第2話 古池やへの応援コメント
2話目読ませていただきました!
松尾芭蕉といわれると、私は芥川龍之介の「枯野抄」を読んだときのことを想起させられます。
さて、芭蕉の句は情景のイメージをするだけで、あまり深く考えたことはありませんでしたが、
言い回しに注目すると芭蕉のすごさが少しだけわかった気がします☺️
続きも読ませていただきたいと思います!!
作者からの返信
芥川龍之介の「枯野抄」は芭蕉の臨終に集った弟子達の心理を描いたものなのですね。読んだことがありませんでした。
芭蕉の句で個人的に一番かっこいいと思うのは
荒海や佐渡によこたふ天の河
です。大きな景で昔も今も変わらず、未来にも繋がるように感じるからです。
俳句が今も存在するのは芭蕉やその弟子達のおかげでしょうね。
編集済
第3話 鶏頭への応援コメント
3話目読ませていただきました!!
今回の俳句は、初めて知りました!
やはり不勉強ですね😞
正岡子規の結核から鶏頭の色を想像したり、
なぜ十四五本なのか考えたりと
城戸うたげさんの俳句への想いが伝わりました!
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
よりみち書籍さん、いつも応援コメントありがとうございます!
もし俳句に興味を持たれたら、私の鑑賞だけでなく、もっと詳しいかたの文章を読むのをお勧めします。