゃんの物語は素敵です
    凛としていればいい。

    作者からの返信

    羊さん、おはようございます。
    そうですね。でも私は、これができれば「心の修行」として受け止めたいと思っています。

    私はまだ、決して心が強い人間ではありません。
    だからこそ、いつか羊さんのおっしゃるような「明鏡止水」の境地に、少しでも近づけたらいいなと思っています。

    自分らしく、好きなものを書き続けること。
    守るべきものはちゃんと守ること。
    直すべきところは、きちんと直していくこと。
    そして、できるだけ穏やかに、凛として生きていくこと。

    羊さんがいてくださらなかったら、きっと私はこんなに早く立ち直れなかったと思います。
    この数か月、本当に何度も救われました。

    いつもありがとうございます。
    これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    書籍化決定おめでとうございます!!
    栗パンさんの文章の端々から、本当に文を物語を書くのが好きな方なんだなといつも感じていました。 
    本出たら絶対買います✨️✨️

    ネットの世界で心無い言葉を受けることもあると思いますが、どうか純粋に栗パンさんの作品を人柄を好きでいる人がたくさんいることを忘れないでください。

    どうしても生きていると、楽しいことよりも辛いことが胸の奥に溜まってしまいます。
    それでも、前を向こうとする栗パンさんを私は心から尊敬しています。

    これからも応援しています。

    作者からの返信

    水明さん、おはようございます。
    まず、目の具合はいかがでしょうか。
    目は本当に大事ですから、どうか無理せず、大切にしてくださいね。

    そして、温かいお言葉をありがとうございます。
    出版されたときに、水明さんが手に取って「買ってよかった」と思ってくださるような本にできるよう、これからも一生懸命直していきます。
    もちろん、創作もずっと頑張って続けていきたいです。

    本当にありがとうございます。
    学生さんとのことなので、GWはなおさら、しっかり休んで、たくさんリフレッシュしてくださいね。水明さんが楽しく健康に過ごせますように。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    栗パンさん、本当によかったです!おめでとうございます!絶対に買います!

    作者からの返信

    @yuuuuuu06さん、おはようございます。
    ありがとうございます!手に取っていただいたときに、「買ってよかった」と思っていただけるような本にできるよう、精一杯頑張って直していきます。
    yuuuuuu06さんとご家族の皆さまも、どうか健康で楽しくお過ごしくださいね。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    おめでとうございます♪
    受賞されたとお聞きしてから、その後どんなふうに進んでるんだろう?と思っていました。色々と余計なものはありましたが、進行中とのことで、よかったです。

     栗パンさまらしく、歩んでいかれるのをそっと見守っています(*´ー`*)

    作者からの返信

    太緒さん、おはようございます。
    たぶん、今後どうなるのか気にかけてくださっている方も多いと思いますし、実は私自身もまだよく分かっていません。ご心配いただき、本当にありがとうございます。
    明日からいよいよゴールデンウィークですね。
    太緒さん、どうか健康で楽しいお休みをお過ごしください。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    おはようございます!
    書籍化おめでとうございます٩(ˊᗜˋ*)و
    よかったです!

    作者からの返信

    芋つき蛮族🍠さん、おはようございます。
    芋つき蛮族🍠さんをお待ちしておりました!
    というのも、芋つき蛮族🍠さんは、本当にいつも私の文章を読みに来てくださる方なので。私がいろいろ変な小説を書いても、更新するとすぐに見に来てくださることが多くて、へへ、そろそろ来てくださるかなと思っていました。本当にありがとうございます。

    よかったですよね……とはいえ、正直に言うと、気持ちの上ではまだ完全にほっとできているわけではありません。これからも、きっといろいろな面倒なことや、越えなければいけないことがあるのだろうなと思っています。
    それに、一冊本が出ることになったからといって、一生書いていけると決まったわけでもありません。
    だからこそ、これからもちゃんと書き続けて、少しずつ進んでいきたいです。

    これからも、どうぞよろしくお願いいたします!!!
    芋つき蛮族🍠さん、どうか素敵なGWをお過ごしくださいね。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    おめでとうございます、と同時にさらに修羅の道に進む事への覚悟が見えた気がします。
    以前、言った事がありますが、私は栗パンさん大好きですが、寄り添う事は無理です。『音に、音はない。』の時に実感しました。その一番苦しい時に、寄り添えないジレンマ。だから、私は栗パンさんの旦那を尊敬しますし、大事にしてあげてね とお節介な言葉入れました。

