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  • 編集済

    第3話 鶏頭への応援コメント

    3話目読ませていただきました!!
    今回の俳句は、初めて知りました!
    やはり不勉強ですね😞
    正岡子規の結核から鶏頭の色を想像したり、
    なぜ十四五本なのか考えたりと
    城戸うたげさんの俳句への想いが伝わりました!
    続きも読ませていただきます!

    作者からの返信

    よりみち書籍さん、いつも応援コメントありがとうございます!

    もし俳句に興味を持たれたら、私の鑑賞だけでなく、もっと詳しいかたの文章を読むのをお勧めします。

  • 第2話 古池やへの応援コメント

    2話目読ませていただきました!
    松尾芭蕉といわれると、私は芥川龍之介の「枯野抄」を読んだときのことを想起させられます。

    さて、芭蕉の句は情景のイメージをするだけで、あまり深く考えたことはありませんでしたが、
    言い回しに注目すると芭蕉のすごさが少しだけわかった気がします☺️
    続きも読ませていただきたいと思います!!

    作者からの返信

    芥川龍之介の「枯野抄」は芭蕉の臨終に集った弟子達の心理を描いたものなのですね。読んだことがありませんでした。
    芭蕉の句で個人的に一番かっこいいと思うのは
     荒海や佐渡によこたふ天の河
    です。大きな景で昔も今も変わらず、未来にも繋がるように感じるからです。
    俳句が今も存在するのは芭蕉やその弟子達のおかげでしょうね。

  • 第1話 柿食へばへの応援コメント

    面白く読ませていただきました!

    俳句は、正直に申しますと自信が不勉強なことが露顕してしまうだけなので触れないようにしていたのですが、そんな私でも少しだけ俳句の楽しみ方がわかったような気がします☺️

    まだ1話目ですが続きも読んでいきます!!

    作者からの返信

    こちらも読んでいただき、ありがとうございます!

    私の独断と偏見による俳句鑑賞なので、あまり信じないほうが良いかもしれません……。

    俳句に関心を持っていただけたら嬉しいです!

  • 第5話 滝への応援コメント

    とても面白かったです。

    有名な作品には意外と自分から触れることが少ないので、作品の良さを改めて感じることができました。

    取り上げていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    俳句は誰でも出来るから間口が広いですよね。
    この頃俳句の深さに驚くばかりです。底なし沼かもしれません……。

    読んでいただき、ありがとうございました!

  • 第1話 柿食へばへの応援コメント

    美味しい柿を食べると、もっと食べたくなってお腹が「ぐぅ〜」と鳴る。
    その音は、都に響き渡る法隆寺の鐘の音にも劣らない。
    どちらも毎日のように鳴り響く(毎日柿が食べたいという意味でもある)。
    食べられる日も、そうでない日も関係なく、うるさいほどに。

    そんな皮肉や風刺が込められているのかなと感じました。
    有名な作品について深く考える機会はあまりなかったので、改めて考えてみるととても面白いですね。

    作者からの返信

    俳句は超短い文学なので、その解釈は様々ですね。
    一度句を発表したら、作者の手を離れ、読者に委ねるしかありません。
    俳句の面白さを感じていただけたら嬉しいです!

  • 第2話 古池やへの応援コメント

    ご笑納下さいm(__)m

    俳句 変躁虚句(二十句連鎖句) 古池や蛙飛び込む水の音(芭蕉) - こしおれたんか+五七五(ハードル競技、など)(野栗) - カクヨム https://share.google/NgegNCPT2x4xHka8X

    作者からの返信

    野栗様は俳句・短歌を自由自在に操って、沢山の作品を残していらっしゃるのですね!

    いとうみこと様の俳句の自主企画で、お名前は存じておりました。これからもよろしくお願いします。

  • 第5話 滝への応援コメント

    瀧の上に影現れて落ちにけり

    洒落になりませぬ😵💦

    作者からの返信

    キャー! 怖い話ですか……?

  • 第1話 柿食へばへの応援コメント

    柿食へず腹が鳴るなり素寒貧

    お粗末さまですm(__)m

    作者からの返信

    ぷぷ、お気の毒……。