応援コメント

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  • 第5話『おわりに』への応援コメント

    まぁ、確かに純文学とされるものには、
    意外と下ネタ的なものがあったりしますからねぇ…

    次回はミステリーですか!
    これは楽しみですね(^^)
    なんか、私はミステリーが得意らしいので、
    少しは為になることをコメントできるかも!

    作者からの返信

    碧様
    こちらもお読みいただき、ありがとうございます🤗✨

    この道シリーズ。
    あと、
    ミステリーへの道
    異世界への道
    をやります!

    『異世界探偵レイラ』
    完全網羅です🤭
    お読みいただき、
    貴重なご意見もいただき、
    ありがとうございました。
    今後も、よろしくお願いいたします🤗📣♬

  • 第5話『おわりに』への応援コメント

    純文学とは下ネタだったのか⁉︎
    ますます分からん。

    作者からの返信

    ナノカ様
    わたしもわかりません😓💦
    結局、コレというものは、つかめてないんですけど、もう1本書いてみます👀✏️

    お読みいただき、本当にありがとうございました🤗✨

  • 温泉でヒトの息子を吟味する話(笑)

    作者からの返信

    ナノカ様
    お読みいただき、ありがとうございます🤗✨

    吟味🤭
    おつな言い方ですね!

  • 純ぽい。なんか純ぽい笑

    純文学って自分は日記を小難しく書いたものだと思ってます。

    村上春樹とか純文学作家扱いされてるけど、あの人はファンタジー作家として読んでるし。

    作者からの返信

    大魚マグロ様
    お読みいただき、ありがとうございます🤗✨

    純ぽい。
    とっても、うれしいお言葉です!
    メッチャうれしい📣♬ 

    まだ、よくわかんないんですけど、手探りでやってみます👀✏️
    ありがとうこざいました😊

  • 第5話『おわりに』への応援コメント

    こんばんは

    こどもの日を控えて、サーの息子とその息子の話で来るとは(笑)(笑)

    スタッフのお姉さん、イイ味わいですね( ´∀`)bグッ!
    こういう方の物語が、純文学になるんじゃ(いや、勘で適当なことを言ってはいけない💦)

    ?なしの「純文学」タグがつく作品の登場も、楽しみにしています
    その前にミステリーやるんですね
    こちらも楽しみです☺️

    作者からの返信

    ミスミテンテン様
    お読みいただき、ありがとうこざいます🤗✨

    スーパー銭湯のお姉さんが、
    『うっせ〜な』
    とポツリ。
    チョキンとハサミで紐を切る。

    ホント、そんなことかなと思います。
    今朝、起きた出来事で、 
    コレ🙄?
    みたいなモノが浮かびました。
    書いてみよっかなと思います✏️

    今、この道シリーズ。
    あと、ミステリーの道と、
    異世界の道をやるつもりです🤭

    お読みいただき、ありがとうこざいました😊

  • 第5話『おわりに』への応援コメント

     サーの話。このこだわりは、なんか純文学のスピリットを強く感じました。
     なんというか、下ネタ的な「内側から出てくるワードの奔流」みたいなのを出すと純文学な感じ、ってのは結構ありそうですね。

     あの又吉と一緒に受賞した羽田圭介さんなんかは、割とその気があった気がします。

     要するに、「小説技術によって補正されてない、生の発露の言葉たち。それをリビドーに赴くままに書き綴っていく」みたいなのが純文学なのかも、というか。
     割とアート感ある世界なのかもしれないですね。突き詰めると、もう読者が理解できるかどうかすら重要視しない部分もあるのかも。

    作者からの返信

    カヌレ様
    お読みいただき、ありがとうございます🤗✨

    わたし、
    ピカソのゲルニカって絵を見たとき、
    わ〜!
    ってなったんですよ。
    この絵は、ピカソが書いた絵で、こういうことを表現してるんだよって、説明を受けてからだと、
    わ〜!
    は、無かったと思います。
    説明を受けずに見て、感じるモノがある。
    ソレが、芸術なのかなと思います。