    一歩離れたところから見守っています。
    見守るついでに、ツッコミいれたりして。

    夏目漱石の猫はいても、本人はいないの?(いたら、多分鬱陶しいし、こういうコミュニケーションも苦手だと思うが)
    代わりに猫の口から代弁
    「ご主人曰く『智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ』と言っている。結局はどこかで折り合いつけていかないといけないだろう。迷うべし」と。

    作者からの返信

    かもラインさん、おはようございます。
    朝からこんなに心に残る言葉をいただけて、本当にありがとうございます。

    少し変な返信になってしまうかもしれませんが……昨日、眠れなかった時に、夜中に起きてオートミールケーキ第一版を作りました。笑
    オートミールは粉砕しなかったのですが、それでも意外とケーキっぽくなりました。卵とレモンを入れて、オーブンで焼いたからかもしれません。
    次は粉砕したバージョンも試してみて、またご報告しますね。へへ。

    それから、かもラインさん版の猫、あまりにも賢そうで驚きました。
    『草枕』の言葉まで朗読してくれるなんて、かっこよくて、かわいすぎます!!
    いっぱい褒めたいです!!

    私も、あの言葉を時々思い出しながら進んでいこうと思います。
    これからも、迷いながら、それでも努力を続けていきます。

    かもラインさんとご家族の皆さまも、GWを元気いっぱい、楽しく健やかに過ごせますように。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    書籍化おめでとうございます。
    編集部が信じてくれた……というよりきちんと調べてくださったこと、とてもよかったですね。
    書くことがこんなふうに報われるお話を聞けたこと、うれしく思います。

    作者からの返信

    ベニさん、おはようございます。
    はい、すでに調べていただいてはいるのですが、なんというか……
    根拠のない泥水のような言葉のために、編集さんたちにまで余計な報告や確認の手間を増やしてしまうことになって、私自身もかなり心が苦しかったです。

    でも、それでも、来る時には、面倒なことも泥水のような言葉も来てしまうのだなと、この一か月で少し分かった気がします。TOT

    成長するというのは、きっと、そういうものと何度も向き合っていくことなのかもしれませんね。

    初心を忘れずにいること。
    そして、メンタルをもう少し強くすること。
    それが、この一か月でいちばん大きく学んだことかもしれません。

    これからも、私は私なりに頑張っていきます。

    ベニさんの頭痛も、少しでもよくなりますように。
    ちなみに私は今も、頭に冷えピタを貼っています~~笑

    どうか今日も、楽しく健やかにお過ごしください。
    GWも、少しでも心地よい時間になりますように。

    編集済
  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    おめでとうございます!
    自分のことのように、いや、我が子のことのように嬉しいです。
    本、買わせていただきます!

    作者からの返信

    ミケネコさん、おはようございます。
    わあ、そう言っていただけると、少しうれしくて、少し照れてしまいます。
    いつもこんなに優しくしてくださって、本当にありがとうございます。
    ミケネコさんとご家族の皆さま、そしてお子さまも、どうか素敵なGWをお過ごしくださいね。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    「文学は浪漫でよい。締切は現実だからな」
    現実は非常ですね。
    書籍化おめでとうございます🎉

    作者からの返信

    黒猫キートンさん、おはようございます。
    はい。この一か月、あまりにも現実的すぎる現実をいろいろ見てしまったので、書籍化のことも、こんな少し変わった形でお知らせすることにしました。本当に伝えたいのは、普段から私の文字をちゃんと読んでくださっている方たちなので。へへ。
    こちらこそ、いつもありがとうございます。
    黒猫キートンさんとご家族の皆さまも、どうか素敵なGWを過ごせますように。

  • 序 夢だけを抱えている朝への応援コメント

    おはようございます
    書籍化うれしいです😊
    おめでとうございます✨

    作者からの返信

    みすみさん、おはようございます!
    へへ、見つけるのがとても早くて驚きました。
    こんなに温かいコメントを、本当にありがとうございます。

    まだ長い夜の途中にいるような気もしますが、それでも少しだけ、遠くに微かな光が見えてきたような気がしています。
    ここまで、私が手探りで歩いてきた時間に付き合ってくださって、本当にありがとうございました。
    これからも、きっとゆっくり手探りしながら進んでいくと思います。どうぞよろしくお願いいたします🙇🏻‍♀️

    みすみさんとご家族の皆さまも、明日からのGWをどうか楽しく、健やかにお過ごしくださいね。