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  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様です
    ショーケースの宿り精霊が元の持ち主と再会できそうで良かった
    他の引き離されることになった精霊達も元の持ち主の所に帰れるといいね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    時間は多少かかりますが、宿り精霊たちはみんな元の持ち主のところへ帰ります。

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    楽しい小説を有難うございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    楽しんでいただけたようでなによりです。

  • エピローグへの応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    チトセ、本当に有能だったなぁ。
    激動の時代のはずなのに、すごくうまく立ち回った。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    デポッサ老も天国でご満悦。

  • エピローグへの応援コメント

    大変に面白うございました。
    有難う御座います。

    作者からの返信

    こちらこそ最後までお付き合いいただきありがとうございました。

  • エピローグへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    資格ってなんだろう?

    作者からの返信

    資格発言は作中に登場していないエルフの里に関わるお話。

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様です。

    いつでも逃げ出せる様に考えてた野良猫みたいな女の子がすっかり帝都の顔役、どころか周辺諸国でも有名人になって…。

    作者からの返信

    後世の歴史家が頭を抱えそう。
    出自不明だし、精霊が視える人自体が少ないから何が起きたかの全体像を把握して文献を残せる人もほぼいない。

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    裏町育ちのチトセが、今やアシエラさんの助け無しでも結構な大商人に育ちましたね。面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    商人としていつでも独り立ちできるくらいの実績を積んだチトセですけど、宿り精霊たちが離してくれなさそうw

  • 【急募】街に詳しくて精霊が見える人
    そんな都合の良い人材がいるわけ…そう言えば精霊が見えて裏社会にも詳しくて最近職を無くした若頭が居たな?

    作者からの返信

    そこそこ人望もある若頭。

  • 結局みんなが損をした結果かあ。

    作者からの返信

    これ以上損が大きくなる前に終わらせたともいえる。

  • 第十二話 謝罪への応援コメント

    商売面で全面降伏やんけ。政府は最初から金に目が眩んだ雑魚だし、権力に酔った馬鹿な商人はともかく、余りにもだせぇぞ商業ギルド。

    作者からの返信

    商業ギルドは政府に圧をかけられて上層部を入れ替えさせられた結果があの動きなので、ダサいのは政府の方。

  • 第十一話 帝都蚤の市への応援コメント

    これ商業ギルドはどうするんでしょうね。信頼とか地に落ちて地の底に潜ってるだろうしなぁ。

    作者からの返信

    地道に積み上げるしかないですね。
    地に潜ってるなら基礎になるでしょ(テキトー

  • 第十二話 一夜明けてへの応援コメント

    拷問なんだよなぁ

    作者からの返信

    跡も残らないので人道的。

  • 第七話  ニトンへの応援コメント

    上のものを呼べ!
    で呼び出されてしまいそう

    作者からの返信

    ニトンは呼びつけることさえなく出禁判定するので怖い。

  • 第十話  反撃の狼煙への応援コメント

    総力戦の様相を呈して来ましたね。
    アホ共に政治も経済も下支えが無いとどうにも出来無い事を思い知らせて欲しい。

    作者からの返信

    酒保商人だけでは下支えとして足りてないですからね。
    軍と国だと規模が違いすぎる。

  • 第九話  衝突への応援コメント

    商業ギルドと商人共がアホ過ぎる。本当に算盤弾いて飯食ってる連中なのか…?

    作者からの返信

    捕らぬ狸の皮算用

  • 第九話  衝突への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    新政府の命令による立ち退きなら、資金か代替えの土地建物も用意しろや!(怒)