    説明や、理解。
    そんなモノは置いといて、
    ドン!
    って衝撃。
    ソレこそ、純文学なのかな🙄

    お読みいただき、
    貴重なご意見をいただき、
    本当に感謝いたします。
    ありがとうこざいました😊

  • 第5話『おわりに』への応援コメント

    サーと息子さんとお孫さん、仲良く銭湯なんていいですね。
    しかし純文学を目指す話が、まさかこうくるとは(笑)。

    楽しいお話、ありがとうございました! 次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    志草様
    お読みいただき、ありがとうございます🤗✨

    ホントに、なぜこうなったのでしょう😓
    お題や、アドバイスもいただきましたのに、本当に申しわけありません💦
    今朝起きた出来事から、また、1つ思いついたので、書いてみようと思います✏️
    サーは、もう出てきません🤭

    お読みいただき、本当にありがとうございました😊

  • 第5話『おわりに』への応援コメント

    お疲れ様でした!
    私も未だに純文学の定義はわかりません。
    ただこれだけは言えます

    「小さくったっていいんだ!」(何が?)

    作者からの返信

    小海倫様
    とってもステキなレビューをいただき、ありがとうございます🤗⭐✨

    ホント、純文学って、何なんですかね🤔❓️
    チョイと思いついたお話があるので、書いてみようと思います✏️♪

    サー。
    ソレは、あこがれのヒーロー🤭

    お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬

  • 第2話『挑戦🔥』への応援コメント

    現代の純文学は、ほぼイコール私小説ですので、
    宮本様が主人公の心理描写を描きやすい題材がいいと思いますね。

    個人的にオススメは、
    自らをモデルにして、小説家を目指すアマチュア作家の、
    苦悩と努力の心理的変遷を描く、
    ですかね。

    作者からの返信

    碧様
    お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
    そして、純文学について教えていただき、大変感謝いたします。

    志草ねな様にも、同様なアドバイスを受けたのですが、つい最近、わたし主人公モノは書いたので、今回は、ノット私小説でいってみようと思います👀✏️
    ソレ、純文学か❓️
    みたいなのが出来そうですけど、書いてみます!

    本当にありがとうございました🤗✨

  • 第1話『チャポン♨️』への応援コメント

    剥けているか、いないかの話から、
    純文学の話に飛ぶのが、ちょっと面白かったです(笑)

    以前、「純文学って何?」という質問をコメントで頂いたので、
    私の『創作論』に純文学の定義と歴史のようなものをまとめてあります。
    あくまで、形式的な解説ですが、
    参考になればなぁ、と思ったりして。

    しかしまぁ、
    私の個人的な感想としては、
    ラノベも立派な文学とだと思います。
    逆に、純文学というジャンルが芸術扱いされ過ぎて、
    本来の文学の価値から乖離しているかなぁというのが、
    私の考えですね。

    作者からの返信

    碧様
    お読みいただき、ありがとうございます🤗✨

    ムケているか、ムケてないか。
    ソレと、純文学。
    わたしの中では、同類項です🤭

    創作論、読ませていただきました👀
    なるほど💡
    わたしには、まるで無い世界ですね。
    おもしろい筋書きは、必要ない。
    真理のようで、ハズレてる気がします。
    確かに、私小説に筋書きは無いと思いますが、私小説と呼ばれるモノにも、おもしろい筋書きは存在してる気がします。
    何となくイメージですが、
    いかにも偏屈な文学青年が、
    『わたしの書くジャンル?
    もちろん、純文学だよ。
    大衆小説みたいな不純なものは、書かない』
    とか言って、親のスネをかじり、働きもせず、
    『僕は·······』
    みたいなのを書いてる。
    そんな感じです👀

  • 第2話『挑戦🔥』への応援コメント

    純文学へのチャレンジ、頑張ってください!

