第2話 第1班隊員 全10名への応援コメント
拝読しました
ギルアの「好きでやってるわけじゃねぇ」の重さがかなり良くて、裏社会の警察って設定にちゃんと説得力がありました
隊員紹介も、それぞれの空気感がちゃんと違っていて、特にガレキの正体が明かされる場面はかなり好きです
シストが十二年越しに抱えてる復讐心も気になるし、「正義を捨てるために」の締め方がすごく続き読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
作品を読んでいただき、ありがとうございます!世界観やキャラ設定など、私が伝えたかったことを細かく理解していただいて、本当に嬉しい限りです。これからも頑張って書きます。お互いに頑張りましょう!!作品読ませていただきます!
第1話 警視庁公安部特殊暗殺部隊 第1班への応援コメント
短い文体ですが、行間を読ませる圧倒的な構造が何度も読み返すうちに立ち上がります。これは凄い。タイプは異なりますが自分も行間という空間に情報を折りたたんでいくミニマルな文体を意識しています。
ハード要素と三文字のコード名の厨二的なバランスに自分は某ジャンプ作家的な美学を感じました。
さらには「まだ戻れる人間か、それとも——もう無理か」この言葉とほぼおなじワードをリアル知人に聞かされたことがあります。
わずか2話でこうして読み手が余白の部分を楽しめる、筆力に敬意を持ちます。
つづく展開をがんばってください。
ありがとうございます。