    作者からの返信

    まぁ、それでどこか辺境の土地を用意されても困りますけどね。

  • 第八話  帝都二分への応援コメント

    せっかく破滅的な暴力革命にならない様に軟着陸したのに銭ゲバのアホ共のせいで大量に血を流す事になりそうだな。

    作者からの返信

    「金は命より重い!」な人たちですから。

  • 第七話  軋轢への応援コメント

    この老婦人も商業免許とるのに高い金を出すのだろうか。
    新規取得でも帝都出身者とそれ以外で露骨に差別してそう。

    作者からの返信

    この方ならポンっと払っちゃいそうなのも怖い。
    増長させないと良いけど。

  • 第七話  軋轢への応援コメント

    “ご安心ください。お客様の代わりに詳しくなっておきましたので”
    ココでめっちゃニヤついちゃったwww
    初めは覚えるの苦手だったチトセチャンがここまで言えるようになるとは……長い年月が過ぎたねぇ……(;ω;)

    作者からの返信

    第一章から八年くらい経っていますからね。
    立派になったよ……。

  • 第六話  酒保商人への応援コメント

    更新ありがとうございます。
     帝都内の商業免許の再取得に高額かかるなら、新規取得も高額にしてくれないとな〜。

    作者からの返信

    コネで割引。

  • 第六話  酒保商人への応援コメント

    これ(吐きそうな程ムカつくが)宿り精霊だから泣くだけで済んでるけど孵化精霊がいる店でこうなったら商業ギルドか革命政府の人間に見えざる精霊のテロで犠牲者が出る未来しか見えないんですが。

    作者からの返信

    ニトンあたりは大暴れしそう。

  • 第五話  寸借詐欺への応援コメント

    商業ギルドが権力を嵩に商業を殺そうとしている…!

    作者からの返信

    殺しておかないと生き返らせることができないから!

  • 第二話  偏屈爺の挑戦状への応援コメント

    ネイジャン爺さん面白いなwww
    偏屈なのは間違いないけど、精霊が宿るに違いないって信じてたし、それこそ信念だったのかもしれないね……

    作者からの返信

    自分自身の腕に絶対の自信があったからこその確信だと思います。
    信念なのか、自尊心なのか。あるいは工房を追われて縋った先なのか。

  • 第四話  商業ギルドへの応援コメント

    帝都にこだわる必要はあるかな?知り合いは多いけどヤクザもといマフィ…げふんギャン…組も解散するし、どうしても留まらなければならない理由はない気がするな?

    作者からの返信

    チトセちゃんにはあります。

  • 第四話  商業ギルドへの応援コメント

    店番(戦争避難民保護の互助組織の代表)。デケェ看板だな!

    商業ギルドか。なんか嫌なやり方だな。

    作者からの返信

    アシエラさんでただでさえ格式が高かった宿り木の庭が大変なことに……。

  • さすがのマフィアも国家とか言うヤクザには勝てんわな。

    作者からの返信

    ルール(法律)を作られるともうどうしようもないですからね。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    チトセ、成長したね。

    作者からの返信

    もう十八歳ですよ。
    子供の成長は早いなぁ。

  • エピローグへの応援コメント

    割と軟着陸出来たのか。博護会の活躍で略奪なんかが多少抑制された面も有るだろうし市民感情なんかもそこまで酷くならなかったのかな。

    作者からの返信

    直前の政治があのグダグダっぷりですから、革命軍にそこまで嫌悪感がなかったというのはありそうです。

  • 第二十一話 博護会への応援コメント

    ティ・キーさんのお墨付き頂いてる!凄え!

