応援コメント

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  • 少女が自分の未来をつかみ取ることができますように。
    おばさんはここで終わりにするつもりなのでしょうか。
    助けた少女と最後に抱き合って泣く姿が胸に迫りました。

    作者からの返信

    拙作、お読みいただき、ありがとうございます!。
    おばさんはきっと、「おばさん」になるまでに、見たい景色を十分見たような気がします。少女に、大空を自分の力で見る術を教えて、人生に満足したような気がしています。少女がぬくもりを覚えていてくれれば幸せですね。星にコメントまでいただき、励みです。感謝いたします!。

    編集済

  • 編集済

    ちゃんとした大人に教えられて自由に羽ばたく日が待ち遠しいですね🤫。おばさん良い人でした🙏

    作者からの返信

    コメント、素敵なレビューまでいただき、ありがとうございます!。
    5月1日、スズランの日(フランス由来だそうです)。故郷の庭にもスズランがあり、書いてみました。自由のために、犯罪を使ってでも羽ばたいてほしいです!。

  • 作品拝読させていただきました。
    コンビニの話を読んだ後にこの今回の話を読むとおばさんの印象がガラッと変わりますね。
    読み進めていくうちにおばさんの目的が断片的に明かされていき、とても楽しめました。
    読者にヒントをどの様に与えていくか、勉強になります。

    そして最後の、
    「スズラン ギョウジャニンニク 『間違えた』 ふり」
    で答え合わせができるのも良いですね!
    確かにこの二つの花は見た目が似ていますから。

    おばさんに他のやり方は無かったのかと思いますが、どんなに残酷でも確実な方法を選ぶのがサイコホラーのお約束。
    とても面白いお話でした。次の作品も楽しみにしています。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    連作でお読みいただき、うれしい限りです。
    当方、とかく文章を感情的に詰め込みがちなので。
    最後までお読みいただたくために、ヒントで引っ張っています。
    時々、「これはホラーなの?」と、自問自答しながら書いていますので、
    サイコホラーと認識していただき、うれしいです!。
    5月1日はスズランの日。フランス由来の文化だそうですが、花屋さんの店先にスズランを見て、故郷の釧路の庭にもあったので書いてみました。
    貴重なお時間にコメントいただけること、心より感謝しています。
    あき様の作品も、楽しませていただいております。