第十二話 老紳士のギミックステッキへの応援コメント
スパイギアみたいなステッキを持ち込んだナイスミドルと宿り精霊のデコボココンビとかニヤニヤしてしまいますねぇ。
作者からの返信
小さい方に悪気がないのを分かっているからタジタジになっちゃうおじ様が癖(自語り
第六話 ディグジニア協商連合花祭りへの応援コメント
謙虚な紳士(意味深)だwww
精霊たちのやりとりが可愛らしくて癒されるwww
作者からの返信
舞台設定的に暗くなりがちなので宿り精霊たちには助けられてます。
第五話 倉庫の貸し出しへの応援コメント
やっぱりハッテさんもチトセちゃんのようにアシエラさんにお世話になってたのかな……
作者からの返信
居候はしていましたが、ハッテさんには込み入った背景事情はないです。
両替商はお金を扱う関係で自衛できるように精霊魔法を習いに来ただけ。
第十九話 子守唄の由来への応援コメント
前にアシエラさんがチトセちゃんにエディのことについて聞くのを踏みとどまったのは、以前にもには経験をしたからだろうか……
作者からの返信
チトセちゃんがしっかりしているのと、アシエラさん自身が自主性に任せて失敗したらフォローするスタンスだからです。
第九話 オルゴール人形への応援コメント
丁寧な接客中に髪が持ち上げられて逆立ったら絶対ビックリするよねwwwよく声出さなかったなこのお客さんwww
作者からの返信
びっくりしすぎて咄嗟に声が出なかったようですw
第六話 マティコ工房への応援コメント
“香りがあまりしなかった。”ココ好き
その場の微妙な雰囲気とティ・キーの前振りが合わさって何とも言えない感じが好きwww
作者からの返信
ティ・キー、割と有能なのに紅茶関連だと知能指数が下がるから……。
第十話 内政派ハウンドープ侯爵夫人への応援コメント
チトセの地頭の良さが貴族婦人の琴線に触れてしまいましたねえ。
作者からの返信
コーンルズ子爵家に釘を刺しに来ただけで本格的に敵対する気はなかったのもあります。
第十話 内政派ハウンドープ侯爵夫人への応援コメント
更新ありがとうございます♪
やー、貴族のお茶会は大変ですね^^;
(こっそりにて報告〜)
作者からの返信
ハウンドープ侯爵夫人は立場が関わらなければ結構いいひと。
誤脱字の報告に感謝です。修正しておきました。
編集済
第六話 ディグジニア協商連合花祭りへの応援コメント
なんでや!エロフィギュアはamazonにだって売ってるんやぞ!
…変態さん達はもうちょっと自重しような…
作者からの返信
売っているかどうかは問題ではないのだ。
第一話 内政派と征伐派への応援コメント
エティさんチトセに近づく精霊にあんなにキャンキャン吠えてたのに孵化したらだいぶ丸くなったな。
作者からの返信
エティが大人になったのと、第一章エピローグから三年経過しているのでだいぶ慣れが出てきました。
第二十七話 追いかけっこへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
ありゃ、一件落着かと思ったら^^;
誤字報告です。(一応こっそりにも)
>詰み方から安定した足場を
「積み」でしょうね^^;
>実績がある若手の顔を
「実績がある。若手の顔を」でしょうか。
作者からの返信
もうちょっとだけ続くんじゃ。
誤脱字の報告に感謝です。
修正しておきました。
第二十六話 招かざる客への応援コメント
主人公が男の子だったら貴種流離譚になってたんだろうか。
作者からの返信
白光螺鈿の短剣はデポッサから貰ったものなので、貴種といえるかどうか。
血は繋がってないですから。
第二十五話 コノコスキ!への応援コメント
ほえー、強盗致傷…欲しいものもちゃんと申告してくれてるし、良い感じに脳みそ軽めな鉄砲玉やね
強盗に失敗したら警戒度めっちゃ上がりそうだけどええんか…?
作者からの返信
犯罪する人は失敗したら、なんて考えないからやっちゃうんだと思います。
第二十三話 紅茶好きのティ・キーへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
9で割るの、なんか懐かしいです。
↑久しくそう言う作業()をしてない^^;
作者からの返信
私は知識として知っているけれど使ったことはないです。
令和かぁ……。
第十一話 旧サウベリア王国への応援コメント
五十年か。人の身で考えれば長いがそれでも反骨精神が残っているのか。あんまり良い統治をして来なかったのかもな。
作者からの返信
一応、帝国民と同等の権利を与えるなどの施策はしているものの、法と実情が一致しているとは限らないわけで……。
あとは単純に、滅ぼし方かな。
第八話 デポッサについてへの応援コメント
別に雨降る前にルマンくんに追いついて、目の前でイチャイチャ雑談しつつのんびり駅で飯の続き食っても良かったんやで…
カッコつけて助言し、クールに去ったつもりがうっかり即座に再会して街まで同じ馬車に相乗りする羽目になる彼の心情を慮る優先順位はそれほど高くないよね!
作者からの返信
ルマンの心情を慮る必要はないものの、実際に殺されたバジガンの後を継いでいるルマンと一緒にいるところを見られるのは割とリスクがあるかもしれないです。
だから、ルマンも店を訪ねずわざわざこんなところで待ち伏せしました。
第一話 アンティークショップ『宿り木の庭』への応援コメント
嗚呼。やはり、誠意(恫喝)と説得力(暴力)が大事なんですね。
犯罪組織と説得力のある話し合いができる雇い主が見つかって、幸いでした(笑)。
作者からの返信
筋力と権力は味方に付ければ頼もしいのだ。
第一話 アンティークショップ『宿り木の庭』への応援コメント
女の子が主人公…。
メルミーさんやテテンの様な子が友達として出てこないかなぁ。
作者からの返信
環境要因もあってしっかり者が多い作品です。
なお宿り精霊……。
第一話 アンティークショップ『宿り木の庭』への応援コメント
更新ありがとうございます。
どんな秘密が有るのか楽しみです。
作者からの返信
こちらこそ、感想ありがとうございます。
今月いっぱい第一章なのでまだまだ先は長いですが、楽しみに待っていただければ幸いです。
第十九話 血統書への応援コメント
反帝国派とかも首突っ込んできそう。