    作者からの返信

    いつのまにかチトセちゃんの紅茶力はプロと遜色がないレベルになりました。

  • 第十九話 組織の中核への応援コメント

    色んな所が繋がって行くなぁ。

    しかし発起人として立てば元スラムの子供が大層な有名人になってしまうのでは…。

    作者からの返信

    有名人になりますね。
    他に発起人として名前を出せる人がいないですけど。

  • 第十八話 提案への応援コメント

    「弱い奴しかおらんやろ。避難所襲ったろ」したら見えない精霊にブッ殺されるのか。罠としてはかなり恐ろしいな。

    作者からの返信

    「ヒャッハー略奪ダー!」ができなくなります。

  • 居なくなってしまった両親から贈られた宝物だったりするのかな。いつか少年の手元に戻って欲しいですね。

    作者からの返信

    背景は触れないですけど、大事な物なのは間違いでしょうね。

  • こういうのに弱いですね……
    いつか引き取りに来て欲しい

    作者からの返信

    戦争中なのでどうしても民間に影響が出てきてしまう。

  • 第十五話 ティアーベルへの応援コメント

    誰かを救いたいからとかめっちゃ優しい精霊やん。

    作者からの返信

    口が悪くてひねくれやですけどねw

  • 第十三話 帝都教会への応援コメント

    それだけ見える人が少ないならあの襲って来た精霊が見える人ってどっかの組織の人間だったら物凄く重要な人物だったのでは?

    作者からの返信

    魔法のある世界で精霊が視えることを証明する必要がありますし、組織にとって恒常的な利益をもたらす能力かといわれると正直微妙な気もします。
    チトセちゃんの場合はアンティークを扱う関係で精霊との接点が多いですけど、普通はこんなに精霊と出会うこともないです。

    アンティークショップ、古書店、新聞記者など情報関係を始め、精霊が視えることがアドバンテージになる職業もないではないですけど……。

  • 第十二話 一夜明けてへの応援コメント

    くすぐり精霊に笑い事では無いのに笑ってしまった。

    作者からの返信

    宿り精霊たちはマイペースな子が多いのでw

  • 第十一話 暴動への応援コメント

    多分このおっさん腎臓4つくらいあるやろから、ふたつみっつ売れば弁償できるやろ(適当

    作者からの返信

    人体は基本左右対称だし、半分くらい貰っても大丈夫でしょ。

  • 第十一話 暴動への応援コメント

    よりにもよってこの店を狙うとかモグリか?

    作者からの返信

    暴動に参加して略奪を働くような人なので、そもそもアンティークに縁がないです。

  • 第十話  暗雲への応援コメント

    皇太子暗殺からあれよあれよと言う間に帝国滅亡か。乱世とかにならないか心配だな。

    作者からの返信

    まぁ、時間の問題ではあった。
    一応、直系の子供がまだいるけど。

  • 第十話  暗雲への応援コメント

    休みにしたのは、文字通り休養のためなのかと
    良くない気配を感じて休みにしたのか。
    何か精霊を通して通じてるんじゃ無いかと邪推して厄介事を持ち込む人がいそう……

    作者からの返信

    精霊同士の井戸端会議的な情報網はあってもおかしくないですけどね。

  • 出来る支配人だな!精霊達からの株がストップ高やで!
    しかし貴族は盗難の金銭的補填はせんのか?もしそうならカスでは?

    作者からの返信

    補填できる貴族なら最初から借りたいしないです。

  • 第七話  盗品への応援コメント

    エルフが留守で子供が一人と思って甘く見たな。

    作者からの返信

    確実にそれ。

  • 第七話  盗品への応援コメント

    チトセチャン裏町で暮らしてたのもあって警戒心がすごいね!!!