    お題……考えるのもなかなか難しい。
    ではこのエピソードタイトルから「挑戦」などどうでしょうか。

    「純文学に挑戦」にして、今の宮本様を主人公にするのもアリです(笑)。

    作者からの返信

    志草様
    お読みいただき、ありがとうございます🤗✨

    おお〜😳!
    お題、承りました♪
    ありがとうございます📣♬
    『挑戦』
    良いですね😊
    わたし、主人公は、
    『フルーツ☆スキャンダル・セッション』でやったので、その手は今回は使えないです😵‍💫💫
    なかなか良い設定なのですけどね😓💦
    ありがとうございました🤗✨

  • 第2話『挑戦🔥』への応援コメント

    なんか、不純文学なら書けそう。
    とか思ってしまう!!
    不純な心の動きなら書けそうな気が!(気のせい)

    作者からの返信

    不純な心の動き😳!
    いいですね♪
    けど、純文学って、そんなドロドロも含めた本音を吐き出すモノらしいです🙄💭

    お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
    とにかく、挑戦してみます✏️🔥

  • 第1話『チャポン♨️』への応援コメント

    文の温度差に風邪ひきながら読みました。
    笑いどころ、純文学とは?と考えさせるところ、宮本さんのエッセイはおもしろい!

    やはり、見るんだ。
    と真剣に陳思した己が一番不純で頭抱えました笑。

    作者からの返信

    乃東 かるる様
    お読みいただき、ありがとうございます🤗✨

    おもしろい! 
    そのお言葉がうれしいです📣♬
    見ますよ👀!
    コレは、動物的な習慣です🦍🐒
    動物も、何かの大きさで優劣をつけるじゃないですか。
    ま、勝ち負けありませんけど😓
    知り合いの女の子も、おっぱいチェックしますよと、言ってました。
    そう、動物的な習慣です🤭

  • 第2話『挑戦🔥』への応援コメント

    純文学とは何か
    よくわからないけど、文体の美しさなのではないかと私は感じています。
    文章そのものが芸術的。その点で言うと私のは純文学からは程遠い💦
    カクヨムの仲間では佐藤宇佳子さんの文章がそうだと勝手に思ってます。

    作者からの返信

    ナノカ様
    お読みいただき、ありがとうこざいます🤗✨

    文体の美しさ👀✏️
    わたしには、無いモノですね😓💦
    佐藤宇佳子様
    参考に読ませていただきます!
    楽しみ〜📣♬

    お読みいただき、ありがとうございました😊

  • 第2話『挑戦🔥』への応援コメント

    こんばんは

    おお、純文学書かれるんですね
    高村薫さんや吉田修一さんのように、純文学・大衆小説のカテゴリに分類しにくい小説を書かれている方もいらっしゃいますので、線引きは難しいですね

    『鉄鼠の檻』ですが、「◯◯とは何か」という、とても壮大な、哲学的なテーマを考えることを作品内でやっているのを思い出したんです
    「純文学とは何か」というかなり難しいテーマを作品内で考えようとしている…という枠組みからの連想です
    『鉄鼠の檻』自体は、ミステリ分類だと思いますよ☺️

    純文学楽しみにしています🎶

    作者からの返信

    ミスミテンテン様
    お読みいただき、ありがとうこざいます🤗✨

    高村薫さん。
    『マークスの山』ですね🏔️
    映画で見ました👀🎥
    とゆ〜か、わたし、ほとんど本じゃなく、映画とかでしか文芸作品を知らないな😓
    純文学と、大衆小説の良いとこ取りな作家さん、いらっしゃるのですね!
    純文学を書くの、ムズカシそうだけど、おもしろそうなんですよね✏️📣♬
    純文学とは何か?
    誰も、明確な答えを出せないとこが、ホント、おもしろそう!
    不正解かもしれませんが、挑戦してみます🤗

  • 第2話『挑戦🔥』への応援コメント

    > ①テンプレや、異世界は使えない

    これは気にしないで良さそうな気がしますけどね。
    実際、もう退会されてしまっていると思いますが、
    前に異世界転生ものを純文学風にカクヨムで書かれている方もおられましたよ。

    まあ、とにかく主人公の心情というか内面の描写が細かくて w
    ただ……大変興味深い作品ではあったのですが、
    面白いかというと微妙だったのがアレでしょうか(苦笑)。

    とはいえ、純文学は「娯楽性」よりも「芸術性」を
    追求した文章なんて説明の仕方も耳にします。
    そう考えると、興味を引くが面白くはないのもまた
    純文学らしさなのかもしれませんね w