    作者からの返信

    帝国の世情が世情なので、買取を行う店はどこも警戒しています。

  • 第七話  ニトンへの応援コメント

    従業員ツイてないな。貴族相手で断わるのも難しかったろうに、他所で働く紹介状くらい貰えたんだろうか。

    作者からの返信

    せめて、支配人のキンゲルに相談をしておけばもうちょっとマシだったんでしょうけどね。

  • 第七話  ニトンへの応援コメント

    管理職が精霊ではやむなし(笑

    作者からの返信

    人の世界の権力とはかけ離れた場所にいるのがなんともw

  • ちとせちゃんめっちゃ頼りになるなぁ……
    宿り木の庭でそれだけお仕事をしてきたんだな……

    作者からの返信

    もう五年以上働いていますし、精霊たちの協力もあるので一人前の仕事振りです。

  • 第五話  結婚式トラブルへの応援コメント

    チトセが気付いた別の来訪者って事は…。

    しかしトラブル体質というかトラブルに当たりやすい仕事なんだろうか。

    作者からの返信

    世情が混乱しているのが大きいです。
    チトセの場合、精霊が視えるのでそちらからのトラブルにも巻き込まれるため、リスクが二倍ですし。

  • 第二話  独立軍への応援コメント

    かわいい手紙だ。しかし状況は逼迫して来たな。

    作者からの返信

    手紙だと可愛いのに窓ガラスとかだと途端にホラー味が出てくる。

  • 第一話  疎開への応援コメント

    貴族相手に商売をする服飾業界のトップが疎開とか内乱待ったなしですかね。

    作者からの返信

    内乱以前に帝都の治安がやばい。

  • プロローグへの応援コメント

    帝都でこのザマかぁ。

    作者からの返信

    むしろ人が多いからって言うのもあります。
    地方の村なら相互監視が利いているからまだ治安がいい。

  • プロローグへの応援コメント

    裏町出身だから肝が据わってるねぇwww
    まぁだからこそアシエラさんもチトセちゃんに留守番任せたんだろうし……

    作者からの返信

    マフィアと追いかけっこできる子ですからw

  • エピローグへの応援コメント

    孵化精霊やべえな。百や二百の強盗では相手にならないのか。

    作者からの返信

    強盗側は精霊が視えないので、一方的にボコられます。

  • エピローグへの応援コメント

    第2章完結お疲れ様でした。第3章も楽しみにしております。さて、お留守番編となるか、それとも……いずれにせよ期待しております。

    作者からの返信

    全話投稿してあるので、三章もお待たせすることはないと思います。

  • 第二十三話 お別れへの応援コメント

    なし崩し的にお留守番が始まるのか。しかし五年は人族には長いな。

    作者からの返信

    しかもチトセちゃんはまだ十代前半。

  • 第二十二話 隠し事への応援コメント

    人に伝言を頼むワケにもイカンし、直接会いに行くのも絶対面倒事を持ち込む羽目になるだろうし、黙っておくのはしこりが残る。偶然とは言え迂遠にでも伝える事が出来て良かったんだろうな。
    流れ的にサクーミさんはもしや前皇帝の隠し子だったりするのかな?

    作者からの返信

    侯爵なので皇帝家との血の繋がりはないです。

  • 第二十一話 バーレテーラへの応援コメント

    うへー、超怖ぇー!

    作者からの返信

    ちなみにチトセたちを待っていたわけではなかったりします。

  • 第十九話 血統書への応援コメント

    反帝国派とかも首突っ込んできそう。

    作者からの返信

    ちょうどいい人質にできそうですからね。

  • 第十九話 血統書への応援コメント

    ステッキのお爺さんはこれに気がついたんだろうなぁ
    さて、どちら側なのかが問題だ

    作者からの返信

    精霊が気付くくらいですから、貴族の男性ともなればねぇ。

  • 第十九話 血統書への応援コメント

    更新ありがとうございます♪
    意外とよくある話、に、なってしまうトコロが怖いっすね^^;

    作者からの返信

    帝国が滅ぼした国が他にもゴロゴロしているから、まだどこかにいてもおかしくない……。

  • 第十九話 血統書への応援コメント

    現状考えうる最大級の厄ネタだあ。チトセちゃんは王族ホイホイかなんかで?

    作者からの返信

    特殊なフェロモンか何かを発しているのかもしれないw

  • 第十八話 お泊りへの応援コメント

    更新ありがとうございます♪
    魔方陣、見るだけ、外気に触れるだけ、パズルの移動エネルギー、とかで発動したら、、、
    きゃー!
    折角こっそり相談したのに、それどころじゃなくなって^^;
    (私もこっそり報告)

    作者からの返信

    誤字報告に感謝です。
    修正しておきました。

    ただの、というには精巧すぎますが魔法的なものではない金細工です。

  • 第十七話 広場の精霊への応援コメント

    この一話だけで気になる伏線がゴロゴロしておる。

    作者からの返信

    お気付きになられましたか。

  • 第十五話 答えのない問いへの応援コメント

    なんか禍々しい呪物とかじゃなくて良かった。

    作者からの返信

    気持ちは相当に籠っていますけどね。

  • 第十四話 詐欺まがいへの応援コメント

    (ノ∀`笑)

    作者からの返信

    たちが悪いタイプの同業さんでした。

  • 直って良かった…のに次はトラブルを持って来るのか?

    作者からの返信

    すでに帝国はトラブルだらけ。

  • 仕込み杖を持った怪しげなナイスミドルが一瞬で孫にタジタジのおじいちゃんに...!

    作者からの返信

    孫と宿り精霊には勝てない。

  • 宿り精霊ちゃん の 嬉し恥ずかし褒め殺し!! 効果は バツグンだ!!

    作者からの返信

    急所にしか当たらない!!

  • スパイギアみたいなステッキを持ち込んだナイスミドルと宿り精霊のデコボココンビとかニヤニヤしてしまいますねぇ。

    作者からの返信

    小さい方に悪気がないのを分かっているからタジタジになっちゃうおじ様が癖(自語り

  • かっこいい爺様が、
    可愛らしい爺様に。
    やはり、ギャップ差は必要ですね。

    作者からの返信

    落ち着いたナイスミドルが褒め殺しされて照れるのいいよね。

  • 気苦労が絶えないねチトセちゃん……いっぱい甘いもの食べてね……

    作者からの返信

    成長期ですし、多少食べ過ぎても大丈夫、大丈夫(慢心

  • 謙虚な紳士(意味深)だwww
    精霊たちのやりとりが可愛らしくて癒されるwww

    作者からの返信

    舞台設定的に暗くなりがちなので宿り精霊たちには助けられてます。

  • 第五話  倉庫の貸し出しへの応援コメント

    やっぱりハッテさんもチトセちゃんのようにアシエラさんにお世話になってたのかな……

    作者からの返信

    居候はしていましたが、ハッテさんには込み入った背景事情はないです。
    両替商はお金を扱う関係で自衛できるように精霊魔法を習いに来ただけ。

  • 第三話  両替商のハッテへの応援コメント

    どっちも肝が据わってて良いなぁwww

    作者からの返信

    しっかり者で自信もついているからでしょうねw

  • 第二話  服飾店のラルチへの応援コメント

    チトセちゃんがちゃんとアシエラさんトコの子になってて和む……

    作者からの返信

    もう三年も経ってますから。

  • 第一話  内政派と征伐派への応援コメント

    前話が暗殺じゃなくて病死って書いてあるのに今気付いた……まぁチトセなら大丈夫でしょう!!

    作者からの返信

    帝国政府の発表が病死という。

  • プロローグへの応援コメント

    侵略された側の不満が溜まった上での皇太子暗殺なんて内乱まっしぐらでは?