    作者からの返信

    Ash様
    お読みいただき、ありがとうこざいます🤗✨

    なるほど👀!
    異世界転生モノで、純文学風に書かれていた方がおられたのですね。
    わたし、捕らわれなければいいのかなと思っています。
    いつも書いてるラノベって、きっとキレイ過ぎるんですよね。
    ご都合主義までとは言わないけど、ストーリー重視。
    対して、純文学は、より現実だけを見てるのかなと思います。
    だから、内面、心理描写が主体。
    理想は、両方の良いとこ取り出来たらなと思っています。
    ただ、コダワリがあるとしたら、
    娯楽や、芸術、ソッチを重視するんじゃなく、やっぱり、重視すべきはおもしろさ。
    おもしろくなければ、読む価値が無い。
    1番重要なのは、ソコかなと思います👀!
    偉そうなことを言って、そんなこと出来るかは、わかりませんが、ガンバってみます🤗✏️♬
    貴重なご意見をいただけたこと、とてもうれしいです。
    本当にありがとうございました😊

  • 第2話『挑戦🔥』への応援コメント

     純文学らしきもので、それでいて自分でもなんか良さがわかりそうっていうと、個人的には村田紗耶香さんの「コンビニ人間」とかでしたね。

     あの理解しきれない謎人間を描き切る感じ。これぞ文学って言われれば、「あ、人間の深淵というか人間の可能性の追求!」と言う感じでしっくりきた感じします。

     でも、純文学の難しいところは、「先人が開拓したことをやった段階で、それはお前の心からの発露じゃない」って断定されて、「技術的なエンタメ」になりそうなことなんですよね。

     異世界テンプレみたいに路線をなぞる世界の真逆な部分あると思います。挑戦し甲斐はすごくありそうですが、ガチにやると心を削りそうでもありますね。

    作者からの返信

    カヌレ様
    早速、お読みいただき、ありがとうこざいます🤗✨

    う〜ん💦
    何か、ムズカシそうだけど、おもしろそうですね👀
    先人が開拓したこと。
    わたし、ほとんど、純文学作品は読んだことないから、その点では、マネがないから、やりやすそうですね✏️
    エンタメじゃない。
    ソコが、まるで、ピンとこないんです😓
    エンタメって、人を楽しませることですよね。
    小説を読む。
    なぜ読むか。
    ソレは、その作品を楽しむため。 
    けど、純文学では、
    楽しむ→苦しむ
    苦しむ=考える
    なのですかね🤔
    何となく、ちょっと見えてきたような気がします。
    とっても、貴重なご意見をいただき、本当にありがとうこざいます🤗⭐✨

  • 第1話『チャポン♨️』への応援コメント

    こんばんは

    どこに焦点を合わせて感想を述べれば良いんだ、この作品は(笑)

    京極夏彦さんの『鉄鼠の檻』をちらりと思い出しましたよ


    結局、な〜んも、答えは見つからなかった。

    これが、正解なのでは?


    そう簡単に見つけられては、偉大なる先達たちに叱られちゃいそうです
    考えることに意味がある(かもしれない)

    さーっと通り過ぎるサーのサーをさっと文章に起こせる観察眼と筆力で、これからもご自分が面白いと思える物をたくさん書き続けてくださいね

    と、言いたいことだけ言わせていただいて、わたくしは去ります
    すたこらさっさ🐵

    作者からの返信

    あ〜💦
    おサルさん🐒、去らないで〜😳💦

    ミスミテンテン様
    とても、ステキなレビューをいただき、ありがとうこざいます🤗⭐✨
    まさか、サーで、レビュコメをいただけるとは🤭♬

    京極夏彦さん。
    姑獲鳥の夏を映画で見ました👀🎥
    何も、答えは見つからなかったんですか?
    ふむ🤔
    わたし、これからも、自分がおもしろいと思うモノを書いていきます✏️
    そして、自分がおもしろいと思う、純文学作品を書いてみようと思います!
    とりあえず、炭酸泉で考えてきます👀♨️

  • 第1話『チャポン♨️』への応援コメント

     純文学、これは挑戦するのが難しそうですよね。いわゆる「テクニック」というか、エンタメ的な地に足のついたことをやっちゃいけない感じあって、剥き出しの感性だけでやらなきゃならない感じがあるとか。

     不純文学、以前に岡田恵和の「ランデヴー」ってドラマで官能小説家の桃井かおりが「私は今、純文学を捨てて不純文学を書いてるのよ」って言ってたのが凄く印象に残ってますね。

    作者からの返信

    カヌレ様
    お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨

    地に足が着いちゃ、イケない😳!
    剥き出しの感性!!
    そして、湯上がり卵肌🥚✨
    そ〜か、桃井が言ってたのですね👀
    う〜ん🤔
    スッゲ〜、ムズカシイ😵‍💫💫
    けど、ムズカシイからこそ、挑戦する価値がありますね!
    お読みいただき、ありがとうございました😊

  • 第1話『チャポン♨️』への応援コメント

    純粋な思いで書いたら純文学! いいですね。

    個人的には「純文学」は自分から言うというより、読んだ人のイメージでつけられるものかな、と思っています。
    人によっては純文学、別の人にとっては不純文学(笑)。

    作者からの返信

    志草様
    お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨

    純粋な思いで書いたら、純文学✏️
    案外、ハズレてないような気がしませんか🤭
    読む人によっては、不純文学!
    ソレも、おもしろいです📣♬
    お読みいただき、ありがとうございました😊

  • 第1話『チャポン♨️』への応援コメント

    拝読いたしました。

    純文学というのは難しいですね。深く考えさせる何かがあれば純文学なのでしょうか。芸術的な文章であったり?
    少なくとも自分は書きたい物しか書けないので、純文学を書き記すことはできなさそうです。

    作者からの返信

    ニノ前様
    お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨

    わたし、カクヨムにのってるいろんなお作品を読ませていただいて思ったことがあります👀

    作品A
    ただひたすら情景描写。
    主人公の視点(普通の一般の人)。
    一般の人がそんなふうに、情景を思うかみたいな誇張した表現。
    1つの視点に、とんでもない量の情景描写が続く。しかも、ソレが意味を成さない。
    そして、物語がツマラナイ!
    ただの感想文。
    例えば、トマトが主題だったら、トマトについての感想文🍅✏️
    タグには、純文学。

    作品B
    自然だけど、独特なおもしろい視点で描写が続く。
    物語はありふれているお話。
    けれど、お話を突く視点が斬新。
    オチは明確な答えではないけど、考えさせられる。
    とにかく、胸に迫る作品。
    タグには純文学。

    純文学をスタイルと思って書いておられる方のお作品は、作品Aなのかなと思います。
    けれど、作品Bとはてつもなくおもしろい📣♬♬♬
    ものスゴく、胸に迫るんですよね💓!

    お読みいただき、ありがとうございました🤗✨

  • 第1話『チャポン♨️』への応援コメント

    差し詰め、私の作品は不純文学だにゃ(笑)

    作者からの返信

    ナノカ様
    お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨

    けど、moya様が、
    純文学とライトノベルと官能小説のちょうどいいバランスのところをついてるって、
    コメントされてましたよ👀🎤
    けど、不純文学も最高です📣♬

  • 第1話『チャポン♨️』への応援コメント

    不純な文学って響きがなんとなく純文学ぽい。なんとなく

    作者からの返信

    大魚マグロ様
    ありがとうございます🤗✨

    なるほど😳💡
    逆説ですね!
    なんとなく🤭

  • 第1話『チャポン♨️』への応援コメント

    やはり見ちゃうんですか?!😂💦

    作者からの返信

    小海倫様
    そりゃ見ますよ👀
    知り合いの女の子も言ってました。
    女湯で、おっぱい見ますよと♨️
    お星様、ありがとうございます🤗⭐✨

    編集済

  • 編集済

    第1話『チャポン♨️』への応援コメント

    サーについてkwsk(´・ω・`)もうそれしか気にならない。純文学?そんなことよりもサーでしょう。私も敬礼したいものです。いっそ、サーについて純文学で書いてみてはどうでしょうか。

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨

    サー。
    あ〜、敬礼って、自然にするもんなんだと思いました🫡
    サーで、純文学。
    メッチャおもしろい😳!
    けど、カクヨムR15に引っかかる気がしてなりません😓💦