    作者からの返信

    暗殺されたかはまだ分からぬ。

  • エピローグへの応援コメント

    チトセちゃんしっかり帰れる家が出来てほんと良かった……

    作者からの返信

    ようやくの帰宅である。

  • 第二十話 精霊魔法への応援コメント

    ツンデレのシャンジカワイイwww

    作者からの返信

    なんだかんだで子供を見守る側のシャンジでしたw

  • 第十九話 子守唄の由来への応援コメント

    前にアシエラさんがチトセちゃんにエディのことについて聞くのを踏みとどまったのは、以前にもには経験をしたからだろうか……

    作者からの返信

    チトセちゃんがしっかりしているのと、アシエラさん自身が自主性に任せて失敗したらフォローするスタンスだからです。

  • 第十五話 シャンジへの応援コメント

    チトセちゃん、ほんとに裏町にいたとは思えないくらいしっかりしてるね……しっかりしてないとそもそも生き延びられなかったのかな……

    作者からの返信

    デポッサの教育もありますが、環境的にしっかり者にならないと食い物にされますから。
    虐待被害児童と同じ傾向です。

  • 第十話  衛兵隊長への応援コメント

    エディとチトセの気の抜けたやりとり好きwww

    作者からの返信

    宿り精霊が絡むとだいたいほのぼの感がでます。

  • 第九話  オルゴール人形への応援コメント

    丁寧な接客中に髪が持ち上げられて逆立ったら絶対ビックリするよねwwwよく声出さなかったなこのお客さんwww

    作者からの返信

    びっくりしすぎて咄嗟に声が出なかったようですw

  • 第六話  マティコ工房への応援コメント

    “香りがあまりしなかった。”ココ好き
    その場の微妙な雰囲気とティ・キーの前振りが合わさって何とも言えない感じが好きwww

    作者からの返信

    ティ・キー、割と有能なのに紅茶関連だと知能指数が下がるから……。

  • 老舗なだけあってコネっていうか横の繋がりが凄そう……

    作者からの返信

    横の繋がりもさることながら、客層もすごい。

  • 第三話  アンティークへの応援コメント

    “エルフのいう老舗は当てにならない”ジョークなのかマジなのか判断に困るねwww
    マジだとしたら何年ものなのかwww

    作者からの返信

    帝都最古だと思う。

  • チトセの地頭の良さが貴族婦人の琴線に触れてしまいましたねえ。

    作者からの返信

    コーンルズ子爵家に釘を刺しに来ただけで本格的に敵対する気はなかったのもあります。

  • 更新ありがとうございます♪
    やー、貴族のお茶会は大変ですね^^;
    (こっそりにて報告〜)

    作者からの返信

    ハウンドープ侯爵夫人は立場が関わらなければ結構いいひと。
    誤脱字の報告に感謝です。修正しておきました。

  • 更新ありがとうございます。
    2人でホールは多すぎ!
    精霊も食べるのかな?

    作者からの返信

    二日に分ければいける!

  • 貴族関係者の有能感が凄え。めっちゃ怖い。

    作者からの返信

    魑魅魍魎が跋扈する帝国社交界の人たちですから……。

  • 灯台と空…
    灯台はわかるけど空はどう表現するのか?
    このエロさは子供にはまだ早い

    作者からの返信

    スノードーム的なガラス天蓋です。

  • エロは三大欲求の一つだからね!仕方無いね!

    作者からの返信

    飯とエロは売れる。古事記にもそう書いてある。


  • 編集済

    孵化だって変態やでぇw

    作者からの返信

    意味がちがーうw

  • なんでや!エロフィギュアはamazonにだって売ってるんやぞ!
    …変態さん達はもうちょっと自重しような…

    作者からの返信

    売っているかどうかは問題ではないのだ。

  • 第五話  倉庫の貸し出しへの応援コメント

    長命種ジョークか。

    作者からの返信

    アシエラさんはたぶん本気。

  • 第三話  両替商のハッテへの応援コメント

    ハッテさん、手放しで弟子を褒めちぎってるなあ
    とんでもない人材の予感!

    作者からの返信

    アシエラさんの弟子をやってただけあって褒めて伸ばすタイプ。

  • 第三話  両替商のハッテへの応援コメント

    気風の良いおば…お姉さんだな!

    作者からの返信

    ハッテがお姉さんならアシエラもお姉さんでいいな!

  • 第一話  内政派と征伐派への応援コメント

    エティさんチトセに近づく精霊にあんなにキャンキャン吠えてたのに孵化したらだいぶ丸くなったな。

    作者からの返信

    エティが大人になったのと、第一章エピローグから三年経過しているのでだいぶ慣れが出てきました。

  • プロローグへの応援コメント

    波乱の予感。

    作者からの返信

    しかしまだプロローグである。

  • プロローグへの応援コメント

    病ねぇ…あれ?ボスを毒殺した奴ってサウベリア残党じゃないよね?まだ捕まってないのかな

    作者からの返信

    バジガンを毒殺したのは宿り木の庭を襲撃した男です。
    ルマンたちに連れて行かれた後の姿を見た者は誰もいない……。

  • 第二十九話 一件落着への応援コメント

    アシエラさん良い人過ぎんか?

    作者からの返信

    伊達に年を取ってないですね。